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- 電気的中性が保たれているのに電気的ポテンシャルがある?
電気的ポテンシャル (electrical potential)について質問があります。 私の理解ではマイナスの物がプラスのものをよせつけないポテンシャルという理解です。だからマイナスの物にプラスの物を近づけようとすると電気的ポテンシャル が大きくなると思っていました。しかし、下の文章(wikipediaからの抜粋です)を読んでこんがらがってしまいました。 there is an electric potential across the membrane due to charge separation, there is no actual measurable difference in the global concentration of positive and negative ions across the membrane もしトータルで電気的中性が膜の両側で保たれているのならばトータルでは両側とも中性ですよね。なぜ電気的ポテンシャルが発生するのでしょうか?膜の両側でプラス、マイナスの構成(K+とかNa+とか)が違えばトータルで電気的中性が保たれていても電気的ポテンシャルが発生するのでしょうか? 教えてください。よろしくお願いします。
- 和訳チェックお願いします。
It is sufficient to know that the different kinds of signals that we assume to be the main carriers of information within the nervous system are essentially perturbations of the membrane potential (the so-called resting potential) of the nerve cells. 神経系内で情報を運ぶ主な手段と考えているさまざまな種類の信号は本質的に神経細胞の膜電位(いわゆる静止電位)の本質的な揺れであることを知るのに十分です。 自分で訳してて何を言っているのかさっぱりわからないです。
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- ryunan_198
- 回答数2
- ウエスタンブロッティングについて
いつもお世話になっております。 先日ウエスタンブロッティングを行った所、メンブレンに全くトランスファーされていませんでした。その前日に行った時はしっかり出来ていたのですが・・・。 メンブレンとゲルの置く方向は間違っておらず(確認済み)、唯一違うとしたらバッファーのみ新しく作ったものでした。しかし、通電中に装置内に気泡が出ていたので、通電を確認していました。 そこで原因として考えられる点は、電極の差し違え(発電装置?側の)によって電流が逆に流れてしまったことによるのではないか、と考えているのですが、少し新しく作ったバッファーの事が気になっています。 そこでお聞きしたいのですが、もし、バッファーの組成が悪かった場合、装置の発熱なしにこの様なトランスファーだけが出来ない、なんて事はありえますでしょうか。大変くだらないのですが、どうも頭の片隅にひっかっかってしまってしょうがありません。 因みに、Prestain(BIO-RAD社製)もゲルに流しているのですが、ウエスタン終了後、ゲル内の色素は抜けており、メンブレンには移っていませんでした。(このことを考えると逆に流れてしまったという考え方が一番考えられそうですが・・・。) 装置はタンク式で、バッファーは10xtransfer buffer(250mMTris-base 1920mMグリシン;1L)を1xに希釈し、20%メタノールと混合したものを使用しています。 大変くだらない質問をしてしまって本当に申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
- タンパク実験~western blotting~についてお聞きします。
2種類のタンパクを検出したい時に、普段はストリッピングして抗体を当て直したり、メンブレンを切ってそれぞれ抗体を当てたり(分子量が大きく異なる場合)しています。そこで質問なんですが、分子量がある程度異なっていて、使い慣れた2種類を用いる場合、抗体を混ぜて1度に検出するというのは可能なのでしょうか?できるとしたら詳しいことを教えてください。ご存じの方よろしくお願いします。
- 和訳チェックお願いします。
The interior of the cell is normally negative with respect to the outside. This potential collapses as soon as the cell dies, and is apparently due to an active separation of ions by the membrane. 2文目の訳なんですが、 「この電位(のバランス)は細胞が死ぬとすぐに崩壊し、そしてそれはどうやら細胞膜によってイオンが激しく分離することによって起こる。」
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- ryunan_198
- 回答数3
- ノザンブロティングについて
初歩的なことかもしれませんが、質問させていただきます。 初めてノザンを行っています。メンブレンに転写する前にエチブロによる染色を行ったのですが、何も写りませんでした。 ゲルはノザン時のゲルで、染色はノザンのプロトコル中にあった方法を用いて行い、染色時用のマーカーはλHindIIIを約200ng用いました。 なぜマーカーが写らないのがわかりません。2回行ったのですがマーカーがさっぱりです。 お願いします。
- ウエスタンブロットについて
質問させてくださぃ!! ウエスタンブロットの ブロッキング→1次抗体をつける→2次抗体をつける という流れを詳しく教えてほしいです。 ブロッキングはスキムミルクをT-TBSに溶かしたものをタッパーに入れて揺らしたらいいんでしょうか?? 1次抗体はラップを引いてその上に1次抗体とキャンデットシグナルをたらしメンブレンをつけるので合ってますか?? 2次抗体はどのようにつけるのでしょうか?? 間に挟むWASHについても教えてほしいです。 よろしくお願いします!!!
