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サスペンス
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- 期待するポイントを間違えたせいで楽しめなかった映画は?
映画好きの皆さん、教えてください。 ホラーだと思ってみたらサスペンスだったり、 シリアスな映画だと思ったらエンターテイメント感が強かったり、 SFのつもりがアクション映画だったり・・ と事前の期待と実際の作品のギャップのせいでイマイチ映画を楽しめなかったことってありませんか? また、映画のレビューなどを見ていても「あぁ~この人ポイント間違えたな」というレビューをたまに見ます。予告などのイメージが強すぎて正当な評価ができなくなってしまったんですね。 私自身、最近は監督の意図を考えながら見るようにしたので、そういうギャップで肩透かしを食らうことは少なくなってきましたが、まだまだなんなんだこの予告は!と思うこともあります。 最近で一番驚いたのは、「ワールド・オブ・ライズ」という映画の試写会に当日いきなり誘われて、予備知識なしに見た結果けっこう楽しめました。何の期待もなかったぶん、普通以上に楽しめたと思います。 が、試写会から帰った後、その映画の予告がたまたまやっていて、初めて予告を見ましたが、「こんな感じの映画だったっけ?」「これ見てから行ったら絶対楽しめなかった!」と予告の映画のギャップに本当に驚きました。 みなさんの「しまった!ポイント間違えた~」と期待するポイントを間違えてしまったせいで楽しめなかった映画を教えてください。 また、良ければその逆で全然期待してなかったせいで倍楽しめた映画も教えてください。 私の場合は「ナイトミュージアム」と「セルラー」です。
- 絵のきれいな漫画作家さんを教えて下さい!!
第一に絵がきれい!で、そしてストーリーも良くないとダメなんです。 そんな私の厳しい(我がまま)感性をご理解頂く為に、 ◎好き・△まあまあ・×不可 作品を下に記載します。 ご参考の上、私が好きになれそうな漫画家さん&作品、 (できれば、恋愛が含まれ、ハッピーエンドが好きです。) 是非教えて下さい。 宜しくm(_ _)m お願いします。 ◎満足できる! さいとう・ちほ「花音」「ファースト・ガール」「パシリスの娘」 「青りんご迷宮」「新花織高校恋愛サスペンス」 「円舞曲は白いドレスで」「もう一人のマリオネット」 http://www.ebookjapan.jp/ebj/author.asp?authorid=2831 渡瀬悠宇 「思春期未満お断り」「不思議遊戯」「絶対彼氏。」 北川 みゆき「東京ジュリエット」「あの子に1000%」 「ぷりんせすARMY」「亜未!ノンストップ」 藤田 和子 「天使のしっぽ」「真コール」「風に訊け」 「金のプリズム」「赤い月」「HAPPY ENDS」 北条 司 「シティーハンター」「エンジェルハート」 小畑 健 「ヒカルの碁」の女子(男子は×目が怖い) 由羅カイリ 「彩雲国物語」 呉 由姫 「金色のコルダ」 河下 水希 「いちご100%」 高橋留美子 「犬夜叉」 新條まゆ 「快感♥フレーズ」 △まあまあOK! 篠原千絵 「天は赤い河のほとり」(絵は△、内容◎) 美内すずえ 「ガラスの仮面」(絵は△、内容◎) 水野十子 「遙かなる時空の中で」(絵は◎、内容△) ×ご免なさい!(絵がきれいでないから)作品 小畑 健 「DEATH NOTE」 矢沢あい 「NANA」 栄羽弥 「コスプレ☆アニマル」 上田美和 「ピーチガール」 宮坂香帆「彼 ファーストラブ」 赤松建「魔法先生ネギま!」 許斐 剛「テニスの王子様」 清水玲子 「輝夜姫」 高屋奈月「フルーツバスケット」 津田雅美 「彼氏彼女の事情」 小花美穂 「こどものおもちゃ」 宮脇ゆきの「プリンセスVer.1 葉鳥ビスコ「桜蘭高校ホスト部」 山田南平 「紅茶王子」 CLAMP「カードキャプターさくら」「ツバサ」 はやかわともこ「ヤマトナデシコ七変化」
- 輸入製品の虫について
