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文法疑問

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  • 性格な意味を知りたいです。

    There is no rich hotel in Moss, nor has there been that I know of. Some potential inspiration for the hotel in the story is The Royal Hotel was built in 1837 at the top of Moss, overlooking the famous horseshoe bend in the river. This engraving is from 1843. 特に、一文目の「nor has there been that I know of」って文法的に正しいんでしょうか?

    • seiko20
    • 回答数4
  • 情報の順番

    問題集を見ていたら、 Der Sohn schlägt mit dem Hammer auf dem Nagel. が正解になる文がありました。 「釘を」と「ハンマーで」の語順は、こうでないと奇妙なのでしょうか。それともどっちでもいいのでしょうか。つい目的語っぽい「釘を」を前に持っていきたくなってしまうので、知りたいのです。

    • b1856
    • 回答数1
  • 定冠詞は「全体」を指し示すか

    以前、<定冠詞は「全体」を表すか>という質問をした者です。質問の趣旨は、定冠詞の機能として、唯一のものを指すだけでなく、あるものやある集団の全体を指すこともあるかということでした。もっと言えば、<指し示す対象が全体である>という言い方が<指し示す対象が唯一のものである>という言い方に還元可能なのではないかということです。今回はこの件での再質問です。まず、私の説明を提示します。おかしなところがあればご指摘下さい。 まず大前提として示すべきことがあります。定冠詞の使用原則は、コミュニケーションの場において、話し手が提示したあるものを聞き手がどれなのか特定できると、そのように話し手が判断した時、話し手は定冠詞を使わなければならないとする約束事です。 定冠詞の指示範囲についての議論はもともとRussellが始めたものです。彼は、定冠詞は唯一のものを指し示すと主張しましたが、その主張が有効なのは単数普通名詞においてのみでした。単数普通名詞のみならず物質名詞・抽象名詞・複数可算名詞に対しても成り立つ包括的な考えを提唱したのがHawkinsです。彼は、それらに付与された定冠詞の指示対象は、それらの語の総体であると主張しました。the waterやthe booksはその場で話題になったwaterのすべて(総量)を、及びbooksの総数を表すとするわけです。-ここまでの記述は複数の冠詞の解説書・研究書に書かれていることの要約です。 それに対して、the+複数名詞が必ずしも全体を表すとは限らないといった指摘をする人もいます。私もその一人です。例文を挙げます。 A: Would you come to New York with me? No thank you. The people are unfriendly, and talk too fast for me. B: In autumn the leaves turn yellow and red. Aにおいて、the peopleがその国の人たち全員を表すとは思えません。また、Bにおいてもthe leavesが全部の葉々を意味することはありません。 でも、the+複数名詞が実際に全体を表す場合があることも確かです。 C: The water dried up. D: I gave back the CDs I borrowed from my friend. これらの文中ではthe+複数名詞が確かに全体を指しています。A, Bと違って、Cにおいてはupによって全体が含意されています。Dにおいては、借りたものを返す時は普通は全部返すものだという一般常識が働いていると思います。このように、全体を表すかどうかは語用論的状況と関わると言えそうです。ただし、語用論では決め手になりません。文法的に詰めてゆこうと思います。 単数可算名詞の場合も考えてみます。 The book is on the table. においてthe bookは全体という意味を持ちません。I read the book, but it wasn't interesting. はその本を全部読み終えていなくても成り立ちますが、 E: I read the book through. は全部読み終えた時の発言です。この時、全体の意味が出ます。finish readingやhave read を使っても完了の意味が出て本全体を表します。このように、あることが完了する、といった文脈が全体性と関わっているように思います。  状況・文脈と無関係に、もともと分離不可能なものとして作られている名詞句もあります。 