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公差の問題
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- WORDでの寸法公差の表記方法を教えてください!
初めて質問させていただきます。 私は金属加工業に従事する者です。 さて早速ですが、弊社でも発注元から受注した試作 品の生産を行った場合、検査結果報告書(寸法検査 結果等の報告書)の提出が義務付けられています。 この場合、弊社ではWORDを使って検査結果報告 書を作成していますが、機械加工図面で公差指定 (親寸法+上限公差・下限公差併記)がある寸法を 表記しようとする場合の表記方法をどうすればよいか 悩んでいます。 例えば、φ100+0.05 -0.25 のような場合です。 正直申し上げて、以前(WORD97等)では (+0.05-0.25)の部分を組み文字を使って 親寸法に続いて1行での表記が可能でした。 それがWORD2000以降、組み文字の文字数制限 で「6文字以内」と改悪されてしまったため、上記の ような例(6文字以上)では使えなくなってしまった のです。 注)WORD97では12文字以上の組み文字が 可能でした。 数年前にMicrosoftのサポートサイトへ組み文字の 文字数制限撤廃に関する要望を出してみたのですが、 未だ回答・改善のないままです。 機械系の品質管理部門には必須ともいえる寸法公差 の表記ができなくてはWORDを使う必然性が無くな ってしまいますが、WORDがワープロとして主流を 占めるようになった現在では、WORDを使うしか なく、非常に困惑しています。 現在は、応急措置として検査結果報告書はWORD 2000やWORD2003で公差部分を除く大半 を作成し、公差部分をWORD97で仕上げて印刷 するという方法を採っています。 注)'90年当時、公差表現ができるのは一太郎 のみで、上限公差・下限公差を2行に分けて 上付文字・下付き文字で書いて、0改行する という方法を採用。WORDに組み文字機能 が付加されたことでWORDに乗り換えた経 緯があります。 ちなみに、会社にはWORD97がインス トールされた古いパソコンは1台のみで、残 りはWORD2000や2003がインストール されています。 WORD2000以降でも、テキストボックスや 数式エディタを使えば表記がまったく不可能という 訳では無いのですが、それらはあくまで文字では なくオブジェクトなので取り扱いが不便で使う気に なれません。 機械系職種に従事され、WORDをご使用の方で、 このような寸法公差の表記問題を解決されている方が ございましたら、ご教示方よろしくお願い申し上げま す。
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- noname#230358
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- ベアリングと軸のはめあい公差と焼の必要性について
設計初心者でわからないことばかりです。 色々教えてください。参考URL等あれば宜しくお願いします。 下記、質問です。どうぞ宜しくお願いします。 ■ベアリングに対する軸の公差について ?一般的にベアリングメーカーの推奨軸公差は、軸受けに最もいい条件でのみの推奨となるため、k、m、p、rとなっているが、実際にはよほど高負荷使用でない限りはh7が一般的という認識は間違っていますでしょうか。 ?ベアリング用の軸としてg6を使用することは一般的ですか。プーリーや歯車を一緒につける際は 相手側の穴がH7の為、g6を使うことがありますが問題ありますでしょうか。 ?ベアリング用の軸として、最も廉価に済むものですませたい場合、軸の公差はどれくらいまで落とせるのでしょうか。 たとえばh9を使用することは一般的ですか。問題ないですか。また、もっと公差の粗いものを使うことはありますか。 ?うちではほぼ8割がh7で、メーカー推奨公差をつかうケースはほぼありません。搬送ラインではこんなものなのでしょうか。業界、用途によって違いますか。 ■焼入れに関して ?ベアリング等と一緒に使用する軸は従動の場合は焼を入れず、駆動部部分に焼を入れています。 認識は一致してますでしょうか。その他、重量や回転速度によって、どんな時に焼を入れればよいのでしょうか。 ?弊社ではリニアブッシュ等と一緒に使うシュウドウする使用の際は焼を入れますが、回転用途の際は、焼はいれないという風に使い分けをしています。ただ、回転用途が少なく、まとめて購入したほうが安くなるため、ベアリング用の従動軸でも焼の入ったリニアブッシュ用の軸を使用しては?と思っているのですが、一般的には使い分けをするものなのでしょうか。それともベアリングやプーリーと一緒に使うときに焼が入っていると困ることはありますか? 色々と素人すぎてびっくりされるかもしれません。 これから勉強したいと思っていますので、アドバイスよろしくお願いします。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数6
