検索結果
水溶液
- 全てのカテゴリ
- 全ての質問
- マヨネーズを作る際、酢・卵黄と油を掻き混ぜる順序と乳化の成否
先日プライムタイムの地上波テレビ番組のなかで、マヨネーズを作る順番として、してはいけないのが 酢と油をまず掻き混ぜ、最後に卵黄を混ぜるということでした。正しくは、酢と卵黄をまず掻き混ぜ、最後に油を少しずつ加えて掻き混ぜるという順序です。 理由を番組内で言っていたのですが、眠たくて聞き逃しました。是非解説をお願いします。乳化がきちんと行われるにはその順序が大切であることなのでしょうが、具体的にもっと説明していたと思います。ネットで調べましたが、マヨネーズと絡めた説明が見つかりませんでした。
- 美容オイルもイオン導入出来る・・・?
化粧水や美容液だけでなく、美容オイルもイオン導入できるのでしょうか。 オイルは無理ですか? 私が使いたい美容オイルは、テトラヘキシルデカン酸アスコルビルという(油溶性ビタミンC誘導体の)美容オイルです。
- 締切済み
- スキンケア
- noname#114431
- 回答数1
- 半反応式の作り方について
半反応式の作り方は、例えば過マンガン酸カリウムKMnO4(酸性条件)を例にとると、次のようになると参考書に書いてありますが・・・ (1)Mn04(-)は酸性条件では、還元されてMn(2+)になる。これは覚えておくしかない。 (2)Mnの酸化数の減少(+7→+2)に応じて、酸化数の差だけ左辺に5e(-)を加える。 ここまではそれなりに納得しているのですが、その次の下り (3)両辺の電荷をつりあわせる為、左辺に8H(+)を加える。 と、その次の (4)両辺の原子数が釣り合うように、右辺に4H2Oを加える。 という過程が、どうも腑に落ちません。 何が腑に落ちないのかというと、(3)で言えば「両辺の電荷をつりあわせる為」とはいえ、勝手にH(+)を加えても良いものなのか?・・・ということです。 確かに、酸性条件下、ですから水溶液中にH(+)が存在するのはわかるのですが、それがH(+)を加えていい理由にはなっていないと思うのです。 極めつけが(4)で、H2Oを加える理由が「酸化剤の場合、水が生成する場合が多い」と書いてあるのですが、これは理由になっているのでしょうか? 「水が生成する場合が多い」というのは「生成しないこともある」ということで、その場合ではこの方法が使えないということなのでしょうか? 実際に反応がそのように起きている、というのならよく分かるのですが、なんだかとってつけたような理由で化学反応式を組み立てているようで、納得できません。 お願いします。
- 金魚の病気の治療法について【写真付】
金魚のヒレに、写真のような白いイボが出来てしまいました。 ネットで近い症状を検索してみたところ、以下の3点が見付かりました。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1017274660 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1227275932 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1425029059 結果、「ツリガネムシ病」か「ポックス病(乳頭腫症)」ではないかと 思っているのですがハッキリと診断出来ず、どう治療してよいか分かりません。 現在4日間0.6%塩浴をさせて様子を見ているのですが、イボが小さくなった気配も大きなった気配もありませんでしたし、色も変わった様子はありません。 お心当たりの御座いましたら、今後の治療法についてアドバイスをいただけませんでしょうか。 宜しくお願い致します。
- 亀の子たわしを衛生的に使いたい
鉄製の中華鍋を洗うために、亀の子たわしを使っています。 スポンジたわしと比べて、へたることが無く、長い間使えて便利なのですが、 先日約1週間ぶりに使おうとしたところ、毛の間に白いカビのようなものが生えていました。 以前から、たわしの毛の間に詰まった食材のカスを不潔に感じていたのですが、綺麗に取り去る方法が分かりません。 そして、たわしを消毒することは可能でしょうか? また、へたらない分どのくらい使ったら替え時なのかも疑問です。 ご存知の方、教えてください。
- 染色体の観察
私は研究室で、Molt-4/HTLVIIIBという細胞の染色体を観察する実験をしているのですが、どうしても実験がうまくいかないので質問させていただきます。 染色体を観察する際の前処理(スライドグラス展開まで)として、 1.細胞を培養 2.コルセミド処理 3.低張処理 4.固定 という操作を行います。実際には3と4の操作の間に半固定といって、低張液に細胞が沈殿している状態でカルノア固定液を少量加え、遠心する操作があります。私が調べた結果では、この操作で遠心したあと、細胞はチューブの底に沈殿するそうなのですが何故か私が操作を行うとチューブの上から、 低張液→白層(細胞層?)→カルノア固定液 の三層となってしまいます。このまま操作を続け、スライドグラスに展開して観察しても、固定液が100%でないからなのか、細胞が破壊されているからなのか、細胞の何だかわからないような雑多物や固定液の結晶のようなもので、観察どころではなく染色体は見つかりません。 他のサイトでも質問し、ピペッティング不足ではないかと助言をいただいたので試してみましたが効果はありませんでした。 この件について自分なりに考察してみたのですがどうでしょうか? 1.Molt-4/HTLVIIIBは比較的大きな細胞なので、低張処理の際に低張液をたくさん細胞内に取り込むので、遠心してもチューブの底に沈殿しない(カルノア固定液よりも重くなる) 2.低張処理が過剰(現 0.075 M KCl、37℃,10分)、または液を加え混合する際のピペッティングによる細胞膜の破壊 乱文で申し訳ありませんが、皆様のお力をお貸しください。
- ベストアンサー
- 生物学
- ontheplanb
- 回答数4
- 塩化銀について
塩化ナトリウムに硝酸銀(試薬)を滴下すると、 銀イオンと塩化物イオンとが反応して塩化銀と硝酸イオンになるのだそうですが このとき塩化ナトリウムのNa(-)はどこにいってしまったのでしょうか? 塩化物イオンと硝酸銀が反応して塩化銀と硝酸イオンが出来るので、 Naはそのまま残っているのでしょうか?
