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- バックアップの方法について
バックアップの方法について 最近、ブルースクリーンになる頻度が高いので、OSの再インストールを考えており、現在保存されているデータをバックアップしようと思っています。 一応、XPのバックアップ ユーティリティを使用しての保存を考えております。 バックアップ方法を色々調べ、この方法が一番楽なのかなと思っております。 (もっと簡単な方法はありますか?あればご紹介下さい。) 手順は理解できているつもりですが、保存先を迷っております。 外付けHDDはありませんし、CD・DVDメディアに保存するには、何枚になるのか検討もつきません。 (計算もしていません。) そこで、素人ながら思い付いたのですが、、、 このPC(XP)とは別にもう一台のPC(VISTA)があります。 この2台をUSBケーブルでつないで、XPのデータをVISTAに保存する事って可能でしょうか? 不可能であれば、やはり外付けHDDを購入するのが最も楽な方法になるのでしょうか? 詳しい方、やさしく教えて頂けますと幸いです。 宜しくお願い致します。 ※私のPCのレベルは「言われた通り(説明通り)の操作はでるが、専門的な知識はありませんので、専門用語もよく理解できない」程度です。 ある程度の操作はできますが、基本的な
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- Windows XP
- arcadiapat
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- XHTML 1.0 で height:auto; を使用した際について
XHTML 1.0 で height:auto; を使用した際、IE、Firefox、Operaで動作が異なりますが、下記のようなHTMLは正しい記述ではないのでしょうか? (1)テーブルの高さを固定で指定 (2)下段の高さを固定で指定 (3)上段の高さをautoで指定 この手順で表示をしますと、Firefox、Operaでは期待通り残りの高さが上段に利用されますが、IEでは高さの計算がおかしくなっています。 IEでもこのような操作を行う方法をご存知の方が見えましたら教えたいただきたいと思います。または、XHTMLの記述として正しくないなどの書き込みもお願いします。 --------------------------------------------------------------- <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" > <head runat="server"> <title>無題のページ</title> </head> <body> <table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" style="width: 500px; height:200px;"> <tr style="height:auto;"> <td style="height: auto; width:5%; background-color:Fuchsia;"> left </td> <td style="height: auto; width:90%; background-color:Blue;"> center </td> <td style="height: auto; width:5%; background-color:Green;"> right </td> </tr> <tr style="height:auto;"> <td colspan="3" style="height:20px; background-color:red;"> bottom </td> </tr> </table> </body> </html> --------------------------------------------------------------- 以上、よろしくお願い致します。
- ゲート回路の問題というか表し方の定義と言うか・・
ゲート回路の問題というか表し方の定義と言うか・・ http://www.crl.nitech.ac.jp/~ida/education/computer/project/26.jpg こういう記号を使って倫理式を図に表すとこまでは習ったのですが、 最近授業でてきたピアノの楽譜みたいな横線で、1と0の状態を表すものが理解できないです http://pc.gban.jp/?p=56268.jpg うまく説明できないので仮にF=A・Bについての例をうpしました いきなりプリントに出てきて、説明書きがない為どういうものか分からないので教えてほしいです とりあえず分からないのは ・倫理式からどういう手順で書けばいいのか ・ORとかの例題を見ていると、AやBの始まりの位置が0だったり1だったりして、 どういう基準で初めの時点での数値が決まるのかが分からない ・A,Bでの動きの違い。具体的には動く開始位置(0から1への上下の動き)とかA,Bが1や0にいるときの長さの違いの理由 ややこしい質問ですが、わかる人いたらお願いします あまり専門用語とかはしらないので出来れば簡単な言葉で教えてくれると助かります(ずっと・、+、 ̄使った計算に慣れたり簡単化したりしか習ってないので)
- エクセルで税込み額に変換したい
