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「ゴロ」とは?

  • 暇なときにでも
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お礼率 5% (17/333)

以前から疑問に思っていて・・・しばらく忘れていたんですが

あの 野球専門用語?の内野ゴロなどの「ゴロ」っていったい何語なんでしょう?
まぁ 日本語でありましょうが・・・

まさかボールがフィールドを文字通りゴロゴロ転がるところからきたのではあるまいな?
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回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 31% (302/946)

 確か英語の「grounder(グラウンダー)」がなまってゴロだったはずです。  
 確か英語の「grounder(グラウンダー)」がなまってゴロだったはずです。

 
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 83% (1169/1405)

"grounder"の訛りでOKです。ゴロゴロ転がるから・・・ではありません。 そのほか訛っている、あるいは和製英語の野球用語には ダウンスイング(downward swing) デッドボール(hit by pitch) フォアボール(base on balls) ランニングホームラン(inside the park homerun) などがあります。
"grounder"の訛りでOKです。ゴロゴロ転がるから・・・ではありません。

そのほか訛っている、あるいは和製英語の野球用語には
ダウンスイング(downward swing)
デッドボール(hit by pitch)
フォアボール(base on balls)
ランニングホームラン(inside the park homerun)
などがあります。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 57% (1002/1731)

確かに語源はgrounderでしょうが,「ゴロ」という略語?が定着したのは,音の響きが「フライと違ってゴロゴロ転がる」という光景を連想させるものがあったからではないでしょうか。(実際にはゴロゴロというよりポンポンという場合も多いでしょうが。) そういう意味では,英語生まれ日本語育ち,ともいえるかもしれません。 和製英語で有名なのは他に「ナイター」がありますね。最近は「デーゲーム」という言い方が普及 ...続きを読む
確かに語源はgrounderでしょうが,「ゴロ」という略語?が定着したのは,音の響きが「フライと違ってゴロゴロ転がる」という光景を連想させるものがあったからではないでしょうか。(実際にはゴロゴロというよりポンポンという場合も多いでしょうが。)
そういう意味では,英語生まれ日本語育ち,ともいえるかもしれません。

和製英語で有名なのは他に「ナイター」がありますね。最近は「デーゲーム」という言い方が普及したためか,それと対になる「ナイトゲーム」(これが本来の英語)という場合も増えました。
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