- ウェスタンブロッティングのトラブルシューティング
学生で、3か月ほどウェスタンブロッティングをしています。 最近困っていることがあり、見たいバンドは出ているのですが、それと同時にメンブレンの左上から右下にかけて帯状の影が出てしまいます。 バンドは出ているので、手技の中で何かしらのミスを犯しているのだと思っているのですが、どこで犯しているのかがわかりません。 お分かりになる方がいらっしゃいましたら、お教え願います。よろしくお願いします。
- 和訳チェックお願いします。
This peak is generated by the rapid decay of the membrane potential, followed by a reversal of the potential for a short time, and by its return to the previous polarity within about a thousandth of a second. 「このピークは膜電位の急激な減衰によっておこる、続いて短い時間に電位が反転し、続いて前の正反対の電位に約1/1000秒以内に戻る。」 で、よろしいんでしょうか。 ご指導お願いします。
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- 英語
- ryunan_198
- 回答数2
- ミニキーボードについて
バッファローコクヨサプライ ミニキーボード USB 88キー メンブレンタイプ ホワイト DPKM7UWH はMac対応なんでしょうか? 当方、ミニマックを使っておりますが、小さいキーボードを探しいていて、あまり使わないパソコンなので、安いキーボードでもいいかとおもったのですが・・・。 Mac対応のHAPPY HACKING KEYBOARD LITE2 FOR MAC もみました。 これじゃなきゃだめなのであれば、こちらを購入しようとおもってます。 どなたか教えてください。 よろしくお願い致します。
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- Mac
- rinrin0816
- 回答数3
- ウエスタンブロット 発色の原理は・・・
こんにちは。よろしくお願いします。 職場で、ウエスタンブロットを行っています。 タンパク質を転写したメンブレンに、サンプルを反応させて、1次抗体、2次抗体後、過酸化水素ごく少量にDABを入れて、しばらく置くと発色し、水中に入れ反応を止めます。 ここで、そぼくな疑問なのですが、過酸化水素とDABを入れるとどうして発色するのでしょうか? DABがペルオキシダーゼ基質ということは知っています。 色々ネットで調べましたが分かりませんでした。 よろしくお願いします。
- コンパクト(スリム)キーボード
コンパクトのキーボード探してます。 おすすめはありますでしょうか。 現在 ロジクール Wireless Keyboard K270 エレコム TK-FDM057TBK ワイヤレスの方が、スペース使えるので便利ですが、たまに文字入力できないなどあります。 サイズは、幅400.0mm以内がベストです。 ホットキーは気にしません。エンターが大きい方がいいです。 メンブレンがベストです(以外も使えばOKです) ワイヤレス、有線とも、アドバイスあればお願いします。 (生産終了も含め)
- ウエスタンブロットの発色反応(NBT/BCIP)後のストリッピング方法
ウエスタンブロットの発色反応(NBT/BCIP)後のストリッピング方法 諸事情でHRPでの発光WBができず、NBT/BCIPを使ったアルカリフォスタターゼ発色基質反応でWBをやっているのですが、発光基質反応の抗体のストリッピングは容易だと思うのですが、発色反応でメンブレンに着色させたの場合にストリッピングする方法はありますか?またそういったバッファーを扱っているメーカーなどはありますか?