会社で売上実績計画表を作成しています。 元は人が作った今年の表を私が来年用に修正して作りたいのですが、 入力してある数値が「税抜き額」「税込み額」と混じってしまっています。 その表は、今後の実績の数値の入力をエクセル初心者の上司がするため、以下のことをしたいと依頼されました。 (といっても私も初級程度しか解りません~。関数できません~) (1) 「A1」のセルに100と入力すると、「A1」のセルで5%自動的に上乗せして105と計算表示させることは可能でしょうか? (2) また 「A20」には「A1」「A5」「A10」「A15」の合計を出したいのですが、そこは税抜き額で出したいのです。 ということは、もし(1)の変換が可能でも、ここでは元の数値で足した結果を表示するということになります。 これも可能でしょうか? 夫がエクセルに詳しい友人に(1)を電話で聞いてくれたのですが、 できなくはないが複雑な設定になって操作手順も元数値の確認作業がいるようになると思うので、おススメできないとのこと。 やっぱり無理な設定なんでしょうか。念のためここで質問させていただきます。よろしくお願いします。
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- hennsyuucyou
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- 気温減率
気温減率の問題で教えて欲しいことがあります。数式を教えてください。算出過程もやさしく教えてください。 「山Aに登った。山Aの頂上、標高1828mの12時の気温減率を推定せよ」という宿題が出ました。 算出手順として、 12時の山Bの標高45m(17度)と、山C標高3776m(2度)の気温値を使い、12時の気温減率を求める。 さらに得られた気温減率をもとに山D標高112m(16℃)の気温値から山Aの山頂の気温を算出する。 僕はこの計算をこう答えました。 3776m(山C)-45m(山B)=3731m 17度-2度=15℃ ここまではあってるらしいです。 3731÷100=37.31 この100は気温は100m上昇で約0.6度下がるので使ってみました。どうやら間違いみたいです。この辺から分かりません。 その後、 15℃÷37.31=0.4°/100m(気温減率が算出されたと思った) 16℃(山D)-0.4×18.28=8.7度この18.28は山Aの標高1828mから適当に小数点打ってしまいました。 気温減率は標高差と気温値から1mあたり何℃下がるのかを求める。これを山Aにあてはめる。と添削されてましたが、 分かりませんでした。 お願いします。
- 2台持ち⇒一本化する際最も安価に済ますには?
はじめまして。 現在、iPhone4(SoftBank)とガラケー(docomo)の2台持ちです。 契約状況は下記の通りです。 ◆iPhone4 契約期間:17ヵ月目 支払方法:一括払い 電話番号:ほぼ使用していない ◆F-03b(docomo) 契約期間:10年目 支払方法:一括払い 電話番号:こちらを生かしたい 現在、Xperia acro HD(以下Xperia)の購入を検討しているのですが、 これを機にiPhone4を解約、docomoに一本化しようと考えています。 普通にiPhone4を解約すると2年契約を満了しておらず、 違約金として約10,000円の支払が発生します。 そしてXperiaを機種変更購入すると本体価格が約60,000円。 合計およそ70,000円という計算になります。 しかし、MNPを利用して、iPhone4からMNP でXperiaを購入、 即座に解約して白ロム状態のXperiaに現在F-03bの電話番号を 乗せた場合、もう少し安くなるのでは?…そう考えました。 MNPも携帯電話解約もdocomoのスマートフォン購入も初めてなので、 どういう手順で手続きをすればよいのかもよくわからず、 上述のような方法が可能なのかどうかもわかりません。 安価にXperiaへの一本化を実現する方法はどのようなものがありますか? 皆様のお知恵を拝借したく、宜しくお願い致します。
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- docomo
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- Excel2002で、ブック間リンクで困っています。
Excel2002で、ブック間リンクで困っています。 ブック1とブック2があり、ブック1のあるセルに、 ='D:(ブック2)'!$D$2 と数式が入っています。 両方閉じた状態で、ブック1を開くと、「リンクを更新しますか?」という旨のメッセージが出て、「更新する」を押下すると、「更新できないリンクがある」(ブック2を開いていないので当然といえば当然ですが)とメッセージが出ますので、しかたなく「継続」にしています。 ところが、ブック1の中で、ブック2とは別のフォルダにある同名のファイル(ブック2)を参照しなければならなくなりました。 名前を変えればいいじゃないか、と言われそうですが、あるシステムから自動で出力、ネーミングされてしまうので、変更できないのです。 このままでは、 1.ブック2を開く 2.ブック1を開き、リンク値の更新 3.ブック2を閉じる 4.他のフォルダのブック2を開く 5.F9で再計算 ~繰り返し~ という手順で、実はこれが何十もあるのです。 参照先のブックを閉じた状態でリンク先のセル値を参照(更新)することはできないのでしょうか? バージョン2007ならできそうな感じですが、会社のものなので、勝手にバージョンアップもできず。。。。 裏技がありましたら教えてください。 何卒よろしくお願いします。
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- camo-tech