先日麻雀牌を買ったのですが、中に小指第一間接ほどの大きさのムカデのような多足系の虫が死んでいました。 大きくも無い上に直ぐに虫を捨ててしまったので 返品も出来なくなってから思ったのですが、 格安牌で製造国も書いてない上に得体の知れない虫。 おまけに製造会社すら書いてありません。ノンメーカー品です。 もしかしたら何か保菌していたかもしれない、 と思ってなんとなく牌に触るのを躊躇してしまいます。 けど結局保菌していたとしても自分のものだけの上を這っていたとも考えられないし、 そうすればそのラインで製造していたもの全部なんとなく危ないのか? じゃあ麻雀卓は?人は?機械は?・・・ などと思っているうちに自分の脳内だけ人類はたまた地球が危機です。 こういうパターンで菌が入ってくることも勿論沢山、 しかも気付かぬ内に起こっているのでしょうが危険度ってあるのでしょうか? たかを括って握ってますが、私は再度この牌を握っても平気なのでしょうか? 十年程前に見た映画「アウトブレイク(細菌物のサスペンス)」がトラウマに成っているので若しかしたら一寸考えが潔癖症よりかもしれませんが、 虫食い野菜は食べるしミミズも素手で握りますしキュウリも大根も曲がってる方を買うタイプです。 ただ映画のせいで外国の菌が妙に怖いです。
- 可愛げのないこども
大人から可愛げのない、生意気なと評価されているようなこどもが主役の洋画を探しています。 以下の条件にあてはまるものを教えていただけないでしょうか。 ・「素直」「従順」「ピュア」「純粋」なこどもはあてはまりません。 ・「ひねくれている」「生意気なことばかり言う」「わるがしこい」などという評価を大人から得ているこどもが「主役」であること。 ・「頭がよい」こども。できれば「あまり積極的に他人と係ろうとはしない内向的な」こどもがより多くでていることが望ましいです。 ・ファンタジー、SF要素がほぼない、日常的な描写が中心となった作品。 ・こども間での恋愛要素がないものを対象とします。 ・動物とのふれあいがメインのもの、感動もの、スポーツもの、ホラー、サスペンス、アクションものは好みではないので除外とします。 ・アクション的ないたずらを楽しむようなタイプの映画は好みではないので除外してください。(「ホーム・アローン」など) ・主役のこどもは6~10才程度が望ましいです。 ・友達がいるとなおよし。 ・かっこいい大人がいるとなおよし。 ・困難を頭をつかって乗り越える、心理的な障害を乗り越えるストーリーが好きです。 ・1970年代以降の洋画 ・以下の作品が好みです。 「やかまし村シリーズ」「ロッタちゃんシリーズ」「スタンド・バイ・ミー」「ポネット」「レオン」「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」「ファイアースターター」「アップタウン・ガールズ」「チャーリーとチョコレート工場」「点子ちゃんとアントン」「リトル・ダンサー」 ・以下の作品は見た、もしくは見る予定があるため、除外してください。 「ニューシネマパラダイス」「アイ・アム・サム」「ペイ・フォワード」「ギルバート・グレイプ」「ミツバチのささやき」「カラスの飼育」「マイ・ボディ・ガード」「ファミリーゲーム」 よろしくお願いいたします。
- 自分の映画の趣味を説明できなくて困っています。
タイトル通りなのですが、私は映画が大好きです。 でも、数を観ている割には、いわゆる「ハリウッド映画」と呼ばれる物をほとんど観ていないし、興味がありません。 なので、「映画好き」と自称する人と映画の話しになると本当に困ってしまいます。 あまりに私がハリウッド映画やハリウッド俳優に無知な為、「本当に映画好きなの?」と思われ、歯がゆい思いをする事がしばしばです。 私の好きな映画は、ほとんどストーリーらしきストーリーが無かったり、有名な俳優が出ていなかったり、ホラーでもアクションでもサスペンスでも恋愛でも青春でも無かったりするので、「どんな映画が好きなの?」と聞かれた時にいつも説明に困ってしまいます。 何か分かりやすい言い方は無いでしょうか。 下に私の好きな映画の一覧を書いておきますので、同じような趣味の方がいらっしゃれば(違う趣味でも)、どんな説明ができるか教えていただければと思います。 好きな監督 ・スタンリー・キューブリック ・デビッド・リンチ ・塚本晋也 ・スティーヴン・ソダーバーグ ・ジム・ジャームッシュ 好きな作品 ・ストレンジャー・ザン・パラダイス ・時計仕掛けのオレンジ ・ワイルド・アット・ハート ・2001年宇宙の旅 ・博士の異常な愛情 ・イレイザー・ヘッド ・セックスと嘘とビデオテープ ・ダンサー・インザダーク etc・・・・・・・ このほか、 さらば青春の光、ブルース・ブラザーズ、地球に落ちてきた男、ドアーズ、ヘドウィク・アンド・アングリー・インチなどの音楽映画(?)も好きです。 また、中国・香港・韓国の映画も好きなものがありますが、あまり詳しくないので控えます。 日本の古い映画も大好きです。宜しくお願いいたします。
- 不幸続きで寂しいだけでしょうか?
