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水溶液
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- ろ過について
基本的な質問かもしれませんが、答えがでないので教えてください。 以下のフィルターでろ過を行いました。 (1)メンブレンフィルター (2)(ディスポーザブルフィルター)セルロースアセテート製 ろ過した溶液(水溶液)は同じです。 孔径は(1)>(2)です。 ろ液に含まれる成分濃度を調べたところ、 (1)が(2)の結果よりも低い値となりました。 同じ溶液をろ過し、違いは孔径だけで、このような結果が出るのは 何か理由は考えられますか?? (1)は自然ろ過、(2)はカートリッジタイプでろ過の際、自然ろ過よりは多少の圧力が加わるため、その点に注意し再試験も行いましたが、同じ結果でした。 理由が考え付く方がおりましたら、ぜひ教えてください。
- ブラウン運動について
高校化学からの質問です。 1.「ブラウン運動の観察では、粒子そのものを見ているのではなく、粒子が反射している光を見ている」と何かで読んだのですが、これは本当でしょうか?コロイドのそのものは光学顕微鏡で観察できるほど大きくはないのでしょうか? 2.Fe(OH)3はコロイドとなっていますが、化学式を見る限り、デンプンなんかに比べたらはるかに小さい気がします。そんなに大きな粒子なのでしょうか?また、分子式から判断すれば、Fe(OH)3なんかよりもずっとサイズが大きいと思えるスクロースの水溶液(砂糖水)はなぜコロイド溶液とはならないのでしょうか。 以上、宜しくお願いします。
- 酢酸エチルのけん化
酢酸エチルのけん化の実験で、 (1)試験管に酢酸エチルと水酸化ナトリウム水溶液、さらに少量の油溶性色素を加えたところ、層ができて油溶性色素が上の方にたまってきました。 (2)(1)をしばらく50℃の湯で温めてからよく振ったら、オレンジ色だった油溶性色素が赤色に変化しました。 この(1)と(2)の変化はなぜ起こったのでしょうか? また、反応の前後でにおいも変化しました。これは穴埋めなので、カッコ内にはまる言葉をわかるところだけでいいので教えてください。 『酢酸エチルが( )され、( )と( )に分解したのでエステル=( )特有のにおいからエタノールのにおいに変わった。』
- 切削液から泡が発生します。
今年から設備保全部署に配属されたばかりなんですが、 初期管理期間の工程の不具合を洗い出し、改善しているところです。 今回は些細なことかもしれませんが、どうかご指導頂きたく思います。 現在、NCにて機械加工をしております。 そこで使用している切削液は水溶性のもので、 メーカー推奨する希釈率にて管理しております。(糖度計にて1回/M) しかし、機械を起動し1~2時間後、泡が発生します。 (特に寒い日に多い) 応急処置として衝泡剤を使用して泡の発生を抑制します。 (1)泡の発生のメカニズム(界面活性剤の役割) (2)対処方法等
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- shigetake
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- 化学初心者の質問です。よろしくお願いします
こんにちは。この4月から化学を習い始めた者です。化学の問題とその解説がよく理解できず困り果ててしまっています。よろしくお願いします。 ---------- <問題>ミョウバンの組成式は AIK(SO4)2・12H2O である。ミョウバンを水に溶かすと、水溶液中には、AI3+ K+ SO42-が存在する。いま、ミョウバン21,34gを水25,00gに溶かした水溶液がある。ただし、原子量は、H=1,0 O=16,0 AI=27,0 S=32,1 K=39,1とする。 (1) この水溶液中に含まれるAI3+の物質量は何molか (2) この水溶液中に含まれるSO42-の物質量は何molか <解説> (1)21.34gのミョウバン(式量:474.3)を溶解したので、溶解したミョウバンの物質量は21,34/474,3=0,0450(mol)となる。 