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波動方程式

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  • 電波の検出

    今、重力波の検出に、各研究機関が頑張っていますが、 では、かつて電波は、いつ頃どのように初めて検出されたのでしょうか? 理論的に電波の存在が予言されていて、その後に存在が確かめられたのでしょうか? それとも、先に色々な偶然等で検出されていて、後にそれが電波(電磁波)だと理論付けされたのでしょうか?

    • rx178z
    • 回答数1
  • エネルギー準位の定義について

    高校物理の質問です。 エネルギー準位は定常状態にある電子「1個」のエネルギーと考えていいでしょうか?それとも軌道半径が等しい電子のエネルギーの和ですか?(水素原子しか習っていませんので定義があいまいです) それからいろいろ調べた結果、使い方がいろいろあるようです。 1.電子のエネルギー準位 2.原子のエネルギー準位 →教科書では水素原子のエネルギー準位、と表現しています。 3.原子核のエネルギー準位 なお、こちらのサイトで別の質問をしたところ、2は誤りで、3で表現するようにといわれました。しかし教科書では「水素原子のエネルギー準位」ときっちり書いてあります。1から3の使い方の正誤について教えていただければと思います。

  • 電子の軌道s、p、d、f の種類はなぜ奇数で増える

    電子軌道は、 s軌道は1種類で、 p軌道はpx、py、pzの3種類で、 d軌道はdxy、dyz、dzx、dx2-y2、dz2の5種類で、 fは7種類。  なぜ奇数で増えていくのでしょうか?  また、dの5種類の軌道は、どの軌道から電子が埋まっていく  のでしょうか?

    • akmyu
    • 回答数5
  • 材料力学(弾性力学)の本

    数学的に厳密な、テンソルを多用した材料力学の教科書を教えてください。洋書でも構いません。

    • bawn
    • 回答数3
  • 結晶中の電子密度に何故、逆格子が現れるのですか?

    結晶は周期的に原子が並びどの原子も性質は同じで、電子密度も周期的に変化するから、電子密度は平面波(三角関数)で表されるのですよね?周期関数はフーリエ級数展開できるのは分かるのですが、そこでどうして平面波の式に逆格子ベクトルが出てくるのかが分からないです。 電子密度(電荷密度)は単位体積当たりに何クーロンの電荷があるかなので単位は[C/m^3]だと思うのですが、第(1)、(2)、(3)式とどこにも電子の量を表す物が無いような気がします。どうして電子の数の情報が無いのにその結晶中の電子の密度nが求まるのか、さらにはどうして逆格子ベクトルが出てくるのかがずっと理解できないままです。第(3)式の1/Vは体積で割っているのは分かりますが、なぜ積分の中身が電荷量に相当するのですか?そもそもn_Gとはどういう物理量なんでしょうか。 イメージでも良いので物理学的に教えてもらえないでしょうか。

  • 光の質量について

    一般に静止質量m、運動量pの粒子について E^2=m^2+p^2 が成り立ち、光についてはm=0なので E^2=p^2 となる。 というのが私の理解でしたが、ネット上でたまに 光について E^2=M^2=p^2 というように質量を使って解釈する方法が見受けられます。光速cを使って書くと p=Mc E=Mc^2 となっていて確かに初等的な運動量の定義と相対論的なエネルギーと質量の関係式っぽいものが出てきます。また、光を閉じ込めた物体はこのMの質量だけ増加したとみなすことができます。通常だと熱を持った粒子は質量が増加するというような解釈になり、その起源は熱振動からくる相対論的効果と考えられる思います。 この光の質量のようなものMは物理学的に定義されている(名前などが付けられてる)量なのでしょうか?(massiveな場合の相対論的質量に対応する?) また、このような解釈は専門書などでは見たことがありませんが、物理学でこのような解釈をすることがあるのでしょうか? さらにこの解釈をした時に不都合なことは起こらないのでしょうか?

    • sa10no
    • 回答数37
  • 粒子のエネルギー E=(1/2)mv^2とE=hν

    一般的に量子力学などでエネルギーを求める場合、波長λ=h/pよりp=h’k、(h’=h/2π)をE=p^2/(2m)に代入すると、≪E=(h’k)^2/(2m)≫となりますよね。 一方、粒子のエネルギーは【E=hν】とも表されます。速度v、振動数ν、としてv=νλ、λ=(2π)/kより『ν=(kv)/(2π)』となり、またλ=h/pよりmv=h/λとなる。これよりv=(h’k)/mを『』に代入し、さらに【】に代入するとE=(h’k)^2/mとなって、≪≫の式と違います。教科書では≪≫の式ですが、どのような条件で違いが生まれてくるのですか?

  • 光の先端及び後端の電界及び磁界

    通常は電波として電界と磁界のループが鎖交しながら伝搬して行くと解釈されますが、 光の先端と後端ではどのようになっているのですか?

