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文法疑問
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- such as...のsuchが代名詞のとき
such asの文法について疑問に思ったことがあり、確認のためネットで検索していると And each of them is such as his like is? という文を見つけました。 「such A as...=A such as...(・・・するようなA)」のasは比較で使われるas...asの後ろの接続詞のasだとネット上で知ったのですが、(実際辞書にもasは関係代名詞・接続詞と書いてあります)Aがない場合があるとも辞書にあり、それが上の文だと思います。(ここが間違っていたら元も子もありませんが、、、) この場合suchは代名詞だと思うのですが、本来比較の接続詞のasは「as+形容詞(副詞)+as...」と前に形容詞(か副詞)がある形で使うと思いますが、上のようなsuchが代名詞の文では前に形容詞(副詞)がない形になっていますよね? 比較as...asの接続詞のasは前に形容詞(副詞)がなくても使われることがあるのでしょうか? 細かい質問ですみませんが、どなたかご回答をお願いします。
- 「歯止めがかかる」の訳し方
こんにちは。次の文章を英作文してみました。 “日本語には多くの外来語が流入しています。もし中学校と高校で英語の代わりに中国語を教われば、日本人も漢字の造詣が深まり、外来語の流入にも歯止めがかかるかもしれないでしょう。” Great many loan words are flowing into Japanese. If Chinise were taught in high school instead of English, the Japanese would have deeper knowledge of Chinise character and the infux of loan words might be braked. ここで疑問点があります。 (1)最初の文のトピックは日本語なので、Japaneseを文頭に持って行きたいんですが、主語ではないので、文法上無理ですよね。Japaneseを文頭に持って行くとしたら、どのように言い変えたらいいでしょうか? (2)「もし中学校と高校で英語の代わりに中国語を教われば」の部分ですが、日本語では主語がないので、英語では受動態で表現するのが妥当でしょうか? (3)Chinise characterは複数形にすべきでしょうか? (4)「歯止めがかかる」というのは、be brakedでいいんでしょうか? influxとはイメージ的に馴染まないような気がします。 以上、よろしくお願いします。
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- noname#97496
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- CSSでイメージを縦並びに表示する際にブロック要素にする必要はあるのでしょうか?
CSS初心者です。 サイト制作中に疑問に思ったのですが、イメージを縦並びに3つ並べて 中央に配置する時、あるページに「イメージをブロック要素にする」と書かれてたのですが、それは正しいのでしょうか?初心者の為、悩んでしまいました。 (html上) <img src="○○" width="200" height="200" alt="○○" /> <img src="○○" width="200" height="200" alt="○○" /> <img src="○○" width="200" height="200" alt="○○" /> (CSS上) img { display: block;←ここでブロック要素にする必要がわかりません。 margin: 0 auto 10px; text-align: center; } 後、違う質問で凄く初歩的なことなのですが、この「イメージを中央にする」時は「領域で中央に」という考え方は間違いなのでしょうか? 例えば先程のイメージの場所を、そのボックス内全てのものを中央にすると考えた場合、 (html上) <div id="center"> <img src="○○" width="200" height="200" alt="○○" /> <img src="○○" width="200" height="200" alt="○○" /> <img src="○○" width="200" height="200" alt="○○" /> </div> (CSS上) div#center { margin: 0 auto; text-align: center; } div#center img { margin-bottom: 10px; } と<div>でセンターにしても文法的にはおかしくないんでしょうか?? 初心者過ぎてすいません。教えて下さい。宜しくお願いします。
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- ken555555