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- ホームページ制作に掛かる工程の算出法
仕事でホームページ(以下HPと略)の制作を行う事になりました。 最初は雑貨屋、飲食店等の紹介ページで難しいCGI等は後々勉強しながらと考えています。 以前いくつかのHPを作ったこともあるのですが、完全独学で半分趣味のようなもの(一応お店や会社のHPだったのですがお金をもらっていない)なので制作工程が定まっていません。 まずお客様のところに話しに行って実際作ることなったとしたら、ページ数にもよりますがだいたいトップページにいくらでどれくらいの時間が掛かるか?とか 追加ページには写真が何枚あればどれくらいのプラスの制作期間は?などなど・・・ もちろん自分の技術力にもよりますがどうやって計算していったらいいのかもわかりません。 そもそもどういう工程で進めていくものなのかよく分かっていません。 HPの作り方ではなく業務の進め方?とでも言いましょうか? そういったものは本来現場で覚えるものでしょうが、会社で他にやったことがある人もいないもので・・・ なにか業務としてHP制作を行うのに必要な手順を記した本などご紹介いただければと考えております。 よろしくお願いします。
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- インターネットビジネス
- okwavecoce
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- GF(2^8)->GF((2^4)^2)の変換
ガロア体の逆数演算で、 GF(2^8)->GF((2^4)^2) に変換して計算しようとしています。 それで、GF(2^8)元aより、GF((2^4)^2)の元bへの変換、 b=A*aがうまく行きません。 GF(2^8)では、生成多項式 X^8=p7*X^7+p6*X^6--- で元を順次つくります。1ビット単位のシフトレジスタを使って、 α^0=1h α^1=2h α^2=4h と言う風になります。 GF((2^4)^2)では、生成多項式 Y^2=q1*Y+q0 で元をつくります。ここで、q1,q2は、GF(2^4)の元です。 したがって、4ビット単位のシフトレジスタを使って、 β^0=1h β^1=10h となります、ここでわからないのは、b=A*aの変換手順です。 a=α^0=1h の場合は、 b=β^0=1h に対応します。 問題は次で、 a=α^1=2hの場合は、 b=β^1=10hに変換するように、Aを設計しています。 つまり、 10h=A*2h の関係を成立させています。 これでは、b=3h、つまり、 A*3h がうまく行きません。 多分、α^1とβ^1を直接変換するのが、間違いだと思いますが、 どうすればいいでしょう?
- 地図の塗り分け必勝法って? 四色定理
一人で攻略するパズルを考えます。 迷路、一筆書き、あみだくじ(目的の並べ方になるように横線を引く。隣接互換でソートする。など。)、ルービックキューブなどには、必ず解ける方法というのが知られています。 ただしそれらは、最短手順もしくは最良とは限らなかったりします。 ところで、地図の塗り分けを一人で攻略するパズルと考えます。 地図があり、一人で色を上手に塗り分けていくのです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/四色定理 によると、四色定理の証明はされているが他人による立証は困難。 しかし、ケンプの証明で使われた論理に沿って、地図を塗り分けるには5色で十分であることが証明された。 5色(もしくはそれ以上)で塗り分ける方法でもいいので、一人で攻略するパズルと考えたときの、必勝法といったものはあるのでしょうか? 一般に、解法には、たんなる存在証明と、具体的な解を導く方法(アルゴリズム)に大別されると思います。 たとえば、n次方程式にはn個の解が存在するという証明と、n個の解をニュートン法などの近似値計算で求める方法とがあると思います。 今回は、地図の塗り分けに関して、その後者の方法(アルゴリズム)を教えていただけたらと思います。
- 中和滴定における正の誤差について
こんばんは。5月末に行われる化学分析の競技会に向けて練習をしている高校生です。 中和滴定により試料水中の酢酸の含有率を求めるのが課題なのですが、毎回誤差がやや大きく(+1.0~1.5%程度)出てしまい困っています。(負の誤差は今まで出たことがありません。) 以下に実験手順をおおまかに書き出しますので、誤差要因になりえる部分をあげていただけないでしょうか。また、なぜ毎回正の誤差が生じてしまうのかも合わせて教えていただけますと幸いです。 (1) 0.1mol/l-NaOH溶液を調製し、0.1mol/l-HCl標準溶液で滴定し、ファクターを求める。(指示薬はメチルオレンジを使用) (2) 試料水を20mlほど採取し、精秤する。 (3) (2)を250mlメスフラスコに移し、希釈する。 (4) (3)を(1)で調製したNaOH溶液で滴定し、酢酸の質量、及び含有率をもとめる。(指示薬はフェノールフタレインを使用) ・ガラス器具の使用など、基本的な操作に不備は無いものとして考えてください。 ・(1)と(4)それぞれ3回滴定を行うのですが、滴定値のばらつきは少なく、最大値と最小値の差が0.03ml以内で安定しています。 ・誤差の基準としている値は、先生に計算していただいた理論値です。
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- Hayato_afb
- 回答数6
- Excelマクロの配列計算が♯VALUE!となる
