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直説法

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  • 目的「ために」と「のに」の違いを外国人にどう教えたらいいでしょうか

    こんにちは。 今度日本語学校で、模擬授業があります。 初級の生徒に 「~ために」と「~のに」の導入をするのですが、この2つの厳密な違いの説明がうまく思いつきません。 例えば フランスへ行くために、お金を貯めます 健康のために、ジョギングをします これは、ワインを開けるのに 使います ここは、学校へ通うのに 便利です 「フランスへ行くのに」にしたらおかしいし、「ワインを開けるために」は、絶対不可能とは言えないけれど、やっぱり「のに」を使うべきですよね。 特に心配なのは、「ために」を導入したあと(この導入の仕方も模索中なのですが)、「のに」を新たに加えた時に、 「ために」との違いは何ですか? 「ために」を使ってはいけないのですか? と質問されることです。 「ために」は目的の理由? 「のに」は説明? ・・・曖昧です。 初級の生徒にもわかるような説明の仕方はありませんか? また、生徒への説明の仕方以外でも、学問的な意味の違いを教えて頂くだけでも結構です。 皆様のご意見をお待ちしております。 ちなみに教える相手はフランス人4~5人、 教え方は直説法(日本語で日本語を教える)です。

    • kt_noel
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  • 英語の時制について質問です。

    英語の時制について質問です。 Today he said it will rain tomorrow. Today he said it would rain tomorrow. どちらの英文が文法的に正しいですか? 「時制の一致」という考え方でいうと、もちろん後者ですが、英語の直説法、述語動詞の形はすべて一切の例外なく「現在を基準にいつのことを述べているか」だけで決定されるものだと言われています。 参照URL: https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1431509849 つまりその考え方からすると、「雨が降る」のは明日だから、willを使うべきではないかと思うのです。 ちなみに、ネイティブの知人二人に聞いてみたところ、二人とも自信がないながらもwillが正しいのではないかと言っていました(ネイティブにとっても時制は難しいのだと思います)。 また、たとえwouldが正しいとしても、日本人のほとんどはwouldが正しいと言うと思います。なぜなら、日本では「時制の一致」が常識として定着しているからです。だから、例えば英作文を書いて採点される時に、「本当はあっているのに減点されてしまう」というような事態が発生してしまうのではないかと不安です。 以上を踏まえて、英文法に詳しい方に解答していただきたいです。

  • as if について

    前回の問題で御指摘を受けた箇所について、改めて検討をしました。 問題 「あなたがこれまで訪れた土地で経験した出来事や見た情景で、心に残っているものにどんなものがありますか。ひとつ挙げて、その理由とともに70語程度の英語で述べなさい。」 回答 [I still remember the wonderful night I spent with my father in the woods in his hometown five years ago. When it was getting dark, he took me to a tree in the woods. Something small was on the trunk of the tree. Soon it began to develop into an adult cicada. That was the most mysterious thing I had ever seen. I felt as if I were learning one of the secrets of nature.] 訳 「日が暮れ始めると、父は森の中の一本の木へ連れて行った。何か小さいものが木の幹にいた。やがてそれは蝉の成虫へと変化し始めた。それは私がそれまで見た中でも最も神秘的な出来事であり、まるで自然の神秘を学んでいるかのように感じた。」 御指摘内容は I felt as if I were learning one of the secrets of nature. 自然の秘密を学んいたいうのは、嘘なのでしょうか?大なり小なりそれにより自然の秘密を学んではいないのでしょうか?仮定法が適切なのか再考されたいと思います。 です。 この部分ですが、私は辞書を見ても[as if]の用法がよく分かりません。 分からないまま使ってしまいました。 「まるで自然の神秘を学んでいるかのように感じた。」 という訳語には仮定法なのか直説法がいいのか教えていただきたいのです。 しつこいですが、添削をお願いします。 問題 「歴史上の人物でも、現在活躍している人でも、あなたが尊敬する有名人を一人挙げ、なぜ尊敬するのか理由をそえて、70語程度の英語で書きなさい。」 回答 「One of the famous persons I respect most is Helen Keller. This is because she had strength to boldly face adverse circumstances and to overcome many obstacles in life. At the age of two, she became deaf and blind, but with the dedicated help of her teacher, Annie Sullivan, she managed to master Braille and learned to speak well after many year`s efforts. I`m always encouraged by her great spiritual strength.」 訳 「私が尊敬する有名人の一人はヘレン・ケラーである。その理由は、逆境に勇敢に立ち向かい、生きていく上での数多くの障害を乗り越える強さが彼女にはあったからだ。2歳のとき彼女は耳と目が不自由になったが、先生であるアニー・サリバンの献身的な助けのおかげで、なんとか点字を習得し、長年の努力の結果、うまく話せるようになった。私はいつも、彼女の大いなる精神的強靭さに勇気づけられている。」 今回は難しい単語を使ってしまいました…。