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- All is not gold that glitters.の文法解釈
関係代名詞の勉強をしていて疑問に思い、文法書等を調べましたが掲載がなく困っているのでどなたか教えてください。 All is not gold that glitters.----(1)と All that glitters is not gold.----(2) (光るもの全てが金とは限らない。→見かけは当てにならない) の2文の違いを教えてください。 辞書にはイコールで載っていてどちらも同じ意味と書いてありますが(1)の文が納得いきません。関係代名詞thatの先行詞は訳からもAllだと思うのですが、どうして(1)のように関係代名詞をわざわざ先行詞から離しておくのでしょうか?ニュアンスの違いがあるのでしょうか? 同様に All things are easy that are done willingly.---(3) (進んでなされることはすべて容易である) という文は All things that are done willingly are easy.---(4) と書いてもいいのでしょうか? この文も関係代名詞のthatの先行詞はAll thingsだと思うのですが、なぜ先行詞と関係代名詞を離す表現方法があるのかわかりません。 よろしくお願いいたします。
- 大学受験レベルからのTOEICで使用する単語帳
私は今大学1年で、大学には普通に一般受験で入ったので少しは英語力にストックができている→でもそろそろちょっと忘れかけてきて語彙力文法力ともに落ちてきてる感じです。その状態で10月に受けたら780点だったのですが、ここから900点以上などの上級レベルへ持っていくための勉強法で相談させてください。 大学受験のとき使っていた「リンガメタリカ」や自分で作っていた単語帳を見ても結構忘れてたりするのでそういうのを今は覚えなおしているのですが、それをやるのとTOEIC用の単語集などを新たに買ってやるのはどちらが効果的でしょうか?入試なら絶対にそれに適した単語帳をやるのがいいと思うんですが、TOEICの場合どのくらい頻出語句などの傾向が決まっているのか疑問なのです。もしそれほど決まっていないなら、一回は全部覚えたことがあるものをもう一度完璧にする方がスムーズに頭の中に入ると思うので受験のときの単語帳をやろうと思うのですが・・・。
- 締切済み
- TOEFL・TOEIC・英語検定
- aoyoa
- 回答数1
- 英文で納得がいかないところがあります。
速読英単語上級っていう参考書に載ってる英文で文法的にわからないところがあります。 P230より引用。 In the former case, you might feel fortunate or happy, but you would hardly feel the gratitude and desire to praise that would seem appropriate had your thoughtful neighbor torn down the offensive tree just to please you. 「前者の場合、あなたは運がいいと感じたりうれしく思ったりするかもしれないが、思いやりのある隣人があなたを喜ばせたいがためにその不快な木を切り倒してくれた場合にふさわしいような感謝の気持ちやほめてあげたいという気持ちを感じることはまずないだろう。」 恐縮ですが、文脈は割愛させてください。 ここでの疑問は"desire to praise"です。 これの品詞はそれぞれなんでしょうか。 おそらくdesireが目的語になっていることから、desireは名詞だと思うのですが、 praiseがわかりません。もしpraiseが名詞でしたら、desire for 名詞となるから、toはこれないと思います。 しかし、praiseが動詞とすると、praiseには他動詞の用法しかありませんのでこれも目的語欠如ということで不適です。 解説希望します。
- 予備校と平行に自分で進める問題集
質問です 今代ゼミサテライン予備校に通っています そこで速習で高1・高2の範囲をやり、いよいよ今年から受験生です。 まだ高2の範囲を全部やってないので、全部やってから、高3の授業を取るのですが、自分でやる問題集に悩んでいます。 アドバザーに質問したところ、自分では文法問題集を1冊と英文読解を1冊、単語・熟語を1冊、一年間繰り返してやれといわれました。 あとは、予備校の授業の予習復習をしろといっていました。 そこで質問なんですが、英文読解を1冊やれといわれたんですが、どうゆうのを選べば良いかわかりません。 基礎長文問題精巧がよさそうだなと思ったんですが、英文読解と書いてないし、問題形式になってるので、これでいいのかな・・と疑問です。 そこで予備校に通ってる人は自分ではどんな問題集を平行してやっているんですか?教えてください。 予備校によって違うと思いますが、予備校でどんなことを習って自分で何をやってるか等教えてもらえたら幸いです。
- 日本人講師の個人指導を受けられる学校有りますか?
