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直説法

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  • こういう時、時制の一致はどうするのか?

    独立用法の助動詞過去形<ex:could~かもしれない、might~かもしれない>が従属節に来ているときは、時制の一致をしないと教えてもらったのですが、 例)She said that would be the tower of London. (wouldは推量) 単に助動詞を直説法過去の意味(could~できた、might~かもしれなかった)で使いたいときは、従属節にその助動詞が来ても上と同じように時制の一致をしないのでしょうか? 例えば、「「私は十年前水泳が上手だった(上手く泳げた)」と彼女は言った。」と英語で言うとき、 She said she could swim very well ten years before. とcouldのままでいいのでしょうか? どなたか分かる方、教えてください。

  • 連結キャッシュフロー(簡便法かつ間接法)での未実現利益の扱い

    お世話になります。 日商簿記1級の過去問(第114回会計)を解いていて、頭が混乱してしまったので、できるだけわかりやすく教えていただけますでしょうか。 簡便法かつ間接法で営業活動によるCFを求めるとき、前期末、当期末商品棚卸高に含まれる未実現利益はどのように扱うのでしょうか(以下、親P社、子S社とします)。 模範解答で、連結P/Lの税金等調整前当期純利益を求めるとき、S社からP社への配当金の修正とともに、前期、今期の未実現利益の修正を行っていました。模範解答では直説法・原則法で営業活動によるCFを求めていましたが、もし税金等調整前当期純利益から間接法で営業活動によるCFを求めるとき、減価償却費などの非資金費用と同様に、加減算するのでしょうか(ごちゃごちゃ書いてしまいましたが、わかっていただけましたでしょうか。。)。 <イメージ> 税金等調整前当期純利益 *** 減価償却費       *** 未実現利益?      ***  よろしくお願いいたします。

  • フランス語 どうしてもむずかしすぎる・・・。

    フランス語独学者ですっ!! 最近は単語と構文の記憶をひたすらしているので 学習があまり進みません;; さて、今回も解決できません↓↓ たくさんの質問ですぃませんがお分かりになる点がありましたら どうか教えていただけると幸いです。 最初の質問からいきますッ☆ (1)前置詞の修飾 Je l'ai vu deux fois avec Marie. マリーと一緒のところを2回見たよ。 本にゎ上のような訳語があてられています! これゎ、 私とマリーが、一緒に彼(=le)を見た 私が、マリーと一緒の彼(=le)を見た と二通り考えられませんか? 代名詞で置き換えてなければ Je ai vu Paul avec Marie deux fois. マリーと一緒のポールを2回見たよ。 Je ai avec Marie vu Paul deux fois. マリーと一緒にポールを2回見たよ。 と明確に書けると思うんですが・・・↓↓ (2)条件法現在の問題 Si j'etais a votre place, vous savez ce que je ferais? 私があなたの立場ならどうするかわかりますか? こういう例文があるんですが、 条件節は直説法半過去、帰結節は条件法現在 になると機械的に記憶しているので savezの直説法現在が気持ち悪ぃです;; これは与える訳語の問題ですか? つまり、 私があなたの立場ならどうするかわかるのだが ならば 帰結節の主節は条件法現在で、従属節は文語では接続法半過去、口語では接続法現在とするので、 Si j'etais a votre place, vous sauriez ce que je fisse [fasse]? でいいのかなぁ (3)受動態と代名動詞の対立 まず、 代名動詞の受動的用法は、主語は「もの」を表す名詞・代名詞で動詞は直接他動詞である。 補足として 書き換えられる場合は、ほとんど意味は同じであること。 代名動詞の受動的用法は動作主を伴うことはない  能動態の間接目的補語を代名動詞の使役構文などの受動的用法で、主語におくことができる。 この制限・補足をふまえて、 1代名動詞の受動的用法は、「だいたい」は受動態の文に書き換えられるだろうか? 2主語が「もの」の受動態でその動詞が代名動詞の用法があるならば、「だいたい」は代名詞の受動的用法に書き換えられるか? という二つの問題があるんですが・・・><; 難しぃ問題ですぃません;; どちらを多く使うのは統辞論の問題かもしれませんが アドバイスあればお願ぃしますッ!!!! どなたかおわかりになれば、どうかよろしくお願ぃします☆

