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水溶液

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  • 構造決定(芳香族)

    構造決定の問題を解いています。 問題のいろいろ条件から分子式はC8H10(多分間違っていないと思います)となりました。 C8H10で表されるA、B、C、Dがある。 A~Dをニトロ化すると Aはニトロ基を1個もつ1種類の芳香族化合物Eとなった Bはニトロ基を1個もつ2種類の芳香族化合物F,Gとなった C,Dはどちらもニトロ基を1個持つ3種類の芳香族化合物となった A~Dを過マンガン酸カリウムのアルカリ水溶液で酸化するとA~Cはいずれもカルボキシル基2個を持つ芳香族カルボン酸となった。 Dはカルボキシル基を1個持つ芳香族カルボン酸Hとなった。 後半の条件からベンゼン環につくものがわかるのですが、前半の条件「ニトロ基を1個もつ1種類の」等の意味合いがよくわかりません。 教えていただければ幸いです宜しくお願いします

    • cyvyc
    • 回答数7
  • 金魚のエラが異常にふくらんでいる

    和金のエラが、異常に膨らんでいて苦しそうです。 上から見たときと前から見たときに、明らかにほかの金魚たちと形状が違うのです。 腫れているだけで、膿んでいたり、変色したりということはないです。かろうじてエラ呼吸はしており、閉じっぱなし開けっ放しとうことも今はまだないです。 現在塩浴していますが、昨日までは水面で鼻上げをずっとしていたのに(苦しかったのでしょう)、今日からは水底でじっとしていることが多くなってしまいました。 鰓病かな?と思って調べたのですが、それぞれ「膿む、鰓蓋の欠損、白っぽく変色」などの外見的特長があり、それらがまったく出ていない今の状態が何なのか検討もつきません。 別の病気で薬浴治療していたこともあり、それの副作用だったら?!などと色々考えてしまいます(ちなみにマラカイトグリーン水溶液系の薬です)。 なんとかしてあげたいのですが・・・。

  • 溶解度積に関する問題 大学受験範囲

    大学受験範囲です 「問題 塩化銀の溶解度積を8.1×10^-11(mol/L)^2として次の問いに答えよ。 0.10mol/Lの硝酸銀水溶液100mLに0.1mol/Lの塩化ナトリウム水溶液を0.20mL加えたとき 塩化銀の沈殿が生じるか判断せよ」 「回答 [Ag+]=0.10mol/L [Cl-]=2.0×10^-4mol/L イオン濃度の積が溶解度積より大きいので沈殿を生じる」 回答があまりにシンプルで説明が無いに等しいのですが、[Ag+]、[Cl-]は混合直後の 銀イオンのモル濃度と塩化物イオンのモル濃度を表しているのですよね? そしてそれを塩化銀の水に対する溶解度積と比較しているということですよね。 ここで疑問なのが [Ag+]の数値を見ると硝酸銀は全て溶解し全て電離してると見なしていますよね? [Cl-]の数値を見ると塩化ナトリウムは全て溶解し全て電離しているとみなしていますよね? これはどうしてなのでしょうか? なぜこう言えるのでしょうか?

  • 水和水をもつ物質の濃度

    シュウ酸二水和物31.5gを水に溶かして500mlにした。この水溶液の密度を1.02g/mlとして、 この溶液の 1、質量パーセント濃度 2、モル濃度 3、質量モル濃度 をそれぞれ求めよ。 2番のモル濃度なのですが、 解説より、 結晶の物質量と無水物の物質量とは等しいので、 31.5g/126g/mol×1000/500l=0.50mol/l とありました。 ですが、モル濃度とは溶液1l中に溶けている「溶質」を物質量で表した濃度だから、 溶質の無水物は 31.5g/126g/mol×90=22.5gになるので、 22.5g/126g/mol×1000/500l=0.36mol/l ではないかと思ったのですが、なぜ違うのでしょうか? 水和水は溶媒の水に加わってしまうんですよね? あと、液体の混合の体積和なのですが、例えば、 エタノール52mlと水48mlを混ぜると、その体積は常温で96.3mlとなるが、 溶液の質量和は必ず等しいとなるのはどうしてですか?不思議です。