もう30近い年齢ですが、まだ基礎レベルの英語を勉強しております。 現在英検4級取得済みで、3級の取得を目指し、最終的には2級までいきたいと思っています。 ですが、一人で勉強を続けるのには無理がありますので、どこか教室等へ通うつもりなのですが、英語関係のホームページなどで情報を得た限りでは、私のような初心者レベルの者には、外国人講師がいる学校へ週1ぐらい通う程度ではあまり効果が期待できないとのことでした。 むしろ、会話の前に基礎的な文法ぐらいは理解しておいた方が良いそうですので、中学英語の教科書ガイドで勉強しております。外国人講師が必要になるのは、ある程度のレベルに達してからと考えております。 そこで、現在もっとも必要とされるのが日本人講師の個人指導、若しくはそれに近い少人数指導だと思うのです。 しかし、雑誌「けいことまなぶ」に載っているのは、会話系か一斉教育系ばかりです。 どなたか私の希望に沿った教室等をご存知ないでしょうか。それとも、家庭教師を雇うぐらいしか方法ないでしょうか。(自宅に来て頂くのはあまり好きじゃないものですから・・・) ちなみに条件等は以下の通りです。 ・池袋近辺(できれば) ・費用、月1万程度。(週1~2時間) ・社会人が入りやすい(中高生向けの塾は入りずらい?) ・自分のペースで進められる。(進行ペースは、私の自由時間や理解度によってかなり変わります。) 教えてほしい内容は以下の通りです。 ・勉強方法の相談。 ・自己学習で生じた疑問点の解決。 ・文法及び、基本的な発音(口の動きとか・・・) 以上、私の都合ばかり述べた長文を読んで頂きまして本当に有難うございます。 それでは、良きご回答をお待ちしております。
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- kokukoku55
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- seen from the planeはlooked at from the planeではダメか?
分詞構文勉強中です。 質問内容は、 Seen from the plane, the island looled like a turtle. というような、よくあるやつです。 これのseen from the planeの部分を考えろというような問題だったのですが、 語数指定がなかったので、 Looked at from the plane, the island looked like a turtle. でも文法的には正しいのでは?という疑問を抱きました。 lookとseeの違いと言えば意識的に見るのか、無意識的に目に入ってくるかの違いが有名なので、それでlook atはダメなのかなとも思いましたが、この場合どちらととってもいいように思えます。 ならば、もしやlook atは受動態にできないからなのか?と考えたのですが、look atを受動態で使ってはいけないという記述も見つけることができず、むしろ群動詞として使えるみたいな風に書いてあるものをよく見ます。 でもネットで"seen from the plane"を検索するとやたら出てくるのに対し、"looked at from the plane"は数件しか出てきません。ってことは使われてないってことですよね? 文法的になぜseeはokでlook atがこの場合ダメなのかが知りたいです。 今のところ自分の知識を総動員して考えると… やっぱり受動態の関係で、ダメなのではないか…という推測をたてています。 目的語が影響を受けるとか受けないとかそんな話では…?と推測してますが、これに対しての明確な答え、というか、納得できる考え方をお持ちの方がいたらぜひお願いいたします。 ※本来、英語とは言語なので、理屈だけで説明できるわけではないということはわかっています。それでもこれはこうだからこう!という答えをもって自分の中で納得したいのです。
- 日本人は英語ができない?