    • noname#188706
    • 回答数8
  • 波動科学とは何ですか

    今勤めてゐる会社では、「波動科学」なるものによつて、人の健康具合を判断したり、商品のパッケージデザインをしたりしてゐます。社員のほどんどは、それに疑問すら抱いてゐません。ネットで調べると、否定的な意見が多いやうに思へますが、熱心に支持する人もゐるやうです。 波動科学は、どの程度信用できるものなのですか。

    • noname#214841
    • 回答数10
  • プレプリントサーバに一般人が論文を投稿したい

    一般人のプレプリントサーバ利用に関するご相談です。 自分はその分野におけるスペシャリストや学者ではありませんが、その分野において有用だと思われる事に気づき、論文として海外の雑誌に投稿する事を考えております。 但し、査読に時間がかかる恐れがあり、また書き方の問題でリジェクトを喰らう可能性を懸念しております。 自分で言うのも何ですが、割とすごい発見だと思うのでリジェクト→盗用の流れ等が若干心配です。 そこで、プレプリントサーバなるものがある事を知り、そちらに投稿したいと考えております。 しかし、簡単に概要を調べたところ、論文に投稿して審査が通ったものを載せる、という様に受け取れる説明だった為、雑誌投稿に関係なく、一般人が論文などを投稿して良いか疑問です。 一般人でも利用可能なプレプリントサーバというものはあるのでしょうか? ちなみに、一般人が論文とすらいえない論文もどきを雑誌に提出するという事がよくある事は認識しております。 自分はその分野においては素人ですが、論文の書き方などを雑誌や他の論文を参考に、人に見てもらえるものにしっかり練ってから投稿する予定です。 英語での論文は恐らくかなり苦労するので、日本語で投稿可能なところがあれば教えて頂けると幸いです。 宜しくお願いします。

  • 量子力学的には未来は決まってるのですか?

    「量子」とは、物理量の最小単位である。光の正体と言われる「光子」等の素粒子が構成する量子の世界では、我々の常識から考えるとめちゃくちゃなことが起きる。 例えば、状態が瞬間移動するような「量子テレポーテーション」や、 物体をすり抜けるような「トンネル効果」という現象が有名だ。 そしてさらに、最近の研究ではなんと、時間の壁さえも越えてしまうことが示唆されているのだ。 量子の世界では時間の流れが一方通行ではなく、 過去から未来、未来から過去へと流れるという。 言い換えれば、未来の事柄が、過去に影響を与えているということになる。 これを我々の世界に当てはめると、現在の自分の行動は、未来の自分の決断に影響を受けているということだ。 まとめたニュース : 量子は未来と過去を行き来してると判明 あなた男女の未来は決まっていた <http://matometanews.com/archives/1821387.html>

  • 飛行機が離陸すること。

    飛行機が離陸できるというのは 実は解明されていないようですが、 それは物理法則的なものなのでしょうか?

  • 微積分と複素関数と古典力学と量子力学の学習

    大学では古典力学で理解できない量子力学は、微積分では理解でないことを学習した後、複素関数を学習してから学習するのでしょうか。微積分は理解できるが複素関数はわからないという学生もいるのでしょうか。こういう学生は物理学の教員にもなれないのでしょうか。こういう悪夢に時々悩まされます(現実の問題ではないのですが…)。

  • 「音波としての正弦波」はおかしくないですか

    「音波としての正弦波」という言葉がウィキペディアに載っています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%BC%A6%E6%B3%A2 しかし、音波は縦波(疎密波)、正弦波は横波ですから、「音波としての正弦波」という言い方はおかしいのではないでしょうか?

  • 弾性波を支配する方程式について

    弾性波の物理は、弾性体(ゴムの塊)に力を加え、それに比例して生じたひずみが回復してさらにそれがオーバーシュート(振り子が逆に振れる)して逆向きの力が生じ、...というようなことを繰り返しつつ波として伝わっていくという現象だと思います。レイリー波、ラブ波、P波、S波などはその振動パターンごとに名称がつけられているということですが、基本的な実体はどれも同じではないかと思います。このように名前がいろいろあるけれどもそれを統一的に示した式はあるのでしょうか。実際は伝わる速度がかなり違うのですべての波を調べるのは不経済なので個別の波を調べるということなのでしょうか。コンピュータシミュレーションをするとしたらこれらを区別しないで統一的な弾性波として考えていくことは可能でしょうか。別々に解析されることが多いのかもしれませんが、実際にこれらが重合している場合もあるのではないかと思いますが。その場合はどう考えるのでしょうか。 まさに、本日の朝に大阪地震だったわけですが。

  • 「Where」や「When」が入った曲と言えば?

    タイトルや歌詞に「Where」や「When」が入った曲でお好きなものがあれば教えてください。 「どこで」や「いつ」でも結構です。 (新旧、洋邦、ジャンル、一切問いません) 因みに私は、こんな感じの曲が好きです。 U2 - Where The Streets Have No Name https://www.youtube.com/watch?v=GzZWSrr5wFI Percy Sledge - When a Man Loves a Woman https://www.youtube.com/watch?v=Y8raabzZNqw

    • alterd
    • 回答数324
  • 和訳をお願いします

    If we time evolve this state in the Schrodinger picture, the wave packet will propagate (and spread out). という英文の和訳を教えてください。

  • 空間には何も存在しないのでしょうか。

    物質と反物質が反応して一見すべて存在しなくなるように見えても逆の過程で物質が再び存在するようになります。すると一見何もない空間に実は物質の元が密に詰まっているのではないでしょうか。それにもかかわらず我々が空間を自由に移動できるのは存在している次元が違うからでしょうか。

  • 電磁波エネルギーと電磁場エネルギー密度の違いは?

    電磁波が持つエネルギーを調べていましたら、以下の2つが見つかりました。 式が異なりますので、物理的な意味の違いと、2つの関連性について教えていただけないでしょうか。 (1)電磁波エネルギー: E=hν  h=プランク定数、ν=周波数 (2)電磁場のエネルギー密度: u=1/2 (εE^2 + μH^2)  ε:誘電率、μ:透磁率、E:電場の強度、H:磁場の強度 宜しくお願い致します。

  • 電磁気以外のガウスの定理、ストークスの定理の使い道

    お世話になります。 ベクトル解析で習うガウスの定理とストークスの定理について、 電磁気分野以外で活用できる例がありましたら 教えていただけませんでしょうか。 どちらか一方でも結構です。 よろしくお願いいたします。