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- 生物学
- spindletexture
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- 湖のTOCについて
私は現在大学院研究で、ある湖のTOCを測定しているものです。 測定する前に、0.45μmのメンブレンフィルターで濾過をしたサンプルと、濾過をしていないサンプルとのTOCの値を比較したところ、濾過をしたサンプルの方がTOCの値が大きくなってしまいました。 通常、濾過をすれば不溶性成分が取り除かれ、TOCの値は小さくなるものと考えてしまうのですが、結果が逆になって困っております。 原因が分かる方がおられましたら、ご解答お願いいたします。
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- 環境学・生態学
- zlatan-ibra
- 回答数2
- 微生物学の和訳
どうにか訳してみたが日本語になっておらず…(´;ω;`) お手本是非お願いします!! The control of virulence gene expression in V.cholerae is under the control of ToxR, a cytoplasmic membrane-located protein, which senses environmental change. ToxR activates both the transcription of the cholera toxin operon and another regulatory protein, ToxT, which in turn activates the transcription of other virulence genes such as toxin-co-regulated pili, an essential virulence factor required for colonization of the human small intestine. 回答頂けたら大変嬉しいです(>_<)
- 英語の翻訳をお願いします。
ある論文の表題「The ABCG family of membrane-associated transporters: you don't have to be big to be mighty」ですが、このうち「You don't big to be mighty」の構文がよくわかりません。本文は、ABCGが多くなると、薬が細胞内から細胞外へ輸送されて薬が効かなくなる、といった内容のようです。 そこで、「大きくなって強くならなくてもいい」のような訳が考えられるかと思いますが、ご助言いただける方がいましたら、構文の説明を含めてよろしくお願いします。
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- keikeikeichan
- 回答数2
- メカニカルキーボードとチャタリングについて
メカニカルキーボードのレビュー記事などには、必ずと言っていいほどチャタリングに関する記述があります。 ところが一方チャタリングは回路上の問題で発生するとの記述もあり、防止ソフトもあるようです。 スイッチ自体のメカニカルな問題ではなくて、回路上の問題であるならば、別にメンブレンでもパンタグラフでもチャタリングが発生してもよさそうなものだと思うのですが、実際のところはどうなのでしょうか? 実はFilcoのキーボードを衝動買いまして気持ちよく使っているのですが、後からネットのレビュー記事を見たら、「ボロクソ」の評価も結構ありましたので、皆さんにお伺いする次第です。
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- noname#194589
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- ウェスタンブロットについて トラブル
ここ2ヶ月ほどウェスタンブロッティングしたおります。しかし、現像してもバンドが5回に1回にポジコンマでもが全く検出できなくなります。ミルクは5%スキムミルク、0.1%牛アルブミン、PBS-TでpH7.4にし、一次抗体、2次抗体の濃度は間違っておらず、最後のECLの濃度も間違っていません。メンブレンにちゃんと転写されているかの確認(ポンソー染色にて)行ったところちゃんと転写されていました。原因が分からず本当に困っております。どなたか分かられる方教えてください
- ニューロンの平均的な直径とサイトゾルの状態
The cell body of the typical neuron is about ○○ diameter. The watery fluid inside the cell, called the cytosol, is a salty, ●● separated from the outside by the neuronal membrane. という文章の○○と●●を埋めよという問題がありました。 典型的な神経の細胞体は直径はどのくらいなのでしょうか? そして細胞質基質は神経幕によって外界から分離するために(つまりは膜電位を持つために)●●水溶液である ということだと思うのですが sodium-rich oxygen-rich nitrogen-rich potassium-rich のどれなのでしょうか。 ご教授お願い申し上げます。
- M-エンドウ培地について
学生実験で大腸菌群の定量試験を行っています。 その際、メンブレンフィルター法の時に使用する M-エンドウ培地を調製すると、必ず沈殿ができてしまいます。 調製方法は、4.8gを量りとり2mlのエタノールと98mlの水で 加熱して溶かしています。 何度やっても沈殿が出来てしまうので、こうゆう培地なのかとも 思うのですが、どうなのでしょう? それとも、私の調製方法が悪いのでしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。
