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電磁気
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- 高校物理、電磁気
(問題) XY平面上S原点に+2Q、点T(a,0)にーQの電荷がある。 このとき、電界が0となる地点はどこか? (解答) 題意を満たす地点のSからの距離をs,Tからの距離をtとする。 その地点における電界はそれぞれ S:2KQ/S^2、T:KQ/Q^2 S^2:T^2=2:1⇔S:T=√2:1(★) これを満たすのは図の円上である。 しかし、X軸上のX>aを満たす点しか0にならないので、地点は(X、0)(ただし、X>a) 2KQ/X^2=KQ/(X-a)^2⇔X=(2+√2)a(X>0より) 答え(2+√2a,0) と書いたのですが、どうでしょうか? そもそも最初に実験して、X軸上でTより右の点しかダメだということはわかったのですが、答案の書き方がわかりませんでした。また、★ですが、一般に比は負になることはないですよね?
- 電磁気の問題
こんばんは。 電磁気の問題で分からないものがあったので質問させてもらいます。 図のように、厚さ2dのx、y平面に無限に広がった導体板に、電流密度jの一様な電流がx方 向に流れている。(紙面で表現すれば、手前方向) アンペールの法則を使い、導体板の中と外にできる磁束密度Bを求めよ。 それぞれの場合における閉回路Cの方向はどうなるか。 という問題です。 回答お願いします。
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- 物理学
- sidesideside
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- 電磁気 単位ベクトル
画像のP点での磁束密度を求める問題で、ベクトル表示する際について質問です。 磁束密度の大きさは分かりますが方向を表す式がよくわかりません。 答えでは磁束密度の大きさに 方向ベクトルrz(-j)+ry(-k)/√(ry^2+rz^2)をかけています。 j,kはy軸方向、z軸方向の単位ベクトルです。 なぜそうしているのでしょうか? 右ネジの法則より方向は-j-kは分かります。 単位ベクトルにするため√で割っているのも分かりますが、 rzに-j,ryに-kをかけていることが分かりません。
- 電磁気 静電容量
平行板コンデンサにかんする問題です。平行板コンデンサの極板間の電界は一様と考える。極板間は真空とし、真空の誘電率はε0とする。 (1)図のように平行板コンデンサの極板間に厚さtの金属板を挿入した。このときの平行板コンデンサの電気容量を求めなさい。 僕の考え方としては間隔d1のコンデンサC1と間隔d2のコンデンサが直列に接続されていると考えてから平行板コンデンサの電気容量を求めると思うのですがあっていますか?以下に計算方法を示します。 C1=ε0S/d1, C2=ε0S/d2 よって1/C=1/C1+1/C2 → C=C1C2/(C1+C2) C=ε0S/(d1+d2) [F] この考え方であっているかの確認をしたいのですが,よろしくお願いします。
- 電磁気 球 電界
内半径a1,外半径a2で挟まれた同心球核内だけに電荷密度ρが一様に分布している。 以下の問いに答えよ。 中心から距離rとして、電場の大きさが0以外、すなわち発生するのは どの区間か? 上記のような問題なのですが、 r<=a1の時は電場が発生せず、 a1<=r<=a2の時は電場が発生する。 a2<=rの時も電場が発生する。 a1<=r<=a2の時は導体内だから 電場が発生しないと友達は言っていますが、 私は別に2つの導体があるだけで、 導体内の中にrがあるわけではなく、 導体間にrを取っているので、 電場は発生すると思っています。 以上のようで合っていますか? どなたかご教授ください。
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- 物理学
- denbuntarou
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- 電磁気の問題
わからない問題があるので質問させてください。 問)厚さaの無限に長い平板の両面が面電荷密度+σの一様な電荷分布を持つとき、発生する電場ベクトルEを、3つの空間に分けて求めよ。 はじめに、「一様な面電荷密度σの無限に大きな板が作る電場」と同じものだと考えて、ガウスの法則で解いてみましたが、それだとわざわざ「厚さa」と断っておく必要がありません。 そこで、平行な2つの平板に電荷密度σが与えられていて、その上側、下側、間の3つの空間の電場ベクトルをガウスの法則で求めました。しかし、解いてみたものの答えにまったく自信がないのですが、この考え方は正しいのでしょうか? わかる人がいれば教えてください。よろしくお願いします。
- 電磁気の問題
大学生です。ある電磁気の問題で 半径aの球を考える。球の内部にQの電化が一様に分布している。球の内部および外部には、どのような電位が生じるか。 といった問題があるのですが、その解法の中で、半径r(≦a)の球面をとり、その球面上の電場の大きさをEとして解く。 また外部の電位は、半径r(≧a)の球面をとり… という記述があり、最終的には、取ったrの範囲により、rが∞のときなどを想定し、積分したときに出来る任意定数を消すことにより、答えを求めることが出来る、といった部分があるのですが、このrの取り方が腑に落ちません…。 なぜ、aを境界として取ることができるのでしょうか…?r≧0で取れれば、球面の内部も外部も同じrで取ることになり、解法が通用しません…。ということは、このrの取り方がこの取り方しか出来ない、のかなぁと考えているのですが、どうなっているのでしょうか…? 質問自体が分かりにくくてすみません。問題文や、模範解答などを完全に写してしまうと、著作権的にまずいのかなぁ…と思い、ぼやかして書いてしまった部分があります…。一応必要最低限は書いたつもりです。 よろしくお願いします。