初めて質問させていただきます! 私は大学院生なのですが、研究室にはアジアからの留学生がたくさんいます。 そこで先日、バングラデシュ人の先輩から言葉通り 「なんで日本人は英語が出来ないの?」という質問をされました。 内心では「あなたも日本語の勉強を何もしないでよく日本に来たわね!」と思わないでもありませんでしたが、そこは黙って 「日本語と英語だと文法が違い過ぎて勉強するのが大変なんだよ」 「日本人は義務教育でやるからみんな一通りは知っているんだけど、どう使っていいかが分からないんだよ」 というようなことを一生懸命説明しました。 ↑の二つが自分に考え得る理由だったからです。 先輩はどうにも納得していないみたいでしたが… 途上国で満足に学校に通うことも出来ない人が多い中、一生懸命勉強して大学を出て日本の大学院にまでやってきた先輩には到底理解できないことなんだろうと思います。 (この先輩や他の日本語の出来ない留学生との普段の会話は全て英語です) 私個人としては、中学3年間の勉強をちゃんとしていれば日常会話ぐらいは出来るだろうし、文法的に間違っていてもノリで何となく通じるのにな~と正直思っているので、先輩と同意見と言えなくもありません。 ので、他に理由が思いつけませんでした。 そこで疑問なのですが、日本人が英語が出来ない理由として、皆様は他に何があると思われますか? 「間違えたら恥ずかしい」の精神が邪魔をしているのでしょうか? 何でも結構ですので、気が向いた時によろしくお願いします!
- 漢語:「an apple」 と「一个苹果」と「リンゴ」
【疑問の出発点】 ※なお个は例示であり思いは量詞一般の話。単純化のため英語の可算名詞に限定して分析。 日本語は、敢えて数を強調したい時でなければ、10個のリンゴ、1個のリンゴとは言わず、ただ「リンゴ」と言うのが普通。 英語は、冠詞や数量詞やSなど数を表すマークを付けるのが普通。例えば、敢えて「1つ」という情報を強調するときでなくても、物理的に1つの物を指しているのなら、文法上「a」を付けなければなりません。可算名詞を裸のままではダメ。 漢語では? もちろん、日本語で表現する場合にも数を敢えて表するような場面では、漢語でもやはり「~个」、「(一)个」としているよう(当たり前か)。 他方で、英語の「a」と同様に、日本語なら「1つの」と敢えて言わないような場面でも、「(一)个」は使われているよう。 だが、所有する漢文テキストをザーと見てみたところと、むしろ、大半の名詞には量詞は付いていないようだ。従って、英語のように、文法上、一律に、数を表すマークを付けるというのとも違う。 【質問】 果たして、漢語の場合、(1)どういう時に裸の名詞で、(2)どういうときに「(一)个」を付けるのでしょうか?やはり、何らかのルールがあり、皆さん自然と使分けていると思うが、どんなルールなのでしょう?相当複雑なルールなのかな? ルール(1) まず、日本語で表現する場合に「1つの~」とか「ある~」と言う時は、「(一)个」を付ければいいのかな? ルール(2) 問題は日本語では裸の名詞なのに中国語では量詞を付ける場合(論理的には逆もあるが、現実にはあるのかな?)。主なものでは、どんな場合があるんでしょう? この日本人が間違い安いポイントを押さえれば、正しい使い方の打率が上がるかな?
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- wang2an1shi2
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- ●改定版: 自動詞か形容詞か、なのかさえ・・・?
質問中の案件です。 掲載後に、訂正を思いつきましたので、以下書き直します。 皆様、またまたどうぞよろしくお願いします。 ★틀리다 辞書で意味を調べると: 1)間違っている 2)違う 3)だめになる とあります。そして、品詞は【自動詞】とありますが、これは【形容詞】の意味のようです。 このように、意味上は形容詞に思われるものでも、接続上例えば現在連用形を作るときのように: 動詞ならこの形 形容詞ならこの形 のルールでは、動詞と分類されて、間違いないものなのでしょうか? また、韓国語の場合、語尾が同じなので形からだけでは判断が付きませんが、自動詞/形容詞の峻別の方法が、上記の接続パターン以外にありますか? 틀리다は自動詞なのですが、これを形容詞としてとらえると、不都合といいますか、文法上破たん?するような事がありますか? ・・・回答お待ちしております。。。 →いちおう言いますと、訂正前の質問文は以下の通りです: 皆様、またまたどうぞよろしくお願いします。 なんだか根本的疑問なのですが・・・ ★틀리다 辞書で意味を調べると: 1)間違っている 2)違う 3)だめになる とあります。そして、品詞は【自動詞】・・・ ? これは、3)はともかく、1)2)は形容詞でいいのでは?ないでしょうか? 例文を見ても、日本語訳からはどうしても形容詞としか思えないのです。 ・・・自動詞なのか形容詞なのか・・・ 韓国語の場合、語尾が同じなので形からだけでは判断が付きませんが、自動詞/形容詞の峻別の方法はありますか?틀리다は自動詞なのですが、これを形容詞としてとらえると、不都合といいますか、文法上破たん?するような事がありますか? ・・・回答お待ちしております。。。
- 省略とは?
