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測定方法

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  • ハイオクガソリン給油 2サイクル50cc

    2サイクル50ccで燃費測定しました。 測定方法は、皆サンご存知の満タン法ではなくて、『継ぎ足し法』で測定しました。 測定方法 (1)溢れるまでハイオクガソリン給油 (2)自宅まで帰る (3)走行距離を記録&ガソリンをジョッキで再び溢れるまで保存していた携行缶から給油口から溢れる一歩手前まで並々に給油 (4)給油量と走行距離から燃費を計算して割り出す。 こんな感じです 私の場合今日は、レギュラーガソリンを使用して燃費測定しました。近くのGSで満タン給油してきました。500ccでL/9km×2=L/18km この前、キグナス石油で給油した時は、同じく、継ぎ足し法でハイオクガソリン連続給油でL/21kmだったのを思い出しました 燃料タンク容量5,5Lなので、ハイオクガソリンとレギュラーガソリンの価格差は、55円ですよね         レギュラーガソリンでL/18km ハイオクガソリンで21km 満タン実走レギュラーガソリン=99km 満タン実走ハイオクガソリン=115,5km レギュラーガソリンとハイオクガソリンの価格差55円 3分の1以上の燃費向上 満タン実走16,5km向上 ハイオクガソリンでレギュラーガソリンとの価格差埋めました ハイオクガソリンの価格差は、55円なので単純計算して3分の1燃費L/21km÷3=満タン実走で7km以上燃費向上していればハイオクガソリンの価格差埋めた事になりますよね? 皆サンどう思いますか? 車種AXIS50 ハイオクガソリンL/21km レギュラーガソリンL/18km

    • noname#182729
    • 回答数14
  • NQ法及びSINAD法による感度測定

    FM無線機の感度の測定方法について質問です。 測定方法は下記の通りで合っていますか?。 NQ法 接続:SGをマイク端子等から無線機に入力し、スピーカー端子等へレベル計を接続し、出力を測定する。 (1)SGから搬送波周波数は無線機のものに合わせ、変調周波数1000Hz、20dBμVの正弦波を加え、70%変調状態とし  その時のレベルを読む。  ※70%変調状態は、周波数偏移が許容値の60%となる変調入力を加えた状態らしいので、例えば周波数偏移の許容値が5kHzであれば   周波数偏移が3kHzになる入力に調整する (2)SGを無変調にする。 (3)この時の測定値が、(1)で測定した値より20dB低い値となるようにSGのレベルを調整する。 (4)その時のSGのレベルが感度になる。 SINAD法 接続は同様で、レベル計の所に歪率計を追加する。 (1)SGから搬送波周波数は無線機のものに合わせ、変調周波数1000Hz、受信機入力電圧60dBμVの正弦波を加え、60%変調状態とし  その時のレベル及び歪率を読み、その値を加算する。 (2)SGを無変調にし、その時のレベル及び歪率を読み、その値を加算する。 (3)再度SGから(1)の信号を加え、(1)と(2)の値が12dBとなるようにSGの受信機入力電圧を調整し、その時の受信機入力電圧が感度 で間違いないでしょうか? 間違っていた場合は、ご指摘頂けますと幸いです。 宜しくお願いします。

  • 発火点について教えて下さい。

    発火点は、測定方法、装置の形、大きさ、素材、加熱方法、試料の量に影響するため、物質固有に定まった数値ではない。 上記の答えは問題集の回答によると○なんですが、 解説が載っていないので何故だか分かりません。 発火点は、決まった数値ではないのですか? 教えて下さい。

  • 分析方法

    Sn2+イオンとSn4+イオンが混在している可能性の物質があります。 X線回折分析を行ったのですが、定量する事ができませんでした。 そこで、Sn2+イオンとSn4+イオンがどの位の割合で存在しているか調べる測定法はないでしょうか?調べたところSn2+イオンとSn4+イオンの測定ピークは重なってしまうことが多いらしいです。 もしくは、どちらか一方だけでも測定する方法はないでしょうか? (もしかしたら、混在していない可能性もあるので)

  • 12C/13C同位体比

    現在卒論でC-13法による基礎生産の測定を行っています。 方法としては、海水を瓶に入れ、そこにC-13試薬を入れた後、培養し、その後濾過を行い、炭素同位体質量分析機で12C/13C同位体比を測定することで基礎生産量を算出するといったものです。 ここでなぜ12C/13C同位体比を測定すると基礎生産量が求まるのかとといったメカニズムがよく分かりません。 いったいどういう事なのでしょうか??