- 研削における残留応力と被削材硬度の関係
どなたかご教授下さい。 現在、円筒研削加工しているワークの加工後の振れ測定値と数時間後の振れ測定値が異なる(大きくなる)という問題に直面しています。 加工後機上で測定して公差内ということで、機械から下ろし、数時間経過して再び機上にのせて測定したところ公差外になっているという現象です。 事の発端は加工後の組付け工程から振れが公差外であると指摘され、再測定して発覚しました。 但し、全数ではなく、10ケに1ケぐらいの発生率です。 未だ原因不明の状態なのですが、残留応力の影響があるのかな?と思っています。 研削条件、熱処理以外で考えられるとしたら被削材強度かと考えているのですが、被削材強度が高くなると残留応力は大きくなるのでしょうか?(同研削条件、熱処理の場合) 宜しくお願い致します。(長文失礼しました)
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- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数2
- 部品寸法の管理について
機構部品を設計しています。 仕様に合わせ設計・部品認定し、量産しているのですが、 量産している間に認定当初の寸法と比べ変化してしまいます。 なるべく寸法変化がないようにしてほしいと生産サイドに言うと、 変化があるのは当然。公差内にあるから問題ないと返されました。 確かに公差内にあるので図面と部品の整合は取れています。 しかしMAX・MIN寸法の現物を評価したわけではなく、 悪い言い方をするとMAX・MIN寸法のものでどれだけ性能が変わるか分からないのです。 BESTサンプルとWORSTサンプルを作って評価できれば一番確実ですが、 なかなかそれもできません。 生産に対して、認定当初のまま変化なく物を作れというのは無理な話なのでしょうか? アドバイスをお願いします。
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- 製品設計
- noname#230358
- 回答数7
- 幾何公差 直角度の矢印の向きについて
直角度の矢印の向きは、寸法線の延長線上に指示する場合 面に対して矢印が向いてなくても構わないと思うのですが、 ちがうのでしょうか? I←直角度 と 直角度→I どちらでも問題ないでしょうか? _I _I 説明が下手ですいません。 よろしくおねがいします。 幾何公差の勉強を進めていく中で、 線又は表面自身に公差を指示する場合には、形体の外形線上または外形線の延長線上(寸法線の位置と明確に離す) というのを知り。 社内でも意見がまとまらず、 気になったので質問させて頂きました。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- 数列の問題について
問題「初項32、公差-3の等差数列が初めて負の数となるのは第何項か。」というものですが地道に計算していけば答えが出ますがそれでは丸になりません。 公式を使った方法を教えて下さい。よろしくお願いします。
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- 数学・算数
- gigabyte39
- 回答数2
- 初項3,公差3の等差数列{an}において,第k項(k=1,2,3・・)
初項3,公差3の等差数列{an}において,第k項(k=1,2,3・・)を5に置き換えてできる数列を{bn}とする。このとき,次の問いに答えよ。 この問題の「5に置き換えてできる数列」の意味が分かりません!! 分かる方、お願いします。
- 数列 教えてください;;
この問題の詳しい解き方を教えてほしいです。 a1+a3+a5=21 a1の二乗+a3の二乗+a5の二乗=155 を満たす等差数列{an}があり公差は正の数である。 (1)数列{an}の初項 公差は何か (2)数列{bn}がb1=8 bn+1 - bn=2anを満たすとき b10=? b1+b2+b3+・・・+b10=? (3)数列{cn}が cn=2のan-3乗 を満たすとき c10=? c1+c2+c3+・・・=c10=? [答え] (1)5,1 (2)170,770 (3)2048,4092 以上です。 見づらくて申し訳ありませんが、よろしくお願いします。 ※わからない表記がありましたら連絡ください。
- 容量器具の校正について