以前、他の方がされているご質問に回答を寄せたのですが、その時に疑問が沸きました。 それは、『省略』とは何をもって省略と呼ぶのか。。。です。 例えば、関係代名詞の目的格の『省略』であったり、接続詞の “that” の『省略』であったりがありますが、それらは省略されていても文章として成り立っていると思うのです。 つまり、文型を考えたときに、どれが主語でどれが補語、目的語、云々。。。というのが目に見えています。 勿論、命令文という 「主語が『省略』されている」 という特殊(?)な例もありますが、それはそれで、文法的に説明されています。 しかし、下記のQ&Aでベストアンサーに選ばれている回答に出てくる文章ですが、主語や動詞などが抜けているような文章は、『主語の省略』や『動詞の省略』とは言えないと思うのです。 明らかに、文法から逸脱していますから。 これらの文章は全て、『省略』ではなく、『スラング的、またはイディオム的な表現』だと私は考えます。 http://okwave.jp/qa/q6355941.html 実際、“See you later” という表現を辞書で調べても、“I'll” の省略であるとは書かれていません。 これだけで 「またね」 という意味の句(?)のように書かれています。 また、実際に会話の中で使われる場合でも、友達との会話の中では “See you later!” と言いますが、少し丁寧に話す場合、“I'll see you later.” とキチンと言います。 ですので、“I'll” の省略だとは思えず、スラング的な、もしくはイディオム的な表現だと私は思うのです。 そこで質問なのですが、皆さんもこういった表現を『省略』と考えますか? もしそうであれば、何をもって省略であると判断されますか?
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- noname#231624
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- 和文英訳の表現で
二つほど疑問があります。お答えいただけないでしょうか。 1:『君の知ったことじゃない』という文章を英語にしなさい、という問題で、It is none of your( ).という条件文が与えられた場合、この解答はbusinessでいいですよね? しかし、この問題(四択です)の選択肢は、businessのほかにaffairというものもあり、正解は解答集を見るとbusinessでOKなのですが、辞書をみると、None of your affair(s)や、Mind your own affair(s)など、businessとまったく同じ表現で「君には関係ない」や「余計なお世話だ」などと、これまたNone of your business/Mind your own businessなどと同じ訳が当てはまることがわかりました。 それでは、この問題の( )内の解答は、affairも正解、ということになるのではないでしょうか。解答集の解説には、これに関して一切の記述はありません。 2:the + 形容詞で、「~な人々」とあらわすことが出来ます。たとえば、the rich→金持ちな人々 the young→若者 などというふうに。 では、比較最上級の英文で、「彼は世界で一番裕福な人物のうちの一人だ」という文を英訳する場合、 He is one of the richest in the world.は正解でいいのでしょうか。 理屈上、OKだと思うのですが、高校英語の文法書には、「もっとも~なうちの一つ」という表現をする際は、“one of the 最上級+複数名詞”と記載されています。上記の英文では、この文法に当てはまらず、不正解ということになると思うのですが…。 最近英語を改めて学習していますが、分かっていたつもりでわかっていなかったり、aやtheなど基本的な冠詞一つで新たな発見があったり、と苦戦しています。 言語はいくら追求してもしたりないですね。 上記2点についてお答えいただければ幸いです。
- 速読と読解の関係について