内容が見る人によっては、とてもくだらない内容です(^_^;) くだらないと思った方は何も言わずスルーしてください(^_^;) 今年に入り、立て続けに不幸が続き、一番辛かったのが若すぎる友人の急逝でした。 そして飼っていたペットも相次いで死んでしまい… 体調を崩し、最近までずっと伏せっていました。 食欲もなく、食べる量は1日豆腐1/4丁程度で、立ち上がるのも億劫でした。 そんな状態でもマザコン旦那はママに会いに行く方が大事なようで、家に私1人置き去り状態です。 そんな時に、面白そうなスマホアプリを見つけたのでやっていたのですが、そのゲームの登場人物に物凄く惹かれてしまい、何故かずーっとその人物が頭から離れなくなりました…。 ちなみによくCMでしているような恋愛系のゲームではなく、サスペンス系のアドベンチャーゲームです。 恋愛要素など一切無く、人殺しや事件等の物騒な内容です(^_^;) 今まで架空の人物に恋する(笑)なんて事はなかったのに、今回はまるで恋したかのように、ずっと頭から離れないのです…。 これは友人や最愛のペットを亡くした悲しみと、家に1人きりでいる寂しさから、今はとにかくゲームの登場人物にでも縋りたい!という気持ちがあるだけなのでしょうか? それとも、何かが自分の中で壊れてしまったのでしょうか…。 何か、自分がとても寂しくて虚しい人間になってしまっているようで、複雑です。 精神的にも不安定なのか、結局なにが言いたいのかもわかりにくい文章ですが… こんなことって、あるのでしょうか…
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- MATURE0127
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- ダークな設定のSF映画でグロくないもの探しています
最近レンタルや配信で映画をよく見るのですが、SF系で、ちょっとダークだったりホラーだったりするストーリーで、グロやスプラッタのようなシーン少なめで楽しめる作品を探しています。 ハリウッド作品でウイルス感染ものやモンスターっぽい宇宙人など出てくる映画だと、かなり気持ち悪めの描写が続いたりして(確かにCGやメイクはリアルですごいと思うんですが)見る前にちょっと躊躇するのですが、ストーリーとしてはSFホラーやSFサスペンスっぽい話が結構好きなので、直接的なグロ描写はあまりなくても好奇心が満たされるような映画ってないかな~と思っています。 最近見て良かった映画で言うと、「クローバーフィールド」シリーズとか、宇宙人が出てきたりスリリングで怖い感じの話ですがグロくはなかったですし、また、「第9地区」も虫みたいな宇宙人が出てきますが、「エイリアン」シリーズのようなネチョネチョした生っぽさや、残酷な生命体って感じじゃなかったので全然大丈夫でした。(この映画は結構人も死にますけど、リアルで残酷に殺すというより宇宙兵器で一瞬でぶっ飛ばす感じであんまり怖くなかったですし) 「12モンキーズ」もウイルスなど登場しますが直接感染してゾンビ化するようなシーンがなくて、ストーリーに集中して見られました。 こんな感じで、ある程度ショッキングな設定が登場しつつも、見た目の気持ち悪さを売りにしてないSF作品の名作を教えてもらえませんでしょうか! できれば洋画でお願いします。 よろしくお願いします!!
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- masakimasaaki
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- 映画のタイトルを知りたいです!