Excelマクロの複素数を扱う配列計算がエラーとなります. 下記HPからマクロを標準モジュールに取り込み,以前のQAで助けて頂き 一部修正により動作するようになりました. しかし,このマクロで定義した「 IMINVERS 」関数を実行すると,大きい 配列では「#VALUE!」となってしまいます. 助けて頂けませんか! http://www.geocities.jp/tomtomf/denki/AC2/ac2.htm http://www.geocities.jp/tomtomf/denki/AC1/ac1.htm 〔問題の現象〕 整数の行列(6×6)以上の配列計算は「#VALUE!」となる. 複素数の行列(5×5)以上の配列計算は「#VALUE!」となってしまう. 小さい配列では正しく計算できているので,手順には問題ないようにみえます. どこに問題があるのでしょうか. 問題の「 IMINVERS」関数に関するマクロは以下の通りです。 ----------------------------------------------------------- Public Function IMABSa(a As Variant) As Variant IMABSa = Application.WorksheetFunction.ImAbs(a) End Function Public Function IMDIVa(a As Variant, b As Variant) As Variant IMDIVa = Application.WorksheetFunction.ImDiv(a, b) End Function Public Function IMPRODUCTa(ParamArray a()) As Variant IMPRODUCTa = Application.WorksheetFunction.ImProduct(a) End Function Public Function IMPRODUCTb(a As Variant, b As Variant) As Variant IMPRODUCTb = Application.WorksheetFunction.ImProduct(a, b) End Function Public Function IMSUBa(a As Variant, b As Variant) As Variant IMSUBa = Application.WorksheetFunction.ImSub(a, b) End Function Public Function IMSUMa(ParamArray a()) As Variant IMSUMa = Application.WorksheetFunction.ImSum(a) End Function Public Function IMSUMb(a As Variant) As Variant IMSUMb = Application.WorksheetFunction.ImSum(a) End Function ----------------------------------------------------- Public Function IMINVERS(a As Range) As Variant Dim n As Integer, n1 As Integer, n2 As Integer Dim r1 As Integer, r2 As Integer, c As Integer Dim max As Variant Dim i As Integer Dim m() As Variant Dim inm() As Variant Dim rr As Integer, cc As Integer Dim no As Integer, ex As Variant n1 = a.Rows.Count n2 = a.Columns.Count n = n1 ReDim inm(1 To n1, 1 To n2) For rr = 1 To n1 For cc = 1 To n2 If rr <> cc Then inm(rr, cc) = 0 Else inm(rr, cc) = 1 End If Next Next ReDim m(1 To n1, 1 To n2) m = a If n1 <> n2 Then IMINVERS = False Exit Function End If For r1 = 1 To n max = m(r1, r1) no = r1 If r1 < n Then For i = r1 + 1 To n If IMABSa(m(i, r1)) > IMABSa(max) Then max = m(i, r1) no = i End If Next If (r1 <> no) Then For i = 1 To n ex = m(r1, i) m(r1, i) = m(no, i) m(no, i) = ex Debug.Print m(r1, i), m(no, i) ex = inm(r1, i) inm(r1, i) = inm(no, i) inm(no, i) = ex Next End If End If max = m(r1, r1) For i = 1 To n m(r1, i) = IMDIVa(m(r1, i), max) inm(r1, i) = IMDIVa(inm(r1, i), max) Next For r2 = 1 To n If r1 <> r2 Then max = m(r2, r1) For i = 1 To n m(r2, i) = IMSUBa(m(r2, i), IMPRODUCTa(m(r1, i), max)) inm(r2, i) = IMSUBa(inm(r2, i), IMPRODUCTa(inm(r1, i), max)) Next End If Next Next IMINVERS = inm End Function ------------------------------------------------
