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神経根ブロック注射

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  • 椎間板ヘルニアについて教えて下さい。

    椎間板ヘルニアについて教えて下さい。MRI検査、レントゲン検査で椎間板ヘルニアと診断され入院して1ヶ月が経ちますが座骨神経痛で左足のの臀部、裏腿、ふくらはぎの外側が直立時、歩行時に突っ張った感じで痛み(痺れはなし)があり、歩行器なしではまともに10メートルも歩けません。身体を反る事が困難でそれ以外の体勢は痛みはなく前屈みの体勢が楽な感じになります。私なりに調べたのですが狭窄症に似た症状なのですが診断通り椎間板ヘルニアの症状にもこのような状態とゆう事があるのでしょうか?前屈は痛みはありません。ちなみに私は45歳です。 牽引、仙骨硬膜外、神経根ブロック注射は効果ありません。 腰自体は痛みはありません。ヘルニア自体はじつはすでに治っていて他の原因が神経を圧迫してる事もありますか? よろしくお願いいたします。

  • 右足の神経麻痺で困っています

    2008年5月 この頃から、右足親指がシビレ、スリッパが履き辛くなる。         痛み箇所なし    10月 労災病院 頭部MRI  異常なし 2009年1月 坂本整形外科 硬膜外神経ブロック注射   変化なし          3月 馬場記念病院 神経内科受診             CT、NCV、MRI、腰椎検査 経過観察 ビタミン剤処方                    痛み箇所なし 変化なし              シビレ範囲少し広がる 2010年5月 馬場記念病院 頸椎MRI、4,5番ヘルニア有  痛み箇所なし          7月 近大付属病院 麻酔科受診               椎間板内加圧注入療法   変化なし             神経根ブロック注射      変化なし   12月 京都学研都市病院              腰部脊柱管狭窄症による腰椎後方除圧固定術4,5番手術                            痛み箇所なし 変化なし 2012年7月 大津市民病院 変形性頸椎症                 頸椎椎弓形成術4,5,6番手術                       痛み箇所なし 変化なし 現在の状況    右足親指から小指までシビレ、足裏にビニールテープを  貼っている感じで、足首が堅く、重く、意識して上げないとつまずく。  スリッパ、靴が履き辛く、歩行時に右足親指から小指までが内側に  折れ曲がる為、歩き辛く、指先及び指爪が変形し痛みます。  しゃがむと、右足くるぶし、右臀部から太もも後ろふくらはぎが、  引っ張られて、足が棒の様に重痛い感じです。 既往症  狭心症    (1)1985年4月 43歳 左回旋枝狭窄 PTCA  (2)1996年8月 54歳  〃  再狭窄 PTCA                ステント挿入  (3)2002年2月 60歳 前下行枝狭窄 PTCA                ステント挿入  (4)2006年9月 64歳 左回旋枝再々狭窄                 PTCA ステント挿入    現在も毎月受診中で、問題ありません。 服用薬   毎朝 1回            バファリン  81mg  1錠            パナルジン 100mg  1錠            リバロ      2mg  1錠     以上ですが、宜しくお願いします。          

  • 労災の打ち切り

    2003年会社でケガをし、ケガの部位は、2番目の病院で右肩骨折、ケガによって脊柱間狭窄症と両者を診断、労災認定。2003.11.脊柱間狭窄症手術、3ヶ月間は快適、徒歩で10km歩行可能、今は平均200m。2004.2.右肩の手術してもらい入院中また腰が痛くなり。退院後、神経根ブロック注射を腰の2,3,4を日を変えて注射され、結論は左右を開いた大きな手術を行わないと直らないと言われ、2009.9.腰はいまだ保存療法、肩は滑車運動により関節が固まならなくし、その中5回右腕が上がらず、今回は回復に一番時間を要しています。ここからが質問2009.6.3.監督署の人(2名)に打ち切ると言われ両者は、リハビリの効果と思いますが、回復の速度は遅いですが、良いほうに向上、先月の31日で労災は全て打ち切られました。両医者の話の内容は180度変わりました。   

