検索結果
微分
- 全てのカテゴリ
- 全ての質問
- 微分の応用
微分の応用 2次関数f(x)=ax^2+bx+c(a≠0)とするときf’(α),f’(β)を求めよ。ただしα、βはf(x)=0の2つの解である。 という問題なのですが、 解と係数の関係を使ってαβとα+βを表すのだろうと思いますが、 この次に何をすればいいのか分かりません。 答えに加えて詳しい解説もよろしくおねがいします。
- 締切済み
- 数学・算数
- grapecandy
- 回答数5
- 微分方程式
とき方が良くわからないのでわかりやすく回答していただけると嬉しいです。 (1)終端速度を求める問題です mdv/dt=mg-av dv/{(mg/a)-v}=a/m dt 上の式が下の式と同じなのはわかるのですが、左をvの式・右をtの式にするなら mdv/(mg-av^2)=dtで問題ない気がするのですが、なぜここで終わりにしなかったのでしょうか? (2)ばねの問題 m(dx)^2/dt^2 =-kx をとくには dsinwx=wcoswt 、 dcoswx=-wsinwx (wはオメガです) がヒントになると書いてあるのですがこういうのって普通にといていて思いつくものなのでしょうか?それとも一度どこかで聞いて理解し、機械的にこれを利用しているのでしょうか? (3)微分方程式が良くわからないのでとく際のpoint等あれば教えてください よろしくお願いします
- ベストアンサー
- 物理学
- noname#90728
- 回答数2
- 微分の問題
連続な導関数を持つ関数f(x)が、全ての実数x、yについて f(x+y)=f(x)+f(y)+xyが成り立っている。この時、f(0)を求めよ。 この問題で解説には全ての実数についてOKだから、適当に好きな数字を代入すればいいと書いてあって、作者はx=y=0を代入してf(0)=0としています。私はx=1、y=-1を代入して計算しようと試み ましたが、f(0)=f(1)+f(-1)-1となってこれ以上計算が出来ませんでした。どなたか詳しい解説解答をお願いします。
- ベストアンサー
- 数学・算数
- kantarou15
- 回答数5
- 微分の問題
接線に関する問題を解いていて詰まってしまいました・・ 問1. 曲線C:y=x^4-10x^2-12x がある。Cと異なる2点で接する直線の傾きをaとするとき、次の問に答えよ。 (1)aの値を求めよ。 (2)直線y=ax+bがCと異なる4点で交わるときのbの範囲を求めよ。 (3)直線y=ax-9とCとで囲まれる3つの部分の面積の和を求めよ。 一応自分の解法を書いておきます。 2つの接点を(X1,Y1),(X2,Y2)とおいて接線を表してみたのですが、どうにも置いた文字が消えなくて困り果ててしまいました。 微分して、増減表を書いてグラフの図はかけたのですが、これ以上進みません・・・(グラフはM字みたいな形になりました) 自分の解き方では間違っているのでしょうか? 最後までよんでいただきありがとうございます。
- オイラー・ラグランジュ微分
高橋康「量子場を学ぶための場の解析力学入門」増補第2版のp63の(2.21c)が全く分かりません。 f[x]をΦαの多項式として、 f[x] = g(Φγ) + hμα (Φγ)∂μΦα(x) + Σ(k=2,3,4) hμ1...μkα1...αk (Φγ) ∂μ1Φα1(x) ... ∂μkΦαk(x) のような形を仮定します。ここで hμ1...μkα1...αk はμ1...μkについても、α1...αkについても反対称なものです。 その時、 ∂f[x] / (∂Φα(x)) - ∂/(∂Φβ(x))(∂f[x]/∂∂μΦα(x))∂μΦβ(x) = 0 を満たすならば、 (∂hμ1...μkα1...αk-1α (Φγ))/(∂Φβ) + (∂hμ1...μkα1...αk-1β (Φγ))/(∂Φα) = 0 ただし(k >= 2) これがp63(2.21c)式です。(2.21a)(2.21b)はなんとか導けたつもりですが、この(2.21c)は まったく歯が立ちません。 本をお持ちで無いと何の議論か不明かもしれませんが、だめもとでお伺いします。 本を読み続ける上で、保留しても構わないようなことなのか、それともちゃんと 理解しなければならないのか、そのことだけでもいいので よろしくおねがいします。
- ベストアンサー
- 物理学
- Skynetwork
- 回答数1
- 対数微分法
高校生です。 参考書を読んでも理解できない点があったので質問させてください。 y = x / {(x+1)(x+2)^3} を微分せよ という問題なのですが、 解答例として 両辺の絶対値の自然対数をとる → 両辺をxで微分する という プロセスが示されているのですが、 (1)<絶対値>の対数をとって計算したのに、なぜその結果をもとの関数の導関数とすることができるのか。 (絶対値をとる意味) (2)x=0 が定義域に含まれているのに計算途中で log|x| を登場させていいのか。 (真数などの条件もおさえられているのか) などが、どうもいまいちピンときません。 (計算の仕方 つまり 対数法則や、合成関数の微分などは理解できています) どなたか説明をよろしくお願いいたします。