組成式から、ミョウバン中のAI3+の物質量は、AIK(SO4)2・12H2Oの物質量と同じである。0,0450molのAIK(SO4)2・12H2O を溶解したので、水溶液中のAI3+の物質量は0,0450molである。 (2)組成式から、ミョウバン中のSO42-はAIK(SO4)2・12H2Oの物質量の2倍である。0,0450molのAIK(SO4)2・12H2Oを溶解したので、水溶液中のSO42-の物質量は0,0450×2=0,0900(mol)である。 ------------------------------ 質問1:(1)の<解説>に「21.34gのミョウバン(式量:474.3)」とありますが「式量:474.3」というのはどこから出てきたのでしょうか?問題文には載っていなかったので…。この数字はどうやって出すのでしょうか? 質問2:(1)の<解説>に「組成式から、ミョウバン中のAI3+の物質量は、AIK(SO4)2・12H2Oの物質量と同じである。」とありますが、組成式の何を見れば「ミョウバン中のAI3+の物質量は、AIK(SO4)2・12H2Oの物質量と【同じ】」とわかるのでしょうか?組成式の見方がよくわからないので困っています。 質問3:(2)の解説に「組成式から、ミョウバン中のSO42-はAIK(SO4)2・12H2Oの物質量の2倍である。」とありますが、これも質問2と同様、組成式の何を見れば「ミョウバン中のSO42-はAIK(SO4)2・12H2Oの物質量の2倍である。」とわかるのでしょうか? どうか皆様、3つの質問の解説をよろしくお願いいたします。
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- 化学
- mi-chanhaneco
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- 高分子凝集剤で沈殿→比重の話
液中の有害な物質を除去するために、凝集沈殿法があります。例えば、水酸化銅の水溶液ならpH10程度のアルカリにして、高分子凝集剤にてフロックを大きくして、固液分離します。 その際、高分子凝集剤が接着剤の働きをみせ、水酸化銅が凝集され、目に見えるフロックとなって、沈殿します。 今までこの現象は、水酸化銅が集まって大きくなり、重たくなるから、”沈む”というイメージをもってました。 水の比重は1、水酸化銅の比重をAとした時、水酸化銅が凝集されるから、そのフロックの重さは A*n or A^n となり、水の比重1より大きくなって、沈殿する。 しかし、比重を考えると、比重はどれだけ凝集されても、常に一定だから、この水酸化銅もいくら凝集しても水に対する比重が同じということは、沈まないのではないか? 沈むのは事実ですが、比重のことを考えるとわからなくなってきました。 すみませんが、凝集・比重について教えてください。
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- 化学
- nyonthunder33
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- 反応速度(半減期)
学校の問題なのですが・・もしあれなら削除ですかね・・。 化合物Aは水溶液中で一次反応に従って加水分解する。この化合物Aの462mg/mL縣濁液を48時間25℃で保存したところ、縣濁液の濃度は366mg/mLになった。このことから、化合物Aの25℃における加水分解反応の半減期は何時間か?ただし、水に対する化合物Aの溶解度(25℃)は20mg/mLである。また、必要なら次の値を使用すること。 ln2=0.693、ln3=1.10、ln5=1.61 一次反応なので半減期t(1/2)=ln2/k、つまり0.693/kですよね。 kがわかれば良いので、一次反応の反応式ln[A]=-kt+ln[A]o に、[A]=366、[A]o=462、t=48を入れてKを出せば良いのでしょうか? ln2=0.693、ln3=1.10、ln5=1.61では計算できない気がするのですが・・ あと、「水に対する化合物Aの溶解度(25℃)は20mg/mLである。」は大切なのでしょうか・・・? よろしくおねがいします・・。