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- Visual Basic
- alps4
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- 一般2次曲線の放物線型
4x^2-4xy+y^2-10x-20y=0・・・(1)を標準形になおす問題で、計算手順がわからないので質問します。 (xyの係数)^2-4(x^2の係数)*(y^2の係数)=16-16=0で(1)は放物線であることはわかるのですが、(1)をxについて偏微分したものの方程式=0と、yについて偏微分したものの方程式=0を連立方程式として解こうとすると、 (xyの係数)^2-4(x^2の係数)*(y^2の係数)=0・・・(2)より連立方程式が解を持たないので、(1)の原点を平行移動した方程式が求まりません。 楕円型などでは、(xyの係数)^2-4(x^2の係数)*(y^2の係数)≠0より、与えられた方程式を平行移動した式が求まり、そこから、tan2θ=(xyの係数)/{(x^2の係数)-(y^2の係数)}・・・(3)を満たすθだけ、座標軸の回転(tanθ=1/2のとき、sinθ=1/√5,cosθ=2/√5より原点を平行移動した座標軸をX,Yとし、さらに座標軸をθ回転した座標軸をX',Y'とすると、X=(1/√5)*(2X'-Y')とY=(1/√5)*(X'+2Y')を原点を平行移動した方程式に代入すると、xyを含む項が消える。)した式を求めて答えの方程式をもとめています。 また(1)の座標軸を回転移動した軸をX,Yとすると、(2)より回転移動後のX^2かY^2の係数は0になるということで、(1)における(3)を求めて、tanθ=-1/2よってsinθ=-1/√5,cosθ=2/√5まで求めたのですが、tanθ=-1/2でX^2の項が消えるか、Y^2の項が消えるかどちらかわからないので、計算しようがないです。 どなたか、一般2次曲線の放物線型において、座標軸を平行移動した方程式と、座標軸を回転移動する式を代入する方程式、の求め方を教えてください。お願いします。
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- 数学・算数
- situmonn9876
- 回答数2
- エクセル・ソルバーのエラーについて
ガン細胞(正確に言うと、前骨髄性白血病細胞HL-60)を使った 活性試験の結果を算出する際に、 IC50を求めているのですが その過程でソルバーを使用していたところ エラーになってしまい、 何が問題なのか分からないので 質問させていただきます。 活性試験は、 吸光度570nmと595nmを測定した結果を元に、 増殖率を算出した後、 これをIC50を求めるのに使用しています。 IC50を求める際には、 サンプル濃度(式中ではXとしています)は それぞれ50、12.5、3.13、0.78ppmの4段階で、 yを増殖率(%)としています。 aとbを変化させるセルとしてもうけ、 最初は適当な正の値を入れています。 そして各数値を、それぞれ以下の式に入れ、計算していきます。 f(x)=100/{1+a*(x^b)} {y-f(x)}^2 {y-f(x)}^2の合計←ここで、aとbを変化させて、この値が最小となるようにする(Solver) 以上のような手順を踏むと 通常ならば IC50=a^(-1/b) が求められるのですが、 ソルバーを用いて算出したところ、 一部のデータで#DIV/0や#NUM のエラーが生じてしまいました。 エラーが出てしまった原因や 解決する手段があればぜひアドバイスよろしくお願いします。
- 源泉徴収の会計処理について教えて下さい。
自宅の一部を事務所として個人事業をしている免税事業者です。 会計ソフトはやよいの青色申告09を使用しています。 報酬合計額が52,500(内消費税2500)、源泉所得税が4,000、立替金が2,500の時、 52,500(合計額)-4,000(源泉徴収)+2,500(立替金)=51,000(請求額) という計算で今まで請求をしていました。 帳簿上では、 売掛金 51,000/売上高 51,000 現金(預金)51,000/売掛金 51,000 という入力で処理していました。 ですが、 52,500(合計額)+2,500(立替金)=55,000(売上としての計上額) 52,500(合計額)-4,000(源泉徴収)+2,500(立替金)=51,000(請求額) 売掛金 55,000/売上高 55,000 現金(預金)51,000/売掛金 51,000(実際の受取額) 事業主貸 4,000/売掛金 4,000(源泉徴収額) という処理が正しいのではないかと思っています。 ちなみに立替金も違う入力の方が良いかなと考えているのですが、このまま分けずとも大丈夫でしょうか。 提出済みの21年会計から間違っているのですが、今更直すわけにもいかないと思います。 このような場合、どのように直せば前年度のミスのフォローが出来るのでしょうか。 合わせて御回答頂けると嬉しいです。 初心者にもわかりやすい、具体的な手順を教えて下さい。 拙い質問の仕方で申し訳ありませんが、みなさま御回答どうぞよろしくお願いします!m(__)m ※この分を修正しても、免税事業者からは外れない筈です!