  • 椎間板ヘルニアでペインクリニックへ行ってきました。

    長文ですがお願いいたします。 整形外科でのMRI画像を見せて、ペインクリニックで。 L5/S1との診断、神経根ブロックと内服薬を処方されました。 硬膜外ブロックかと思っていたので少し驚きました。 あと「結構ひどいですね」との事です。 これまたびっくり。 請求内訳からブロック注射の内容を見ると、 最初に点滴で ビタメジン静注用1瓶、 ノイロトロビン注射液3.6単位3ml 1A 大塚生食注100ml 1瓶 レントゲンを見ながらの注射で 神経根ブロック(局所麻酔剤又はポツリヌス毒素使用) キシロカイン注シリンジ0.5% 10ml 1筒 オムニーパーク240注10ml 51.77% 1便 リンデロン注4ml(0.4%) 1A ネオビタカイン注シリンジ5ml 1筒 最初に打った痛み止めはちょっと痛かったですが、そのあとの本命注射はほぼ痛くありませんでした。 それから11時間、坐骨神経痛の痛みがかなり減っていて、ありがたいです。 しかし、3割とはいえ結構高額(と感じた)なのは、強い薬と言う事なのでしょうか? そして、内服薬は、 コデインリン酸塩散10%「第一三共」 0.6g 1日3回 毎食後 ナウゼリン錠10 3錠 1日3回 毎食後 酸化マグネシウム 1.5g 1日3回 毎食後 パントシン錠100 6錠 1日3回毎食後 頓服として、デパス錠0.5mg 10日分 これを飲んでいて、さらに痛む場合、以前整形外科でもらっているロキソニン60mgとレバミピド100mgを飲んでいいとのことでした 気になるのは、コデインリン酸塩散とデパスのことで。 精神安定剤的なものをとお願いして、デパスをつけていただいたのですが 全て同じ医師の処方であり薬剤師さんも確認してるので飲み合わせは大丈夫と思いますが… ……大丈夫ですよね?(汗) ネットなどで、コデインリン酸塩散10%は抗うつ剤との併用注意とあったので少し心配になりました。 あと、コデインリン酸塩散は、いわゆる麻薬系ですよね? デパスも、依存性があるという話を聞きます。 医師から、コデインリン酸塩散(とそれに伴う副作用抑えの薬)は、痛みがなくなってきたら飲まなくてもよい、 だが、ちょっとでも痛ければ飲んでおいたほうがいい、痛みが痛みを呼ぶことがあるから。と言われました。 やはり麻薬系は、基本的にあまり飲まないほうがいい、というスタンスなのですよね。 明日の昼ごろに薬効のピークがくると言われたので飲む飲まないの判断はまだできませんが 調子を見つつ、余り飲まずにいれたら、とおもっています。 デパスは、不安時のみに飲めばいいとのことで、まだ飲んでいません。 質問をまとめます。 ・今回の処置は、比較的強い薬なのでしょうか。だとしたら、 それくらい状態が悪く見えたのか、それとも結婚間近で「どうしても」という状況のせいでしょうか。 ・コデインリン酸塩散とデパスの飲み合わせは大丈夫でしょうか。 ・コデインリン酸塩散とデパス、それぞれ、どれくらい飲み続けると依存しやすくなるのでしょう。 ちなみに、今回の処方まで、この処方の薬は一つも飲んだことはありません。 薬に関して全く知識を持っていないので、間違ったことを言ってるとも思いますが、教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 脊椎固定術の術後経過について

    脊椎固定術に関する質問です。昨年12月に腰椎椎間板ヘルニアの2度目の手術を行いました。2度目との事で、脊椎固定術となり、現在自宅療養中です。退院したころには、足の痛み、痺れも治まってきていたのですが、ここ2ヶ月くらいは、術前と変わらない症状になってきてしっており、まだ自宅安静の状態です。レントゲン上では、問題ないみたいなのですが、症状(右ももの痛み、右足指の痺れ等)も芳しくない為、来週また神経根ブロック注射を行います。まだ術後4ヶ月ですので、こんな回復のスピードでいいものなのでしょうか?(固定した箇所が安定するまでは半年から1年かかるとは言われています。)また仕事の復帰はできるものなのでしょうか?日々不安でなりません。どなたか、体験された方の、術後の経過等を教えて頂けると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