昔観たある映画をもう一度見たいと思っているのですが、どうしてもタイトルが思い出せないでいます。 もしご存知の方がいらっしゃいましたら是非教えてください! 情報は以下の通りです。 ・サスペンスものの洋画(おそらくアメリカ映画) ・観たのは20年くらい前で、ロードショーで観たのかビデオで観たのか不確かですが、多分映画館で観た気がするので制作された時期もその辺りではないかと思います。 ・出ている俳優・スタッフも一人も覚えていません。 ・主人公は男性で、交通事故を起こして記憶をなくしたうえ、大やけども負い顔も原形をとどめていないため、発見時に本人が身につけていた物などでA(名前は覚えていないので仮に)という人物だと推測されるのですが、本人としては本当に自分はAなのか確信が持てず調べ始めます。 そうしていくうちにBという新たな人物を知り、もしかしたら自分はBではないかと考え始めます。 そこからまたいろいろ二転三転あって話は終わるのですが、見終わって、「はー、そうだったのかー」というような感じでとても楽しんだことは覚えています。 楽しんだ割には結局主人公はAだったのかBだったのかオチも思い出せないでいるので、勝手ながらもし何の映画かわかった方はオチの部分だけはどうか伏せて教えて頂けるとうれしいです。 どうぞよろしくお願いします!
- 翻訳(海外)小説に詳しい方、もしくは翻訳経験のある方ご意見お待ちしています
そんなに頻繁に読むわけではないですが、たまに海外の小説の翻訳モノ(おもにサスペンスとかミステリー系)を読んでいます。 いつも思うのですが、たいていの翻訳は、単位が原文のまま(フィート、ヤード、ポンド等)表記になっており、たとえば「敵が○○ヤードに迫っている」とか書かれていても距離感がつかめないのでイメージ的にピンと来ません。 身長とかもそうなのですが、「○○フィートで体重は○○ポンドの大男」とか書かれていても、イマイチどれぐらいデカイのか感覚的に分かりません。 私個人的には、たとえば6フィートだとすると182.9cmになりますので、183cmとかそういうふうに書いてもらったほうが分かりやすいと思うのですが・・・。 ささいなことかもしれませんが、毎回気になっています。 洋書を読むときは、予め自分で作ったメモ(ある程度単位換算でよく使うものをメモしたもの)を栞のかわりに持ち歩いていて、おおまかな暗算で感覚をつかんでいるのですが・・・。 たまたま今読んでいる小説が、ひんぱんに「フィート」「ポンド」「インチ」が出てきてうんざりしているので他にも私と同じようなご意見の方がいらっしゃるかなと思って投稿しました。 翻訳のルールで、単位は原文そのままで書かないといけないなどと決まっているのでしょうか? 日本だとメートル法ですので、訳すときに換算して書いてはいけないのでしょうか?
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- cielo_7483
- 回答数6
- 面白いファンタジー映画
最近レンタル店に行ったので、返すときまた新たに借りようと思います。 ふと考えると、今まで面白いと思ったファンタジー作品がほとんどないことに気付きました。 アクション、SF、ホラー、サスペンス、ドラマ、コメディなら好きな作品は沢山あるのですが・・・。 そこでお勧めのファンタジー映画をご紹介ください。よろしくお願いします。 ◎面白かった作品 「ラビリンス 魔王の迷宮」(何故か日本では未DVD化でTV放映もない。久しぶりに見たいと思ったがレンタル店にもない) 「ネバー・エンディング・ストーリー」(1作目だけ。2作目以降はなかったことに) 「モモ」(なかなか良かったような。しかし上記も含めてミヒャエル・エンデの原作にはかなわない) 「プリンセス・ブライド・ストーリー」(純ファンタジーとは言いがたいですが) 「オズの魔法使」(今調べて「使い」じゃないと知った。映像がすごく綺麗だった覚えがある) ×つまらなかった作品 「ロード・オブ・ザ・リング」(「二つの塔」まで。これを見て原作読む気が失せた。同監督の「乙女の祈り」は傑作) 「ロード・オブ・ザ・リング 指輪物語」(アニメ。独特の雰囲気で途中までは面白いのに尻切れトンボで-10点) 「ハリー・ポッターと賢者の石」(つまらなくはないが果てしなくまあまあ。原作も果てしなくまあまあ」 「ダンジョン&ドラゴン」(とにかく酷い。なんでソーラ・バーチが出てるのか疑問) 「ネバー・エンディング・ストーリー 遥かなる冒険」(TVシリーズ。あまりにも酷いので第1巻でやめた) ■気になる作品 「ダーククリスタル」(名作との呼び声高い本作だが何故か未見) ■映画ではなく最近読んで面白かった本 「ドラゴンランス 夏の炎の竜」(とある事情によりいきなり続編から読み始めたがかなり面白かった) ※飽くまで主観ですので、ファンの方怒らないでください。
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- noname#34850
- 回答数10
- 映画好きの皆様の『掘り出し物』を教えてください!!