    • noname#98991
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  • ヨーロッパの言語の教材

     大学でスペイン語とフランス語を勉強している者です。外国語の教材について質問です。  勉強方法はいくつか種類があると思いますが、私には受験式に問題を解きながら勉強していく方法が合っていると思います。そこで、受験英語の要領で使えるスペイン語・フランス語の問題集を探していますので、何かお薦めの問題集があれば教えて下さい。収録範囲は直説法から接続法まで網羅しているものがよいです。  あと、今後イタリア語とドイツ語も学びたいと考えているので、これらの問題集についても教えて下さるとありがたいです。よろしくお願いします。  ちなみに、大学の講師は「授業で使ってるもので十分だ」というので、「講師に聞けば良い」という回答はご遠慮下さい。

    • noname#97393
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  • if の用法の解釈について

    添付ファイル文章: If anything does preserve society, even in our time, and does regenerate and transform the criminal, it is only the law of Christ speaking in his conscience. に関する質問です。 このif の用法についてですが、 主節が直接法現在なので、 when,whenever で置き換えられる用法: <習慣的に起こる条件>として理解して合っているのか自信がないです。 このif の用法について解説お願いします。 <ウィズダム辞典> 【習慣的に起こる条件】 8 …するときには(いつでも) (!if節中と主節の〖動詞〗の時制は通例一致し, 直説法現在が多い; → it 4a 文法) ▸ If he drinks alcohol, his face goes red. 彼は酒を飲むといつも赤くなる(≒ When [Whenever, Every time] he drinks ....) ▸ The neighbor's dog barks at me if I go into my garden. 自宅の庭に入ると, 隣の犬がいつも私にほえる ▸ The memory will [╳would] vanish if the user switches off. ユーザがスイッチを切ると, そのメモリは失われる (!時に主節にはwillが来るがwouldとしない) .

    • noname#252302
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  • フランス語 奇問!!

    フランス語独学者ですっ!! 先日、ほぼ同じ質問をしたので、 再見された方がいらっしゃればすぃません; どなたかお分かりにならなぃでしょうか?(汗) 難解な関係代名詞 そのI Cet ouvrage que je prie qu'on croie que je ne calomnie pas en l'appelant.... 私が....と呼ぶことによって誹謗するものではないことを読者に信じていただきたいこの作品.... この文の解釈として次のでいぃんでしょうか?? 1番目のque→先行詞はCet ouvrageで、je ne calomnie pasの直接目的語である関係代名詞 2番目のque→わからなぃです; 恐らくpuisqueの意味? 3番目のque→croire que+直説法 の構文 en l'appelant→述部 そのII Mais j'appartenais a cette race d'etres dont on dit qu'ils n'ont pas de jeunesse. しかし、わたしは世の中で青春をもっていないといわれる人間たちの種族に属していた etres→存在の意味の名詞 dont→?  英語での 関係代名詞 I think that S V の構文の関係代名詞に相当するのがdontでしょうか・・・><; que→dire que+直説法 の構文 そのIII Mais prendre comme cibles des pauvres agnelets, dont on tordrait le nez, il sortirait du lait, halte-là! しかし、(苦しめの)目標として可愛そうな幼い子供たちを選ぶなんてよしてもらおう! prendre→命令形の意味を持つ不定詞 ちなみに通常はprendre des pauvres agnelets comme ciblesの構文を取るが、dontのためにこうぃう語順 dont→le nezの目的語 il→le nezを指す 関係代名詞ゎわからなくて困ってぃます。(泣) 時間があるようでしたら勉強に付き合っていただけると幸ぃです☆

    • noname#98991
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  • スペイン語のアクセントの位置について

    スペイン語のアクセントの位置について (1)母音またはn,sで終わる語→後ろから2番目の音節にアクセント (2)n,s以外の子音で終わる語→最後の音節にアクセント (3)アクセントがついた語→その位置にアクセント という、基本的スペイン語のアクセントのルールは理解しているつもりなのですが、 たまたまprohibirという単語の活用(直説法現在)を調べていたら、 prohíbo,prohíbes,prohíbe~とありました。 上記の(1)のルールに従えば、 i の上にアクセントマークをつけなくてもいいような気がするのですが、あえてつけているのはなにか意味があるのですか?(hは発音しないから子音とみなさないとか?)