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- インターネットビジネス
- daiana0A0
- 回答数1
- 年末調整やり直しについて教えてください
年調が終わり提出書類も発送した後に従業員の奥さんの年収が103万円超えているのがわかりました。初心者でやり直しの手順がよくわかりません。12月給与年調しました。1月の給与はすでに終わったので2月で調整となるかと思いますが。 最初の処理が 給与 3377600 税金 35310 賞与 550000 税金 9430 計 3927600 計 44740 給与所得控除後金額 2599200 社会保険 555126 生保控除 100000 配偶者扶養基礎控除 1140000(本人、奥さん、子供さん) 所得控除額合計 1795126 差引所得 804000 年調税 40200 超過額▲4540 でした。 給与ソフトでやり直したところ 12月の時点で扶養は変動するとのことなので扶養になっていた奥さんを削除しました。 源泉徴収簿でみると12月分が扶養1人分で計算しなおされていました。 収入が106万円なので配偶者特別控除が36万円適用されますよね。 給与 3377600 税金 36890 賞与 550000 税金 9430 計 3927600 計 46320 給与所得控除後金額 2599200 社会保険 555126 生保控除 100000 配偶者特別控除 360000 配偶者扶養基礎控除 760000(本人、子供さん) 所得控除額合計 1775126 差引所得 824000 年調税 41200 超過額▲5120 と、反対に還付額が増える結果になってしまいました。 どこが間違えているでしょうか? 本来なら税務署への変更届は今日までなんですよね。あせっています。 どなたか至急ご教授ください。 よろしくお願いいたします。
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- 財務・会計・経理
- noname#149748
- 回答数4
- だれか漸化式について教えてください(第二段)
簡単の為以下の例を採りあげます。 An+1=2An-1 ・・・・・(1) A1=2、n>=1 (1)式は An+1-1= 2(An-1)・・・・・(2) と変形できるので数列{An-1}は公比2の等比数列で あることが判ります。 {An-1}の初項はA1-1=2-1=1 したがって数列{An-1}の一般項は An-1=1・2の(n-1)乗 ・・・・・(3) を満たし、一般項Anは An=2の(n-1)乗+1・・・・・(4) となります。 ------------------ 読本のなかの上記説明が次の点で理解できません。 疑問1.(2)式は“An+1-1”が公費2の等比数列である ことを示しているのではないか? どちらでもよいことかも知れないのですが紛らわしい ので“An+1-1”としたほうがよいと思うのです。 疑問2. 数列{An-1}の初項は1なので(3)式が成り立つと なっていますが、nに1、2、3、・・・と代入して “An-1”を計算していきました。すると 1、2、4、8、・・・となりますした。 公式An=nの(n-1)乗はnが1、2、3、4、・・・の自然数 (交差1の等差数列)の場合に成り立つとされてきた のに突然等比数列になっています。 それで正しいのでしょうが説明手順として納得できません。 スッキリ納得できる方法はないでしょうか。
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- 数学・算数
- Mickey-Hilton
- 回答数3
- 目標預金のための月々の積立金の求め方
