解決済みの質問
飲食関係の♂親父です。
違いすぎます。
「漬物の素」の用途を間違っていませんか?。
漬物とは一般的に生の野菜を塩で透けこんで長期保存が出来るようにした物ですよね。「漬物の素」はそのために作られています。キャベツや大根などは日干しをするものの、水分がたっぷりです。それを漬け込むための調味液または調味液の素になる粉末です。
切り干し大根は大根から水分を抜いているものです。
乾燥したものを、水分たっぷりの野菜用に調合したもので漬けているのです。
日本では重曹やサビ釘など色々な添加物を加えてきていますので、現在の添加物一杯の漬物の素は否定しませんが、私なら使いません。
切り干し大根なら大量に漬ける意味も無いし必要も有りませんから少量分割で漬けるし、醤油、酒、酢から調合します。簡単にするのでのあればせいぜいソバタレですね。
投稿日時 - 2009-10-24 09:03:48
補足
ご回答 有り難う御座います
大根は寒い時期に 10日~15日間干してから使っています
今までは 干し大根用の 漬物の素を使っていました
今はまだ 大根は小さいですが 後二ヶ月ほどで
漬物用に育つと思っています
今回漬物兆戦三回目です
切干の方も美味しそうですね
醤油・酒・酢 切干大根との割合は
作ってから美味しく食べられる様になるのには 何日位でしょうか
投稿日時 - 2009-10-25 19:41:08
お礼
お礼が大変遅くなって申し訳有りません
今年大根が大きく成長していないんです
色々と参考になりました 有難う御座いました
投稿日時 - 2009-12-02 10:45:58
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
漬物の元というのは、添加物の塊です。人工甘味料、着色料、炭酸カルシウム、うま味調味料など。
なぜ、手作りの漬物に、わざわざ添加物を入れて作るのかがわかりません。それなら、安売りしている市販の漬物を買ってきても一緒です。
着色料入れれば確かに色はきれいに仕上がりますし、甘味料やうまみ調味料いれればおいしくなります。保存も楽になります。
出来も均一化しやすくなり、「誰が作ってもある程度おいしい」ものに仕上がります。
そうでないと「おいしい」と感じない、添加物が入っていないと満足できない舌なら、それはそれでいいですが。
個人的には、せっかく手作りするのに添加物まみれの漬物では、意味がないのでは?と、残念におもいます。
添加物に頼らずに、甘くするなら麹や熟柿をいれるとか、味は昆布や唐辛子を入れるとか工夫して「我が家の味」になってこその「自分で漬けた沢庵」なのでは?
それで失敗する事もあるでしょうけど、添加物入れて誰でも同じ味に出来る漬物を作っているよりも「マシ」だと自分はおもいます。
投稿日時 - 2009-10-24 03:31:22
補足
ご回答 有り難う御座います
添加物・そうですね
ご回答頂いて気が付きました
今までは くちなしの実・なすの葉・渋柿の皮 干し柿
鷹の爪・昆布・ざらめ
それに 干し大根用漬物素を入れていました
今回が漬物兆戦三回目何ですが 漬物の素は省きたいと思います
大根に対して 塩割合と ざらめ砂糖の 割合が難しい感じがします
投稿日時 - 2009-10-25 19:56:41
お礼
大変お礼が遅くなって申し訳有りません
有難う御座いました
投稿日時 - 2009-12-02 10:43:20