英語の速読を通信教育で勉強している者です。 最近勉強が行き詰っていて、質問させていただきました。 こちらの記事を検索して、速読とは、理解できるものを速く読むことという内容の記事をいくつか拝見させていただいて、本当にその通りだと思いました。 速読した後で、いくつかの質問に答えるのですが、間違うのは、大体いつも、あいまいにしか読めていないところです。自分にとって分かるところは、フレーズごと読めますが、構文が難しかったりすると、単語だけ拾って、ストーリーをを勝手に自分で作り上げる、という事になってしまいます。 正解率は低くても良いから速く読むようにと、よくアドバイスされるのですが、単語だけを拾ってストーリーを勝手に作り上げることの割合が増えると、勘違いが重なり、全体の論点もズレてしまう可能性もあると思います。 タイムを計って読むときは、出来るだけ早く読んでいますが(自分でもある程度の結果を出せていると思っています)、復習するときは、単語や文法事項を調べて、完全に理解するように勤めています。 復習時にちゃんと調べた事項は、同じような文にあたると、速く読めるようになっていると実感できるのですが、教材がだんだん難しくなってきて、週末まで使わないと、復習に時間が取れないほどになってきました。 この通信講座は、構文や文法事項の解説書はとくに用意されておらず、自分で疑問に思った箇所を質問用紙に書いて送った場合のみ、解説を送ってもらえます。 あまり沢山質問を送ると、回答が何週間も返ってこなかったりするので、もともとこの講座は、読解や文法の理解のサポートに力を入れていないのかなと思っています。 自分にとって易しいと思える部分は、ある程度速く読めているので、後は、理解できていない部分をつぶしていくのが、全体の速度を上げる道だと思うのですが、それなら、思い切ってほかの勉強法に切り替えたほうが、ストレスも減り、効率も上がるのかなと、悩んでいます。 復習をしない速読だったら、通勤時にペーパーバックを読んでいますので、独学でもできることだと思います。でも、毎月1万数千円の受講料を払っているのだから、独学では得られない何かを期待したかったのですが。 すみません、なんだか愚痴っぽくなってしまいましたが、 よろしくお願いいたします。
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- noname#113765
- 回答数5
- 分詞構文について
また疑問が起きてしまいましたので質問させてください。 特に文法が得意な回答者の方々が書いてくれることを望んでいます。 分詞構文にいろいろな用法名がありますね。 これはなぜ学校文法では教えているのでしょうか、ということなのです。 分詞構文の用法はその分詞構文が主節にどのような意味を追加しているのかと言うことですね。 しかし、その意味合いを知らなければわからないことなのと違いますか? (この理解は私にとって大きな質問になりますので、この理解が間違っているのであればどうか指摘してください) そうすると、いろいろな用法用語選択は意味がわかってからとなりますね。 意味がわかってから用法用語を思い出してその中からその意味合いとマッチする用語を選ぶと言うことになりますね。 つまり、試験などでその文章の意味合いがわかっているのかどうかを調べるのであればそれなりに必要性は私も感じます。 しかし、意味がわからなければ選べないと言うことなのではないか、つまり、意味がまずわからないで選らないわけですから、選べると言うことはもうすでにその文章の意味がわかっている、と言う事ですよね。 意味がわかっているのであれば、その意味を分類する必要もなくなっているということではないのでしょうか。 つまり、分類した用語にマッチさせる必要を求めるのは何のためにするのか、と言う事になるのです。 簡潔に、分詞構文の用法用語の用法名の数々を覚えなくてはならなく、そして、文章の意味がわかった時点でなぜその名称とマッチさせる必要性を学生に要求するのは何のためなのか、と言う質問になります。 それとも文章を見ただけで用法がわかり、用法がわかるから意味がわかるようにつながると言うのでしょうか。 それともその用法を一つずつ当てはめていってヒントにするのでしょうか。 辞書の使い方でそういうのがありますね。 日本での英語教育を理解するには必要だと感じる項目だと信じています。 前回と同じくいろいろな方々からの私を目覚めさせるつもりで書いていただけることを願っています。 よろしくお願いいたします。