F: The United States was against the proposal. において、The United States はアメリカの各州の結束力の強さを前提とした表現です。空間的な認知において分離不可能あるいは結束性ということが全体性と関わっているように思います。 結局、C, D, E, Fの例から推定できることですが、the+名詞が何かの全体を表すのは、文脈の要請によって、そのものの部分を全体から空間的・時間的に切り離して扱うことが困難な場合だと言えそうです。だとすれば、全体を表すことをもって定冠詞の働きであるとするのは無理があるように思います。 ここで確認しなければならないことがあります。A~Fにおいてなぜ名詞にtheがついたのかということです。  Aのthe peopleは話者がNew Yorkで出会った人たちです。状況による限定があります。  Bのthe leavesは秋の風物としての葉々です。ここでも状況による限定があります。  Cのthe waterはすでに話題に出ているはずです。  Dのthe CDs の場合は、既に話題に出ているか、そうでないとすれば関係詞節によって限定されているからです。後者の可能性の方が大きいと思います。  Eのthe bookはすでに話題に出ているはずです。  Fは固有名詞だからそうした存在が言語共同体によって承認されているという説明が可能ですが、別の説明も可能です。The United Statesはアメリカ国籍所持者という特定の属性を共有する集団です。このことが定冠詞の使用を要請するものと考えます。同じことはthe Japaneseやthe youngにも言えます。ある集団が全体を表すからではなく、一つの属性を共有するから定冠詞がつけられるということだと思われます。 以上、全体を表す名詞句に定冠詞がつくことが定冠詞の本来の機能から説明可能であることを示しました。 ところで、theがつく理由が定冠詞の本来の機能から説明されるのでなく、全体を表すからだという言い方が成立するのであれば、全体を表すものには必ずtheがつきますよ、という約束事が言語共同体によって共有されていなければなりません。そのような約束事は存在しません。全体だからtheがつくとは言えないことになります。 ここで、全体を表す名詞句には必ず定冠詞がつくのかという問題をさらに考えてみます。 G: Yesterday one / 5 of teachers of the school came here. He' s Mr. Nakamura.  文中のone of teachers は教員全体のうちの1、5人を表していますが、teachersにtheはついていません。ある大きな集団のうちの部分を表す時は、大きな集団の方は全体を含意しているなのにtheがついていません。このことからもわかるように、全体を表す名詞句に必ずしも定冠詞がつくとは言えません。 以上、全体を表すことと定冠詞の使用とが無関係であることを示しました。 では、総称表現ではどうなのでしょうか。 H: The dinosaurs died out long ago. においては、確かに全体を表していますが、died out という語句から全体の意味が出たと思われます。先ほどのThe United Statesと同じく、文脈から集合的な意味合いが出ているように思います。 I: Hey, the dinosaurs are rushing towards us. Let's run away. においては眼や耳で確認できる特定の恐竜集団を指しています。集合的な意味合いが出ていないと思います。  J: The dinosaur is a large reptile that lived in prehistoric times. においては、恐竜という種族全体に及ぶ属性が示されていますが、これは定義を表す一般的な文だからです。  総称表現においても、定冠詞は文脈次第で全体を表すとしか言えないと思います。  そもそも、定冠詞が使われる原理は<聞き手がこれだと同定できるはずだと話し手が考える時にtheを使う>です。 Jにおいて、聞き手はこの文が恐竜という種族を表していると考え、種族は一つしかいないから、あるいはThe dinosaur が種族の代表を表すから定冠詞がつくと判断するのではないでしょうか。聞き手がJの文を聞いた時、思い浮かべるのは種族の代表であって種族の全体ではないと思います。is a large reptile と単数形が使われているわけだから単数のものを想起するのが自然だと思います。 定冠詞の指示範囲についてのHawkins説(定冠詞がついた物質名詞・抽象名詞・複数可算名詞はその総体を指し示す)は成立しないと思います。だとすれば、Russellの唯一説をそれら3つの名詞に適用するやり方を考えつけばよいことになります。  すなわち、物質名詞又は抽象名詞にtheがつくとき、指し示されるものは話し手と聞き手の共有知識内の唯一の物質又は抽象観念である、あるいは共有知識内で話題になった物質又は抽象観念の特定の唯一的な部分だと言えばよいはずです。  以上、定冠詞が全体をも示すという考えに反証めいたものをあげました。いかがでしょうか。