    • naomac
    • 回答数2
  • 頸椎椎間板ヘルニアの保存・手術治療について。

    先週の4月18日の3週間前から首・肩・痺れと激痛の症状がでてきました。 我慢出来ずに先週の4月18日に整形外科へ行きました。MRIを撮影して医師の判断は頸椎椎間板ヘルニアでした。 頸椎の5番と6番の間のヘルニアが神経根を圧迫していて首・肩・痺れと激痛が出ているとの説明も医師から聞きました。しかし首・肩・痺れと激痛も症状なのですが左の親指が痺れ、左腕の感覚も鈍いし、力もあまり入りません。 左手が利き手なだけにかなり不便です。その4月18日はトラムセット配合錠を1日4回の2錠ずつ飲むとの事で薬を処方されました。私は12年前に腰椎椎間板ヘルニアで手術をしていますが術後の結果が思わしく2度と手術はしないと決めています。今は投薬治療です。後は硬膜外ブロック・神経根ブロック・トリガーポイントの注射をメインに治療していくとの事です。しばらくは保存治療です。ただ何か月も保存治療で治療して効果がなければ手術も考えますと言われました。大体の方は保存治療で痛みがなくなり手術はしないと言われました。手術は最終手段なのでしょうか? でも私は手術はマジでしたくありません。ただ痛み・腕に力が入りずらい症状は辛いです。 痛み・腕に力が入りずらい症状は、どうしたら少しでも緩和が出来るのでしょうか? 本当に悩んでいます。症状進み箸が使えない程、腕に力が入らなくなるのが1番の恐怖であり本当に不安でもあります。もし私と同じ様な症状の方がいましたらアドバイスをお願い致します。

    • axl1113
    • 回答数2
  • 頚椎性神経根症について

    整形外科で「頚椎性神経根症」と診断されて(MRI受診)ペインクリニックを紹介されて、 週1度のブロック注射と週3回の牽引、電気治療に通い、お薬も服用しています。 通いだして2週間ほどです。 手のしびれは薬が効いているのか、少しましですが、肩の凝りはまだひどく、指先が冷たく(片方だけ)理学療法士などからリハビリ等受けたいのですが、ペインクリニックにはそれはなく、先生に言えずにいます。 先生は肩を回しなさい、温めてください。程度位しか言われません。 最初のころ、鍼灸院も併用して行ってたのですが、「症状が悪化する場合があるから、行かないように言われました」 枕も先生の指示通り高くなく低くないものに変えました。 ペインクリニックの先生は2ヶ月ほどで直ると言われましたが、発症して1ヶ月、薬で抑えているだけの気がして不安です。 一日中PCで入力している仕事でしたので、余りの痛さに恐くなり皆にも迷惑が掛かると思い、(パートですし)退職しました。 教えていただきたいことは 1.整形外科を併用して受診したいことを、ペインククリニックの先生に伝えたほうがいいのか?   もうしばらく先生の指示通りしていた方がいいのか? 2.牽引は効くのか?そもそも完治する病気なのか? 3.普段、痛みのあるほうの手は余り使わないほうがいいのか? 不安で一杯です。 年齢は50歳を少し超えている程度です。 頚椎性神経根症について詳しいかたどうぞ宜しくお願い致します。

    • may-18
    • 回答数1
  • 牽引の重さについて

    頚椎症神経根症と診断され(MRI受診)ペインクリニックに通院して、牽引、ブロック注射などで少し改善されました。が遠くて頻繁に通うのが大変で、自宅近くの牽引のある整形外科に週4回通うことに。 ペインクリニックでは8kgでしたのですが、整形の先生は最初は7kgでと言われ、1週間続けましたが、たよりなく、気持ちいいまでいかなくて、先生に相談して8kgにして頂きました。 少し強い気がしましたが、だんだん気持ちよくなりました。が、帰宅したら首のはりと腕のしびれがひどくなった気がしました。8kgにして2回目ですがもう少し様子をみた方がいいのか、それともたよりなくても7kgにもどしてもらったほうがいいか悩んでいます。 何回も変わると先生も嫌がるかと。 ペインクリニックでは8kgで丁度気持ちよかったのですが、ペインの方が長くて、整形は短いです。 どなたか詳しい方、専門の方がおられたらアドバイスお願いします。