    • aroma09
    • 回答数1
  • would(~したものだ)やcould(~がありえた)が従属節に来るとき

    would「~したものだ(過去の習慣)」とか、could「~がありえた(可能性を表すcanの過去形)」など、 直説法過去形の助動詞についてお聞きします。 これらの助動詞が主節が過去のときの従属節で使われた場合、 「助動詞+動詞」はどんな形になるのでしょうか?時制の一致はどうすればいいのでしょうか? 辞書や参考書に載っていたものから例文を挙げます。 例1)He said, "I would sit for hours without speaking when young," (彼は、「若い頃、一言も言わず何時間も座っていたものだ」と言った。)(過去の習慣) ↓間接話法にすると、 He said that he would ???どうなるのでしょうか? 例2)He said,"She could be annoying as a child." (彼は、「彼女は子供の頃手を焼かせることもあった」と言った)(過去時の可能性) ↓間接話法にすると、 He said that she could ??? 間接話法にするとどうなるのでしょうか。 同じ直接法過去形の「~できた(過去の可能)」=couldはhad been able toにすればいいので 問題ないと思うのですが。

  • 難しいです!助動詞の過去形⇒控えめ?仮定法?

    先日、このような英文に出くわしました。 It would be difficult to overpraise this book. この文と同じ内容の文を選べという問題でしたが、答えは (1)This book deserves mucn praise というものでした。答えに何も異論はないのですが、いろいろな考え方をしてみました。 1つは、 would be difficult というのが控えめな表現であるということ。つまり、「難しい」というのは、ダイレクトに言えば「出来ない」ということを指していると考えました。つまり、上記の問題文は It is impossible to overpraise this book. という文として考え、いわゆるimpossible+too~の二重否定となり、還元すれば、 You cannot overpraise this book.という形にもすることが出来るということです。恐らく、二重否定の単元であったので、これが出題者の意図だと思います。 ただもう1つ私の頭の中に出てきた考えがあります。それは仮定法としての捉え方です。私の考えでは、 直説法⇒現実  ↓ 婉曲表現⇒控えめな現実  ↓ 仮定法⇒非現実や反事実 つまり、仮定法は超婉曲表現だと考えています。だから問題文を仮定法としても捉えるのも可能ではないかと思いました。 つまり、仮定法は現実と反対のことを指しますよね、そして条件のない仮定法でも動詞部分は現実と反対の事を指すとされているので、 be difficult⇔be easyの関係になると考え It is easy to overpraise this book. つまり、「この本をべた褒めするのは簡単だ」となり、上記(1)の文と合致するのではないかと思いました。 この考え方は間違っているかもしれませんが、気になってしょうがないです。どなたかこの考え方が合っているか、間違っているのか教えてください。

  • この歌詞は単純未来と条件法現在とが混在していて文法上誤っているのでは?

    シャンソン “L'hymne a` l'Amour ” http://www.paroles.net/chansons/10001.htm の歌詞の第1連下から1~4行目の構文(単純未来?)と、第2連全部と第3連上から1~3行目の構文(条件法現在?)とが混在しているのではないかと思われるのですが、もしそうなら、時制が一致しないので文法上誤っているのではないかという気がするのですが……。 まず第1連下から1~4行目ですが、ここでの動詞はそれぞれ不定詞 inonder、fre´mirのil/elleの単純未来の活用形だと思われます。前者は第1群規則動詞、後者は第2群規則動詞という違いはあっても、活用語尾が語幹+raであることには変わらないからです。この部分を英訳してみました。 As long as love will overflow my morning As long as my body will tremble beneath your hands Problems are not so important, My sweetheart, because you love me. 次に第2連全部と第3連上から1~3行目、ここは全て条件法現在の文法に適っていると思われます。まず仮定節(Si+直説法半過去形)となっているのが、第2連上から3行目と一番下の行、それと第3連上から3行目にある3つのSi tu me le demandaisで、不定詞demanderの語幹demand+tuの直説法半過去の活用語尾ais になっています。結果節(条件法現在形)となっているのが第2連上から1~2行目と4~5行目、それと第3連上から1~2行目で、全ての動詞の活用語尾がraisとなっていて条件法現在形になっています。この部分を英訳してみました。 I would go as far as the end of the world I would have (my hair) colored blond If you demanded them of me. I would go to take the moon I would go to steal wealth If you demanded them of me. I would renounce my homeland I would abandon my friends If you demanded them of me. ここは全て英語なら仮定法過去にできますし、英語が~過去と言うのに対しフランス語では~現在と言うだけで時制はピタリと一致しています。ですから、第2連全部と第3連上から1~3行目を基準に考えると、第1連下から1~4行目をなぜ単純未来にする必要があるのか、その理由が全く分かりません。確かにここで述べられていること(l'amour inonder mes matins や mon corps fre´mir sous tes mains)は反事実ではなく事実ですから条件法にする必要はないのかもしれませんが、それでも単純未来にする必要もないと思われます。 さらに第4連上から4行目Car moi je mourrai aussi のmourrai は不定詞mourir の単純未来形になっていますが、ここはまだje はmourir していないので未来の仮定で意味は通じると思われます。ですからここと上記の条件法現在から考えると、第1連下から1~4行目だけ非常に奇異に感じられるのです。