はじめまして。この度初めて質問させていただきます。 映画は好きですが、自信を持って「映画好きです」と言えるほどの量は見ておらず、こちらの皆様の豊富な知識量にただただ「スゴイ。。。」と感心している次第です(ワンシーンから映画が判るなんて、、、)。 そんな皆さんに、ぜひ、 『これは掘り出し物だ、、!』 と皆さんが思われた映画を紹介していただきたいのです。 誰もが知っている「大作」ではなく、少しマイナーな、何の気なしに見た映画で「心が動いた」「心に響いた」映画を教えてください。思わぬところで出会って得る、あの何とも言えない「感動」を味わいたくてしょうがないのです。 ●ヒューマン、ラブストーリー、サスペンス、どのジャンルでも「心が動いた」映画。「心が動いた」なので、「泣ける」「わくわくした」「なんて上手く出来ているんだ」などなど、、、 ●出来れば日本映画、韓国映画、中国映画以外でお願いします。 ●年代は問いません。 ●私が見た中で上記に当てはまるかなぁと思える映画は、 (公開当時には広く知られていたもののあるかもしれませんが・・・) ガタカ(あきらめないって大切)/きっと忘れない(ジョー・ペシに感動)/赤毛のアン(原作を裏切らない配役が最高)/奇跡の人(パティ・デュークがすごい)/ジャック・ザ・ベア みんな愛してる(マイナーかもしれませんが記憶に残る)/モーツァルトとクジラ(素敵な恋愛映画)/ウォーク・トゥ・リメンバー(ベタな内容かもしれませんが泣けました)/トーマス・クラウン・アフェアー(盗みの小気味よさに脱帽)/スモーク(温かい気持ちに)/バーディ(なんだか痛い。でもラストは希望が) ちなみに、今までで私が一番「心が動いた」と感じた映画は「告発」です。今一番見たいと思っている映画は「9000マイルの約束」です。 と上げると、これは少し趣味が違うかなと思われるものもあるかもしれませんが、映画は見るタイミングによって感じるものも違うと思っていますので、皆さんがご自分で「これは掘り出し物だ!」と思われたものは何でも、教えていただけると幸いです。 この映画見たい・・・と思う、あのわくわく感をどうぞ私にください!! 長々とすみません、、どうぞよろしくご指導お願いします!!!
- 小説家になろうみたいな投稿サイトにシナリオを書いて
小説家になろうみたいな投稿サイトにシナリオを書いてみようと思っています。 そしてまずはとりあえずベターに異世界モノや主人公単騎無双モノかラブコメモノを書いてみようと思っています。 理由は、例えば、多くのプロットの前世の記憶を持ったまま自分の居場所じゃないところに生まれ変わりたいと言う気持ちやいい女にモテ散らかしたいと言う願望は、主に読者が現状に不満を持っていたり、死んでもいいからどこかに生まれ変わりたいと言う現実を逃避している豆腐メンタルなのでしょう。 つまり読者層は承認欲求がでかいだけで現実や社会からドロップアウトした連中が大半か、楽してモテたい中、高校生辺りでしょう。 そして、異世界モノにあるやたらゲーム用語に頼りがちなのはおそらく引きこもりのゲーム脳が活字を気晴らしに読むためにわかりやすく表現しているのでしょう。なのでこんなのはどうでしょうか? 「アラサー皮被り童貞の俺が恋なんてできないはずなのにいつの間にかヤリチンになっていた件」 「いじめられっ子の僕があることをきっかけにDQNにリア充の彼女をNTRしたったw」 「陰キャ非モテクラス内カースト最下位の俺が学校内一の美女と付き合うことになりました」 「うだつの上がらない底辺コンサルタントから異世界で生まれ変わって超やり手な商人に生まれ変わった俺氏」 「異世界でレベル9999になった俺は孤児院を経営し猫耳幼女を育て全員と結婚する」 「異世界で俺の能力が高すぎてびっくりされたんですがこれくらい普通ですよね。あ、俺またなにかやっちゃいました?」 オッドタクシーのようなギミックだらけでどんでん返しありのサスペンスなんか書いたって分野が違うでしょうからね。 どう思いますか?
- このゾンビ?映画は何?
