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断熱
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- 断熱リフォームについて
断熱リフォームについて質問です。 どんなリフォームの仕方が一番効果がありますか?? 全面リフォームを考えているので費用は出来るだけ抑えたいのが実情です。 いい知恵をお貸し下さい 築26年の一戸建てです。
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- u1tsukamot
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- ポリスチレンフォームの断熱性
住宅メーカーのP社で新築が決まっています。カタログ等では高気密・高断熱を謳っていますが、実際のところはどうなんでしょう…教えて下さい。 外壁は100mmのALCで空気層を挟んで、ポリスチレンフォームおよび石膏ボードが張られています。以前、建築現場を見学した際にポリスチレンフォームを触ってみました。それは発砲スチロールとなんら変わらないもののようでした。 確かに発泡スチロールって断熱性があると思いますが、実際に住宅の断熱建材として有効で充分なのでしょうか? 夏涼しくて、冬暖かい家がいいと思っている贅沢な者ですが、アドバイスをお願いします。
- 外断熱と通気層
INAXの断熱材一体型下地材「HYBRIX」に関する質問を出しましたが、なかなかコメントいただけないようなので、もっと単純化して質問したいと思います。 内断熱(充填断熱)の場合、外壁通気層は、部材の透湿抵抗を外側通気層に対して徐々に小さな値に設定することで、内壁に浸入した湿気を通気層に排出でき、極めて有用だと理解しています。一方、外断熱(外張り断熱)の場合、ボード系断熱材の透湿抵抗が高く、壁内の湿気は外側通気層に排出されません。それにもかかわらず通気層を設けているということは、外壁への日射による温度上昇を通気層で緩和し、断熱材・駆体側への影響を軽減する、雨水の駆体への浸入を通気層で食い止めるの2つの役割と理解します。 とすれば、外壁と断熱材を緊密に密着させ、十分な雨水浸透対策と断熱対策を施せば、通気層はなくても良い、と理解して良いのでしょうか? その場合、壁内に入った湿気は室内側に戻す工夫が必要だと思いますが、どのような部材構成とすれば可能になるのでしょうか?何故、このようなことを聞くかというと、外断熱の弱点である反響音を壁内にグラスウールを充填して緩和しようと思っているからです。グラスウールは袋入りにする予定で、構造用面材より透湿抵抗が高いため、浸入した湿気はPB経由室内へ排出されず壁内にとどまってしまうことを心配しています。 まずは壁内に湿気が入らないようにする工夫が第一だと思いますが、万が一、外断熱で施工し壁内に湿気が入った場合、それを排出するのにどのような方法があるのでしょうか、という質問です。 それとも、外断熱の場合、室内と壁内の温度環境が同じであるため、壁内結露は考える必要はないと理解して良いのでしょうか? 宜しくお願いします。
- 屋根裏部屋の断熱施工
先日屋根裏に上ったところ、屋根裏部屋の壁面に断熱材が施工されていないことがわかりました。(石膏ボードがむきだし。上面には断熱材が置いてあります。) HMに問い合わせたところ、通常屋根裏部屋は断熱施工しないとの見解です。 屋根裏部屋は2階廊下とは隔たりがなく、天井断熱の屋根裏部屋は外気にさらされているのと同等の状態といわれていますが、一般論的にはHMの見解はいかがなものでしょうか? ご意見よろしくお願いします。
- 発泡スチロール?の断熱材
現在新築中です。 内壁に発泡スチロール?(水色)の断熱材が施工され、その隙間には発泡剤?みたいなものが注入されています。 断熱材というとグラスウールのような物をイメージしていたのですが、こんなんで大丈夫なのでしょうか? また、この発泡スチロールの断熱材はグラスウールのそれと比べてどんな代物なのでしょうか? よろしくお願いします。
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- 新築一戸建て