  • 連結キャッシュフローについて

    お世話になります。 日商簿記1級第114回会計の問2について、教えていただきたいことがあります(禁止事項には該当しないと思ったのですが、いかがでしょうか)。 問題には親子会社(P社、S社)の貸借対照表、損益計算書と、P・S社間の取引についての参考事項があり、連結CF計算書で営業活動によるCFを求めています。 各社の過去問の模範解答では、P・S社の個別の営業活動によるCF(直説法)から、連結の営業活動によるCFを求めており(3430万円)ますが、自分の理解のために、個別の財務諸表から簡便法、間接法で営業活動によるCFを求めようとしたのですが、どこかが違っていて金額が合いません。どこが違っているか、教えていただけないでしょうか。 税金等調整前当期純利益 6630(万円) 減価償却費 1250 貸倒引当金増加額 40 受取利息配当金 △200 売掛金増加額 △2000 買掛金増加額 160 商品の増加額 △300 小計(省略) 利息配当金受取額 200 法人税等支払額 △2370 営業活動によるCF 3410 問題をすべて書くとスペースが足りず、省略していますが、よろしくお願いいたします。

  • ポル語訳:名曲とは、聞いていて眠くなるもの!

    こんにちは、いつもお世話になります。 ポル語初心者です。名詞の総称用法や名詞の単複の使い方で混乱しました。タイトルの文を自分なりに訳してみるとこうなりますが合っているでしょうか?(一度投稿した質問ですがタイポに気が付きまだ回答がついていなかったので訂正して再投稿しました。) (ポルトガル式)A grande música é a música que ajuda-lhe a dormir quando escuta. (ブラジル式)A grande músicas é a música que lhe ajuda a dormir quando escuta. 「名曲と言うもの」と総称して言う場合はA grande músicaでよかったのでしょうか?(それとも不定冠詞? 複数?)、また、 quando以下も一般論を言いたいのでescutaと、直説法・3人称・単数・現在にしてみましたが、これでいいのでしょうか? ブラジル式とポルトガル式の理解も合っているでしょうか?  僕の訳があっているのかどうかも教えていただいた上で、自然な表現も教えていただけますか? よろしくお願い致します。

  • 仮定法?直接法?

    Mishima Yukio used to be fond of saying that Japan and the United States should have another war. it took a war to make Americans interested in Japan, he said, and if there were signs that the interest was lagging, then the time had come for another war. 上記はサイデンステッカー氏の『日本と私』の冒頭部分です。「三島由紀夫はかつて日本とアメリカはもう一度戦争するべきだと好んで言っていた。彼がいうには戦争があってアメリカ人は日本に興味を持ち始めた。しかし、、、」という流れで if there were signs that the interest was lagging, then the time had come for another war. の文がくるのですが、この if 以下がどうにもわかりません。どうやら仮定法のようですが、帰結部分が過去完了で???になりました。 仮定法で条件部分と帰結部分の時制が異なるケースがあるのは、たとえば、 If I hadn't married, I would not have my dear daughter. のような例は寡聞ながら目にしたことはありましたが、今回のようなものは初めてでした。仮定法ではないのでしょうか? もしや直接法なのかと思いちょっと調べてみました。直説法では I was fed up with school, because if I was conspicuous I was excluded from the activities of my group. という例のように「過去に~したら、過去に~になった」と過去の事実を述べる例もあるようですが、the time had come for another war. というのは事実ではないのでまた???になりました。 長文になってしまい大変申し訳ないのですが、この if there were signs that the interest was lagging, then the time had come for another war. の部分はどう考えたらいいのか、ご教示いただけましたら幸いです。お手数かけますが、何卒よろしくお願いいたします。