- 燃料電池のエネルギー計算
「電解質に水酸化カリウム水溶液を用いる水素ー酸素燃料電池について考える。ファラデー定数を9.6*10^4として答えよ。 (1)正極、負極それぞれの反応をイオン式で示せ (2)水素の燃焼反応の熱化学方程式は H2(気)+1/2O2(気)=H2O(液)+286kJ である。 燃料電池で取り出すエネルギーがこの反応熱と等しい時この電池の起電力は何Vか? なお、1Vで1Cの電気量を取り出した時のエネルギーは1Jである」 この問題なのですが、 (1)は 正極 O2+2H2O+4e-→4OH- 負極 H2+2OH-→2H2O+2e- となりました (2)なのですが、ファラデー定数と286kJという条件だけで出せるのでしょうか? (1)の反応式より、2molの電子で1molの水ができるのではないかと思ったのですが、その後うまく関係式を作ることができません。どうすれば286kJとつなげられるでしょうか? 教えていただければ幸いです 宜しくお願いします
- 高分子の合成後の精製(長文です)
高分子Aと高分子Bのブロック共重合体をつくるとします。 ここで(条件) 高分子A・・・ラジカル重合で合成(リビング重合はできない)、水に溶けトルエンに溶けない。 高分子B・・・トルエンに溶け、水に溶けない。 反応は高分子Aの末端官能基からモノマーBを重合させてA-Bブロック共重合体を得た。ここで高分子Aはラジカル重合であるので、末端の官能基は100%できない。それゆえ反応後の系には高分子A、BそしてA-Bブロック共重合体がある。 欲しいのは-Bブロック共重合体であるので、高分子A,Bを除去しなければいけないんですが・・・。 まず、私が考えた方法としては (1)反応溶液をエーテルで再沈殿させ、乾燥後、水に溶解させます(水溶液は白濁状態)。これを濾過または遠心分離にかける(高分子Bの除去)。(2)この後の水溶液(少し白濁状態)をエバポレーターで水を除去し、トルエンに溶解させ濾過または遠心分離させる(高分子Aの除去)。(3)最終的に残った溶液にA-Bブロック共重合体が存在する。 (ここで手順(2)→高分子Aの分子量がそれほど大きくない場合は水に透析させて高分子Aを除去することも考える。高分子量では透析不可) 以上のような方法を考えてみたのですが、いかがでしょうか? このやり方は良くない、或いはもっといい方法があるぞという方お願いします。 また、手順(3)にて得たA-Bブロック共重合体は高分子Aよりも分子量が低下していました。この原因について教えていただければ幸いです。 長文の上、やや専門的な話になってしまい、申し訳ありません。
- 酸化還元問題(大学受験)
こんばんは。大学受験問題です。よろしくお願いいたします。 問題は、 「市販のオキシドールは過酸化水素の薄い水溶液である。市販のオキシドール中の過酸化水素のモル濃度を調べるために次の実験を行った。 市販のオキシドールを純粋で、正確に十倍に希釈したのに、性格に10.0ml測りとり、コニカルビーカーに入れた。さらに1mol/lの☆希硫酸を約5ml加えた。この溶液に0.0200ml/lの過マンガン酸カリウム水溶液を徐々に滴下した。(以下略) ☆ の希硫酸を加えるのはなぜか。また、かわりに希塩酸、希硝酸を用いることはできないのはなぜか。」です。 解答は、 溶液を酸性にするため。 塩酸は過マンガン酸カリウムによって酸化され、硝酸は酸化剤として作用するため。 です。 ですが、この解答だけでは、よくわかりません。まず、希硫酸を加えるのは溶液を酸性にするため、というのはわかりました。ですが、そもそもどうして溶液を酸性にする必要があるのですか? 塩酸と硝酸の場合はつまり反応に加担してしまうからだめということですよね? で、どのような反応が起こるのか自分なりに考えてみましたが… 硝酸の場合は、MnO4-がMn2+になるんだと思いますが、NO3-はどうなるのでしょうか。 塩酸の場合は、cl-がCL2に酸化されるんだと思いますが、過マンガン酸カリウムはどう還元されるのでしょうか。 ↑ではだめでしょうか?過酸化水素は酸性でよかったのですよね? 以上少しややこしいのですが、どなたかわかるかた、コメントをいただけると幸いです。よろしくお願い致します。