- 電磁気(大学受験)
よろしくお願いします。大学受験の問題です。 問題は、 xy平面上の点S(-a, 0)に-Qが、点T(a,0)に+Qが置かれている。 A(2a, 0), O(0, 0), B(0, a)点での電界を求めよ。 です。 A, O点はわかったのですが、B点がわかりません。 B点が点Sから受ける静電気力はkQ/(2a^2)で、 点Tから受ける静電気力も同じです。 これをどう合成するのかがわかりません。 三平方の定理でしょうか? 解答は、KQ/(2a^2)*cos45°*2となっていますが、 どうしてこの式になるのかわかりません。 どなたか分かる方、教えていただけないでしょうか。 よろしくお願い致します。
- 電磁気・磁気エネルギー
超伝導マグネットで、B=12T、磁場を体積1000㎥中に作る。 内部に蓄えられる磁気エネルギーVを求めよ。 という問題なのですが、どうにも見当がつきません。 問題文の感じからして電磁気の基本的な問題のような気がするのですが 無学なもので公式すらわかりません。 解法についてご教授願います。
- センター物理 電磁気
センターの物理の電磁気がよく分かりません。解説を読むと何となく理解できるのですが、いざ問題を解くとなると、よく分からず適当に解答を選んでしまいます。 学校で配布された参考書やセンター過去問をずっと解いているのですが、全く理解が深まりません。 来年1月のセンターを受けます。今4~6割と、得点率がかなり不安定です。最終的には7割台に持っていきたいです。 おすすめの参考書を教えてください。
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- 物理学
- chanichant
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- 電磁気:ヒステリシス曲線
お世話になります。 素人です・・・。 ヒステリシス曲線について教えてください。 例えば適当なコイルがあり、そのまわりに鉄があるとします。 コイルに電流を流すと磁束が発生すると思います。 電流を上げる、これはB-H曲線でいうとH:磁界の強さに相当すると思うのですが。 例えば、無負荷状態から2Aの電流を印加したときの磁束量をM、無負荷状態から3Aの電流印加後、2Aまで下げたところで発生している磁束量をNとします。 B-H曲線から想像するに、Nの方が磁束量として高い値を示すと思われるのですが、このような解釈は間違っていますでしょうか? 以上、宜しくお願い致します。
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- 開発
- noname#230358
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- 電磁気 (静電容量)
電磁気の静電容量に関する問題なのですが,解答がないため,答えがあっているかがわかりません。僕なりの解答と解答方法をのせているので,間違いがあれば教えてください。 極板の面積がS,間隔がdで,極板間が真空の平行板コンデンサがある。ここで,極板の端の影響を無視できるものとして,次の問いに答えなさい。ただし,真空の誘電率はε0とする。 (1)コンデンサの静電容量をS,d,ε0を用いて表せ。 C=ε0*S/d [F] (2)コンデンサに電荷Qが蓄えられている時,コンデンサに蓄えられる静電エネルギーをQ,S,d,ε0のうち必要なものを用いて表しなさい。 W1=1/2*C*V^2=1/2*Q^2/C =(dQ^2)/(2ε0*S) [J] (3)図のように,Qを一定に保ったまま,上側の極板をわずかな距離Δdだけ引き離すとする。このとき,コンデンサに蓄えられる静電エネルギーをQ,S,d,ε0のうち必要なものを用いて表しなさい。 上側の極板をわずかな距離Δdだけ引き離したときのコンデンサの静電容量は C=ε0*S/(d+Δd) よって,コンデンサに蓄えられる静電エネルギー W2=1/2*C*V^2=1/2*Q^2/C ={(d+Δd)Q^2}/{2ε0*S} [J] (4) (3) で上側の極板をΔdだけ引き離すのに力をQ,S,d,ε0のうち必要なものを用いて表しなさい。 上側の極板をわずかな距離Δdだけ引き離すのに必要なエネルギーは W2-W1={(d+Δd)Q^2}/{2ε0*S}-(dQ^2)/(2ε0*S)=(ΔdQ^2)/(2ε0*S) またΔdだけ引き離すのに必要なエネルギーは以下の式でも表わされるので, F*Δd=(ΔdQ^2)/(2ε0*S) よって,求める上側の極板をΔdだけ引き離すのに力Fは F=Q^2/(2ε0*S) [N]
- 電磁気の◯❌問題
質問No.8957462 1、原子や電子のような基本粒子には質量、電荷、磁荷の3つの性質があり、それぞれ重力、電気力、磁力に相当する 2、基本粒子のうち、原子がもつ電荷は常に正である 3、2つの電荷の間に働く力をクーロン力といい、その性質を表すのがクーロンの法則である 4、ある電荷が周囲の空間の電気的な性質を変化させると考えるとき、その空間を正電場と呼ぶ 5、正電場におかれた電荷に働く力はクーロン力に等しい 6、正電場におかれた1Cの電荷がもつ電気的な位置エネルギーを電位と呼ぶ 7、正電場の発生源からの距離が無限遠のとき、電位は最も大きくなる 8、同じ符号の間には引力が働くので、この力に逆らって電荷を移動させるのに必要なエネルギーを静電ポテンシャルと呼ぶ 9、電位により引き起こされる自由電子や原子の移動を電流と呼ぶ 1~9のうち、どれがあっていますか? また間違っているとこを訂正してください
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- 物理学
- noname#207920
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