- ベストアンサー
- 化学
- ancafelove
- 回答数2
- 化学の問題
化学の問題です。 緊急ですので教えてもらえると助かります。 C6H8O4を水酸化カリウムと反応させて化合物Xが得られた。 Xが完全電離ではないとして、推定されるC6H8O4の構造式を1つ示せ。 またその構造を推定した根拠を説明せよ 構造式を推定するにあたってXが完全電離ではないということが どのように関与するのかさっぱりわかりません。 解説も詳しく教えて頂けると助かります。 よろしくおねがいします。
- 締切済み
- 化学
- grapecandy
- 回答数3
- 科学的に美味しい食材の組み合わせ
みそ汁とトマトとか、ミートソースと納豆、とか意外なものの組み合わせで、普通に美味しいと感じる事ができる料理がありますが、そういう組み合わせは、どんな風に調べたり、作ったりするんでしょうか。 肉の焼き方や使う調味料によってワインを選んだりしますね。 そう言うときの方程式みたいなものがあるんでしょうか。 或は、栄養学的な要素(トマトならリコピンとか)の組み合わせとか、何か調べることができるのでしょうか。 ずっと疑問です。
- ナスの色落ち防止
揚げナスをよく作りますが、色が油とともに流れ落ちてしまいます。今晩あたりはナスカレーもやってみたいです。 焼きみょうばんは揚げナスやカレーにも効果があるのでしょうか?使用方法も教えていただければ幸いです。
- 締切済み
- 素材・食材
- poolplayer
- 回答数2
- 化学実験を紹介してください!!
化学実験を紹介してください!! 高校の文化祭で実験をすることになりました(理数科クラスなので)が、実験を紹介してください。 面白い実験、勉強になる実験、規模の大きい実験、何でもいいので紹介してください。 サイトなどでもいいです☆ 費用は2万円まででお願いします!
- 水素水と活性水素水の違いは?
ネットで水素水と活性水素水の違いを探したのですが、専門的すぎてわかりませんでした^^; 詳しい方がいらっしゃいましたら、双方の違いや常温時の形態、水中での状態や生成過程(生成方法)なども教えてください。 宜しくお願いしますm(_ _)m
- ベストアンサー
- 化学
- miyuumiyuu
- 回答数5
- フェノールの質問です
結局のところ「酸にしろ塩基にしろ強いものの勝ち」ってことなんだけどな~. NaHCO3 + PhOH ⇔ H2CO3 + PhONa は一応平衡反応で, 平衡がどちらに傾くかは「PhOH と H2CO3 のどちらが酸としてより強いか」あるいは「HCO3^- と PhO^- のどちらが塩基としてより強いか」で決まります. 今の場合 H2CO3 の方が PhOH より酸として強いので, この平衡は左に傾きます. 塩基の方で考えると実は HCO3^- より PhO^- の方が塩基として強いので, やはり左に傾きます (「酸として強い = 共役塩基は塩基として弱い」なので, どちらで考えても同じ結果になります). ということで, 最初の質問については「相手が炭酸より強い酸なら塩基として働く」ということになります. もしくは「炭酸水素ナトリウムは塩基として働くという発想」でいくなら「炭酸水素イオンはフェノキシドより塩基として弱いのでフェノキシドがいる限り塩基としては働かない」といってもいい. あと最後のやつは Na2CO3 + PhOH → PhONa + NaHCO3 の反応が起きるということだから, 酸として H2CO3 > PhOH > HCO3^- ということになります. とあったのですが、炭酸水素ナトリウムは塩基 フェノールは酸として二つを反応させると中和反応が起こると思ったのですが反応しませんか? 酸と塩基の反応にはならないのでしょうか?
- 締切済み
- 化学
- istudysome
- 回答数1