  • スペイン語で質問です。

    スペイン語で質問です。 ◎一つ目◎ 「Segro que la pro'xima ves te saldra' bien.」 という文についてですが、 日本語訳は「次はきっとうまく行きます」となっています。 直訳だと「次の回あなたが成功するであろう事は確かです」 だと思うのですが… 「seguro」は形容詞で「確かな」で、 「ser~que+直説法」の用い方では無いのでしょうか。 この文にはser動詞が無いのですが… 文法的にどなたか説明して下さると嬉しいです。 ◎二つ目◎ 「No me cae ei jefe.」という文についてです。 日本語訳は「私は上司と合わない」となっていますが、 この文中の「cae」の不定詞は何でしょうか。 「合う」という動詞だと思うのですが、 推測して辞典で見つける事が出来なかったので、 どなたか教えて下さると嬉しいです。 ◎三つ目◎ ある詩の中で  de los inicuos  de los pecadores  de los burladores と出てくるのですが… 形容詞は名詞のように使われる事があるようなので、 「inicuos」は「不公平な(形容詞)」で「不公平な人々」 「pecadores」は「罪深い(形容詞)」で「罪深い人々」 でまず理解が合っているでしょうか(日本語訳を見ると人の事を言っています)。 合っているなら、問題は残りの「burladores」の解釈ですが、 「burlar」の過去分詞(過去分詞は形容詞扱いで)で「burlado」? しかしそれで複数形にすると「burlados」でしょうし、 「burladores」となっているのがどうしてか分かりません。 ネットで検索してヒットしたフレーズに 「Burladores burlados(からかわれたからかいや)」 というのがあり、考察の参考になりそうではあるのですが やはりよく分かりません。 どなたか文法的に正しい説明をして下さるととても助かります。 以上三点、どれか一つだけでも教えて頂ければ嬉しいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • ポル訳:それが男の性というものなのやも知れぬのう。

    こんにちは、いつもお世話になります。ポル語初心者です。タイトルの文を自分なりに訳してみるとこうなりますが合っているでしょうか? 背景:友人A宅に置かれた筋トレグッズを、誰からともなくトライしだし気がつくと、誰が一番強い負荷でより多くの回数をこなせるかの競い合いになっていた。 男たちのくだらない争いをみて、ポッチャリ体型のいかにもスポーツに興味ありませんという女性Bが、「なんで皆筋トレしてんの?」と尋ねたので、「山を見れば登りたくなる、それが男の性というものなのやも知れぬのう。」と最大負荷で100回もやっておきながら(ちゃんと参加しているが)惚けて他人事のように言いたかったのですが、なんと言っていいのか分かりませんでした。。 Se vê uma montanha, homem quer escalar ela . Será a natureza de um homem 悩んだ箇所: (1)escalarの目的語をuma montanhaと繰り返すのは良くないらしいので、代名詞をつかおうとelaか、lheか、aかと思ったのですが、””で括って検索してもヒットしないので何か不自然なのだと思います。 (2)推測を直説法未来を使って、Seráなのか、単にTalvez éと言うべきなのか、それとも別の何か言い回しがあるのかどうも手持ちの参考書で「推測関連」の例文/解説が少なくて分かりませんでした。 主語は省略してよいらしいの省略しましたが、そもそも全文をうける代名詞が分かりません。 今回は、おそらく間違いだらけで原形を残して正しい文に直していただくことは不可能かも知れません。自然な表現も教えていただけたらと思います。(もしも、万が一にもあっていたら、それはそれでそうだと教えてください。)よろしくお願い致します。 (*締め切りは、14日日曜日の午後1時頃とさせていただきます。)