    • feeders
    • 回答数5
  • おすすめの英語の読み方

    自分の英語の読み方が下手で困っています。 All along something was missing 自分の翻訳:全部何か失敗してきた 正:ずっと何かが欠けていた I was happy to make lunch for you. 自分の翻訳:あなたのためにランチを作るので喜んだ 正:ふたりのために喜んでランチを作ったんだよ。 you make me special 自分の翻訳:あなたは私の特別を作る 正:あなたは私を特別にします But I'm behind all the other students in my class. 自分の翻訳:でも私のクラスの生徒全員が私の後ろにいる。 正:だけど、僕はクラスのほかの生徒たちよりも遅れているんだ。 なぜこんなに下手かは分からないのですが。 最後のなんて完全に意味が逆になっていますw 英語は単語だけ並んでいますよね。 助詞がないのでどういうそれらをどういう意味で捉えれば良いのか困ります。 今まで英語は単語力だと言われていますがどうも違うような気が。 日本語は語順で理解せずとも単語と助詞が見えれば何を言いたいのかが伝わるのですが、 英文は単語を見ただけでは誰が何をしたいのかが非常にわかりにくくなっています。 英語が喋れる方は語順のパターンを一つ一つ覚えているのですか? 自分は単語を翻訳して意味を考えるようにしていますが組み合わせが自分勝手過ぎて妙な解釈になってしまいます。 良い読み解き方があれば教えてください。

    • luciaid
    • 回答数5
  • 固有名詞に対する限定・非限定

    固有名詞に対する限定・非限定というテーマで質問させて頂きます。 例文を挙げておきます。たぶん許容されると思います。 When I saw a poster saying, "Welcome to beautiful Paris", I heard a man close to me screaming, "Beautiful Paris? Damn it. We have had a lot of snow mingled with rain all week. I just see a wet, cold and miserable Paris instead of a beautiful Paris". a wet, cold and miserable Paris instead of a beautiful Parisにおいては形容詞によってParisが種類分けされています。ということはParisは普通名詞として使われていることになります。ところが、"Beautiful Paris?ではParisに不定冠詞がついていないのでそうした種類分けがなされていないと考えるしかありません。ということは、ではその場合のParisは本来の固有名詞として使われていることになります。  では、その場合のbeautifulという性質は、もともとParisが持っているはずだと話し手が考えている内包(特質)の一つであって、ここでは話し手がその特質を焦点化していると考えてよいのでしょうか? 普通名詞の場合は、内包がどういうものであるかは言語共同体による広範な同意が伴うと思いますが、固有名詞の場合は厳密に言うと、ものの数だけ作ることができるので、必ずしもそうした同意がなされるとは限らないと思います。ということは、ある固有名詞の内包の核になる部分は固定したものであっても(例えば、Parisの場合はa city named Paris )、内包の周縁部は話者によって個別かつ主観的にとらえられたものなのではないかと思います。ということは、Parisの内包は話者の数だけ存在するとも言えますが、いかがでしょうか。もしそうであるなら、例えば次のような文が書けると思うのですがいかがでしょうか。 A poster at the entrance of Paris's City Hall: "Welcome to beautiful Paris. May you have a good day today."  Arthur Rimbaud: "Beautiful Paris? No kidding! Don't you see lots of unemployed workers, lots of homeless children and lots of dishonest merchants? Damn it. The poster should say, "Welcome to miserable and hell-like Paris". ネイティブチェックは受けていませんが、たぶん大丈夫だと思います。 あるいは、核になる部分は言語使用者の間でなるべく共通のものであるべきであるけど、内包を構成する周縁部分は個別の色彩を持つものであってもよいのでしょうか。そして、それを言語使用者が自分の都合で焦点化してもいいのでしょうか。