- アントラニル酸(o-アミノ安息香酸)の合成
寒剤で-5℃にした水酸化ナトリウム水溶液に臭素を入れ、かき混ぜながらペースト状にしたフタルイミドを加えた後、粉末の水酸化ナトリウムを加え、80℃まで加熱し、冷ましながら中性になるまで塩酸を加えた後、酢酸を加えるという方法でアントラニル酸を合成したのですが、どうも出来あがった生成物が、アントラニル酸とは違うようで、再結晶しても、茶色の「おかか」みたいなのができちゃいました・・・ フタルイミドを加えたときは、黄色透明な液体だったんですが、マグネティックスターラーでかき混ぜていると、だんだん液が褐色になっていってしまいました。実験で、守れていなかったのが、液を-5℃まで冷却できていないのに実験をしていたことと、80℃まで加熱する際に、目を離していて100℃近くまで加熱をしてしまったことなんですが、それで違うものになってしまったんですかね? それで、反応の流れをしっかり押さえてからもう一回実験をしようと思ったんですが、トリプトファンやインドールやフェニルアラニンからの反応だと反応機構がわかるのですが、フタルイミドを使った場合どういった反応になるのかよくわからなくて・・・ いつ=COOの部分の片方がアミド基に置換されるのか、環状部分はどのように攻撃されていくのか、反応の進行過程を知りたいです。よろしくおねがいします。
- クロマトグラフィーの分類
1.移動層と固定相の組み合わせによる分類 ガスクロマトグラフィー 移動層は気体 GLC-固定層は液体 GSC-固定層は固体 液体クロマトグラフィー 移動層は固体 LLC-固定層は液体 LSC-固定層は固体 2.固定相への保持機構からの分類 カラムクロマトグラフィー 固定相を管状容器(カラム)中に充填して用いる方法 薄相クロマトグラフィー 固定相を平面板状に塗布して用いる方法。 ろ紙を固定相にすればペーパークロマトグラフィー 3.分離場の形状材質による分類 ゲル浸透クロマトグラフィー 移動層(溶離液)に有機溶媒を用いる。そのため有機GPCと呼ばれる。 ゲル濾過クロマトグラフィー 移動層(溶離液)に水溶液を用いる。そのため水系GPCと呼ばれる。 4.固定相と移動層の極性の大小関係による分類 サイズ排除クロマトグラフィー ふるいの原理で、分子の大きさにより分けていく。広義ではGPCとも同じ意味 分配クロマトグラフィー 移動相には液体、固定相には液相(固体表面を液膜で覆ったもの)が用いられる。2つの液相に対する試料成分の分配係数の差を利用して分離する。 吸着クロマトグラフィー 移動相に液体(有機溶媒)、固定相には吸着機能を持った固体(吸着剤)が用いられる。脱着、吸着の差を利用して分離する。通常は、非イオン性の有機化合物の分離に利用される。 と、いう感じに分類してみたんですが、3.4が不安なので詳しい方ご意見お聞かせください。
- 燃料電池の問題
《問題文》電解液に水素イオン源としてリン酸水溶液を用い、十分量の酸素と水素が白金触媒をつけた多孔質電極を隔てて、電解液と接触している。ファラデー定数を「9,65×10^4 [C/mol]」として、次の問いに答えよ。(3)この燃料電池で水素1molが反応して得られる電気エネルギーはいくら([J/mol])か?《問題文終わり》 (1)(2)までは解けて、H2(水素)のmolは「1,86×10^(-2)」、この電池を5分間使用した際の電気エネルギーが「3,6×10^3 [J]」とまで出ました。でも、その次の回答が、 ((1)式とおきます →)「3,6×10^3 [J] / 1,86×10^(-2)」と計算しています。これが不思議なんです。 この電気エネルギー「3,6×10^3 [J]」って電池全体の値じゃないですか? この反応には水素、水、酸素、電子などが関わっていますよね。 つまり、これら個々の出す電気エネルギーはそれぞれ異なるのではないでしょうか? だから、単純に(1)式のように水素、水、酸素、電子などの電気エネルギーをひっくるめたものを、H2のmolで割ってはいけないのではないのでしょうか?? これって求めたい単位がこれ→[J/mol]だから単純に割ってるだけなのでしょうか? 解説が適当に流してあってよく分かりません。何を言っているのか分からないかもしれませんが、宜しくお願いします。