  • この行は“de ”が抜けているのでは、と思うのですが、文法的な解説をお願いします。

    シャンソン “Sous le ciel de Paris ” http://www.paroles.net/chansons/22120.htm の歌詞の第2連、下から2行目、 “L'hymne d'un peuple e´pris ” の“peuple ”と“e´pris ”の間に“de ”が抜けているのでは、と思うのですが、この行の文法的な解説をお願いします。 “e´pris ”は不定詞“e´prendre”の過去分詞で、注釈には“e´pris de ~ ”で「~に夢中になって」とあります。 また、“de ”を辞書で引くと「《形容詞・過去分詞をともなって》1. 不定代名詞と形容詞・過去分詞を結ぶ」とあり、その例文として、“Il n'y a personne de blesse´.”「けが人はいない。」つまり“blesse´”が“blesser ”(傷付ける)の過去分詞で“de ”と共に用いられてその前の“personne ”を修飾している、というのがありました。 もっとも、“personne ”には女性名詞としての「人」という意味の他に、代名詞として、“ne ”と共に用いられ「誰も~ない」という用法があるのに対し、“peuple ”は単に男性名詞しかなく、代名詞はありませんから、私の考えは間違っているような気もしますが…。 実は最初、この“e´pris de ~ ”の“de ”は“d'un”の前半のe´lisionしている部分かと思いました。しかし、ここの和訳は「心奪われた人達の賛歌を(大勢の人達が夕方まで歌いに来る)」になるので、この“d'un”は、「“peuple ”の“L'hymne”」という意味での“de ”、 つまり英語なら“of ”に相当するものではないか、と考えました。そうすると“e´pris de ~ ”の方の“de ”が抜けているのでは、と思ったわけです。 この“e´pris ”という単語はこの歌詩の別の所でも使われています。第5連、上から3行目に“Depuis vingt sie`cles il est e´pris ”とありますが、ここでは “e^tre ”(の直説法現在形・三人称単数の活用形)+過去分詞ですから、複合過去形で、用法が全く違うと思われます。

  • “fait de l'effet ”の各語の文法上の正確な定義とそれぞれの意味を教えて下さい。

    シャンソン “Coin de rue ” http://www.paroles.net/chansons/13028.htm の1番の歌詞の上から10行目、 “Un comptoir tout neuf qui fait de l'effet ” の“fait de l'effet ”の各語の文法上の正確な定義とそれぞれの意味を教えて下さい。 ここで与えられている和訳は「見栄えのいい」で、注釈には“faire de l'effet ”で「引き立って見える」とあります。 この“qui ”は関係代名詞で先行詞は“Un comptoir ”、つまり「見栄えのいい(ところの)カウンター」という意味になります。また、“fait ”は主語が“Un comptoir ”なので直説法現在形の三人称単数の活用形になっていると思われます。 次に分かっているのは男性名詞“effet ”で、これは「効果」とか「印象、感じ」というような意味があります。で、これに定冠詞 “le ”が付いてe´lisionしている、ということと、ここでの“faire ”は「(音・煙など)を立てる、出す、生じさせる」という意味で用いられていると思われます。 しかし、よく分からないのは、ここにまたなんで“de”と“le ”が“effet ”の前にあるのか、ということです。これらがそれぞれ部分冠詞と定冠詞だとすると、何となく分かるような気もしないではないですが、今ひとつ確信が持てません。というのも、単に“faire effet ”だけで「動詞+名詞(目的語)」としてセンテンスとしては十分だという気がするからです。 英語ならさしずめ“make(s) effect ”で、定冠詞“the”や部分冠詞(とは英文法上言いませんけれど)“any”などなくとも十分センテンスとして成立するからです。もしこれらを入れるとすると、“a counter which makes the any effect ”と“effect ”の前に余計なものがゾロゾロくっついていて、文法上誤っているセンテンスになってしまいます。 もちろん英文法と仏文法は違うので、英文法はそのまま仏文法には当てはまらい、ということは、頭では分かってはいるつもりなのですが、どうも落ち着かないというか、気持ちがmauvaisなのです。

  • 学校で習う英文法は中途半端じゃないのか?