    • feeders
    • 回答数8
  • how について。

    母はいつも私に時間を守ることの大切さを言っている My mother always tells 【①be/②how/③important/④is/⑤it/⑥me/⑦punctual/⑧to】 この並び替えで、このhow はどういう意味でしょうか?ご教授頂けると幸いです。

  • クランプミスなどについて

    クランプミス 充填部の袋クランプ装置が袋のクランプに失敗すると(空気圧にて判定)、袋クランプを解除し、同時に袋にエアを吹き付けて飛ばします(ミス袋除去機能)。 この時、ブザーが鳴り包装機はサイクル停止し、コンベアはタイマ後停止します。 該当設備について、https://www.newlong.com/units/bagging/automatic/3cm-3g-5g/ 外国人です。 以上の内容の通り、自動包装機の取説を読んでいます。 わからないがありますので、いくつかご質問させてください。 ①袋クランプ とは、袋を挟んで持ち上げるって作業でしょうか? ②袋のクランプに失敗する  はどんな場合は、失敗になりますか? ③空気圧にて判定  これはどういうメカニズムでしょうか? ④コンベアはタイマ後停止します  このタイマー後ってどういう意味でしょうか? よろしくお願いいたします。

  • When と現在完了形と一緒に使うこと

    When を現在完了形に使うのは基本NGと習ったし、自分でも納得していますが、もちろん例外もあると下記の学習サイトで読みました。 +++例文はコチラです。When have you been to Tokyo? (あなたはいつ東京へ行ったことがありますか?) When has she ever done it? (いつ彼女がそれをしたって言うんだい? (=したことないだろ!))+++ ニュアンスはよくわかります。 自分もドラマなどで、There is yours. など見たり聞いたりしたことがあるので、テストではNGでも口語文法では、いくらでも例外は見つかります。 質問●このwhenの用法はテストで書いたら✖ですか?どうですか? これについては、結構when と現在完了形との違いを学習させるために 問い;When have you climbed the mountain? の間違いを探せ。解答;When did you climb the mountain? とあります。 これは、これだけなのですか? 「いつその山にのぼったことがあるんだい?」のように経験をwhenで聞くことはできないのですか? 混乱してきました。been だからOKですか?教えてください。

  • お答えお願いします。

    「どうすればもっと上手くドリブルできると思うか、その考えを聞かせて欲しい。」 この一文の「思うか」から文末まで文法的におかしい部分はないでしょうか? その場合、この「思うか」の「か」はどういう意味なのでしょうか?

  • そっちは今何人いるの? 英語

    電話で話していて、他の人の声が聞こえるので、そっちに今何人いるの?と英語でどう表現しますか? How many people in there? は間違いでしょうか?

  • 副詞が修飾できるもの

    副詞はそれだけだと名詞が修飾できないのに なぜ文全体になると名詞を含むものまで修飾できるんですか?

    • CK2021P
    • 回答数7
  • 名詞 of SV

    IELTS14のテスト1リーディング1で質問です。 although some of the steps in the puzzle of how and why play is important have been looked at, という文の、 the puzzle of how and why play is importantはどのような文法になっているのでしょうか。 「どのように、そしてなぜ遊びが重要なのかという謎」程度の訳になるかなと考えてみたのですが、 ofの前後には名詞しかこないのに、howやwhyが副詞ですし、play is importantもSV Cで続いているので、訳が分からなくなりました。 文法的な解説をよろしくお願いします!

  • 第一助動詞はこれだけですか?