  • 大学受験化学 コロイドの質問

    沸騰させた純粋に0.50mol/lの塩化鉄(III)水溶液10mlを加えて100mlとし、よくかき混ぜてコロイド溶液をつくった。この溶液全量をセロハン袋に入れ、これを900mlの純水を入れたビーカーに浸した。この袋の内外のイオン濃度が平衡に達したところでビーカーの水の全量を新しい純水(900ml)と取り替えた。この実験を繰り返すことによって、コロイド溶液中の塩化物イオンの濃度を2.0×10^-5mol/l以下にするには、最低何回の操作を行えばよいか。ただしセロハン袋中のコロイド溶液の体積は常に100mlであるとする。  解答は1回目で1000mlに希釈されるので、10倍に希釈され云々と書いてあるのですが、浸透圧でセロハン内のfeとclの実質粒子濃度とビーカーの水中のclの濃度が釣り合うように何故ならないのでしょうか?均一に希釈されるというところがあまりピントきません! お願いします。

    • noname#243326
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  • 初速度と力

    同じような質問がでていますが、ある程度調べてもわからなかったので質問させてください。 初速度が力に含まれないのはなぜなのか悩んでいました。 結論としては 初速度:慣性の法則の話 力:運動の法則の話 全く別のことなので初速度は力ではない、という理解をしました。 しかし、同じ現象で「法則が違うから」というだけではいまいちわかりません。 力とは運動の状態に変化を与えるものなので、初速度がおそいボールとはやいボールなら、初速度がはやいボールのほうが威力が増すので力も大きいと思います。 速度と力は単位が異なるという説明をされている方もいたのですが、単位が異なるから・・・単位をそろえればいいのでは?と思っています(水溶液の濃度から溶質の質量がわかるように。) なにかが決定的に間違っているのでしょう。 よろしくお願いいたします。

    • ghfjri
    • 回答数7
  • 有機化学・NMRの問題

    写真に貼り付けた有機化学の問題がわかりません。写真は見にくいかもしれないので、以下に写します。↓ アセトンを試薬aと反応させた後、希酸水溶液で加水分解して生成物C(C5H10O)を得た。この化合物Cを強酸と反応させた所、化合物Cの異性体Dが生成した。化合物CとDの1H核磁気共鳴スペクトルは下記の通り。化合物C,Dの構造式、並びに試薬aの構造を記せ。 C・・・δH 1.31(6H,s), 2.42(1H,br s,重水素交換性), 4.98(1H,d,J=11Hz), 5.20(1H,d,J=15Hz), 6.00(1H,dd,J-11,15Hz) D・・・δH 1.68(3H,s), 1.73(3H,s), 2.24(1H,br s,重水素交換性), 4.13(2H,d,J=7Hz), 5.39(1H,t,J=7Hz) (br:broad s:singlet d:doublet t:triplet) という問題です。 答え分かる方がいらっしゃれば早急に教えてくださるとうれしいです。よろしくお願いします。

  • 軟質塩ビ表面への親水性(潤滑性)付加

    チューブ状の軟質塩ビの表面に 親水性(潤滑性)を付与する方法を探しています。 目的の状態としては、水に濡らすと表面の滑りがよくなることです。 自分で調べた範囲でやった方法としては、  ?PVA10wt%水溶液を作り、表面にディッピングの要領で塗り、乾燥させる。  ??の方法で、塗った後にUV照射を行い塩ビ表面へグラフトさせる。  ?PVAを溶媒に溶かし、それを表面に塗り、乾燥させる。 ?の方法では水濡れすることで潤滑性を発現しますが、触れた相手にベトベトした潤滑成分が付着してしまいました。 ??の方法では潤滑性を発現しませんでした。 上記以外にも色々と試したのですが、求める性能を発現できません。 どなたか良い方法 又は良いコーティング剤をご存知の方がいらっしゃいましたらご教授下さい。 親水性にこだわっていることは無いので、他の方法でも 滑りがよくなる方法があれば是非お願いします。

    • noname#230358
    • 回答数2
  • ニキビ跡の凹凸に対するビタミンCイオン導入

    皮膚科の先生に、自宅でもイオン導入するとニキビ跡の凹凸が 滑らかになりますよといわれました。 現在は、自然派コスメのお店で購入した「水溶性ビタミンC誘導体」の 原液を水に薄めて使っています。 皮膚科では当然のことながら(笑)、「今使ってるもので効果出てます?」と 現在使用しているものを否定され、皮膚科で販売している化粧品を すすめられました。 皮膚科の化粧品も悪くはないと思いますが、ビタミンCの入った化粧水 100mlで8,000円はちょっと続けるのが難しそうです。 みなさんがどういうものを使っているのか、どういったものを 使えば効果が出るのか、他にはどんな導入液があるのかを知りたくて 質問いたしました。 ちなみに、導入にはドクターシーラボのイオニカの前のバージョンのものを 使っています。 ご回答よろしくお願いします。