    こんにちは。日本の英語教育は文法に重点を置いていますよね。正しく英文を書くには英文法の知識は不可欠ですが、日本の学校で教える英文法は徹底しているようで、論理性や整合性に欠けたりして、不備な点があります。以下、挙げてみます。 1.文型: これは疑問視する人も多いですね。例えば“He breaks a window.”という文はSVOになりますが、進行形にすると、“He is breaking a window.”となりますよね。その場合、現在分詞を形容詞とちて扱うと SVCという見方もでき、却って混乱します。また、受動態にした場合、能動態では目的語だったのが主語になるのですが、主語だったのは何と呼ぶのか用語がありません。これはフランス語の文法では動作主補語と呼ぶんですが。 2.不定詞の分類:日本の学校では名詞的、形容詞的、副詞的用法と分類するのが好きなようですが、分類の難しいものがあります。例えば “I know how to cook. ”と言った時です。これは、howを名詞と看做し形容詞用法になるのか、副詞を修飾するのだから副詞的用法になるのか、knowという動詞の目的語になっているので名詞的用法になるのか、はっきりしません。アメリカの文法書ではあまり詳しく扱っていませんが、不定詞は動詞が名詞化したものであり、toの働きに還元して考えるようです。 3.動詞の叙法:アメリカの英文法書によると、次の5種類があります。 (1)indicative mood・・・・直説法のことです。最も基本的なのに、というかだからこそ、中学校では言及されず、仮定法と対比する段階になって初めて触れられます。 (2)imperative mood・・・・学校の英文法では「命令法」と言わず、「命令形」と呼ばれます。 (3)infinitive mood・・・・学校の英文法では「不定法」と呼ばれず、「不定詞」、または「原形」と呼ばれています。 (4)subjunctive mood・・・・所謂厳密な意味での「仮定法」のことです。しかし、「仮定法」という用語は学校の英文法では、動詞の叙法を指すのか、非現実の仮定の文の条件節を指すのか、構文そのものを指すのか不明確です。 (5)conditional mood・・・・学校の英文法では用いられない用語ですが、仮に「条件法」と呼ぶことにします。これは多くはwould+動詞の原形(助動詞の場合は過去形)で表わされる形で、仮定法とよく混同されます。 4.動詞のアスペクト: これは時制の中に取り込んで考えるのが普通なんですが、大雑把に言えば 普通の形と進行形の対立を含む動詞の様態です。日本の学校では進行形に出来ない動詞というのを習いますが、それでは日本語の「持つ」と「持っている」、「知る」と「知っている」は英語ではどう区別するのかということに関係しています。これは多くの人が見落としているんですが、日本語の現在形は英語の現在形用よりも未来形に対応することが多いんです。例えば友人と喫茶店行って、「何飲む?」と聞く場合は“What do you drink?”ではなく、“What will you drink?”とか “What are you going to drink?” が正しいんです。というのは、drinkのように英語で進行形に出来る動詞の現在形は反復動作や習慣を表すものであり、日本語と違い、一回限りの動作が近い未来に行われることを指すわけではないからです。ところが、学校の英語ではwillを「~だろう」、be going toを「~するつもりだ」と結び付けるので、正しく理解できないことが多くなります。 5:phrasal verb: これは look forやput offのような動詞に副詞や前置詞が付いた形を言います。これは中学校の英語では熟語扱いすることが多いんですが、これだと make up one's mind to のように名詞なども含んで少し長いものまで含まれます。しかし、句動詞とか群動詞とも呼ばれることもありますが、統一された呼び方はないようです。 また、look forのforやput offのoffの品詞は副詞になるのか前置詞になるのか、はっきりしないものが多いです。アメリカの文法書では こう言った一連の語句は particleとして敢えて区別しない場合も多いです。尚、フランスでは postposition(後置詞)として扱うこともあります。 私が思うに、多くの人は上記の理屈を知らなくても、多くの英文に触れながら感覚的に会得されていることと思います。ということは、どうせなら、学校で習う英文法ももっとスリム化できるのではないかと思うんです。むしろ、学校で教えるような中途半端さが余計に英語を分かりにくくしているような気がしますが、皆さんはその点に関してどう思いますか?

