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- 段差を持ち上げる力の計算
QNo.9676974の質問で質問内容が不鮮明で申し訳ありません 添付ファイルの追加・入れ替えができない為再質問いたします。 質問の絵を修正しています。力の向き70°の部分が前回の分は誤りでした。 よろしくお願いいたします。 φ200mm 300Kgの円柱の物体を 5mm高さの段差を乗り越えるためにどれだけの力が必要か計算したいです。 円柱に与える力は円柱に70°の角度から、軸を中心に60mm長さのアームで力を与えます 力の向きとアームの角度は90°です。 アームの支点は、横方向円柱の中心から右に22.2、縦方向円柱の着座位置から下に14.5 です。 よろしくお願いいたします。
- 衝撃力の計算について
200gの製品を1mの高さから落とした場合の衝撃力(G)を計算する方法を教えてください。 かなり簡単な内容かも知れませんけど。
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- 製品設計
- noname#230358
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- ナイロンローラーの肉厚の計算方法
いつもお世話になっております。 ナイロン(MC901)製のローラーを検討したいのですが、肉厚(ローラーの中に入れるベアリング外径とローラー外径との差)はどのように計算したら良いのでしょうか。 当然肉厚が小さいとナイロンがヘタると思われます。 宜しくお願いします。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数4
- 再:平行リンクのクランプ力計算
前回の「平行リンクのクランプ力計算」↓質問が閉じられてしまったので 後(ご)の先(せん)、アフターユー さんの最後の回答「P×A = P2×B」 で結論づけられているが、リンクを剛体と考え静的な吊り合いだけに絞って ↓簡易モデル図の比率から改めて解いてみたのだが、P2=0.256 P となった 初めの仕事量保存とかエネルギー保存を持ちだしたのが誤りの行進曲だった つまり静的な吊り合いの仕事量はゼロだから根本的に間違っていた訳である ※P×A = P2×B」でA=BならP=P2でR4支点反力が零になってしまい、現実に 在り得ない理屈(私自身も間違っていたので偉そうなことは言えませんが) 追記 ところでリンクを調べている内に、ロバーバル機構なるものがありました↓ このような4節リンク(上皿天秤)では数学者により70年も掛り解明された様子 簡単にみえるものでも実は難しかったり勘違いするものは沢山あるものですね 簡易モデル図に於いて、各支点の反力の計算結果だけ一応公開しておきます ちなみに支点が3個あるので不静定構造となるので実は簡単には解けません また、本日、部材を剛性を下げて計算してみたが殆ど結果は変わり無かった Rx1=0.467*P,Ry1=0.628*P,Rx4=-1.723*P,Ry4=-0.628*P,Ry7=P2=0.256*P (図中水平方向がXで→方向を正、また鉛直方向がYで↑を正としてます) (またRy1が無いのはローラ支点でY方向の反力が無いからです) P=1.0とした場合に下記の2点の条件をクリヤしていることを確認している 「剛体が静止する条件」 1.剛体に働く力がつり合っている→つまり、RxとRy成分の合力(作用反作用) がゼロで動かない 2.剛体に働く力のモーメントの総和がゼロ→つまり、どの支点(質点)でも 回転しない ・・・未だ暫く閉じませんので、時間のある時に回答お待ちしてます・・・ 昨日の計算結果を↓URL;「簡易モデル図 9_25」に纏めてみました 寸法は前回質問者の図を印刷してそれを直接スケールで測ったもので つまり忠実にリンク比を取り込んでいるので計算誤差も少ないだろう リンクの部材は全て共通で、不静定構造としてマトリクス法にてPCで 算出させたものです。手計算では大変でしょうが解く気も起こらない 先の図中のRy1の反力がモーメントとしてクランプ力に大きな影響がある (節点2,3の2つともヒンジピン接合に改定した結果も殆ど変わらない) ∴ P2=0.256 P のクランプ力しか得られないというのが現段階の私の結論で 前回答での P2=P というのが約4倍も過小なSYLを選定した危険性があるだろう 2倍程度ならシリンダ出力の余裕率で何とかなりそうだが相当違い過ぎたかも リンク機構を使ったクランプも最終的には静止状態の不静定構造と 考えれば、今回の計算方法がより現実に近いものという感触を得た 但し複数リンクのトラス構造では節点を剛接とすると合わなくなる http://www.fastpic.jp/images.php?file=6703482640.jpg 先程、風呂の最中にまた名案が閃いたので公開 ↓の図は「簡易モデル図 9_25」の支点9を節点に変え節点7と9に各々同じ荷重 を加え、その変位を青い色の線で表示させた。