    • may-18
    • 回答数1
  • 私の病名は脊柱管狭窄症なのですが納得できません

    なるべく要約した文章を心掛けますがかなりの長文になると思います できれば、経験者や、専門家の方のご意見を期待しています 今までの状態をまず時系列的に説明します 30年近く前(22歳)に故郷の病院で椎間板ヘルニアの手術を受けました その後ギックリ腰は20回位経験しています 去年年末頃、なぜか特に覚えがないまま腰が重くなり、コルセットを巻いていたのですが元日にギックリ腰になってしまいました 毎回1~2週間で治っていた慣れもあり、今回も市販の湿布薬とコルセットで済ましていました しかし一進一退のまま1ヶ月近く経っても腰の痛みが取れません そして1月末仕事中酷い痛みに襲われながらも定時まで働き歩くのもやっとといった状態で何とか帰宅したのですが腰部のほか激しい下肢の痛みで寝る事もできず大きな総合病院の夜間救急を紹介され行きました 腰部レントゲンや他の病気の疑い等も診察されましたが異常部位は特にないとの事 翌日外来で診察を受けCTを撮りましたがやはり異常部位はないとの事でとりあえず痛み止めを処方されましたが、2日後またも夜間激しい痛みに襲われまた夜間救急受診、夜間担当医の診たては「詳しい検査をしなければ断定はできないが、前屈みにしていれば痛みが治まる事や、腰から臀部、下肢の痛みの状態から脊柱管狭窄症が疑われる」との事でした(ヘルニアとギックリ腰はいわばセミプロでしたがこの病名は初めてでネット等でかなり調べ、確かに症状はピッタリだと思いました) 翌日また外来で主治医の診察を受け、2月中旬MR検査を経て2/22神経根ブロック注射の予約となりました。 この日会社に出す診断書を頂きましたは病名は椎間板ヘルニアとなっていました。聞くと、詳しい検査をしていないからとりあえずの病名ですとの事? 2月中旬、MRでも異常部位はないとのことで主治医曰く「まあ2~3ヶ月もすれば治ると思うけどね~」と言われましたが予定通り2/22神経根ブロック注射を受けました 下肢の一部にチリチリとした痛みが残った程度まで快方しましたが翌日昼頃から痛みが再発してしまいました 2/26の診察で、今度は3/11~3/13入院して造影剤検査&再度ブロック注射となりました 主治医の話では1度目が一時的にせよ効いたので今回も同じ神経に打ったとの事ですが、なぜか2度目のブロック注射は今のところ全く効果はなく、痛み止めなしには歩く事も困難な状態のままです なお私は、当然主治医も脊柱管狭窄症と判断しているものと思い込んでいたのですが、ブロック注射を打った夕方病室に来てくれた主治医が言うには造影剤の結果は「小さな椎間板ヘルニアがあった」との事でした 「エッ!ヘルニア?、脊柱管狭窄症ではないのですか?」と聞きなおしたのですが「いいえ、画像からは脊柱管狭窄症の症状はありません」との事 それまでは当地の大総合病院の整形外科ですし、指示に従っていたのですがあまりに釈然としないため、退院の朝回診に来たドクターに ・2月初めに通院始めてから1ヶ月半の間、治療そのものは2度のブロック注射のみで、結果的には何の改善もなし ・脊柱管狭窄症だと思えるのに主治医はあくまで椎間板ヘルニアと判断している点など正しました しかしそのドクターは 我々も万能ではない 診断については私は画像を詳しく診ていないのでなんとも言えない との返答しかありませんでした しかし! 退院時に貰った退院証明書を帰宅後見たら 当院の入院に係る疾病名:腰部脊柱管狭窄症 転帰:治癒に近い状態(寛解状態を含む)←どういう意味? とあるではないですか! 脊柱管狭窄症の病名は納得はできるのですが今までの経緯からこの診断名と「治癒に近い状態」という証明書を見て主治医が全く信頼できなくなりました 余談ではありますが、発症後本来業務がほとんどできていないため、会社からは 一体いつになったら治るのか・業務に復帰できるのか? と言われ続けてますが、先が見通せない今の状態でこれ以上仕事で迷惑をかけられないので明日(もう今日ですが)出勤したら自分から配置転換を申し出るしかないと思っています 私でもできるデスクワークの仕事に変えられれば給料は手取りで10万円以上減りますし、年齢からもたとえあと数ヶ月で治ったとしても元の業務には戻れないと思います もちろん健康とお金とどちらが大切か、というのは判っていますが 脊柱管狭窄症だったとしても、2月頭にはその診断は可能だったと思いますし、もう少し迅速な治療とか先が見通せる治療スケジュールを立てて貰えなかったのだろうか?と思ってしまいます 何より主治医に対して不信感が芽生えてしまっています こんな私になにかアドバイスをよろしくお願いします

    • pukukin
    • 回答数2
  • 具合が悪い父、 何が疑われますか?

     81歳になる父のことです。一年ほど前、前立腺癌がわかりホルモン治療を続けております。幸い日常元気に暮しておりPSAの値も徐々に下がり10日程前の検査では0.6でした。ところがここ数日あまり体調が悪いので(食事が進まない、体がだるい、ふらふらする)、次の予約(5月下旬)を待たず今日時間外でお願いして、心電図・尿と血液の検査・胸部と腹部のレントゲンをしました。結果はどれも異常なしでした。点滴をしてもらって帰って来ました。  ところが帰宅後まだかなり調子が悪いのです。布団から起き上がるのが困難です。腰や足に力が入っていないみたいな・・  前立腺癌とわかる少し前に腰椎椎間板ヘルニアを神経根ブロック注射で治療したことがあります。  明日整形外科を受診しようと思いますが・・・  精神的なものでしょうか?この前からお葬式のこと等色々考えていたみたいで・・  それとも癌が転移したのか、何か病気でしょうか?  今日の検査ではPSAは測りませんでした。  よろしくお願い致します。