小さい頃幼馴染みと家庭用ビデオで録画されていたアニメを観ていたら 急に画面が切り替わってゾンビ映画になった事がありました。 小学生だった私はそれまで安心してアニメを観ていたのに いきなり気持ち悪いゾンビの映像になった事で驚きと恐怖で泣き出してしまい 以後何年もゾンビ系映画は大の苦手だったのですが 大人になりホラーやサスペンス映画が好きな事が長じて 今ではゾンビ映画も楽しく観られる様になりました しかし色々有名なゾンビ系映画を何本か観ても 幼少期に観たあのゾンビ映画?のワンシーンに出会えた事がありません。 今更あの映画はなんの映画だったんだろう?と気になって来ました。 私がその時観たそのゾンビ?映画のワンシーンは 一台の車に10体以上のゾンビがむらがり車の窓に顔を顔をへばりつけて 「うー うーー」とうなっていて 車内には10歳ぐらいの女の子が一人だけ居て ゾンビに襲われる恐怖に泣きながら耐えているというシーンでした それ以外のシーンは当時怖くてみなかったので覚えていないのですが 窓ガラスに獲物を見つけたけれどドアの開け方を知らないゾンビが顔をへばりつけてるせいで液体?というかどろっとした気持ち悪い跡がついていたのだけは覚えています。 私がその映像を観たのは1990年ぐらいだったので 80年代のホラー映画だったんだと思います。 もしそんなワンシーンに思い当たる人が居れば 教えて頂きたいと思います。 この映画にピンとこなくても オススメゾンビ映画を教えて頂ければ幸いです。
- 映画のタイトルが思い出せません
20年以上前にTVの映画番組で放送していた洋画で、内容はわりと覚えているのですが、タイトルが思い出せません。内容からタイトルのおわかりになる方は日本語のタイトル(英語でもよいです)を教えていただけないでしょうか。 ジャンルはサスペンス・刑事モノの部類に入ると思います。 以下内容(覚えている範囲で) (1)オープニングシーン 貨物の基地に二人のカップルが侵入し、貨物内で行為をしていると、どこからかアンテナのようなものを載せた車がやってきて、敷地内にある電光時計に向かってアンテナのようなものから光線を発射。その後貨物内にいたカップルがたちまち溶けててガイコツになってしまう。 犯人グループのボスはメガネをかけた博士のような人物。 (2)犯人と戦う刑事の登場シーン 銀行強盗犯?が人質をとってたてこもっているなか、パンツ一丁で食べ物をもって行く。その後は内容は曖昧ですが、無事人質を救出。 (3)第2の犯行 サーキット場でカーレース中にまた例の車がやってきて敷地内の電光時計にむかって光線を発射。観客席にいた観客たちがたちまち溶けてガイコツになる。 (4)犯人のアジトに潜入。最愛の妻が犯人たちの手に落ちる (5)犯人を車で追跡中に運転手を打たれ車が大破。近くに止めてあったレースカー(ミニ四駆のホットショットみたいな)を盗んで追跡。 (6)クライマックス 犯人の逃げ込んだ船に車ごと侵入。その振動で船につんであったビームマシンが作動し、主犯格の手にビームがあたり主犯格が溶けてガイコツになり終了。 以上のような内容になります。 よろしくお願いします。
- 「ノー・エスケイプ(1994年)」の最後に似た映画
「ノー・エスケイプ(1994年・アメリカ)」の最後の方に似た映画 以前、地上波で「ノー・エスケイプ(1994年・アメリカ)」が放送されていた時に、 「この映画のこのシーンに似た洋画を観たのだけれど、何だったかなぁ…?」と思ってから、 4年ほど経過しましたが、未だ思い出せずに気にかかっています。 「このシーン」というのは、映画の最後の方で出てくる、塔(ツリーハウスのような)や河川の見た目ことで、ストーリーは関係ありません。 ★思い出したい映画 追手から逃げる主人公(男性1人)が、大きな河川の所で、その近くに住む村人たちに手伝ってもらい、村人も一緒に乗れる大きな船(木の建物だったかも)を建てる。 追っ手が来るギリギリでその船が出航して逃げられたという結末。 「ノー・エスケイプ」や海外ドラマの「LOST」に出てくるような森やその近辺の村が舞台で、現代的な建物や人は無い。 建てていた大きな船は、木を運びながら何日かかけて作っていたはずなので、大きなものだった。 (※うっすらとしか内容を覚えていなく、曖昧な所が多いです。主人公たちがなぜ逃げていたのかも思い出せません。すみません。) ・観た時期は2001~2009年 ・映画館ではなく、テレビで観た(ので、地上波またはDVD・ビデオ) ・アメリカ映画 ・極端に古い映画(60~70年代前半)ではない。恋愛・コメディ・ホラーでもない(アクションかサスペンス??)。 ・評判の良い映画を見漁っていた時期があるので、「おすすめ映画を教えて」のような場所に上がる映画の可能性も高い 該当する映画が多すぎるかも知れませんが、少しでもピンとくる作品のある方、よろしくお願いします。
