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波動方程式
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- シュレーディンガーの方程式について
シュレーディンガーの方程式がありますが、出所を聞かれました。 これは暗記ものだと思ってたんでこの公式しか暗記してません。 なぜこの方程式がでてきたのかをどなたか化学に詳しい方教えてください↓↓↓出来れば詳しく教えてくださると助かります↓↓お願いします↓↓
- 偏微分方程式で変数分離形を仮定する根拠は?
物理を勉強してるものなのでこちらに質問させてください。たぶん皆さんも絶対に考えた問題なんじゃないかと思いまして。 シュレーディンガー方程式やその他偏微分方程式で解を変数分離型に仮定しますが、今まで見てきたどの教科書もその根拠の解説はありません。 どうにかそこを理解したいのですが自分で考えても頭がボヤボヤして前に進みません。解説のある参考書など教えていただければ勉強したいと思いますのでよろしくお願いいたします。
- 光ファイバー内の伝搬角以外の光
光ファイバーに関して勉強しています。 光ファイバーには波長、屈折率、コア径よって決まる伝搬モードがあり、各伝搬モードに対応した伝搬角がありますが、それらの伝搬角以外で入射した光波成分はどうなってしまうのでしょうか。 例えば太陽光をレンズで集光してファイバー端面に入射したとき、出射する光エネルギーは伝搬角成分のみとなり、入射エネルギーより減少してしまうのでしょうか? いまいち考え方が分かりません。 よろしくお願いします。
- 電子のドブロイ波長を求めるときに。。。
数eV程度の運動エネルギーを持っている電子のドブロイ波長を考えたいのですが、本を見てみると静止エネルギーが無視されています。静止エネルギーを考慮するのと考慮しない場合では、ドブロイ波長の大きさが大きく変わってきます。どうして静止エネルギーを無視してしまうのですか?それがなぜ正しいのかが理解できません。よろしくお願いします。
- 「場」という考え方は必要?
電磁場、重力場という考え方を習いました。 この考え方はなくてはならないものなのでしょうか?それとも、一つの便利なモノの見方でしょうか? この考え方がないと困る分かりやすい具体例はあるのでしょうか? たとえば、万有引力だと、GMm/r^2 で必要なものを計算できると思うのですが、重力場をカがいる必要があるでしょうか?(電磁場も)
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- 物理学
- white-tiger
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- 関数解析(作用素論)の行き着く先は?
現在大学院で関数解析を専攻しています。 自分がこれまでに読んだ(かじった)本は、 ヒルベルト空間と線型作用素(日合、柳著) MATRIX ANALYSIS(HORN著) MATRIX ANALYSIS(BHATIA著) 等です。 しかし、これらの分野が最終的にはどういう問題を解決しようとしているのか、見えてきません。 純粋に勉強が足らないだけかもしれませんが… インターネット等で調べたところ、量子情報などの解析の為の道具として役立つというようなことが書いてあったのですが、その他、『このような問題を追求しているよ』という情報がありましたら、教えていただきたいと思います。
- シュレーディンガー方程式と電子軌道
シュレーディンガー方程式がどのように電子軌道(たとえば水素原子の1s軌道)を説明しうるのかが数式からでは分かりません。電子軌道の形状はどのように決まるのでしょうか?
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- 化学
- rizumu0219
- 回答数5
- 素粒子はプログラムか
量子力学関係の初心者向けの本を読んでの疑問です。 たいていの本には、素粒子の位置は不確定原理によって「観測」するまで確率でしか分からないとあります。 ならば素粒子とは、「観測」されると作動して結果を表示する、ある種の乱数生成プログラムのようなものとイメージしてもいいのでしょうか。 このイメージでは説明できないという事象があれば、(数式抜きで)教えてください。
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- 物理学
- pokeralice
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- 一様な電子の流れが次のような平面波で表されるのはなぜでしょうか??
ψ=a*exp{2πi(x/λ-μt)} と表せるのはなぜでしょうか? exp(ix)=cosx+isinx であることは大丈夫です。 よろしくおねがいします^^
- 2階線形微分方程式は縮退は2まで?
数学カテゴリで質問すべきか迷ったんですが、ここで質問させてください。一次元シュレーディンガー方程式などの2階線形常微分方程式では解の縮退は最大で2である、とあるんですがなぜでしょうか? 2階線形常微分方程式は二つの独立解の線形結合で表せるから、などと聞きましたが、どうも理解できません…よろしくお願いします! (補足質問:2階線形常微分方程式は二つの独立解の線形結合で表せる、というのは積分定数が2つ出るから、と記憶してます。ということは、2階線形常微分方程式の解は常に二つの基底で展開できるということですよね?)
- バンド理論で、E(k)=E(k+G)?
バンド分散(E-K図)を描くとき周期ゾーン形式で書くことが多々あります。でも自分にはまったく理解できません。なぜE(k)=E(k+G)が成り立つのでしょうか?Eはkに対してGだけの周期性をもつのでしょうか?自由電子的なイメージしか持っていない自分からすると波数kが増えるのにエネルギーが増えないってのが納得いかないんです…というか、周期ゾーン形式と拡張ゾーン形式とは明らかに矛盾しませんか?同じものを表すんですか?
- 電流密度を表す式
1997年3月20日改定版第1刷の、放送大学から出版された「量子力学」と言う本の165ページに電流密度を表す式として、i(ベクトル)=-eh/(2mi)[ψ*(∇ψ)-(∇ψ*)ψ]という式が載っていますが、i(ベクトル)=-eh/(2mi)[ψ*(∇ψ)+(∇ψ*)ψ]の間違いではないでしょうか(両式に於いてhはディラックのh)。[ ]内の第2項は、i(ベクトル)を実数化するために加えられたものとのことであり、恐らくψ*(∇ψ)の複素共役は-(∇ψ*)ψではなく+(∇ψ*)ψと思われるので、下の式の方が正しい式だと思うのですが。ご存知の方がおられましたら、教えてください。ただし、今から留守をしますので、応えてくださった方には4、5日返事が出来ませんことをご了承下さい。
- デルタ関数のポテンシャル
シュレーディンガーの式 [-(h^2/2m)(d^2/dx^2)+Vδ(x)]ψ(x)=Eψ(x)・・・★ の解のx=0での接続条件はどのように求めたらよいのでしょうか? ★の両辺を-εからεまで積分し、ε→0とすれば・・・、のような事をやれば、 ψ(+0)=ψ(-0) ψ'(+0)-ψ'(-0)=αψ(0) という感じになったと思うのですが、どうも上手くいきません。 1.∫[-ε→ε]d^2ψ/dx^2 dx =ψ'(+0)-ψ'(-0)となる理由 (結論を見る限り、d^2ψ/dx^2はx=0で(δ関数的に?)発散していますが、この場合にも微積分学の基本定理は成り立つのでしょうか?) 2.∫[-ε→ε]Eψ(x)dx=0となる理由 (要するに、ψがx=0で有限である理由です。ポテンシャルがδ関数で発散しているので、ψもx=0でおかしなことになっていない保証はない気がするので) 3.ψ(+0)=ψ(-0)となる理由 (もう一度何かを積分すれば導けた記憶はあるのですが) の3つが分かれば、問題ないと思います。
- ボーア模型とSchrodinger方程式
水素原子の性質として、ボーア模型から求められる結果とSchrodinger方程式から求められる結果を比較し、その共通点と相違点とは、いったい何でしょうか?
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