検索結果

水溶液

全7254件中2541~2560件表示
  • 全てのカテゴリ
  • 全ての質問
  • 酸解離定数と緩衝液

    私高校で化学をやっていなかったので今大学でやっていることについていけません。。 お願いします!助けてくださいm(__)m ●ヒスチジンのpKa値の文献値が見つかりません。どこを調べたら出てきますか?? ●pHの変化で、酢酸及びヒスチジンの構造がどう変するのか、、 (酢酸とヒスチジンの構造もわかりません・・) ●アミノ酸の性質についてなんですけど、 「有機物なのに水に良く溶ける、融点が高い」っていうのは 固体中、水溶液中の構造的にどう説明?できるんでしょう?? ●pH緩衝液の緩衝作用って何ですか? 最も緩衝作用の大きい緩衝液を作るにはどうすればよいかってことなんですが。

  • 油性切削液の泡対策

    これまで水溶性切削液を使用していましたが、面粗さの改善のために 油性に変更しました。(ちょうど先ほど液交換を終えて試運転を開始したところです) まだ加工は開始しておりませんが、装置を運転しているだけで、白い泡が発生し、タンクからあふれます。 油性と言いましてもほとんど水に近いとは聞いています。 明日、早速加工をしようとしておりますが、このままですと、泡の発生で加工ができません。 対策などご存知でしたら、よろしくお願いします。 材料がカーボンの複合材料なので、消泡材で影響が出るかもしれませんので、できる限り使いたくありません。

    • noname#230358
    • 回答数2
  • コロイド溶液

    学校で水酸化鉄(3)のコロイド溶液をつくり、その性質を調べる実験で、 水酸化鉄(3)のコロイド溶液をセロハン袋に入れ、 50℃の純水中につるして、しばらく放置しました。 セロハン袋中の液を試験管3本に5mlずつとって、 各試験管に、それぞれ塩化ナトリウム、塩化カルシウム、硫酸ナトリウムの各水溶液を2mlずつ加えて放置し、その変化を見ました。 結果は、塩化ナトリウムと塩化カルシウムを加えたときは変化なしで、硫酸ナトリウムを加えたときは白く濁りました。 この結果から、水酸化鉄(3)のコロイド粒子が帯びている電荷の種類と、その理由を考えなければならないのですがわかりません。 教えてください。おねがいします。

    • noname#2980
    • 回答数3
  • アルコールの臭素化

    比較的高分子量の1級アルコール(ステアリルアルコールのような)を臭素化しています。 HBr水溶液と硫酸を用いて、有機溶媒ナシで行うのですが、分液中にエマルジョン状の塩?がたくさん出来てしまい、後処理がうまくいきません。操作は以下に示すとおりです。実験化学講座とほぼ同じ操作のはずです。。(抽出用のトルエンを仕込むことだけが違うと思います。) (1)反応液にトルエン/水を加える。 (2)分液 (3)水洗→分液 (4)炭酸水素ナトリウム洗い→分液 臭素化が進んでいるのは、GCで確認しております。 何かよい後処理方法があれば、ご教授ください! (参考文献などでも結構ですので。。) よろしくお願いします。

  • アルミ板金加工品の表面処理に関して

    加工図面などに記載する場合の、以下の処理の正式名称はなんと言うのでしょうか? 処理業者自身ではアロジン(液体)処理と呼称。 処理方法は無水クロム酸(2030%)水(7080%)の水溶液を使用し処理を行っている(漬けているだけ?)そうです。 従来は六価クロム水溶液を使用していたとの事。 又、この方法で使用されている無水クロム酸というものは、RoHS指令に抵触しますか? アルミの板金加工品の表面処理で、RoHS指定に適合する処理方法お勧めはありますか? アドバイスください。よろしくお願いします。 質問内容を簡潔にしようとしすぎた為、やや説明不足でした。 一般的にアロジン処理の事を化成皮膜処理と呼び、アロジン1000(白)/アロジン1200(黄)などがある事は理解しており、今まで弊社でも製品の表面処理に一般的に使用してきました。 しかし六価クロムへの規制から、まずアロジン1200が処理業者よりやめたい旨申し入れがあり、代わりに暫定的にアロジン1000を使用してきました。 しかしこれも今までの方法では六価クロムが使用されているとの事で、今度は顧客よりRoHSなどへの対応から製品への使用を差し控えるよう申し入れがありました。 処理業者では上記のように、六価クロム水溶液から無水クロム酸へと変更済みと連絡があった模様ですが、これで果たしてRoHS指令準拠と言っていいのかどうかが第一の疑問です。 又、別途アルマイト処理などの採用も検討していますが、コストの問題と表面の導電性がなくなることが社内現場サイドから問題視されています。 これらに代わる物で、あまり特種ではない処理方法(かなりわがままな希望である事は承知)が無いかどうかが第2の疑問です。 よろしくお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数2
  • イオンクロマトに使われるサプレッサーの原理