  • 腰椎椎間板ヘルニアの再発

    今年2月に左足の激痛で歩けなくなり、地元の総合病院の整形外科に入院してL4、L5間のヘルニアの手術を受け、歩行は可能になりました。しかし、5月くらいから、今度は右足に痛みが出て、大腿部とふくらはぎ外側の痛み、両足のつま先の痺れに悩まされています。 血流改善の薬を飲みながら、2~3週間毎に通院し、症状により仙骨や神経根のブロック注射を受けていますが、改善されません。 徐々に痛みが増してきましたが、現在は痛みを我慢しながら生活・仕事を何とかこなしています。 主治医からは改善するはずだから、もう少し様子を見ようと言われてています。 精神的にもつらくなってきたため、セカンドオピニオンを受けるか、転院しようかと考えています。一度手術していますので、できれば保存療法をと思いますが、手術も止むなしと考えています。近畿地方やその近辺で、脊椎専門の部門があるお勧めの病院があれば教えて下さい。よろしくお願いします。

  • ヘルニアの手術をしようか迷っています。

    こんにちわ。現在21歳で、大学3年生の男です。 2/27に、腰に激しい痛みが走り、3/3にMRI検査を受けたところ、第5椎間板ヘルニアと診断されました。その後、痛みが引かなかったため、3/7から入院しておりましたが、入院の翌日に痛みが引いたため、そのまま退院(3/10)となりました。 しかしながら、左足があまり上がらず、前にかかぐこともできません。今日、あらためて、医者に相談をしたのですが、「ヘルニアがしっかり出ているので、手術をしてもよいかもしれない」といわれました。また、神経根ブロック注射については、痛みがなければ、うってもあまり意味がない、ともいわれました。 現在、就職活動が、停止している状態です。このまま、しばらく放置して少しでもよくなるようであれば、就職活動を再開させて、落ち着いた後に手術をすることも考えています。また、全く症状が改善しないようであれば、大学のカリキュラムの都合上、まとめて休みを取ることができないため、一年間休学をして、手術に望むことも考えています。 医者には、結論を出すよう急がされていますが、今すぐにでも手術に踏み切ったほうがよいものでしょうか?

  • 腰痛(椎間板ヘルニア)の治療としてのエピドラスコピー

    三重に住んでいる高齢の母が椎間板ヘルニアです。神経根ブロック注射を2回しましたがあまり効かず、癒着も多いため、手術をするかという話になっているようです。ただし、高齢のため手術は体の負担が大きいのではないかと心配しています。 エピドラスコピー術という負担の少ない内視鏡による処置のことを聞いて調べてみたところ、三重から近い名古屋大学付属病院でもやっていることがわかりました。ただし京都府立大学や大阪大学のように厚労省の高度先進医療の認定を受けていません。 母にはエピドラスコピーについてかかりつけ医に相談するように言いましたが、自分が母についてかかりつけ医から情報収集できる立場にないので、こちらで質問させていただきたいのですが、 ・エピドラスコピー術は今待ちの患者さんが多いでしょうか?(数か月待ちなんてことであれば普通の手術を選ぶべきかと) ・高度先進医療の認定を受けていない病院でも安全・確実にできるでしょうか? ・かかりつけ医から紹介状をもらって紹介病院に行く場合、紹介先の病院で新たにかなりの検査が必要でしょうか?(母にとって遠方への移動や検査は大きな苦痛です) よろしくお願いします。

    • jamey
    • 回答数3
  • 信頼できる整形外科医を探しています。

     75歳の母のことです。10年前に左膝の激痛を感じ、半月板損傷の手術を受けましたが、痛みはずっと続いていました。2年前、歩行時に右足に違和感を覚え、長年左膝を庇ってきた為の異変、股関節ではと、X大付属病院で診察を受けました。股関節は異常なし、『脊柱管狭窄症』、膝痛もそれに因るものと診断されました。続いて、硬膜外ブロック、腰部神経根ブロック注射を受けましたが、全く効果なく、ずっとハイペン、ノイロトロピン等の鎮痛薬なしでは、生活できませんでした。その後何回かの受診で痛みを訴えても、経過看過のみ、新たな処置・検査は一切されませんでした。  やっと今月初め、Y大付属病院でセカンドオピニオンを求めたところ、腰は問題なく、股関節が左右とも潰れていて重症、膝変形も深刻と、全く異なる診断をされました。  整形外科医の方、同病の患者さま、または患者さまであった方々、アドバイスをお願いしたいのです。素人ながら疑っていた股関節は無視され、この2年半の間に放置ゆえ重症化していたとしたら、それをどう受け止めて、次に進めばベストなのか、またY大の担当医から手術しかないと言われましたが、年齢を鑑みて、負担の少ない手術について、また股関節・膝の手術を任せられる、信頼できる病院、特に関西の京都・滋賀近辺で、教えて頂ければと思います。整形外科に関する診断、手術の結果についても、現状を、忌憚のないところを、切に知りたいのです。ご回答、宜しくお願い致します。  