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- Ganbatteruyo
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- 韓国語の平音の発音について
韓国語の平音の発音について 独学で韓国語を勉強しています。まだ始めたばかりなので、まずは発音からということで細かい文法の勉強はまだ行っていません。キクタン韓国語の入門編で基礎的な単語を覚え、発音の仕方を真似して覚えています。言葉を覚え始めの2歳児のようです。 韓国語には平音という区分の子音があります(アルファベットで表すとg,d,b,j)。 ほとんどの参考書で、平音は語頭では濁らず語中では濁ると書かれています。 疑問に思ったのですが、下記の1と2のどちらが正しいのでしょうか。 1、ネイティブの人は語頭語中の平音を全く同じに発音しているが、その発音を日本人が聞くと語頭だと濁らずに語中だと濁って聞こえる。 2、ネイティブの人は語頭語中の平音を全く同じに発音しているつもりだが、無意識のうちに語頭だと濁らせないで発音し、語中だと濁らせて発音している。 どちらでしょうか?またはこれ以外の見解がありましたら教えてください。 ある参考書で平音の発音の仕方として、濁音と清音の間の音(例えば「か」と「が」の中間の音)で発音するというように書いてありました。 このことから上記の1の方が正しい気もしますが、参考書のCDを注意深く聞いてもよく分からなかったし、人に聞いて確かめる手段もないのでここで質問させていただきます。 他にも発音に関して疑問点は多々ありますが、1度に質問すると繁雑になってしまうので今回はこの質問のみとさせていただきます。
- 時制の表現とその意味について(関係詞節編の続き)
こんにちは。taked4700 です。 今回の英語文法の説明方法についての投稿も8回目になりました。 今回は、「時制の表現とその意味について(関係詞節の続き)」です。 この考え方が正しいか、または、これと同じような考え方が、以前 、誰かによって言われていたか、それを知りたいと思います。 「時制の表現とその意味について(関係詞節)」で、次のように自分は述べました。 英語の後置修飾は、意識の上での焦点の動きを伴うものに使うのが自然であり、それは、次の二つの場合だと言うことになります。 1.その対象の名詞だけを見ても分からないこと、 2.時制表現が必要なもの、 なぜ、このような制限がつくのか、その傍証を挙げてみましょう。関係詞には二種類あります。一つはwh系です。which,who,where,when などです。もう一つは、that です。 wh系は、基本的には疑問詞であり、先行詞を受けて、「それはどんなものかと言うと」と言う意識で、説明を続けるのですから、それは当然、その前の部分では現れていなかったもの、見えていなかったものが続くわけです。「それはどんなものかと言うと」と言う風に、疑問を最初に言うのは、まだ分かっていないものがそこにあると言う意味なのですから。 thatも、基本的には、同じで、そこに無いから、「あれ」と言う遠くのものをさすthatを使うわけです。同じような指示代名詞であるthis が関係代名詞として使われない理由もここにあります。先行詞を受けてthatを使うのは、そこで、「これ、ここ」と言う世界から「あれ、それ」と言う世界に意識が動くと言う意味です。
- 留学経験者の方に質問です。