    サプレッサーについて勉強していたら、島津製作所のウエブでこんなことが書かれていました。 http://www.an.shimadzu.co.jp/hplc/support/lib/lctalk/64/64intro.htm ********************** 溶離液組成を電気伝導度の小さい組成に変化させる方式をサプレッサ方式と呼んでいます。  溶離液には炭酸ナトリウム水溶液などが用いられます。 陰イオンを分離するときには,ナトリウムイオンの存在により溶出イオンである炭酸イオンを生成し,検出器の手前でナトリウムイオンを除去することで,溶離液は弱酸の炭酸水に組成が変化し,電気伝導度が低くなります。   一方,試料中の無機陰イオンが溶出する領域では,電荷のバランスを保とうとして炭酸の解離平衡状態が,対イオンとなるH+を生成する方向にシフトします(図中溶離液中H+クロマトグラムを参照)。 水素イオンは他のイオンより当量電気伝導度が大きいため,ピークレスポンスが増大します。 ******************** 前半の「溶離液は弱酸の炭酸水に組成が変化し,電気伝導度が低くなる」ということは理解できるのですが、後半の「一方,試料中の無機陰イオンが溶出する領域では,電荷のバランスを保とうとして炭酸の解離平衡状態が,対イオンとなるH+を生成する方向にシフトします」という部分が理解できません。 すみませんが、説明を加えてください。お願いします。

  • 塩酸と水酸化ナトリウムの中和と濃度

    中3の理科の塩酸と水酸化ナトリウムを中性にしていく問題や濃度の問題がよくわかりません。解説をよんでもよくわからないところがあるのでおしえてください グラフ(写真)は塩酸A.Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えてちょうど中性になったときの体積の関係をあらわしている。 塩酸Bの濃度は塩酸Aの何倍か? 解説 水酸化ナトリウム1cm3あたり水酸化物イオンが3こはいっているとする。→10cm3で水酸化物イオンが30こ (1)なぜ3個ということがわかったのでしょうか? A 液 15cm3でちょうど中性→15cm3のなかに水素イオンが30こはいっている。 1cm3に2個の水素イオン B液 5cm3でちょうど中性 → 5cm3のなかに水素イオンが30こ入っている。 1cm3に6この水素イオン BはAの三倍の濃度である (2)なぜ、中性がそこだとわかったのか? この二つがわからないので説明会よろしくおねがいします。

    • ccmikan
    • 回答数3
  • 酸洗い処理による錆の除去方法

    会社で金属の破面解析業務を行っている者です。 破面に赤錆が発生していた場合で、これを走査型電子顕微鏡(SEM)で 観察す際、酸洗い洗浄で除去しています。 酸洗い洗浄に使用している液は10%硫酸水溶液に商品名「ネオレスチンA175」 と言うインヒビタを少量加えたものです。 インヒビタはpH8~9、イソプロピルアルコール40%、酢化合物15%、界面活性 剤10%、アミン系化合物1?2%、水30%と表記されています。 この液で洗浄すると、ある程度の赤錆であれば綺麗に除去でき、破面自体の 損傷は殆どないため重宝しておりました。 しかし、最近このインヒビタの在庫がなくなり問い合わせた所、製造する 会社がなくなっていました。 市販のインヒビタをいろいろ購入して検証すれば良いのでしょうが、同じ様 な業務を担当されている方で、これに変わるインヒビタをご存じの方はご教 授願えないでしょうか。 また、お勧めインヒビタやその使用実績などをお聞かせ願えれば最良です。

    • noname#230358
    • 回答数1
  • 漂白の原理について

    塩化銅水溶液の電気分解で発生した塩素を使って、バラの花を漂白しました。わずかに黄色っぽくなりましたが、ちゃんと漂白作用があるのがわかりました。 ここで疑問がでたのですが、塩素によってバラの花が酸化されて色素が分解されたのだと思うのですが、これで合っているのでしょうか?また、反応経路など教えていただける人いないですか?お願いします。

    • dog999
    • 回答数1
  • 臭化セシウムCsBrの溶解度

    臭化セシウムの飽和水溶液が必要になったのですが、 大体の溶解度がわからず、何グラム購入すればよいか 迷っています。 安価であれば、大量に買ってしまうのですが、3Nで\9400/25g ですので、前もって大体どのくらい溶けるか知った上で、 溶かす水の量を決めたいと思うのです。 よろしくお願いいたします。 なお、 http://www.questions.gr.jp/chem/odoroki1.htm には、CsBrは、載っていませんでした。

  • 溶液の希釈について

     例えば、水溶液を10倍の濃度に希釈するときに、原液1ml に水9ml を入れても、10倍希釈したことにはならないことはご存知だと思います。  そこで、これが、10倍希釈にならないという証明をどうすればいいですか?  また、10倍希釈したいときに原液1ml に対して水を何ml入れたらよいかの求め方を教ください。  あと、参考書籍などがあれば、教えていただけませんか?  