この左右の図の節点9のX変位を 見比べて頂きたい。P=P2が成立するならば変位(ひずみ)は同じ筈であるのだが 全く違う。そう見た目で4倍も違うのである。これでP2≠Pは証明できただろう http://www.fastpic.jp/images.php?file=7030122289.jpg 戻って荷重 Pに対し、クランプ力がその25.6% 程にしかならない機構自体が 非効率的なものであるとも言えるが、それよりも前回回答でarigatosanq さん には申し訳ないことをしました。さてトグルクランプで検索すればより倍力で のクランプ機構を参考にすることもできると思いますので、頑張って下さい また解らなくなったら此処に来てくれれば今度こそ名回答をお見せしたいです っということで前回の質問者&回答者さんの了解が得られた時点で閉じます 「簡易モデル図 9_25」の図中、節点をピンヒンジに変更した際に 反力節点番号がズレたのを修正し忘れていたようでした 本日、気づいたので↓に最新・修正版をupしました http://www.fastpic.jp/images.php?file=4279688519.jpg ↑の「P2≠Pの証明」に於いて↓図のシリンダー力 P を加えた時のクランプ点 の"たわみ"と同様なクランプ力は、やはり、約 1/4 P であった 実際は部材の剛性により幾分反力は左右されるが数%程度だろうと思う 構造をトグル機構で考え直すことに頭を切り替えるべきだろうと思います ところで本質問の意義も達成され新しみも無くなり興味も失せたので閉じたい 昨晩は、例のロバーバル機構についての文献を探してみましたが、静力学的に 直接これを証明した文献自体は少ない。実は私もマトリックス法・PCで解いた のだが荷重の数%で吊り合わなかった。もしかして完全に吊り合うというのは 幻想?だから、今日まで証明が成されないのでは無いのだろうかと思っている 現代の精密秤も本原理を使っているようだがやはり誤差で苦労している様子だ こちらの方は、追って、機会があって進展があればその時に報告したいです 改めて、私の質問に付き合ってくれた方々に御礼を申し上げつつ終りにします 前回質問 簡易モデル図 ロバーバル機構 http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=289325&event=QE0004 http://www.fastpic.jp/images.php?file=1649177578.jpg http://homepage3.nifty.com/kuebiko/science/freestdy/balance.htm
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- noname#230358
- 回答数11
- パイプ状のワークの応力計算
ワーク(内径20mm・外形30mm・長さ30mm・材質AL)の円筒を横に固定し、丸棒(約φ16mm)を入れててこの原理でワークの口元に円周の外方向へ力を加えた場合の最大応力を計算したいと考えています。 口元へはP=3000Nかかるとして、方向は簡易的に円筒の軸方向の垂直にかかるとして考えております。 (断面的には円筒の0時方向にP(N)の力がかかり、3時・9時方向の面に最大の応力がかかり、応力集中により内径に近い部分に最大応力がかかると考えています。) 軸方向全体的な引張りであれば上記のみの計算で可能と思いますが、口元に力が加わるため軸方向にも応力分布があると思いますがどのように計算すべきか分かりません。 計算方法を教えて下さい。(手計算で計算が可能でしょうか。)
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数2
- インボリュート セレーション 強度計算について
角度変更金具を製作しようと考えています。 (ベビーカーの押し手についているもの) 軸とボスの固定にセレーションを使用したいのですが、 JIS B 1602のインボリュートセレーションに準じて設計をしたいと考えています。 樹脂(PA6)で製作するため、強度計算をしたいのですが、なにか参考になるような資料等ありませんでしょうか? (通常の歯車設計の曲げ強さ、歯面強さようなものを計算するのでしょうか?) 基本要素は下記のようなものを考えています。 モジュールm=1.0mm 歯数z=40 圧力角 α0=45度 有効歯たけ 0.8m 転位量 0.1m 以上、情報不足な点もありますが、ご教授お願いします。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- ポペット弁からの漏れ量計算