  • PCを別の器機(PCなど)にUSBで接続してUSBメモリーとして認識させる方法

    測定器機、たとえば体重計などでUSBメモリーを接続するとデータを自動的にUSBメモリーに記録してくれるようなものがあるのですが、USBメモリーから普段使うPCにデータをいちいち移動させるのが面倒なので、PCを測定器機にUSBケーブルで直接接続してハードディスク内にデータを保存できるようにする方法をご存じの方がいたら教えてください。 測定器機側の設定などはいじりたくありません。 OSはwindowsXPで、1台のハードディスクを2つのパーティションに分けて使っています。

  • ICP-AESについて教えてください。

    今、学校で海水、純水の定量・定性実験を行っているのですが、測定濃度がマイナス(-)に出ている物質があったり、再現性がなく同じ試料(海水)であっても1回目と2回目の測定値が異なっていました。これらの原因や要因など教えてください。 実験方法 海水50mL(原液)をろ過 → 誘導結合プラズマ発光分光分析装置Optima4300DV(Perkin Elmer)で測定 → 結果 実験結果  Li,B,Mg,Al,Ca,Cr,Mn,Fe,Co,Ni,Cu,Zn,Ga,Sr,Ag,Cd,In,Ba,Tl,Pb,Bi,Sn

  • 吸光光度法

    マンガンを含むアルミニウム粉末からマンガンの含有率を求めたのですが、どのような仕組みでそれを求めたのか分かりません。 ちなみに方法はスペクトロニック20を使って過酸化マンガンカリウムの10ppm,20ppmを測定し、吸光度が一番高い波長で、上記の試料を測定し、検量線から試料の濃度を出して含有率を求めました。

  • デジタルマルチメータでORP測定

    ORP測定について基本的なことを質問させていただきます。 押し入れの中からORP電極が出てきました。本体は見あたりません。 このORP電極を普通のデジタルマルチメータに接続して電圧を測定するという方法はNGなのでしょうか。 (電極そのものの劣化は無視するとして) よろしくお願いします。

  • 内径Oリング溝径の測定器をさがしてます。

    初めて投稿します、宜しくお願いします。 タイトルにある通りOリング溝の側定器を探してます、 一般的な比較測定器だと機差が±0.03程度有りますが、図面公差がー0.+0.07となってます、出来るだけ正確な測定方法を教えて下さい。 ワーク寸法は 内径φ26 溝径φ34.5 幅4.5mm 端面からの溝位置27.5mm

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 非接触測定

    現在、機械製造メーカーで品質管理を行なっていて、外形の寸法を計る際に加工面に傷を付けずに計りたいのです。また、現場にて計測が行なえるものがいいのです。加工面は、切削油が多少付いているので、レーザー以外のものがこのましいです。以上の条件を満たした測定器、又は測定方法は無いでしょうか??

    • noname#230358
    • 回答数5
  • エクセル2013 基準値内数値の合否判定

    Excel 2013 を使用し、血液検査項目毎の基準値に対し、測定値がその範囲であれば 「 」表示しない、以下の場合は「L」、以上の場合は「H」と判定しセルに表示する方法を教えて下さい。例えば A5セルに検査項目、B5に基準値(3.7~4.9)、C5に測定値 5.5 の場合、D5に H と表示する。

  • 変動幅の解釈について

    放射線の計数率nの誤差σを求める際に、測定時間Tに累積計数値がNであった場合、計数率とその誤差σは以下の式になると習いました。 n=N/T σ=(N/T)^0.5 ある場所の放射線の計数率の経時変化(x回測定)を測り、その経時変化の変動係数(CV)と上記の一回の測定の変動係数(σ/N×100)の間に有意な差があるか、検定する方法を御存じの方がいらっしゃいましたらご教授いただけますと幸いです。

  • 誤差の求め方について

    ある実験で、20秒間に原子同士が衝突した回数を求め、その誤差も考慮せよというものがあったのですが、その誤差を √(求めた値)/(測定時間) つまり、求めた値の1/2乗を測定時間で割ったもの とする答えがありました。 この求め方は有効なのでしょうか? また、もし有効でないのなら、1つの測定結果についての誤差を(簡単にでもよいので)判断する方法はあるのでしょうか? 至らぬ文章で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