- 締切済み
- 洋画
- candystore
- 回答数1
- 本のタイトルを教えてください
2作品お聞きしたいです。どちらかだけでもわかりましたらお願いします。 1. ・主人公は若い男性で、出版社の編集さん ・パーティーで酔った落ち目の中年作家を自宅まで送っていき、そこで封筒に入った原稿を見つける。一晩かけてそれを読んだ主人公はその作品が気に入り、ぜひうちで出版したいと持ちかける。 ・作家は了承しない。その作品の中で、かつて娘が作った詩を無断使用しており、父を嫌っている娘はそれを許さないだろうというのが理由。 ・主人公はなんとか説得しようと、ネイリスト?の娘の職場まで何度も出向く。 ・たしかその合間に、出版に難色を示す営業の超優秀な後輩と論争したり一緒に書店周りをしたりする。 ・そんなに古い本ではなかったと思います。1年ほど前に図書館で借りて読みました。ハードカバーかソフトカバー。 2. ・たぶんジャンルはミステリかサスペンス ・新保裕一さんや貴志祐介さんを好んで読んでいた頃なので、そういう雰囲気の小説だと思います。 ・主人公はたしか10代の少年。母と妹?がいる(父は記憶にないです) ・家に見知らぬ男(刑務所帰り?ガラが悪かったような覚えが)が居座っており、主人公はそれを快く思っていない。 ・病院にバスで家族?を見舞いに行く。 ・たぶん10年くらい前に図書館で借りて読みました。ハードカバー。 ほとんど覚えていないのですが、前々から妙に気になっています。もしかしたら違う作品と混同している部分もあるかもしれません。めちゃくちゃ手がかりが少ないですが、もしかしたらと思う作品があったら教えてください。 よろしくお願いします!
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- 小説
- noname#257389
- 回答数2
- 船越英一郎の謎。。ただの偶然か。。
船越英一郎の謎。。ただの偶然か。。 先日、世にも不思議な物語、春の特別編を見ました。 その中の『日の出通り商店街 いきいきデー』に 船越英一郎 が出演していました。 http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kimyo/index.html 役柄は中華料理店、「大北京」の店主でした。 ストーリーは割愛します。 翌日に友達の間で面白かったねと話題になったぐらいインパクトがあったのですが、 そこはその程度で終わり、 それからさらに数日、 ふと街をあるいていると、、 『ふなこし 大北京』の文字が何気に目に飛び込んできました。 「ふなこし、、大北京、、って、どっかで、、、あー!」という感じでした。 正確には 『ふなこし珈琲店』『大北京』と隣り合わせで大きな看板が出ている状態なのですが。。 場所は、大阪京橋のダイエー京橋店の3階です。 『ふなこし珈琲店』 http://rp.gnavi.co.jp/ns/5110268/ 『中国料理 大北京』 http://r.gnavi.co.jp/k541600/ ダイエー京橋店の正面からの写真があれば良かったのですが、見つかりませんでした。 しかし、住所が全く同じ事で隣り合わせだという事はわかると思います。 まさにサスペンスです! ここでやっと質問です。 もしかしたら、この2点は 船越英一郎 の出資店では? 中華料理屋の店主という役をやる際に、あえて自分の店の名前を名乗ることで、よりコミカルにそしてマニアックな笑いを誘おうとしたのでは? ただの偶然、ただの私の妄想かもしれませんが、ここ数日気になってしかたありません。 この2店は 船越英一郎 と何らかのつながりがあるのでしょうか? それとも全くの偶然なのでしょうか? 何かご存知の方、おられましたら宜しくお願いします。
- 締切済み
- 俳優・女優
- noname#267368
- 回答数2
- 推理小説に出てくるような事件や人物が実在することなどはあるのでしょうか