  • 「~するかもしれなかった」の言い方

    「「先生がその時入ってくるかもしれなかったんだよ。」と彼は言った」を英語にすると、 (1)He said our teacher might have come in then. になるそうなのですが、 これは、直接話法にすると (2)He said, "Our teacher might come in then." ということでいいのでしょうか? mightは「~かもしれなかった」とmayの過去形の意味で使うことはほとんどないということなのですが、 ここではその意味で使っている?ように思うのですが・・・ つまり、(1)は間接話法なので時制の一致っぽくhave comeにしている、と考えればいいのでしょうか? あと、普通に「先生がその時入ってくるかもしれなかった」 とどうしても「~かもしれなかった」と言いたいとき、あまり使われない用法だとは言っても mayの直説法過去のmight doを使ってもいいのでしょうか? 上では、あくまでも、「~したかもしれない」(may(might) have p.p)ではなく、「~するかもしれなかった」と単にmayの過去の意味で言いたいのです。 ごちゃごちゃした質問ですみませんが、よろしくお願いします。

  • この“qui ”はなくても意味が通じると思うのですが、なんのためにここにあるのでしょうか?

    シャンソン “Coin de rue ” http://www.paroles.net/chansons/13028.htm の1番の歌詞の上から11行目、 “Une fleuriste qui vend ses fleurs aux amants ” の“qui ”はなくても意味が通じると思うのですが、なんのためにここにあるのでしょうか? ここで与えられている和訳は「花屋は恋人達へ花を売ったり」です。実は“amant ”を辞書で引くと「愛人、情夫」とあります。愛人と恋人は違う筈ですが、まあこの際細かいことは不問に付すとして、知りたいのはこの“qui ”がセンテンスになくとも、“Une fleuriste vend ses fleurs aux amants ”でも「花屋は恋人達へ花を売る」となるのではないか、ということです。 “vend “は不定詞“vendre ”の直説法現在形の三人称単数の活用形になっているからです。 英語ならさしずめここは“A florist sells his (her) flowers for lovers (sweethearts) ”とでもなりましょうか。ですからこの“qui ”、どうも邪魔な気がして仕方ありません……。

  • 英文法解釈 仮定法について

    初めて質問しますのでいたらないところがあるかと思いますが、よろしくお願いします。 私は学生なのですが、英語の授業で先日行われた米大統領選挙でのオバマ氏の勝利演説の一部を読みました。以下は先生曰く英紙The Guardianからの抜粋で、大統領の言葉を文字におこしたものだそうです。 I know that political campaigns can sometimes seem small, even silly. And that provides plenty of fodder for the cynics who tell us that politics is nothing more than a contest of egos or the domain of special interests. →But if you ever get the chance to talk to folks who turned out at our rallies and crowded along a rope line in a high school gym or - or saw folks working late at a campaign office in some tiny county far away from home, you'll discover something else. (or - orとなっているのは話した言葉をそのまま文字におこしたからです) さて、ここで私が疑問に思っているのは→以下のButからの文で、二つ質問があります。 先生はor saw folksのsawは仮定法過去でorがつないでいるもう一方の動詞get the chanceのgetは仮定法現在と解説しました。しかし私は仮定法過去はともかく仮定法現在の部分については納得できませんでした。それは現代英語では仮定法現在はsuggest/demand/necessary/essentialなどの後にくるthat節中に限られif節中では直説法が用いられると認識しているからです(主語がyouなので形からはどちらか判断できませんが)。またorの前後で仮定法現在と過去をつなぐというのはどうも違和感があります。そこから私は考えた結果getの前のeverに注目しました。辞書で調べてみると「肯定文のif節中で、いずれ・いつか・とにかく」という意味があり、例文ではIf you are ever in Kyoto, come and see us.(京都へもしおいでのときはぜひお立ち寄りください。)とありました。そこから、形こそ現在形でもeven getとすることで意味的に仮定法過去を表わしているのではないかと思いました。そうするとorが仮定法過去をつないでいるとしてスッキリします。 この考えをどう思われますか。 そもそも仮定法現在と過去という区別は大して重要ではなくorがつないでいるのはどちらも同じ仮定法なのだからそんなに気にする必要はないのでしょうか。 もう一つの質問は主節のyou'll discoverの部分です。仮定法において主節と従節で、過去と過去、過去完了と過去完了、過去完了と過去はみてきましたが、従節で過去形を使って主節で現在形というのは見たことがありません。この点についてもご意見を伺いたいです。先ほどの質問と重なりますが、もし主節のwillが正しく、また従節の一つ目の動詞getも正しければ今度は従節の二つ目の動詞sawに整合性のある説明ができません。 ぜひご意見をお聞かせください。