  • βアラニンの酸解離定数の求め方を教えて下さい。

    βアラニンの中和滴定を行い、グラフから酸解離定数を求める実験をしました。酸側は塩酸で、塩基側は水酸化ナトリウム水溶液で滴定しました。 グラフは作成できたのですが、グラフから酸解離定数を求める方法がよく分かりません。 例えば、βアラニンの中和滴定前のpHを6.8とし、NaOHをx(ml)加えたときに中和点に達したとします。すると、 pK2…x/2(ml)のときのpH pK1…2×6.8-pK2 でよいのでしょうか? 仮に上記方法でpK1とpK2が求められるとしても、先にpK2を求めてからpK1を求めなければなりません。グラフから直接pK1、pK2を求める方法はあるのでしょうか? あと、自分で調べても分からなかったのですが、電位差滴定ではβアラニンがよく用いられますが、なぜαアラニンを使用しないのでしょうか? 以上、2点よろしくお願いいたします。

  • 濃度と総交換容量から必要な樹脂量を求める

    ほう酸を除去しなければならない水があります。 オルガノのアンバーライトIRA743を使用して除去する予定です。 そこで、おおよそどれほどの樹脂量が必要かを求めたいと思っているのですが、私は化学はひどく苦手で… (1) ほう酸の濃度×ほう酸水の質量=ほう酸の質量 (2) ほう酸の質量÷ほう酸の分子量=ほう酸の分子数(mol) (3) ほう酸の分子数(mol)×アボガドロ数×電荷=交換量(Eq) (4) 交換量(Eq)÷樹脂の交換容量(Eq/L)=必要樹脂量(L) のような流れで求めればよろしいのでしょうか? だとしても、ほう酸水中でほう酸がどのような状態でいるのかもよくわかりません…ほう素のイオンでしょうか?五ほう酸ナトリウムの水溶液と言われたような気はするのですが… また、必要樹脂量が求められたとして、交換の効率もあるでしょうから1.2掛けぐらいの樹脂を用意すればいいかと思っているのですが、それは妥当でしょうか。 なにとぞ、アドバイスをお願いいたします。

    • madsin
    • 回答数1
  • 硝酸イオン、アンモニウムイオンの任意の濃度の溶液の作り方

    イオンクロマトグラフで検量線を作るため、硝酸、アンモニアの試薬を用いて硝酸イオン(NO3-)、 アンモニウムイオン(NH4+)の任意の濃度の溶液を作りたいと思っています。 硝酸、アンモニアそれぞれ1~100mMのイオン溶液を作りたいと思っています。 硝酸、アンモニアをそれぞれ何モラー水に添加したら任意のイオン濃度の水溶液が作れますか? ようするに任意の濃度の電離度が何%か求めることができれば求めることができると思います。 例えば水であれば ka=[H+][OH-]/[H2O]=15.74で[OH-]濃度がわかりたければ[H+]の濃度、 つまりpHをもとめることができれば電離度を求めることができます。 つまり、硝酸とアンモニアの1~100mMの濃度のpHの求め方を求めることが できれば電離度が求められると思います。 また、アンモニウムイオンを作るときには水中の炭酸イオンと中和してしまうとおもうのですが、それは考慮しなくてもいいのでしょうか? よろしくお願いします。

  • 1.5MH2SO4(硫酸)-0.3MH3PO4(リン酸)-0.3MH2O2(過酸化水素水)

     1.5MH2SO4(硫酸)-0.3MH3PO4(リン酸)-0.3MH2O2(過酸化水素水)の水溶液を現在進行形で生成しています。自分で単独で生成しているとどこが間違えているのかわかりません。  現在は  硫酸(分子量98、濃度95%以上)では普通に 1.5×98=147ml と  リン酸(分子量98、濃度85%)なので、 0.3×98=29.4ml と  過酸化水素水(分子量34、濃度30%以上)は 0.3×34=10.2ml として  純水を 1000-147-29.4-10.2=813.4ml として溶液を作っています。 過去のスレ等を拝見していった結果、 硫酸はこのままの量でいいらしいという結論に達したのですが、  リン酸は 分子量98×0.3mol=29.4 29.4÷0.85(濃度)=34.6ml ではないのか、どうなのか。  過酸化水素水もリン酸同様の計算を行って 34×0.3=10.2 10.2÷0.3=34ml なのではないのか。  どうか混合溶液の作り方をおしえてください。