    • noname#97496
    • 回答数3
  • 志望理由の添削をお願いします。

     私は将来、パソコン教室の先生になりたいと思い本学を志望しました。私は、子供の頃からパソコンを使うことが好きで、将来はパソコンを使う職業に就きたいと思いました。インターネットを使っていくにつれ、自分の知らない世界を知ることができ、自分の考えを大きく広げることができました。その反面、インターネット犯罪などの危険性も潜んでいます。インターネットを安全に、そして便利に使ってもらうためにこの学科で学習したいと思いました。  そこで、私がカリキュラムの中で最も興味を持ったものは、法情報論です。コンピューターを使う上で正しく安全に使用して、情報犯罪から身を守り、それを伝えていくためには、それらを学ぶ必要があると考えています。以前私は、パソコン 教室で、10人程度の職経歴書を第三者の前で、本人の容認なしでプロジェクター等に映したというものをインターネットで目にしました。この事の結末がわからなかったのでこの事は犯罪ではないかと思い自分なりに研究したところ、個人情報保護法というものは、特定の個人を識別できる情報をデータベースとして取り扱う業者などを対象としていて、そして個人情報を5000人以上取り扱う業者を対象としているというものでした。直説法には触れていないかもしれませんが、プライバシーは侵害されていると思います。公開されたくない私的な物事を公開することは、プライバシーを侵害していると思います。他人の情報を扱い、その情報管理に責任を持たなければならない職業なので、このようなトラブ ルを未然に防ぐためにも、私は、法情報論を貴学で研究したいと思います。貴学には、データ保護や情報犯罪などを専門とされている教授がおられるため、今後もこのような事柄について、研究していきたいと思います。さらに、貴学のカリキュラムには、3,4年次でのゼミナールは、実習中心の教育を実施されているので、生きた知識を学習し、社会で生かせると共に、1,2年次で培ってきた技術を活かし、自分なりに研究を進め、自分の課題を見つけることもできると思います。このように、貴学のカリキュラムは、充実しており、私は、ここで学びたいと思いました。  更に、資格、検定試験や自習環境においても、他の学校にはない程、充実していると思いました。貴学は、多様な資格に対応し、受験 料の補助、そして勉強会なども開催されていて、学生をサポートする体制が整っています。私は自身の資格取得を通じて、努力をすれば相応の結果が得られるということを学びました。英語が苦手でしたが貴学の指定資格方式を知り、理解する努力をすることで英語検定準2級に合格することができました。そこで、私は、自信を持てるようになり、目標へ達成することへの喜びや達成感を感じました。貴学の挑戦しやすい環境の中で、私は、Excel,Word共に2級を取得したいと考えています。それらに加え、MOS検定にも挑戦していきたいと考えています。  私は、貴学でバスケットボール部で培ってきた忍耐力、体力、そして、仲間との協調性などさまざまなことを学びました。冬に朝練習に行く時は、真っ暗で冷 たく、夏に帰宅するときは、9時を超えることが当たり前でした。このような環境は、辛く逃げたくなるような時もありましたが、仲間や先生方に支えられ、最後まで続けることができました。だから、私は、人一倍に仲間の大切さをわかることができたと思いました。私は、辛いときでも仲間をを思いやる心を忘れず、そして人に頼られる人になり、貴学や社会に貢献できる人材になりたいと思います。  以上のような理由で、私は、貴学を志望しました。

  • 強い表現になる理由は?

    (1)There is no way I can be there on time. 時間通りに行くなんて不可能だよ。 (2)There is no way I could go tonight. 今夜は絶対に行けないよ。 (2)の文のように仮定のcouldやwouldを用いた文は「どんな状況にあっても絶対に無理」という意味になるそうですが、どうして仮定にすると「絶対無理」という、強い表現になるのでしょうか? よろしくお願いします。

  • 仮定法に過去形が使われる理由について

    もしそうならばというよりも、もしそうだったならばという方が仮定の話に迫真力が出るように思うのですが、何か理由があるのでしょうか。

  • あまり見ない形

    ・There stretches out fields of wheat. : 麦畑が広がっている。 Thereを主語にとったこのような文を出来れば他の例文も交えて文法的解説をお願いします。Fields of wheat stretch out there. とも言えるのでしょうか?よろしくお願いします

    • corta
    • 回答数6
  • 仮定法について

    仮定法でもし〜だったら、〜しなければならないと言いたい場合どのように言えばよいですか would could以外は見たことないので詳しく教えていただきたいです。 お願いします

  • if

    if the police came to talk to you,you must tell them honestly about what you saw. この文章のどこがおかしいですか?