  • スペイン語の添削をお願いします

    Mi cumpleaños es el decimotercero de junio. Así que logré(cumplirで。「遂げる・果たす・年齢になる」に。点過去で) veinte y tres años en mi último cumpleaños. Soy de las(数の一致) prefectura de Chiba. Cuando emtrmé(スペルミス。「entrar」の点過去に) en esta Universidad, empecé mi vida individual. Yo estudio la historia de Oriente. Pero nunca he estudiado este tema. Es un poco difícil para mí. Pero me dio la sorpresa y siempre _(目的格人称代名詞「私に」に)intereso(主語に活用一致。主語はhistoria de Oriente)! Y yo estaba pertenecen(過去分詞または形容詞に。性数の一致に注意) a un club de coro. Nos(これは目的格人称代名詞「私たちに」に。主語は?) canta(活用ミス。主語に活用一致) muchas de música clásica. Me encanta la música y cantar canciones! Pero ahora que me gradué del club.(ピリオドをコンマにして後ろの文とつなげる) Así que(不要) siempre voy al karaoke con mis amigos. Por cierto que voy a presentar a mi familia. Las(性の一致を) miembros _(形質のbe動詞を)las(不要) el padre, la madre, la hermana joven,(コンマ不要) y el perro. Están viviendo en la(定冠詞)misma casa en Toyama. Siempre estan(アクセントマークを) absolutamente preocupado(数の一致) por mí. Así que me envían un correo electrónico y _(目的格人称代名詞「私に」に)llamen(これは接続法現在。直説法現在の活用形に) mucho(vezの複数形に性数の一致を) tiempos(「回」はtiempoではなくvezだと明示したはずです。複数で)_(「英語のandに相当する単語」を)mucho tiempo. Por lo tanto, voy a retorno(「ir+a+不定詞」の近未来の表現なのです。不定詞に) a mi ciudad natal en estas vacaciones de invierno. この指摘された添削を、正しい文にするにはどうしたら良いかわからないのでお願い致します

    • popugu
    • 回答数2
  • 接続法、条件法などの続きです。

    直説法・接続法=未然形=連用形=終止形=連体形=已然形=命令形の語幹(命令形マイナス あ!/A!= 連用形)=名詞形 で、条件法=未然形+む+は=未来形+仮定の意味 と考えて宜しいでしょうか。根拠としては、下記の質疑応答たちを御覧ください。: https://okwave.jp/qa/q2703463.html https://okwave.jp/qa/q3095849.html なお、わかぬ < わか+ず < わか+に(not)+す(do) = do not discern らしいです。 また、うまし くに ぞ、あきつしま。=うまき くに ・・・。でしたね。 結論として、条件法以外の動詞も皆、基本的に名辞=名詞=内包詞 で、 I see him go/young. = 行く/若き(若し)を見る。 で、意味上の主部は上位の内包=名辞、意味上の述部は下位の内包=名辞では有りませんでしょうか。意味上の主部・述部の階層が、文や文章の構造ではないでしょうか。 大体が、戦後が、先進国が、都市部が、女性が、寿命が、長かった。 大体は、戦後は、先進国は、都市部は、女性は、寿命は、長かった。 などを、御参照ください。 (ガは非・前提内項=焦点項、ハは前提内項の主格ないし主格と他の格の兼用格を示すのではないでしょうか。) 以上の議論が正しければ、「意味上の主部は、無いのが、言語の発生期態・理想態・正常態で、その逆像の外界にも主体が無いとするのが正常な世界観だ。」とする、ゲシュタルト全体論(全体=国家ないし体制にのみ意味が有り、個別の主体などないので、主体的に生きるな、とする全体主義)の「場(場所)の言語学」や、その母胎である、場の哲学=場の量子論=仏教の空観は、皆、アウトではないでしょうか。 ちなみに、量子力学の反証は、アマゾン・レビューの、市川秀志の本や、『相対論はやはり間違っていた』への、小弟、木村弘一の記述を御覧ください。