  • 充電式電気湯たんぽの(使用時の)電磁波の影響について

    充電式の湯たんぽ「エコ湯~ゆ」(※わたしの持っているものはベルトタイプ)というものがあるのですが、これは、充電する時のみ通電して、使用時には充電コードを取り外して使います。 そこで、この商品の場合、使用時に体に電磁波の影響はあるのでしょうか? 充電している時には多分電磁場が発生していると思うのですが、充電コードを外して使用する時にも、電磁波というのは残る?ものなのでしょうか? (この辺の知識があまりないので、わかりません、、) ※ちなみに湯たんぽの中身は、弱塩化ナトリウム水溶液、ということだそうです。 腰が悪くて温めたいのですが、長時間使うものなので、電磁波の影響がある のか不安になりまして。。。。 商品の仕様などはこちらです。↓ エコ湯~ゆ ベルトタイプ http://store.yahoo.co.jp/hourenso/e115-03-ip.html http://store.yahoo.co.jp/at-home/bb6541.html どうぞよろしくお願いします。

  • Langmuirの吸着等温式

    活性炭を使って溶液から色素を除去する実験に関する問題なのですが、体積Vdm^3の水溶液に活性炭をmg加えると濃度Cg/dm^3の色素溶液がcg/dm^3になり、このときc/C=αとする。活性炭1gあたりの吸着量A=(C-c)・V/m=C(1-α)・V/mであるからαを用いて右辺のCとcを消去してLangmuirの吸着等温式を整理すると、 ( / )・1/V=1/(a・b)+(C/b)・α というようになるのですが、最後の式の左辺の( )の中の分数が分かりません。記号が入るのですが、Cとcの消去の仕方やどう変換していけばこの式にたどりつくのかがよく分かりません。αを用いようとしてもA=の式でαに変換できるところがありません。問題自体も分かりにくく、式も見づらくて申し訳ないのですが、分かるようでしたら解き方のヒントなど教えていただけるとうれしいです。お願いします。

  • 一定濃度・一定温度における蛍光強度の変化

    私はリン脂質水溶液に蛍光物質を混ぜた試料の蛍光スペクトル測定を行っています。 リン脂質は温度・圧力によって状態が変化します。私は温度を一定に保ち、試料に圧力をかけながら蛍光スペクトル測定を行っています。この実験では、リン脂質の状態変化に伴って、蛍光極大波長が変化します。それに伴って蛍光強度も変化します。 圧力または温度を上げていくことで、リン脂質の状態がA→B→Cと変化すれば、それに伴って蛍光極大波長もa→b→cと変化します。蛍光強度もα→β→γと変化します。それぞれリン脂質の状態に特有のものです。 なぜ、リン脂質の状態によって蛍光強度が変化するのでしょうか?蛍光極大波長が変化する理由は分かるのですが、蛍光強度が変化する理由が分かりません。 蛍光そのものに詳しくないので誰か何か分かることがあれば教えてください。

    • runvnob
    • 回答数1
  • 洗浄設備のワーク張り付き対策

    変圧器コイルの破砕・油除去設備を設計しています。 設備概要は、破砕後の油除去をアルカリ水溶液で洗浄後、乾燥させます。 上記を実験機でテストしたところ、乾燥機内にコイル片が張り付き乾燥効率を著しく下げていました。 乾燥方式はキルン方式で、熱風での風乾燥です。 キルン胴体はSS400。 何らかの対策を盛り込んで、再度テストを行いたいのですが、何かいい方法をお知りの方がありましたらご教授いただけないでしょうか。 補足 SS400の端材で、張り付き性を簡易評価してみました。 撥水させたらどうかと思い、試しにカーワックスを塗ってみました。このケースでは、水は弾くのですが、ワークは変わらず張り付きました。 材質置換(アルミやステンレス、プラスチック)も同様です。 ワーク張り付きの原因は表面張力のようです。 溶射や滑り止めの砂入り塗料などで表面を荒らした場合のみ、張り付きにいくらか改善がみられました。 本設備を見据えた方法ですと、サンドブラストなどでの母材荒らしが本命かとは思っているのですが、SS材に処理を行うと黒皮が取れてしまい錆びてしまいます。 何かいい方法はないでしょうか?