     Do (does did)  完了型のhave(has,had)  進行形や受動態のbe(is am are/was were)

    • CK2021P
    • 回答数2
  • ※서の使い方について

    皆様どうぞよろしくお願いします。 서は過去形を使えない、と聞いたことがあります。 ×)공부를 많이 했어서 머리가 아픕니다 正しくは해서 明らかに前の時制の場合でも過去形にしないのでしょうか? 例)3日前のレートで両替したので、(今のレートで計算すれば)大きく損をした などの場合: ⇒서は使えない ⇒서を使うが、常に現在形で表す いずれですか? <鍛33>

  • in the summerは総称表現か

    以前、Aのような文において、なぜsummerにtheがつくのか複数のネイティブに尋ねたことがあります。それに対して満足のゆく回答がなかなか得られませんでした。この問題はBにおいてなぜthe morningにtheがつくかという問題と同じ内容のものです。 A: We go to the sea for vacation in the summer. B: My mother clean the living room and the bathroom in the morning. 一人だけ、Bに関して、morningはafternoonやeveningと対立関係を持つからと答えた人がいました。もちろんそれが正解なのですが、当時の私はそれだけが正しい考え方なのか自信がなかったのでネイティブに確認しようとしたわけです。彼らのうちの多くが、the summerはsummersを一般化したものだから、the morningはmorningsを一般化したものだから、と答えました。でもこれは答えになっていません。一般化されて表記されたものがthe summerなりthe morningであるわけで、では<一般化されて表記された時なぜtheがつくのか>については答えていないわけですから。 私としては、the summerがsummersを、the morningがmorningsを一般化したものだという見解自体に疑念を抱いていました。英語圏を中心に世界中で読まれている文法参考書にも総称表現としてのthe roseはrosesを一般化したものだと記されています。私としてはこの件なら納得できました。動植物の場合、そうした一般化は普通に行われていることですから。でもsummers→the summerという一般化説には違和感があったので、これを生徒に教えることはひかえてきました。  というのは、一般に、可算名詞にtheをつけた総称表現はtheをつけない複数名詞によっても表現されるはずだからです。ところがin summersとかin morningsといった表現を見たことがありませんでした。ネイティブに聞くとそういう言い方はないとのことでした。間違いなのかと聞くと、間違いではないという人と、間違いかどうかわからないという人とに分かれました。 意味的にいうと、summersと違ってthe summerは個々のsummerの差異を捨象したものなので典型的な<夏>を表しているはずです。Aにおいて、<夏>が典型的なものである必要はないので、おそらくthe summerがsummersの一般化だという説は誤りだろうと考えていました。 では、the summerが総称表現として使われる場面があるかということですが、もちろんあり得ます。個々のsummerは他のsummerとの間に差異がありますから。それが表現されやすいのは、比較がなされる文脈においてだと思います。  たとえば、I like the summer better than the winter. は容認されます。the summerをsummersにかえても容認されます。一般に何かと何かを比較する時、典型的な性質を比較する方がやりやすいと言えます。よって、the summerはOKということになります。おそらく、summersを使うよりthe summerを使った方が、特に本質的な部分での比較がやりやすいということだろうと思います。おおざっぱに比べるのであればsummersの方がやりやすいはずです。 the summerの代わりに無冠詞のsummerにしても容認されます。無冠詞の場合は、不可算名詞の総称用法と考えればいいはずです。(the summerとsummersは可算名詞扱いです) この問題をもう少し詰めてみました。なぜin summersやin eveningsが総称表現として使えないかという問題です。inの後に複数名詞を使って一般的なことを述べる文はいくらでもあります。例えば、Computers are being used in offices and schools these days. においてoffices もschoolsも共時的な存在物です。 ところが、in と共に使われるsummersやmorningsは継時的なものであって、in summersやin eveningsは時間の経過を表現することになります。Aの文は時間の経過を表すものではなく、夏という期間や時期を表すものなのでやはりin summersは使えないことになります。 これで問題は解決したと思うのですが、もう少しつっこんでみます。時間の経過を表す場合の例文を書いておきます。 B: We will arrive home in a few minutes. ネイティブはsummersやin eveningsはinの後には使えないと言います。なぜなのかは教えてくれませんでした。では、summersやeveningがAでは使えないということはそれでいいとして、summersやeveningsが常にinの後では常に使えないのかという問題を考察してみました。  時間の経過というものはある一定の時間が経過したことを表すものであって、不定な時間の経過などはあり得ません。ということは、Bにおいてin minutesは使えないことになります。よってin summersやin eveningsが時間の経過を表すものとしては使われないはずです。  では例えば、We will come back home in a few minutes. において、in a few eveningsやin a few summerが使えるかということですが、普通の感覚であれば代わりにin a few daysやin a few yearsを使うところだと思います。でも、話者がこの発言をある日のeveningに行ったとか、ある年のsummerに行ったのであれば、表現としては可能だと思います。 ついでの話をしましたが、結局、Aにおけるthe summerがsummersの一般化だという主張は誤りだと思います。では、なぜtheがつくかということですが、やはりsummerが他の季節と対立関係をなすからという言い方しかないのだと思います。 長くなりましたが、この考えでいいのでしょうか。これまでの議論の展開においておかしい点や曖昧な点があればご指摘をお願いします。  もう一つあります。A:We go to the sea for vacation in the summer. において、イギリス人はin summerを使います。この場合のsummerは概念です。Aの文は一般的・習慣的な内容のものですから、問題なく総称表現として使えています。  でも、in the summerとの違いがあるはずです。in the summerはspring, summer, autumn, winterを生活の便宜のために作られた枠組みを使った表現だと思われます。言語使用者にとっては客体的にとらえられるもので、各要素は1年を4分割したものととらえられているはずです。つまり、in the summerにおけるsummerは暦の上での夏の期間を表すはずです。 一方、in summerにおけるsummerは概念ですから、「暑い頃に」の意味しかないはずです。このように意味の違いがあるはずですが、それでもアメリカ人もイギリス人も同じものだと言いはります。思うに、夏の期間と言ってもそれは暑い頃のことだし、暑い頃は夏の期間でもあるわけですから、実質的に同じものじゃないかと考えればいいのかなと思っているところです。この考えでいいのでしょうか。ご意見をお伺いしたいと思います。