  • PLDD術後の痛みについて

    2ヵ所の病院で診察を受けた結果、腰椎椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症を併発していると診断されました 症状的には腰の痛みはさほど感じないのですが、とにかく前屈みになっていないとおしりから下肢にかけてはげしく突っ張るような痛みが走り、歩くのはもちろん、少しの間立っているのも大変でした 神経根ブロック注射を2度受けましたが残念ながら改善しなかったため、仕事の都合もあり、ヘルニアに即効性があるというPLDD(レーザー手術)を4/2に受けました 今日(4/4)時点では、おしりから下肢にかけてあった痛みはほとんど感じないまで改善されているのですが、昨日の朝から、逆にほとんど痛みがなかった腰に痛みが出てきました。 PLDDを受けるまでは、椅子に座っていたり、最大(130度くらい?)にリクライニングさせたソファーに体を預けていれば、元々腰はほとんど痛みがなく、痛みが走るおしりから下肢にかけても楽だったのですが、今はベッドで静かに横向きに休んでいる以外、常に腰にずっしりとした痛みを感じています。 これって、PLDDを受けたための後遺症の一種なんでしょうか? それとも手術後の一過性の痛みなのでしょうか? PLDDを実際に受けた方とか、その周囲の方のご意見をお願いします

    • pukukin
    • 回答数2
  • 頸椎の神経根の病気と胸郭出口症候群の見分け方

    現在、私は肩のこり(左肩甲骨上部と、首をつなぐ筋肉?)あたりが、常に非常に固まってしまい。マッサージしても、一時間もすれば、もとの堅さ(こり)に戻ってしまいます。さらに時間がたてば、左上半身の筋肉たちは全て固まって、肩甲骨は、背中(肋骨)にガッシリ張り付いて動かなくなります。 また、同時に、左肩の間接の付け根と脇の下背面部(第二上腕と背中をむすぶ筋肉?)も固まってしまいます。まるで、”こむろ返り”のように、常に引きつった痛み。医者に言わせると、”こむろ返り”ではなく、”神経の異常興奮による引きつり”だそうです。若い頃はスポーツなどで、つった場合は、恐ろしいほど痛さを感じたものですが、それと同様な痛みが、左上半身の いろんな筋肉に24時間発生しています。はじめの頃は、痛さに汗と涙がでるほど我慢できませんでしたが、慣れとは凄いものですね、現在はかなり平常心を保てます。しかしながら、筋肉たちは、つねに、固まって、引きつって、目で見てもわかるほどに、そこらじゅうが、ピクピクしています。(ちょうど、疲れると目の下がピクピクする、あれです) 現在は、大学病院の、ペインクリニックで、神経ブロックと、痛み止めで治療していますが、ほとんど効いてない状態です。神経ブロック注射も、2日くらいしか効果がありません。 20年来の病気ですが、症状は徐々に進行して、ここ数年(4年ほどまえから)は毎日のようにマッサージに通ています。マッサージをしても、マッサージ師がおどろくほど、もんでももんでも、また、こってしまいます。毎日が痛みに耐える生活です。痛みは、激痛ではないのですが、左上半身と、左腕がかたまってしまい、常にしびれています。ひどくなると、呼吸も困難なくらいになり、疲れがたまり、睡眠薬なしでは眠れません。 数々の大学病院や、整形外科、にいきましたが、(10カ所以上いきました) ほとんどの整形外科では、レントゲンを撮るだけ、腕をあげたり、脈をみたり、首を曲げてみてください、とかの診察で、首の牽引リハビリをしてくださいでした。もちろん、リハビリをしても、良くはなりませんでした。 ある有名な大学病院では、間違いなく100%、胸郭出口症候群です 治りません、手術もできません、でおしまいでした。 また、ある病院では、首からでている神経根から、左腕にいく神経がどこかで狭窄しているのです、治りません。でした。 また、ある3カ所の整形外科では、レントゲンの結果、全部が同じ診断でした。胸郭出口症候群ではありません、、首の頸椎の4番目C4と、5番目C5から神経根がでる穴が小さいですね、椎間板の隙間も狭いので、間違いなく、この神経根が、挟まれているのでしょう。でした。症状は、確かに、首を左後方30度くらいに傾けると、この左肩甲骨上部と首後方をつなぐあたりの筋肉が痛みを増します。