    • Iss_Tmr
    • 回答数3
  • MCのタップ加工について(結果報告)

    質問ではないのですが、以前 11370 の質問をしたものです。結果を報告したいと思います。 皆さんのアドバイスにより、折れることなくタップ加工することができました。以下に私が行った加工条件を書きます。 まず下穴、 M3 Φ2.6 S2000 F130 Q0.5 Z-10 M4 Φ3.4 S1500 F130 Q0.5 Z-12.8 M5 Φ4.2 S1200 F130 Q0.5 Z-15.2 M6 Φ5.1 S1000 F130 Q0.6 Z-18 次タップ、 M3 S500 F250 Z-8 M4 S500 F350 Z-10 M5 S500 F400 Z-12 M6 S500 F500 Z-14 プログラムは、リジットタップ加工で、G84です。 それで加工する時、穴1つ加工するたびに、タッピングペーストを塗り、下穴の切粉をエアガンでとりました。 大体こんな感じです。 又、同じ加工をペーストではなく、水溶性切削液(10%ぐらい)でもやってみました。その時も、1つ1つ切粉をとりました。 どちらも折れることなくタップ加工ができました。 以上長々と書きましたが、これから始める人の参考になればと思います。 皆さんありがとうございました。 しばらく受付中にしておくので、補足説明などがあればお願いします。

    • noname#230358
    • 回答数3
  • 化学が苦手で基本問題なのに理解できない問題があります。

    今、受験生なのですが化学がどうしても苦手で 特に化学式の計算などとても苦手です。 わからない問題があるのですが、 5.0mol/lの硫酸100mlに炭酸ナトリウムを42.4を溶かし、 残った硫酸を4.0mol/lの水酸化カリウム水溶液で中和滴定するには、 水酸化カリウムが( )ml必要か? ここで原子量はC=12,O=16,Na=23とする。 という問題です。 解説を読んでみて自分で理解できたのは、 中和反応=酸の価数*酸の物質量=塩の価数*塩の物質量 価数はそれぞれ硫酸 2価 炭酸ナトリウム 1価 水酸化カリウム  1価 これらは暗記していました。 ここで、硫酸は2×5×0.1で、 水酸化カリウムは1×4×x(g)とおくのはわかるのですが、 なぜだが解説では炭酸ナトリウム2×42.4/106とおいています。 この式の意味がわかりません(^^;) また炭酸は酸のはずなので、 硫酸+炭酸=水酸化カリウムとなるのかなと思いきや、 硫酸=炭酸+水酸化カリウムであわせるようです。 もう何がなんだかさっぱりわからなくなりました(T_T) どなたか私のような苦手でもわかるような 説明してくださらないでしょうか?

    • noname#68901
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  • メチレンブルーを利用した化学実験

    試験管に水、水酸化ナトリウム、メチレンブルー、ブドウ糖をいれ、放置すると無色になり、振ると青色になるという実験をやりました。 この実験に関することでいくつか質問です。 (1)メチレンブルー水溶液の色は青色ですよね? (2)「メチレンブルーは酸化すると青色になり、還元されて無色に戻る」と聞きましたが、ブドウ糖を入れる前の液体が青色ということは最初から酸化された状態ということでしょうか? (3)メチレンブルーをブドウ糖で還元すると無色のロイコメチレンブルーとなると聞きましたがロイコメチレンブルーとはなんでしょうか? (4)ブドウ糖が還元作用を持つのはアルデヒド基を持つからですよね?「糖はアルカリ性下で還元作用を持つので水酸化ナトリウムを加える」と聞きましたがなぜアルカリ性である必要があるのでしょうか?また、なぜ水酸化ナトリウムを加える必要があるのでしょうか? (5)この実験を繰り返すとだんだん色が悪くなっていきました。ちゃんと空気の入れ替えはしたつもりでしたがなぜ無限に繰り返すことができないのでしょうか? 以上です。 全てではなくても、答えられるものだけでも結構ですので回答よろしくお願いします。

    • recoPA
    • 回答数3