    • feeders
    • 回答数3
  • 復命書で文章変な所あれば直して教えてください

    復命書で文章変な所あれば直して教えてください 相手にわかりやすく伝えるの研修参加 相手にわかりやすく伝える方法として、上司に報告・連絡・相談を例に2人1組になり伝える側、聞く側に分かれ実践しました。講師の先生に伝える際のポイントは、2つ伝えられ、実践しました。1つ目が、「ラベル方法」を使用する。ラベル方法とは、話し始めを「報告ですが、連絡ですが、相談ですが、」のラベルを伝えてから話す事が大事である。聞く側はどんな内容の話をするのか準備してもらうことで伝わりやすさのパーセントが上がる。2つ目が、上司に報連相する場合、は「起承転結の結が先」に注意する。日本人は起承転結で文章などを作成することが多く、そのため、「結」を先に言うことが苦手な人が多いが、先に「結果」を伝えることで報連相が伝わりやすくなり上司に理解してもらえる。その2点を注意して実践を行いました。実践してみると話す言葉に違和感があり、2点を普段から用いて報連相を行なっていないと改めて感じさせられました。上司とコミニケーションをしっかりとって業務がスムーズに進むように報連相をしっかりしていきたいと思います。 上記の文章、変な所あれば直して教えてください

  • 同じ感嘆文の仲間ですか?