先日、容量器具の校正についての実験をしました。 そこで、先生に出された問題について どう答えればよいかわからないところがありました。 その問題とは・・・ 1)ビュレットの精度はどの程度か。 2)ホールピペットの精度はどの程度か。 3)ピペットの先端に残った溶液を流しだす操作は精度にどの程度影響するか。 4)使用したメスフラスコの標線から5mmほどメニスカスがずれたときの容量誤差はどの程度か。 5)各容量器具について定められた公差を調べよ。 答え方がわからなかったのは1)~4)でした。 おそらく実験して出た値などから精度を表すと思うのですが・・・ 精度の表し方として、「範囲」や「平均値からの偏り」があることはわかったのですが、 どちらもあまり役に立たないらしいのです。 そうなるとどのようにして精度を表せばいいのかわかりませんでした。 あと誤差についても同様に表し方がわかりません。 5)のほうは、定められた公差をネットなどで調べているのですが、なかなか見つかりません。 公差について載っているサイトや文献などがありましたら教えてください。 できればサイトのほうがうれしいです。
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- 化学
- noname#68963
- 回答数1
- 数学B 数列
次の数列の第k項と、初項から第n項までの和をもとめよ。 (1)1*n , 3*(n-1) , 5*(n-2) , ・・・ , (2n-3)*2 , (2n-1)*1 この問題のやり方は分かります。 先生が説明した通りにやれば答えだけはでます。 しかし、理屈が分かりません。 初項にnがない、たとえば 2 , 2+4 , 2+4+6 , ・・・ の場合 第n項は、初項が2、末項2n、項数n の等差数列だから 一般項=n/2(2+2n) です。 これをシグマを使って計算します。 しかし、数列自体にnが入っていると 一般項であるn項を求めようとしても、うまくいきません。(初項がn、公差が-1だから、一般項=n+(n-1)*(-1)=1となってしまい、一般項でなくなってしまう) 先生の説明は 1*n や 3*(n-1) の*のところで切って、それぞれの一般項をかける。つまり、 *の左側は1 , 3 , 5・・・の初項が1、公差が2の数列だから、2k-1 *の右側はn , (n-1) , (n-2) ・・・の初項がn、公差が-1の数列だから、n-k+1 これらをかけて、(2k-1)(n-k+1) = -2k^2+2kn+3k-n-1 これが一般項(k項) これをシグマで計算すると、初項からn項までの和になる。 です。 この問題のkとかnとかの役割というか、文字自体の意味もよくわかりません。 kというのはn個ある項のうちの何項目かという意味ですか? なぜ一般項どうしをかけたら、数列の一般項になるのですか? 文章まとまってなくてすみません。 この問題の文字の意味から最後まで細かく説明をお願いします。 分からなかった部分は捕捉します。
- 等差数列の和を求めるプログラム
初項1公差1の等差数列の第10項までSn = {1,2,3,・・・,10}の和を、while文を使って算出するプログラムを作成せよ。この様な問題があるのですが、どの様にして和をプログラムすれば良いのか分かりません。どなたか教えて頂けませんかm(_ _"m)ペコリ
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- 数学・算数
- coral_reef
- 回答数3
- アルミ鋳物(AC4A)の線膨張係数について質問です
材質AC4A外径500内径400厚さ40程のリング形状の品物にて、図面公差の温度による変化を調べております。 寸法公差は内径400(-0.01~-0.04)程です。 0℃~40℃程度での変化を調べております。 その結果、計算式は分かったのですが線膨張係数に関して悩んでおります。 AC4Aの線膨張係数は21.0と判明しましたが、これは20℃~100℃の場合と記載されておりました 0℃~20℃の線膨張係数はどういった数値になるのでしょうか? もしくは無視して20℃時の係数21.0で計算して問題無いでしょうか? よろしくお願いいたします。
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- 金属
- noname#230358
- 回答数2
- シャフトと軸の嵌めあいについて
製作時シャフト(S45C)φ65・軸受部公差k5(0.002~0.015)で製作をし、実測値φ65.012mmでした。(ベアリングは深溝#6313を使用)焼き嵌めです。 上記の状態で約2年間2900回転で運転し、分解点検を実施しました。 軸受は最悪交換は覚悟できていたのですが、シャフトが65.000と許容差が外れてしまいました。 分解作業時にベアリングを抜き取るときに傷を付けてしまったと考えられるのですが、製作時の公差で許容値が超えているので使用しない方がいいのか。 運転時に振動が無いので再度軸受を組んで運転しても問題ないのか教えてください。