油圧機器関係の設計を行っておますが、 チェック弁(ポペット方式)でシート時の漏れ量を計算で 出せないか模索しております。 例えば、チェック弁部に15MPaの油圧をかけた場合、 10秒後に14.9MPaまで降下したとすると、漏れ量は どの位になるか? です。 書籍等で調べたのですが、7MPa時で0.1cc/min が目安との記述があったのみで計算式は見つかりませんでした。 リークテスター等の質問でエアでの計算式は本HPで見つけたのですが、 油圧の場合、シート径や油温が関係するのでは?と思い、投稿しました。 よろしくお願いします。
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- 製品設計
- noname#230358
- 回答数1
- 摩擦を考慮したたわみ計算
平板上に置いた角棒(50×50×1000)の一端を固定し、反対側の端部をAという力で横方向に押したときの先端と中間のたわみ量を知りたいのですが、摩擦係数μ=0.2、比重7.8、ヤング率206GPaを考慮した計算方法を教えてください。 言葉足らずで申し訳ありません。上から見た絵です。角棒は床に接触しており摩擦係数μ=0.2、比重7.8、ヤング率206GPaです。 固 | 下は床 |____________________________________ |______________角________棒__________] | ↓ 定 | 下は床 ↓A(kg)という力で引張る
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- 製品設計
- noname#230358
- 回答数5
- 金属コイルの外径の計算式
金属コイルの外径の算出方法が知りたいのですが、どなたかご存じないでしょうか?板厚・板幅・コイル単重・内径・重量まで解っているのですが、 ここから先、どのように計算してよいのかわかりません。ご教授の程、 宜しくお願い申し上げます。
- 締切済み
- 金属
- noname#230358
- 回答数2
- 成形品の重量計算の仕方。
教えて下さい。 成形品の見積りを作成するのに、図面の寸法で製品重量(体積?)を算出する計算方法をご教授願いたいのですが・・・。 *算出した重量(g)+α(ランナー重量等)×樹脂単価=予想重量(g)
- 締切済み
- プラスチック金型
- noname#230358
- 回答数1
- 圧力の計算方法について
扉のシール面の圧力の計算の仕方が分かりません。 開閉用の供給圧0.4MPa シール面積0.19cm^2 の条件でシールの圧力を知りたいのですが、供給圧の0.4MPaをN換算したのですがやり方がわかりません。 圧力(N/m^2)=供給圧0.4MPa/シール面積0.19cm^2 (N/m^2)で算出したいので供給圧MPaの単位換算を教えてください。
- 締切済み
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数4
- ブラケットの強度計算について
設計初心者です。 縦板に下図の様なハット断面(幅55mm)のブラケットを設定し、ブラケットには1.3~6.5kg(max)の物を取付けます。 ブラケットの材質/板厚は、SPHC/t2.3に仮決めしていますが、重さのためフランジ根元よりブラケットが変位しないか、最適な板厚か確認したいのですが、計算方法が分かりません。 考え方も含めご教授願います。宜しくお願いします。 | || ||_____ | ↑ | ____ | || | | 105 ||6.5 | | || kg| | ↓ ||____| | _____| || ↑25 || ↓ | ←40→
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- 軸力計算の座面について
初歩的な質問かとは思いますが、ご教示願います。 ねじ穴のあるブロックに平座金をはさみ、六角ボルトで締付けたとします。 この場合、軸力計算に使用する座面寸法と言うのは、 ?ボルトと座金の接触部 ?座金とブロックの接触部 どちらを指すのでしょうか? 私は漠然と?と思うだけで、明確な根拠がありません。 ご教示お願い致します。
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- 製品設計
- noname#230358
- 回答数5
- ボーリングバーの共振点の計算法
