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内径加工
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- プレス加工における2次せん断
プレス加工にて2次せん断が出てしまいました。 SPHCt=3.2とS50Ct=3.2 におけるクリアランスは変えるべきでしょうか? 加工速度も影響あるのでしょうか? SPHCと同じように金型を製作いたしましたが S50Cにて加工すると2次せん断がでました。 解決方法としてクリアランスを広げる事を検討しておりますが せん断面が多くくなる事や破断面の形状が変わるなどの懸念があります。 逆の発想でさらにクリアランスを詰めたら?という意見もでました・・・。 どちらが正解なのでしょうか?
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- プレス金型
- katsumune0801
- 回答数1
- 雌ねじ面取りの考え方
雌ねじの面取りには2種類の考え方があると思っておりますが、 どちらが正解に近いのでしょうか、ご教授お願いします。 ? 例M6P1・下穴径φ5.1を基準としてφ7.1まで面取りを行った結果はC1の面取りである。 その後、雌ねじを加工する。 ? 例M6P1の雌ねじの谷径のはφ6を基準としてφ8まで面取りを行った結果はC1である。 その後、雌ねじ加工を行う。 PDF図面などで長さを比較できる場合はよいとしても、荒れた図面の場合あるいは加工干渉の恐れのある場合などは困り者であります。 ご存知の方でJISのどで規格可されていましたら、こちらの方もお願いします。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数5
- めねじ加工の芯ずれについて
バルブのめねじ加工で、元々穴の空いている素材に、下穴加工なしで1/8タップ加工を施したら、芯ずれしました。一応良品になったのですが、どのくらいずれると不良になるでしょうか。 また、同じ穴の空いた素材に下穴加工してからタップ加工したところ、確認ゲージを入れてもガタガタしませんでした。これも上記と同じ条件で加工したので芯ずれしているはずなのですが、ゲージがガタガタしないのはなぜでしょうか。 分かる方いたら、どうぞ宜しくお願い致します。
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- 切削
- bxmzl52003
- 回答数5
- リーマ加工について
図面を書いていて、現場からΦ12のミガキ棒を通したいからリーマ穴で図面指示してほしいと要望があったのでΦ12リーマと書いて提出しました。 そしたらH7と書かれ返却されたのですが、どう違うのでしょうが? また、使い分ける状況などがあったら教えてください。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 開発・設計)」についての質問です。
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- 開発
- NCN-47591253
- 回答数4
- ベアリングの圧入寸法教えてください
工作でベアリングを圧入したいと思っておりますが、受け側の加工寸法を幾つにするか迷っております。ベアリングは外形でφ11mm、幅4mmです。 圧入機などは無いのでプラハンマー等で打ち込もうと思っています。 相手(受け側)の材料はアルミです。 一般的な寸法でかまいませんので材料加工寸法をお教え願えれば幸いです。 素人質問で申し訳ございませんがよろしくお願いします。
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- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数5
- 平面研削時の送り縞に関して
平面研削加工において送り縞が発生するのは普通だと認識しています。 ただし、今回同じ砥石・研削油・加工条件で同等設備2台で研削した面を 油砥石で擦ると、片方の設備で加工した方が等間隔で黒い筋の送り縞が発生してしまいます。 何が原因なのか解かりません。 思い当たる事が解かる方か、くっきりとした送り縞を見難くする方法をご存知の方、ご回答お願いします
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- 研削・研磨
- noname#230358
- 回答数2
- 粉塵対策の方法について
石膏ボードを自動送り自動切断の際、発生する粉塵(切り粉)が、ベアリングやローラーに付着するので、頻繁にメンテナンスをしなければなりません。よって、粉塵を何らかの方法で除去したいのですが、何かアイデアはないでしょうか。方法があったら教えてください。
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- 開発
- noname#230358
- 回答数5
- フラットドリルによる穴径の拡大
いつもお世話になっております。 表題の件ではございますが、ワークサイズφ36長さ8mm、 自動盤にて端面(中心ではない)に回転工具で穴径φ8.05の貫通穴と深さ7mmの穴底がフラットな穴を開けます。 そのためナチ製のアクアドリルフラットを使用していますが 100個、200個と加工していくと穴径が大きくなっていきます。 条件としましては、不水溶性油でドリル回転数3000rpm送り300から始まり、 現在は2000rpmF150に落として良くなったと思ったら、また大きくなっております。 切りくずは条件を落としたぶん?ドリルに絡みつくようになりました。 原因と改善策をご教示いただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。 皆様ご回答有難うございました。 ご報告としまして、今回回答者(4)様の案の面取りを含めたガイド穴を開けてドリル加工で試した所、通常では400個ほどで穴拡大したのに対し、 1000個加工できました。 今後はドリルの突き出しを短くしたりすればさらに安定するのではないかと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数5
- 金属の曲げ加工に必要な力の計算について
初めまして、お世話になります。 今まで職人的なカンに頼ってきたことをきちんと勉強し直そうと思っている者です。何卒よろしくお願い致します。 早速ですが金属の曲げ加工についての質問です。 弊社が所有しているロール曲げ機の付属ソフトでは、板厚や板幅の他、降伏点を入力して曲げに必要な力を計算するようになっております。 一方で、一般的にプレスによるV曲げ加工に必要な力の計算には材料の引張強さが使用されることを知りました。 例:http://koza.misumi.jp/press/2004/01/166_3.html 回転を無視すれば、ロール曲げ(3本ロール)もプレスV曲げも原理は変わらないと思います。 降伏点は素材が塑性変形し始める時の力なので、曲げるのに必要な力を計算するには降伏点を使う方が自然な気がするのですが、なぜプレスV曲げの計算には降伏点ではなく引張強さが使われるのでしょうか? (なぜ破断に必要な力を使うのでしょうか?) 初歩的な質問で大変恐れ入りますが、何卒ご教示の程よろしくお願い致します。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数7
- 機械加工 h5公差付きのアルミ円筒製品加工方法
縦型旋盤で加工する円筒型アルミ(A5052)製品で厚み200mm径∮300h5(0/-0.023)というものがあり、今までは径寸法0.1mm残しにしておき、検査部署にもっていき正確な寸法を測定した後、もう一度旋盤で加工していました。しかし個人的には無駄な検査時間や1回目と2回目の段取再現も難しいので、1回目の加工で測定しながら仕上げたいと思っています。しかしノギスでは難しく、∮200のマイクロメーターでも機械内で手持ちで平行を保って測定するのが難しく解決に悩んでいます。何かいい方法があれば知りたいです。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 機械加工)」についての質問です。
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- マシニングセンター
- NCN-FCAB0FD1
- 回答数3
- 旋盤 シール面加工
旋盤でシール面の加工は可能なのでしょうか。 可能であれば詳細を知りたいです。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 機械加工)」についての質問です。
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- マシニングセンター
- NCN-FCAB0FD1
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