  • 仮定法過去における一般動詞の否定文 ex.もし、私が彼女を愛していなければ、彼女を殺せるのに!

    仮定法過去の用法において、条件節の動詞が一般動詞の否定文である場合について教えて下さい。よろしくお願いします!! 仮定法過去の条件節(現代の事実と反することを、仮定として述べる条件節)においては、動詞を過去形にする必要がありますよね。 それは、条件節の動詞がbe動詞でも、一般動詞でも同じで…。 If I were busy, I couldnot go to the restaurant. (もし、私が忙しければ、そのレストランにはいけないだろう。) If I had enough money, I would buy the book. (もし、私にお金があれば、この本を買うのだが。) というように、同様の手続きで仮定法過去にすることができます。 問題は、この二つの文の条件節を否定形にしたときなのですが、 If I were not busy, I could go to the restaurant. (もし、私が忙しくなければ、そのレストランにいけるのだが。) というのはよく見かける形ですが、 If I didn't have enough money, I couldn't buy the book. (もし、私がお金をもっていなければ、その本を買えないだろう。) というのは見たことがないように思います。 条件節の動詞が一般動詞であっても、否定形にすることは可能なのでしょうか?可能であれば、どのような方法をとればよいのでしょうか? 例えば、「もし、私が彼女を愛していなければ、彼女を殺せるのに!」 というような言い回しは、日常でもありえる気がするんですが、どうなのでしょうか? 単に、仮定法ではなく、直説法の用法として扱えばよいのでしょうか? 日常英語というよりは、文法こねくりまわしの質問になってしまうのですが、気になってしまって…。 こねくりまわしすぎて、単純な点を見落としてるかもしれませんが、ご教授いただけると幸いです。 文法的な回答は言うに及ばず、 実際の実用のあり方についての回答も歓迎いたします!! よろしくお願いします!!

  • スペイン語:Tu sabes que a mi me encanta tu compan~i´a

    こんにちは、お世話になります。 英語と類似した単語を主に使用した読むだけで憶えられるスペイン語教材なるものを見つけて興味本位で使う予定もないのに読み始めたスペイン語「完全初心者」です。 さて、タイトルの文はWilliam T. Tardy著のEasy Spanish Readerという本の56ページに出てくる文です。 Tu sabes que a mi me encanta tu compan~i´a おそらく英語と類似した単語と文脈から類推して、You know that for me, I love your company. 「私があなたの同伴を好んでいるって知っているでしょ。」という意味だと思うんですが、 ちょっと不安になって辞書で調べたらencantaは3人称単数直説法もしくは2人称単数命令法だとでてきました。 http://www.wordreference.com/es/en/translation.asp?spen=encanta 質問:encantaの主語は誰でしょうか? 背景としては、女性が男性に友達と一歩に映画にいかないと誘って、男の方が「え? 本当?(Es verdad)」と聞いたので、タイトルのような文がでてきます。 取り合えずこの本的には大量に英語に見えるスペイン語の文章が書いて有るだけで訳はおろか、解説も全くありません。 参考までに前後の文脈を載せておきます。 ―?Te gusta ir al cine?― pregunto Maria a Enrique. ーSi, me gusta mucho. Sobre todo si voy contigo― contesto Enrique. ―?De verdad? Esta noche es la primera vez que salimos solos. Siempre salimos con otros amigos―dijo Maria. ―Es verdad―respondio Enrique. ―Tu sabes que a mi me encanta tu compan~i´a―dijo ella よろしくお願い致します。