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- 化学
- noname#210733
- 回答数3
- ■化学 <逆滴定>
化学の勉強をしていてわからないところがありましたので、質問させてもらいます。問題は以下の通りです。 ※以下引用<新演習(近畿大学(改))>より※ 呼気中の二酸化炭素の量を調べるために、標準状態で次のような実験を行った。0.002moℓ/Lの水酸化バリウム水溶液100mLを、この気体1.00Lとともに密閉容器中でよく振ったところ白色沈澱が生じた。しばらく放置した後、その上澄み液10.0mLをとり、フェノールフタレイン溶液を数滴加えてから、この溶液を中和するのに、0.010moℓ/Lを要した。次の問いに有効数字2桁で答えよ。(C:12、O:16、Ba:137) (1) 呼気中に含まれる二酸化炭素の体積百分率(%)を求めよ。 (2) 生じた白色沈澱の質量を求めよ。 ※引用終了※ まず、Ba(OH)2+CO2→BaCO3↓+H2Oの反応が起こり、 ここで反応に与らなかったBa(OH)2をHClで滴定するということです。 (酸の放出したH+の物質量)=(塩基の放出したOH-)より (反応したCO2をa(mol)として) 2a+<0.010*(8.0/1000)>=0.020*(100/1000)*2 と立式したのですが、 実際は、誤:<0.010*(8.0/1000)>、正<0.010*(8.0/1000)*(100*10.0) (∵反応液10mLなので、100mLに換算)・・・(*) となっていたのですが、 (*)の部分がイマイチ理解できません。 何方かご教授下さい。 解答:(1) 3.6%、(2) 0.32g
- ソニケーションの役割
分子生物学、生化学実験でよく行われるソニケーション(超音波破砕)について基本的なことで質問させてください。 ソニケーションの役割として、 1)たんぱく質などを細胞、大腸菌から抽出する際に細胞膜やオルガネラを破壊する。 2)乾燥ペプチドなどを水溶液に溶かす際にかけると、可溶化を促進する。 3)核酸を断片化する などを把握しています。 これ以外に ペプチド/タンパク/核酸を扱う実験でソニケーションの役割(ソニケーションが使える処理)というのは他に何かありますでしょうか? また、最近実験をしていて疑問に思ったことがあります。 A) タンパク抽出などで頻繁に使われることから、タンパク/ペプチドは一般的なソニケーションに対しては安定なんだろうと漠然と思っていたのですが、実際はソニケーションによりタンパク/ペプチドが分解されたりすることはあるでしょうか? B)ある生体分泌液に存在するペプチド群を抽出するプロトコルに「分泌液をメタノールに混ぜてソニケーションを行う」とあったのですが、分析対象のタンパク/ペプチドがすでに分泌液中で可溶化されている場合ソニケーションをする意味はないように思ったのですが、これには意味はあるのでしょうか? (プロトコルは個人的にもらったものなので、申し訳ありませんが、詳細を載せることはできません。ただ、これは単にペプチドを抽出するためのもので特別の処理を行うためのものではありません。)
- ベストアンサー
- 生物学
- kskayakawa
- 回答数1
- 教えて下さい。