  • 漏洩電流について

    ある測定局にて、漏電ブレーカが作動してしまう現象が起きています。 漏電ブレーカの漏電検知は、2.8mAです。 測定局には4台ほど測定機を設置しておりまして、 それぞれが漏洩電流0.7mA~1.0mA、合計すると ブレーカの検知電流を超えてしまうことが原因のようです。 この場合の対処方法は、如何するのが正攻法でしょうか。 この中で一番漏洩電流の値の大きい機体について、対策したいと考えていますが、 漏電検知電流を上げるしかないでしょうか。

  • CDスペクトル解析について

    最近、学校で蛋白質のCDスペクトルの測定を行いました。 測定結果をエクセルで出して、グラフに起こしたまではいいのですが、これをどのように解析すればよいでしょうか? ネットで調べてみたのですが、CD解析プログラム?みたいなものを見つけたものの、いまいち使い方が分かりません。 主にどのような方法で測定結果の解析が行われているのでしょうか。 初歩的な質問で申し訳ありませんが、ヒントだけでも教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

    • coopcp
    • 回答数1
  • TextBox内の改行

    お世話になります。 現在、VB2005を使用して測定器の自動測定PGを作成しています。(まだ初心者です。。。) 測定器より送られて来たデータを自動的に改行してTextBox(Multiline)内に表示させていきたいと考えています。 が、どの様にすれば良いか分からず困っています。 TextBox1.Text = CF & vbCrLf と、したのですが次のデータが来ると前のデータが消えてしまいました。(当然ですね。) 解決方法を教えて下さい。 よろしくお願いします。

  • 標準偏差の補正について

    標準偏差の補正方法がわからず困っています。 測定値Aの標準偏差をa 測定値Bの標準偏差をbとします。 AをBで割った値A/Bを求め、A/Bの標準偏差の値を求めたいのですが、どのようにすればいいのかわかりません。 どなたか教えてください。 よろしくお願いします。

  • 共用資産またはのれんの減損処理について質問します。

    減損処理における共用資産またはのれんに関する処理について質問です。 のれんでも共用資産でも、 共用資産(のれんの場合も/以下、共用資産で統一させてください)と 共用資産が関わる各事業を含めたより大きな単位で測定した 減損額のうち、 各事業個々で測定した減損+共用資産の回収可能価額(のれんの場合は簿価)を超える額は 各事業の資産に簿価(減損処理後)等に応じて配分するとあります。 しかし各事業の中には減損を認識しない事業、 またそもそも減損の兆候さえも認識しなかった事業があるケースも当然出てきます。 そうした健全な事業にも減損を配分させるという根拠がわかりません。 減損を生じている事業と共用資産(のれん)との間で按分させるのが 妥当ではないかと思うのですが。。。 例外的計上法では共用資産(のれんも)の簿価を 各事業に配分して減損を認識・測定しますが、この方法だと当然、 減損を認識・測定しない事業も出てきます。 通常の減損処理方法と結果が異なってくるのが腑に落ちません。 例外的計上法を採用する場合がどういうケースなのかも含めて ご教授いただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

    • quomo
    • 回答数1
  • 三次元測定における測定点数の決め方

    表題の件について、特に幾何公差である平面度や真円度を測定する際の測定点数の決め方について、何か知見があればと思い質問します。 要は「○○のケースでは○点測定する」というようなルール決めが業務上必要になってきたのですが、皆さんの業務ではどのように決定されていますか? ちなみにこれは客先図面品などで部品の用途や相手部品が不明な場合に適応されるため、基本的には円のサイズや平面の面積、公差の程度など図面情報のみ、せいぜいが加工方法程度の情報から算出できるルールが好ましいのです。 また、このルールが必要となった背景として、過去に不具合絡みで他社の品質管理部署との折衝が発生した際『どのような理由でこのルールとしているのか』という部分が問題となった経緯があるため、実務的な「ザックリ細かめで測定しとくか」ではなく明確な根拠が必要とされています。 例えば統計的なサンプリング論でいこうか、あるいは加工方法ベースでルール決めしようか、と案ばかり先行するのですがどうにも決定的な物がなく、煮詰まってきております。 どうか皆さんのお知恵を拝借させて下さい。

    • kon555
    • 回答数3