- hszc31huku
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- 玄関土間周辺の断熱
愛知県平野部在住の者です。 壁はセルロースファイバー、床下はパーフェクトバリア断熱の在来工法で先日着工開始しましたが、玄関部の矩計図を見て疑問が生じました。 http://www.mokusei-kukan.com/act-10.html を見てみますと、玄関部は基礎断熱をしないとダメとあるのですが、特に何も施されておらず断熱欠損(?)という状態です。比較的温暖な地域のため、そこまで必要じゃないのかなぁとは思いますが、詳しい方のご意見を伺いたいです。 ・玄関土間部の断熱はどのように考えるのでしょうか? ・玄関土間に断熱欠損があっても、木部が無いため結露で傷むことも少なそうなので寒さ以外は問題ないのでしょうか? ・土にある程度の断熱性があるので、温暖な地域ではわざわざ基礎断熱などはやらないものなのでしょうか? 基礎工事が始まっていますので追加の断熱処理をお願いするなら、今だと思っています。よろしくお願いいたします。
- 高断熱、高気密住宅
私の家は高断熱、高気密の軽量鉄骨、プレハブの工業住宅です。工場で外壁に、断熱材を取り付けて、現場に運ばれてきます。壁の断熱材は高性能グラスウ-ル厚さ72mm,16kg品です。床下はポリスチレンフォーム厚さ62mmが使われています。 ところが、家の南西側に建物が無いせいか、風がある日、夏、冬はスイッチ、コンセントから、普通に風が出ていました。冬は換気扇の近くの間仕切り壁のスイッチからは強い風が出て、外壁側のコンセントからも冷たい風が出て側では寝られませんでした。1階、2階の関係なく出ていました。 スイッチ、コンセントに暴風カバーを取り付けてからは、室内には風が出なくなりました。しかし 断熱材と石膏ボードの間に空気層が3.2mmあります。この中に床下の風が入っていたと思います。床下換気口をふさぐと風の出るのが弱くなりましたから。 これが事実なら、壁の断熱材の意味がないのではないですか? 暖房してもなかなか、暖かくなりません。 床下の空気が壁の中に入っているか、調べる方法はありますか?教えてください。お願いします。 外断熱工法ではありません。
- ポリスチレンの断熱材って・・
断熱材でポリスチレン製の物がありますが、これは発泡スチロールとどう違うのでしょうか。 実際に触った感じとか、見た目なども違うのでしょうか。 断熱性能や値段も違うのでしょうか。
- ロールスクリーンの断熱性
来週引越し予定の新居のLDKに、ロールスクリーンをつけようかと検討しています。 縦長のLDKの南北に幅176センチの掃き出し窓があり、南側がリビング、北側がキッチンです。 リビング側はドレープカーテンを考えていますが キッチン側はコンロが近いこともあり、ボリュームの少ないロールスクリーンにしようかと思います。 窓枠の正面付けで、幅88センチ長さ200センチのスクリーンを2枚付ける予定です。 また機能としては防炎加工、ウォッシャブル、というのもはずせない条件と考えています。 ただ気になるのが、北側に面する大きな窓ということで 冬はかなり冷たい空気を通してしまうのではないかということです。 遮熱性のあるカーテンはもちろんですが、普通のカーテンであっても二重であるだけで、ある程度冷気をシャットアウトしているのではないかと思います。 やはりロースクリーンでは薄手の化繊生地1枚ですから、カーテンに比べると外気の温度を通しやすいのではないかと心配です。 「ハニカムサーモスクリーン」という、断熱性に優れたロールスクリーンの存在は知りましたが、かなり高額で手が出せません。 ロールスクリーンをお使いの方、カーテンに比べて断熱性についてお感じのことがあれば、ぜひ教えてください。また、それ以外にもロールスクリーンの良い点、悪い点など何でも教えていただければと思います。 よろしくお願いいたします。
- アイシネンという断熱材
最近アイシネンという断熱材(方式?工法?)をホームページで見つけました。なんだか非常にいいことばかりのように書いてありましたが、これを使って実際に家を建てられた方がいらっしゃいましたら、その長所短所(予算、工法、工期、実際の感覚的な断熱遮音等の性能等)を教えていただけませんか。