- 締切済み
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- 筒状製品の加工時間短縮について
私、機械加工の知識が0の資材調達者です。 これまで鋳造品ばかり扱っておりましたが、機械加工品も調達することになり 原価低減のため、知識を蓄積している最中です。 目下の問題である、筒状製品の機械加工費用を抑える効果的な加工方法(手順)を調べております。 材質:SCM435 寸法:Φ87×Φ62.8×179L 公差:外径+0-0.05 内径+0.1-0 長手+0-0.5 です。 先輩から聞いたのは、「公差さえ入るなら長手方向半分まで加工し、とんぼして残りを仕上げる」のが早いと聞きました。 理由は芯出しが楽で、段取り時間が短くなるとのことでした。 他に時間短縮につながる方法を思いつく方いらっしゃいましたら、アドバイスお願いいたします。
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数4
- C言語 等差数列問題
C言語の問題の質問です。 初項、公差(いずれも整数1桁と仮定)をキーボードから入力し、初項から第9番目までの等差数列を、表の形(左欄に項の番号、右欄に値)で表示するプログラムを作成しなさい。 (ヒント) 初項が1、交差が2の場合の等差数列は、 1,3,5,7、… となる。 という問題です。 答え分かるかた是非とも教えて頂きたいです。 宜しくお願いします。
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- その他(学問・教育)
- memoado
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- 無電解ニッケルメッキの膜厚管理
無電解ニッケルメッキの膜厚管理はどのように行うのでしょう。膜厚を決める要素(時間などでしょうか?)と最終的に指定膜厚の公差内に入っているか?のチェック方法について教えてください。 今まではめ合い部など公差の必要な箇所はメッキを避けていたのですが、膜厚精度も良く均一につく事を最近知り従来品のコストダウンに使いたいと考えています。 心配なのは、機械加工ならばゲージやマイクロなどでチェックすると思いますが、メッキ屋さんがメッキをのせたあと公差指定部の測定チェックや膜厚チェックをしているのか?です。 たとえば膜厚の決める要素が時間ならば、うっかり時間オーバしてそのまま未チェックで納品などが考えられます。一般的に最終精度をメッキ精度に依存することは良くすることなのか?です。(関係業務の方、失礼な話ですみません) 社内提案するにあたり、「最終精度をメッキ精度に依存しても問題有りません」との根拠を自分なりに掴んでおきたいと考えています。 精度を出す箇所のメッキは、厚めにメッキをつけて研磨との社内認識があるため自分なりに勉強してみようと考え質問することとしました。 精密なメッキ作業をされている方には大変失礼な質問で申し訳ありませんがアドバイスをお願いいたします。
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- メッキ
- noname#230358
- 回答数5
- 2数列の共通項から新しい数列を作ります
初項が1,公差が3の等差数列{An}と 初項が11,公差が10の等差数列{Bn} に共通に含まれる項を小さい順に並べてできる数列{Cn}の一般項Cnを求めよ。 ------------------------------- という問題で、自分でといてみたところ、 An=3n-2 {Bn}=11,21,31,41,…,10n+1 An=Bnが成り立つBnの最小値は31なので、 初項は31、公差は3×10=30 よって、{Cn}=31+(n-1)・30=30n+1 ------------------------------- と解いてみたのですが、模範解答はもっと長く書いてありました。私の解き方ではダメなのでしょうか??または今回は偶然求められただけなのでしょうか? ちなみに、模範解答を読んでも意味がわからないので、どなたかわかりやすくまとめて頂けるとありがたいです。 ------------------------------- 【模範解答】 An=3n-2 Bn=10n+1 等差数列{An}の第p項と等差数列{Bn}の第q項が一致する。 すなわち、Ap=Bq。このとき、 3p-2=10q+1 …(1) 3(p-1)=10q これより、3と10は互いに素であるから、qは3の倍数となり、 q=3k (kは整数) …(2) とおける。 (2)を(1)に代入して、 3p-2=10×3k+1 p=10k+1 よって、 p=10k+1 q=3k p>0,q>0より,k>0であるから、 A(10k+1)=3×(10k+1)-2 =30k+1 したがって、{Cn}=30n+1