    • khbky
    • 回答数2
  • 加水分解の速度

    エステルは塩基または酸水溶液のいずれによっても加水分解されると言う風に説明されていますが、その反応速度違いはどうなのでしょうか? 反応機構の違いはわかっているのですが… 実際に速度定数がどれくらい違うかまで、わからないのでしょうか… また、反応のどの部分に速度を決める部分があるのですか? 素人なのでどう書いていいのかよくわからないのですが、ドバイスをいただければ幸いです。

  • 中学1年生1分野中和敵定(最初より詳しく書きました

    [1]塩酸にフェノールフタレインを1滴加える →このとき塩酸に変化無し [2]塩酸に水酸化ナトリウムを少しずつ加えていく →薄い赤(薄桃)になれば中和成功 [3]薬さじに水溶液を少し取りガスバーナーで加熱する →少し濃くなったかもしれない(一瞬 [4]薬さじに白い物質(塩)が残れば完成 →塩は赤く火がついていた という実験内容で [3]の作業でなぜ色が変わるのかそれが解らないので教えてください

  • GC-MSについて

    ベンゼンやフェノールを含む水溶液をGC-MSで分析 しようとしているのですが、上手くピークが出ていません。 ベンゼンの沸点が水の沸点よりも低いため、 溶媒溶出保持時間が関係しているのかもしれません。 どのような分析条件にすれば上手くピークをだすことができるのでしょうか。 どなたかおわかりの方がいらっしゃいましたら、 分析条件(温度、ガス流量など)を教えていただけませんでしょうか? 宜しくお願い致します。

  • 化学

    問題に シュウ酸水溶液に炭酸水素ナトリウムを加えると、二酸化炭素が発生する。これは酸化還元反応である。 と書かれている正誤問題なのですが、この文は誤りでこの反応は弱酸遊離反応と答えに書かれていました ここで質問なのですが、シュウ酸は弱酸ですよね? 弱酸の塩である炭酸水素ナトリウムに弱酸を加えて弱酸遊離反応は起こるのでしょうか? どうぞよろしくお願いします

    • shdepa
    • 回答数2
  • LEDテープ接着面について!!

    側面発光LEDテープを取り付ける予定です。 貼り直しが効かない両面テープですが、接着面にカーフイルムを張る時の様な中性洗剤を混ぜた水溶液で接着場所に調整しながら張り水分が乾くまで固定し張る方法は可能でしょうか。 カーフイルムの糊と両面テープの粘性は違いが有り接着力は無くなるのでしょうか。 有識者の方、専門知識のある方、経験者の方のご回答お待ちしております。

    • den105
    • 回答数3
  • エタノール分離の歴史について

    エタノール水溶液からエタノールを分離する方法として、膜を使用したり、蒸留したり、包接化合物を使用したりたくさんの方法があるみたいですが、その歴史的な移り変わりみたいなものをまとめてあるサイトがあれば教えていただきたいです。 自分でも検索しましたが、うまくヒットしませんでした。 工業的に衰退したものは衰退した理由なども知りたいので、出来るだけ詳しい方がうれしいです。

  • 化学反応式

    例えば フッ化水素酸(水溶液)と二酸化ケイ素との反応 の式ってどうやって書くんですか? 反応物・・・問題文より フッ化水素(HF) と 二酸化ケイ素(SiO2) 生成物・・・分かりませんけど、仮に A B・・・とすると HF + SiO2 → A + B あとは係数合わせ これでどんな式でも書けるんですか? 書けるとしたら AとBが反応したらCとDと・・・ができる っていうのは全部暗記しないとだめなんですか?

  • ルミノール+フルオレセイン

    ある本で「ルミノールを水酸化ナトリウム水溶液に溶かしたものにフルオレセインを加えると、薄い赤紫色を発する」という記述があって、実際に実験してみましたがどうがんばっても青緑色にしかなりません…。 その後いろいろ実験してみてフルオレセインが酸化剤として働いているようであることは分かりましたが、どうしても赤紫にはなりません。 この赤紫色はどこに由来するのでしょうか?

  • 濃度の問題

    こんにちは。 高校入試問題の理科を解いていたところよくわからないところがったので質問します。 問題、ミョウバンを100gの水にできるだけ溶かして飽和水溶液を作った。このときの濃度は50%であった。水温は何℃と考えられるか。 もっとも、この問題には100gの水に溶ける質量と温度の関係を示したグラフがあるのですが、残念ながら載せられないので解き方を教えていただきたいです。