    such, so, quite, as + 形容詞やらaやら名詞やらとくっつけることを学びました。(1)を学びました。 (1)how+形容詞+a+名詞 例 (1)How careless a mistake I have made! (2)How fast he can swim! (3)What a careless mistake I have made! (4)It's quite a cold day! 何かに感嘆する文は 名詞の形容詞部分を感嘆するなら(3), 副詞や形容詞のみを感嘆するならHow で(2)など中2で習いました。 (1)のように配置をかえたら(3)のような文をHowで使えてしまうようだと思いました。 質問1)意味を考えると(1)(4)も感嘆文の類にはいりますか? また(5)Can you understand how careless a mistake you made? 「自分がどれだけ軽率な間違いをしたかわかっているの?」 質問2)(5)のような文は使えますか?作ってみました。 以前は Can you understand how careless your mistake was? のように作ってました。 質問3)(6)Can you understand what a careless mistake you made? は変だと思ったのですが、どこがどう変なのかわかりません。意味として「君は自分がなんて軽率な間違いをしたんだということを理解しているのか?」となると思っています。使う日本語がそもそも変だったかな?「どれだけ軽率か」の方が自然で「びっくりの軽率な失敗した事実を理解、、、」がおかしな設定だからかな? いろいろな場合を考えすぎてこんがらかってきてる模様です。 教えてください。よろしくお願いします。

  • If節について

    以下についてお教え頂けないでしょうか。 A) If I didn't pass each examination, I couldn't proceed to the next section. B) If I do not pass each examination, I cannot proceed to the next section. (1)B)は文法的に正しいでしょうか? (2)もし間違っていましたら正して頂ければ幸いです。 (3)A)とB)の意味の違いをお教え頂けないでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。

    • cia1078
    • 回答数6
  • why とhereの解釈について

    添付ファイル文章の Why は文法的にどう文章で使われているのか分からないです。 どの語句と関係があるのか分からないです。 また、here がどういうニュアンスを、ここでは持っているのか分からないです。 解説お願いします。

    • noname#252302
    • 回答数3
  • 40代、同職種への転職、資格は取るべきですか?

    40代既婚女性、子供なし、一般事務歴20年、派遣社員歴17年です。 このたび派遣契約終了を機に、正社員として就職活動をしています。 厳しいのは承知の上ですが、一般事務を希望しています。 いくら実務経験があったとしても、資格を持っているか持っていないかで大きく違いますか?たとえばMOSなどの資格です。 実務経験ありで40代でMOSを取って就職活動をした友人からは、あまり意味はないと言われますし、以前転職アドバイザーやカウンセリングを利用したときにも、資格よりも実務経験が重要だと言われました。 しかし、夫からは「資格があるのとないのとでは、まず書類の段階で振り落とされる。とにかく最初の選考を突破するための、武装するための資格だと思え」と言って、資格取得をすすめます。 たとえば、小さな会社の事務だと経理も任されることもあるかもしれないから、簿記2級は取ったほうがいい、などです。(ちなみに3級は持っていますが、実務経験はありません) PCの資格も、いくら実務経験があっても資格を持っていなかったら落ちる、とまで言います。 夫は30代の時に自動車工場に転職するために履歴書の欄に書ききれないほどの資格を取り、そのほとんどが使っていないけれど、「あの時資格を取っていなかったら入社はできなかった」と言います。 しかしその資格はフォークリフトや高所作業車などといった、「資格を持っていないと作業ができない、問題がある」から資格が必要だったのだと思います。それと同じ目線で語られるのはちょっと・・・と思います。 これまで、夫のアドバイス(?)は後から考えると「夫の言うことが正しかった」と思えることがあり、全く無視することはできないのですが・・・ 資格うんぬんの前に、まず40代で未経験では話にならないと思いますし、仮に未経験OKとしても、資格のあるなしでそこまで変わるのでしょうか? 同じ資格を持っているなら、若い人を採用するだろうとも思います。 「資格があれば最初のハードルはクリアできるから」資格を取るべき、というのはちょっと違うかな・・・時間の無駄ではないかと思います。 そのあいだに一つでも多く履歴書を送ったほうがいいのでは?自己分析など、もっと他に時間をかけるべきなのでは?と思っています。 実際に実務経験はあったけど(その資格が要と書かれていなくても)資格を取ったことで採用されたという方や、人事の方、採用担当の方などのご意見を頂ければと思います。 宜しくお願いします。 (正社員しか考えていないため、派遣なら、パートならといったご意見はすみません)