旋盤やマシニングでボーリングバーを用いて中ぐり加工を する際、ボーリングバーの太さや長さと回転数の関係によって 共振点があり、ビビリが発生すると聞いているのですが。 ボーリングバー寸法などから共振する回転数を出す計算式などは あるのでしょうか? 以前マシニングのメーカーの担当者が電卓で計算して 条件出ししていたのを見たことがあるのですが。 ご存知の方教えてください。
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- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数5
- またぎ歯厚を手計算で・・・
平歯車(モジュール4、圧力角20°、歯数15、転位係数+0.2575)のまたぎ歯厚を、電卓で計算することになりました。 (またぎ歯数は3で、相手の歯数47、相手の転位係数は0、中心距離は125mmです) web上のソフトで計算すると31.066となり、関数表からinvα=0.01549というのも分かっています。 ところで、invα=0.01549というのを、関数電卓を使用して導き出すことはできますか? 当方、数学等に関しては素人ですので、わかりやすく教えていただけると助かります。(いろいろなサイトを見ましたが、よく分かりませんでした) よろしくお願いします。
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数3
- 円板のひずみエネルギの計算方法
周縁支持 もしくは 周縁固定 の円板に、等分布荷重が付加されたものを想定しています。 このときの円板のひずみエネルギを求める 公式を探しています。 梁の場合は、たとえば曲げモーメントMが付加された場合 1/(2・E・I)×(M^2の積分) と容易に求められます。(初歩的な参考書にも必ず載ってます。) しかしながら、板に関する文献が探しきれません。 ご存知の方は、教えてください。
- 締切済み
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数2
- 排気風量の計算について
お世話になります。 排気ファンの選定に関して、圧力損失との関係がいまいち分からないので、お答えいただければと思います。 ※溶剤処理の装置について、囲いブース式で排気を取ることになりました。 囲いブース式だと作業開口部の制御風速が0.4m/secとなっておりましたので、 作業部の開口面積を0.5m×0.5mとし、仮にシロッコファン:最大静圧0.6kPa、最大風量6m3(60Hz)を採用するとしました。 その装置から大気までの距離が5m、管路内径がφ75、エルボ(r/D=1.25なので抵抗係数:0.55)個数が3ケ、通常のPVCダクト管(抵抗係数:0.02とみました)のとき、圧力損失を計算する必要があると思いますが、 ?φ75のダクト内の風速V(m/sec)はQ=60VAより V=Q/60A =6/(60×0.00442)=22.6(m/sec) ?速度圧は Pv=(1.2×22.6×22.6)/2=306(Pa) ?直線ダクトの圧力損失は PL=0.02(PVCダクト管:これがあってるか分かりません)×(5/0.075)×306=408(Pa) ?エルボの圧力損失は Pm=0.55×3×306=505(Pa) ?吸い込み口、吐出口での圧力損失計算は Pn=(0.5+1)×306=459(Pa) ・・・この0.5と1はそれぞれ吸い込み口、吐出口の抵抗係数らしいのですが、なぜこの数値なのか良く分かりません。 ※管路内の圧力損失は 408+505+459=1372(Pa)=1.37(kPa) 「1.37KPa」と出ました。 ここで、考え方が合っているか分からないのが、 排気ファンの圧力損失のグラフを見ると、1.37さかのぼっていくと、当然風量は「0m3/min」となっており、従って、この条件で排気ファンは使えない のかということです。 1.37の圧損で使用できるものを選定するとすれば、 もともと静圧が2kPaほどあり、性能曲線の1.37損失した時が6m3/minのものを選定しないといけないのか。 そこらへんがよくわかりませんので、教えていただければと思います。 お手数ですが、よろしくお願い致します。
- 締切済み
- 機械設計
- noname#230358
- 回答数4
- 90度曲げ銅板の応力計算
90度曲げをした銅板を、元に戻す方向にたわませたときの応力計算はどのようにしたらいいのでしょうか。 片梁の計算では、曲げ部分の考慮をどのようにしたらいいのかわかりません。機械設計が初心者なもので、よろしくお願いします。
- 締切済み
- 金属
- noname#230358
- 回答数3