また同時に、左肩から左脇の下あたりが、引きつられるように痛みを発生します。 また、ある病院の脳神経外科では、始めてMRIを撮り、見てもらいましたが、やはり、頸椎の4番目5番目6番目あたりから左に出る神経根の通り道が細いですね~、これが原因です。 手術はできますが、リスクを伴います。普通はここの手術は、左手がまったく、動かない程にならないとしないのですけどね~。とも言われました。 しかしながら、私は毎日が、痛みとこりと痺れで、何もできない状態です。食事もしたくないほどです。24時間痛みが消えません、痛みを我慢するのも、もはや限界です。神経の痛みとは、こんなに辛いのかと実感しています。痛みはここ一年になりますますひどい状態です。 インターネットなどで調べましたが、確かに、頸椎の4番5番あたりから出る神経は、肩甲骨上部と背骨の中間あたりと、さらに、左腕に伸びていて、そのへんの筋肉をコントロールしていて、狭窄すると、ちょうど私の症状の箇所(左肩甲骨上部と背骨の間と、左脇の下)に痛みがでると書いてありました。左手を常に上に上げている姿勢をとると、楽になります。それもこの病気の特徴だとも書いてありました。 しかしながら、某病院で、100%典型的な胸郭出口症候群です と言われたのも気がかりで、その病気でも、同様の痛みがでると言われました。また、ある病院では、両方の病気が混ざっているんでしょうと、言われました。 私は、どの 見立てを信じて良いのか分りません。たとえ治療法が無いにしろ、ほんとうに、どこの箇所が悪いのか、知りたいですし、本当に頸椎の神経根の狭窄で、手術で治るものなら、リスクを覚悟してでも、治したいです。 数々の 本なども読みましたが、 希望をもとう、とか、頑張ろう、などの文章では、私が生きる希望をもてる助けにはなりませんでした。 短期的な激痛よりも、長期の治る見込みの無い神経の痛みとは、おそろしいものですね。 今は、食事も欲しくないし、物事何も欲しくありません、ただただ痛みを無くしたいのが、わずかな夢です。いまは、ただただ、92歳の父の介護のために、身体と心にむちを打ちながら、耐えている毎日です。 私と同様な痛み苦しみ、いや、それ以上に苦しんでいるかたの気持ちが、少しは分るようになりました。 文章の説明からは、判断がむずかしいでしょうが、なにとぞ、この両方の病気の見分け方や、 私はどうしたら良いのか、参考になる見解がありましたら、教えていただきたいと思います。 よろしくお願いします。

  • ヘルニア手術後の再発について

    先日、椎間板ヘルニアの内視鏡手術を受けましたが、痛みが残っており経験者の方々、専門医の方々のご意見や情報を頂きたく投稿させていただきます。右足太腿に痛みが出始めたのは昨年10月でその後ふくらはぎまで拡がりました。12月に撮ったMRIでは5番目と仙骨の間に脱出型椎間板ヘルニアがはっきりと見られました。とりあえず神経根ブロックにより様子を見ようとしましたが1時間程度で痛みが出て効果がありませんでした。10月~1月までの4ヶ月痛みが治まらず、ブロック注射も効かなかったので手術を決断し、2月10日に内視鏡手術を受けました。手術翌日はベッド上であまり動かなかったので痛みは消えたように思いましたが、術後2日目に右足に違和感があり、その痛みは少しづつ大きくなっているように感じます。先生は「再発かケッシュ(血腫?)・・」と言われていましたが、術後2日目で「再発」があり得るのでしょうか?それは再発ではなく、取るべきヘルニアが取れていなかったということでは?と思い、先生に尋ねましたが「予定していたモノは取れた」とのことでした。「ケッシュ」の場合は3~4日で痛みが無くなると聞いていたので、やはり再発の可能性が高いのでしょうか?手術前に比べると痛みはやや小さいですが、日増しに強くなっています。まだ術後10日程度ですので、痛みが無くなる可能性もあるのでは?と僅かな期待もありますが、やはり不安です。再発の場合や元のヘルニアが残っていた場合は今後の治療を考えなければいけないのですが、同じ場所の再手術はリスクが高いとの話もあります。家族や会社にも迷惑をかけるし、どうしたものかと悩んでいます。ヘルニアを経験された方、特に再発された方は同様のお悩みを持たれていた方もいらっしゃると思いますので、何か情報を頂けないかと思います。兵庫県在住で手術も県内で受けました。よろしくお願いします。