  • 仮定法の倒置

    >先に if it has been ~ → has it been ~があるとしましょう。 実際にはこの if は仮定法ではないので、こういうことはできません。 >とにかく、この倒置が If I were in your place → Were I in your place If it should be correct → Should it be correct のような倒置から来ているというのはおかしいんです。 先の質問の解答欄で上記の事を述べられたかたがいられますが、 "If it were her birthday, I'd send her a birthday card." ↓ "Were it be her birthday, I'd send her a birthday card." とsecond contionalは倒置が可能であるが、下記のようなif節(Zero Conditional)は倒置できないという事だろと思いますが、下記の文章は倒置が不可能ですか? If you have any questions, you are free to contact us by email at any time. http://okwave.jp/qa/q8577747.html

    • noname#202629
    • 回答数8
  • 仮定法過去では、何故「was」が「were」なの?

    英語初級レベルの者です。 仮定法をやり直していて、いまさらながら仮定法過去の「was」が「were」はどうしてかなー・・・と If I were free, I would help you.  (僕に暇があったら、手伝ってあげるのに) で、仮定法過去において原則、wasはwereになります。 と文法の本で説明されています。 過去形のキーワードは、「(時間・人理的に)離れた」ニュアンスで、 過去形という時制の形は、心理的に「何らかの距離感、隔たり」というニュアンスをもっているのが 過去形。 仮定法過去形は「今(現実)」との距離を表している。みたいな感じで説明してありました。 ここまでの説明はわかるのですが、何故、「was」が「were」なのかと。 よろしくお願いします。

  • イタリア語、遠過去

    イタリア語の動詞 credereの遠過去は credeiとcredettiの二つの形がありますが、全く同じなんでしょうか?

  • 西語「prodria」という単語はなにもの?

    ネット某所のスペイン語文中で「prodria」(iにはアクセント記号”´”が付いています)という単語に行き当たりました。 「podria」ならもちろん分かりますが「prodria」という単語には見覚えが無く、手元の辞書(小学館「西和中辞典」第2版)を見たのですが載っていませんでした。 ひょっとしてそのサイトの誤表記かもしれないと思いグーグル検索したところ、実用例が多数見つかったので この単語がスペイン語の単語として間違いなく存在し、助動詞として使用されていることはほぼ確信できたのですが、 肝心の意味と原形とが見つかりません。 活用形から類推すると原形は「proder」?こんな単語ありましたっけ。 いったいどこのなんという子なんでしょう。

  • be動詞の命令文の否定形

    be動詞の命令文の否定形でなぜDon'tを使うのでしょうか?Don'tは一般動詞の時に使うのではないのですか?たとえば… I play the piano. Do you play the piano? I don'y play the piano.  このように一般動詞のときはdo not を使うと習いました。 しかしながら、be動詞の命令文の否定形ではなぜかDon'tを使うようなのです。 Don't be shy. Don't be late. ここではbe動詞を使っているのにdo not を使っています。動詞が二つあります。奇妙なことです。 Not be shy. Not be late. では通じないのでしょうか?この原因が分かる人は教えてください。

    • gempei
    • 回答数6
  • 意味などを教えて下さい

    ヨーロッパのアンティーク等や雑貨を集めるのが趣味です。 先日友人から頂いた恐らくヨーロッパの何処かの国のちょっと古いブリキの看板をおみやげに頂いたのですが、その中に【CUPIT】という単語がありました。  前後の文章などもなく、また私も海外の語学には詳しくないためネットで調べる程度でしか対策がなかったのですが、意味合いが分からなかったので気になっています。  この【CUPIT】という単語はどのような意味何でしょうか?そもそも英語ではなさそうなんですが、翻訳サイトで色々試したら「ラテン語」(?)が何度か識別されたのでいわゆるラテン語などで意味がありそうかな、と察する程度までは分かりました。  そこで皆様にお聞きしたいのは、この【CUPIT】という言葉が何を指すものなのか、明確に分かる方に教えていただきたいと思いました。 ・この単語が何語なのか? ・意味はなにか?(名詞?)  他愛もない質問で恐縮ですが宜しくお願い致します。

    • cpy3300
    • 回答数2