教えて下さいf^_^;。 問4.反応(A+2B→C+D)の速度式がv=k[A][B]で表されるとする。以下の問いに答えよ。 (1)300Kのとき反応速度定数が1.5×10^-3mol^-1dm^3s^-1であるとすると、300KでA,Bの濃度がそれぞれ0.300mol dm^-3,0.0800 mol dm^-3 であるとき、反応速度はいくらか。 (2)380Kで、A,Bの濃度がそれぞれ0.100mol dm^-3,0.0500mol dm^-3であるとき、反応速度は2.90×10^-4 mol dm^-3s^-1であった。380Kでの反応速度定数はいくらか。 問5.ある物質Aは水溶液中で分解し、その反応速度はAの濃度だけに依存することがわかっている。0.100molのAを水に溶かして0.500dm^3の水溶液を作成し、濃度変化を調べたところ写真の表のようになった。反応速度式と速度定数を求めよ。 問6.システインをメチレンブルーで光酸化した。システインの初濃度を0.01mol dm^-3の反応で残存するシステインを分光学的に測定したデータを写真に示す。これより、この反応の次数と速度定数を決定せよ。 教えて下さい。明日テストなので(>_<)
- 困っています。
学校の実力試験の化学の問題なのですが 市販の食酢(密度dg/cm^{3})の質量パーセント濃度をx%とすると、 食酢のモル濃度は、式(a)で表される。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度をCmol/lとして、 10倍希釈の酢の中和滴定にこの水酸化ナトリウムがvml必要であったとすると、 当量式(過不足無く反応する関係式)より、X=(b)と表せる。 これに、食酢の密度d=1.02g/cm^{3}、 水酸化ナトリウムの濃度をCmol/l=0.1mol/lとして 滴定に要した体積v=15.1mlを代入すると、 この実験に用いた食酢の濃度は(c)%となる。 という問題でした。難しくてよくわかりません。 困っています。どうかよろしくお願いします。
- 蒸留の問題
何方か以下の問題の解き方をご教示下さい。自分でも解いたのですが、回答が合わず困っています。 メタノール水溶液を88.7℃で長時間保持し、気液平衡を成り立たせた。 このときの液相のメタノール濃度が10%(モル基準)であった。 1)理想溶液である(つまり、ラウールの法則が成立する)として、これに平衡な気相のメタノール濃度(モル基準)を求めよ。ただし、メタノール及び水の蒸気圧は、それぞれ下記のアントワンの式で表現できる。 アントワン式:log10 P(mmHg) =A-B/(t(℃)+C) 水 A=8.02754, B=1705.616, C=231.405 メタノールA=8.07919, B=1581.341 C=239.650 2) 実際は理想気体ではないことを加味して、これに平衡な気相のメタノール濃度(モル基準)を求めよ。メタノール及び水の活量係数はそれぞれ1.786及び1.009である。
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- 化学
- Chemical_mart
- 回答数2
- 水道水における銅の溶出量
水道水(PH7.5程度)を500mlのペットボトルに入れ、その中に銅板を沈めて、およそ1mg/Lの銅水溶液を作りたいと考えています。 どの程度の時間・銅板表面積で上記濃度に達するのでしょうか。 ※銅板は、縦横5cm以内の四角の純銅板を予定していますが、折り曲げられるため、ある程度変更可能です。 目的は、「創傷や目の洗浄のための生理食塩水」の保存期間を伸ばすためです。現在は水道水で作り、冷蔵にておよそ2, 3日内で使い切っておりますが、銅を混ぜて殺菌効果を持たせることにより延ばせれば良いなと考えています。 検索したところ、銅管を使用したグラフがありましたが、いまいち表面積が分かりません。
- 締切済み
- 化学
- noname#200348
- 回答数2
- 凝析に関する質問
「水酸化鉄(III)のコロイド溶液を凝析させるために 同じモル濃度の水溶液で最も少量ですむのは、以下のうちどれか KCl MgSO4 AlCl3 NaPO4」 水酸化鉄(III)のコロイドは正に帯電しているので、陰イオンを供給すればいいことはわかります それぞれ Cl-、SO4 2-、Cl-、PO4 3-が供給できるであろうと予想したのですが ここからどう判断していいのか分からなくなってしまいました 電荷数としてはPO4 3-が一番大きいのでNaPO4かなとも思いましたが AlCl3からは多量(AlCl3 1molあたり3mol)のCl-を供給することができます どう考えたらよいのでしょうか?