当方20歳学生です。 今私はアメリカに交換留学中です。 留学経験者の方にお聞きしたいのですが、どのようにして英語を吸収しましたか? 留学に来る前に英語の有名な言語学者の方が、「ネイティブに「英語に関して」聞きたいのであれば、最低3人のネイティブに聞け」とおっしゃっていました。 日本にいた時は英語に関してネイティブに聞かないといけない質問などそう多くはなかったのですが、アメリカに来てから毎日色々な事に関して質問をしないといけなくなりました。 例えば、日常会話表現であったり、とある英語の文に関する文法的な質問であったり、エッセイの書き方であったり・・・。 そんな時に、毎回毎回同じ質問を3人のネイティブにしている暇などありません。 基本的に1人のルームメイト(ネイティブ)に以上の質問をしています。 そして彼は親切にも毎回丁寧に教えてくれます。 しかし、この彼の英語を鵜呑みにしていっていいものか、とも考えてしまいます。 彼が嘘をついているのかどうかを心配しているのではなく(そんなことはする様な人柄ではありませんし、そんな事をしたところで彼に何の得も生まれないのでこの嘘をついていないという事実は断言できます)、彼から聞いた英語を、他の人にもその言葉を使うかどうかを聞いて、果たして彼の言葉は皆が基本的に使う言葉なのかを確かめないといけないのではないか、と考えてしまいます。 私がすこし心配症なのかもしれませんが・・・。 先日も、英語の文章の要約に関する質問をした時、「僕たちは英語を要約する際、現在形で書いていく」と言っていました。 おそらくそうなのでしょう。私はこれを守って作業を進めました。 他にも、ある会話中に彼が言った、「I have many places to go」という言葉に対して私は「goの後に前置詞toが入るのではないか」と聞いた際、 「それは文法的におかしいね。でも僕は英語を専攻してないから何故おかしいか説明しろと言われても出来ない。でも僕は今までアメリカで生きてきて英語を使ってきた。そして沢山の本を読んできた。だからそれが間違っていると断言できる。僕ならこう言うね・・・・」 といった具合で説明してくれました。 そして私はこの時、「文法がどうとかそういうのではなく、彼らが言う言葉を真似て話そう」、と思いました。一人がその言葉を使っていたらおそらくそのほかの何千人もの人がその言葉を使っている、そう考え始め、今はあるネイティブが言ったフレーズをわざわざ他のネイティブが使うかどうかを確かめずにそのまま吸収しています。 これが語学の習得なんだな、と私は思ったのですが、 留学経験がある方たちは私が抱いた疑問等を一切抱かずにもうそのままネイティブが言う表現を使っていましたか? それとも、いちいち会話表現本等を使って確認していましたか? 長くなりましたが回答お待ちしております。
- 仮定法の理解の確認
質問してきて、自分が大分、仮定法について誤解していたということが発覚しました。 そこで皆さんからもらった助言を元に少し解釈し直しました。 まず、仮定法とは現実ではない話を表すときにつかう。 1つ時制をズラスことによって現実ではない話を表せる。 表現方法は「もし~だったら」→If S had Vpp 「もし~ならば」→If S V(過去形) 「もし仮に~すれば」」可能性0% 「もし万が一~するとすれば」可能性中 「もし~すれば」可能性大 で使い分ける。 だが、I wishやas ifを使う時だけは、例外的で、過去だから過去完了などとはならず、主節の時制からズレテいれば過去完了、同じであれば過去を使う。 ここで疑問が生じました。 1ある、文法書には仮定法は時制がないと書かれていたんですが、 時制がないとは厳密に言うとどういう意味ですか?? 2時制の一致を受けないの意味がよくイメージできません。 詳しく知りたい。 3shouldの後だけ、直接法が来たり、仮定法が帰結説に来たりしますよね。 その理由はwere toはbe toというのを時制を1つズラスことによってwere toとなっているから完全に仮定法であるが、 それに対し、shouldは時制を1つズラスなんて事してませんよね。 よって、こいつは例外的に1つ時制をずらさなくても現実ではない話もできるし、現実の話もできるんだという解釈でいいんですか?? 教えてください
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- hohoho0507
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