目標預金を達成するための月々の積立金額を求めます。私の考え方で求めるとエクセル財務関数(PMT)の結果と一致しません。CashFlow表を作成して検証してみるとPMT関数の結果が正しいことがわかります。PMT関数を使用しない方法では目標貯蓄額にあうCashFlow表(金利と残高の受払表)をつくれません。私の考え方のどこに間違いがあるのか、どう補正すればよいのかご教示いただければ幸いです。 ○問題 現在の貯蓄額 ¥500,000 目標の貯蓄額 ¥1,000,000 投資期間(年) 3 利率の種類 年利 利率 5.00% 複利計算の間隔 毎年 ○私の考え方 1,000,000円からすでに預金されている500,000円の将来価値を差し引いた残金について月々の積立金(アニュイティ)を下記の手順で求める。 500,000×(1+5%/12)^(12*3)-1=580,736 1,000,000-580,736=419,264 419,264は毎月の積立金から得られる将来価値だからその現在価値を求めるため、 419,264÷[(1+5%/12)^(12*3)-1]/[5%/12]=10,819 10,819が月々の預け入れ額になる。 ○PMT関数では、支払パラメーターを期首(1)にすると10,774が得られ、これを流列とする36ヶ月のCashFlow表をつくることができます。支払パラメーターを期末(0)にすると10,819が得られます。すでに預金500,000があるのでパラメーターは1が正しいと思います。また、10,819では毎月受払いを行うCashFlow表を1,000,000になるようにつくることができません。
- ベストアンサー
- 経済学・経営学
- saitama_HI
- 回答数2
- 材料力学、ルンゲクッタ法の適用法について
私は、大学で人力飛行機を製作しているのですが、設計するにあたって、機体に使用するカーボンパイプの強度を知らなければなりません。そこで、私たちはパイプを自分たちで焼き、荷重試験を実施しました。 そこでの実測値と理論値を比較しようと思っています。 先輩から、理論式として以下の式を与えられ、解くように頼まれました。 dz/dx + {M(x)/(EI)}√(1+z^2) = 0 ここでz=dy/dx xとyで書き換えると、 d^2y/dx^2 + {M(x)/(EI)}√{1+(dy/dx)^2} = 0 M(x)は支点にかかる回転モーメント、Iは部材の断面二次モーメントです。 しかし、どうもルンゲクッタ法を用いた理論値の計算が分かりません。私は2年生なのですが、ルンゲクッタ法を扱う講義は受講していません。もちろん少し教科書は読んだもののピンと来ませんでした。 他のメンバーに頼みたいのですが、全員忙しく、どうしても私が解決せねばなりません。 実は、その先輩も(解の導出に)完璧な式かどうか分からないようでした。 そこで、 1. まず、上の式だけでルンゲクッタ法による解の導出は可能なのかどうか。 2. 可能ならばその手順を。不可能ならどのような条件が必要か。 そもそも、この質問自体、回答者の皆様へのデータが揃っているのかすら不安ですが、どうか、ご教示お願いいたします。
- 複数の関数からなる関数
教えてください。 化学系卒なので数学の知識は深くありません。 [A]と[B]からなる[C]という要素があったとします。 [A]は、[A]を構成する「x」により、A=f(x)で表されるとします。 同じく [B]も、[B]を構成する「y」により、B=g(y)で表されるとします。 さて、ここで[C]ですが [C]は[A]と[B]より表現できる(はず)ので、 「C=h(f(x),g(y))」の形で表したいのですが、やり方、手順等々がわかりません。 C=h(f(x),g(y)) と抽象的?に書くのではなくて、 具体的中身のある関数形で表現できるようにしたいです。 f(x)とg(y)が互いに独立であれば、【 C=a*f(x)+b*g(y)+c 】でよいかと思いますが 「a」と「b」の数値の出し方がわかりません。 [a*f(x)]*[b*g(y)]や、[a*f(x)]^[b*g(y)],[a*f(x)]*e^[b*g(y)]だったりすると もうお手上げ状態です。 これら複数の関数がどう位置づけられるか、 このようなことを得意とするツールがあればご教授ください。 (フリーであればなお助かります。) また、上記のf(x)やg(x)を出すのに、エクセルの近似式を使っていますが 限界を感じています。 カーブフィッティングや近似式を計算してくれるツール等があれば 併せてご教授くださいますようお願いいたします。 以上、よろしくお願いいたします。3