はじめまして、よろしくお願いいたします。 推理小説が好きでよく読んだり、2時間サスペンスもよく見ます。 その時いつも思うのが、こういう事件や事柄って実際にあったりするのだろうか?ということです。 例えば、 ■○○が犯人、これは自殺だ!と、誰もがそう思っていても「いやこれは違う!他殺だ!」「犯人は別にいる」なんていう、事件を違う角度から見て一人で行動してしまう刑事さん ■たまたま事件に遭遇、もしくは興味をもった人または雑誌記者などが独自に動いて見事事件を解決 ■トリックにトリックを重ねた殺人。例えば電車の時刻表を酷使して日本全国を股にかけるようなアリバイ作りをしたりだとか、○○さんに見せかけて犯行をしたなど ■一見、何の関係もなさそうな人物が実は生き別れの家族だったり、恨みを晴らすために何年もかけてその時を待って殺人をしてしまったなど ■宮部みゆきさんの"模倣犯"のように犯人がテレビに生出演などして警察の捜査をかくらんさせてしまうような犯人 などなど、そんなところなのですが 実際にこのような事件、人物などは今までに存在していたことやそれに近いこととかはあったりしたのでしょうか? ミステリー好きが変な質問をしてしまってすみません。 ただ、毎日ドラマや小説を見ていると現実にもこういうことあるのかも?なんてなんだかごっちゃになってしまうような気がして・・・。 もちろん、この番組はフィクションであり・・・と書いてあることは重々承知はしていますので実話とかではないことはわけっています。 よろしくお願いいたします。
- ベストアンサー
- その他(生活・暮らし)
- noname#172228
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- ある映画を探しています。
いまから15年~20年以上前に日曜洋画劇場で見た作品を探しています。 恐らくハリウッド系の映画です。配役は白人で舞台はアメリカぽかったです。 主人公は刑事だったと思います。もしかしたら映画関係の仕事していたかもしれません。 あるサスペンスものの映画を撮影していて女優が殺人鬼に襲われるときの悲鳴が気に入らず、何度もリテイクしています。 そんな時、街では連続殺人事件が起こっていて警察がなかなか犯人をつかまえられずマスコミから批判されています。野心に燃えるジャーナリストのヒロインが事件を解決しようとして犯人に狙われます。 主人公が刑事であってたなら、最初は主人公を非難して、このマスゴミが!みたいな感じで険悪な仲だったはずです。しかし、だんだん仲良くなっていき。主人公から危険だから首つっこむなと言われるんですけど、容疑者をみつけて独断で尾行して殺されます。 そのときの悲鳴が犯人によって録音され刑事に送りつけられます。(もしかしたら電話ボックスのなかで主人公に助けを求めている中、殺害されてって流れだったかもしれません) 結局、主人公は犯人を捕まえて一件落着し、ヒロインが死に至るときの悲鳴が劇中作の映画で使われることになり、主人公は悲鳴が録音されたカセットテープを再生し苦悶の表情を浮かべるラストだったと思います。 個人的にクリント・イーストウッドじゃないかと思って探しているんですが、上記の情報でご存知の方いましたらお教えいただけると幸いです。
- マイレージ マイライフについて(ネタバレ)
こないだDVDでマイレージ マイライフを見た大学生です。先輩の薦めでDVDをかりたのですが、何を言わんとしている映画なのか正直よく分かりませんでした。 音楽や映像・最後の主人公の失恋のような痛み、素敵だなと思うシーンはたくさんありました。 しかし私が普段サスペンス系ばかりを見てヒューマンドラマは見ないせいなのか、解釈出来ないところが多々ありました。 まず、ナタリーの存在です。彼女は物語中盤で結婚について熱く語っていましたが、その若さの象徴としての登場なんでしょうか?アレックスの家に向かったのは彼女のお陰というよりは主人公の気付きによるものだと思うのですが… 次に、アレックスについてです。アレックスは結局子持ちでしたが、主人公と関係を持っていたのは何故なのでしょう?もうひとりの自分との出会いなのか単なる遊びなのか結婚生活が辛いけど続けてるという妥協を示すのか、アレックスの気持ちが分かりませんでした。 最後に主人公の選択についてです。「1番明るい光は僕を乗せた翼だ」というセリフで映画は幕を閉じましたが、これは何かの比喩ではなく主人公がこれからも独身で出張を続けることを示しているだけでしょうか?またその場合はマイレージの目標は達成したのに何故また出張に行くのでしょう?またマイレージをためて妹夫妻にプレゼントするんでしょうか? 映画には考えるジャンルと感じるジャンルがあることは分かります。 ただ、あまりにも疑問が残ってしまっているため、個人的な推測で良いので、何か分かること考えたことがあったら教えて下さい。