  • 首に電気ショックのような痛みが走り。。

    首に電気ショックのような痛みが走り、手足にも響きます。 数年前からほんの少し出ていた症状ではありますが、ここ半年位で症状が一気に酷くなりました。 特に今年に入り、自転車で横断歩道を通行中に車にぶつかり、腰と背中を捻ってしまってから特に症状が酷くなりまして、ここ2週間は最悪な状況です。。 症状としましては、首に電気ショックのような痛みが走り、手足にも響きます。 それも一瞬でして、1秒も続かない症状ですが、酷いときは20メートル歩くごとに1回くらい症状が出現し、それが続くと気持ち悪さや頭痛が出ます。 以前は、首を左に何気なく動かしたときに起こる症状でしたが、最近では普通に歩いたり、自転車に乗っている若しくはベッドに横に成ってる時でも、いきなりビビビィと首に電気ショックのような物を感じ、それが手足に抜けていきます。 他にも背中の肩甲骨付近の筋肉が慢性的に筋肉痛のような痛みがあり、内臓なども疑ったのですが、レントゲン、ウルトラサウンド、CTやMRI、血液検査、、腫瘍マーカーなど調べましたが、内臓の異常は脂肪肝くらいでした。頭も念のためCTを撮っていますが異常なし。 整形外科で調べてもらいCT,MRIなどから、頚椎と腰椎に軽いヘルニア、あと軽いOPLLがあるようです。 足をトントンする検査では、左ひざと左ひじが病的反射を示し、亢進と言うのでしょうか?これがかなり強いとの事でした。 ただ、ヘルニアやOPLLも画像では脊髄まで作用しているとは考えにくい、神経根を傷付けている可能性は否定できないそうです。 今現在の治療状況では、保存療法でも首の牽引を行うと気持ち悪くなり出来ず、首に電気みたいのをあてて(フラッシュみたいの出てくるやつです)自律神経の調整、首から背中にかけてのIPF?(丸くて小さい吸盤を10個くらい付けるやつ)を行い、ペインクリニックでは、背中の痛みをとる為にレントゲンを見ながら行うブロック注射を行っています。 投薬は、メチコバール、トラムセット1日3回、リリカカプセル1日3回です。 今回知りたいのは、このような症状をお持ち、または過去にお持ちの方はいるのかどうか また、整形外科、神経内科などどの科が治療に適していて、改善した経験があれば教えて欲しいです。 その他、小さな事でも構いませんので、情報があれば教えてください。 今現在、症状が強く出る日は気持ちが悪く仕事をお休みさせて頂いている状況です。 宜しくお願い申し上げます。

  • 連携病院の紹介で入院を3回しましたが

    2003年夏にS市民病院でMRIなどを撮り「椎間板ヘルニア」と診断されましたが、その病院はリハビリ施設がないので民間のS整形外科を紹介してもらい1年間リハビリ・硬膜がい・ブロック注射・投薬などを続けました(ここでもヘルニアと診断されました)、が一向に良くならず歩行困難になりそのままS整形外科に11月4日~11月13まで入院しました。その後M病院の脊髄専門の病院に紹介され11月18日~25日まで入院・治療・検査をして「腰部神経根症」と診断書に書かれました。口頭では「ヘルニアは2個所あるがこれが1番の原因とは診断できないので現時点では手術はできない」と言われました。次に紹介されたのはSリハビリセンターですが、そこでは「梨状筋症候群」だろうと言われ12月15日から入院の予定です。私の加入しているD生命保険は入院4日目から降りるものなので、紹介転医の場合連続して降りるのかを聞いたら「病状の関連性が証明できないと3ヶ所とも始めの4日間は降りない」と言われて「担当者が不在、査定は本社で出すので分からない、病気の事をここで説明されても困る」という感じでした。すでに2番目のM病院には問い合わせたのですが、どのように仔細すればいいか分からないと言われました。医師も書類上の事は事務・受付に言って下さいという感じでした。どのように記載&提出すれば保険の入院分が3ヶ所とも連続して降りるのでしょか?病状の関連性を証明すればいいのでしょうが、この3つの症状(病状)には関連性はあるのでしょうか?今現在も一向に改善には向かっていませんし、保険が出ないとこの先入院する資金も困っています。どうか参考意見をお願い致します。

  • 腰椎脊柱管狭窄症 神経刺激システム装置

    先日は不慣れの為、色々とご迷惑をお掛けしました,申し訳ありませんでした。 今回は色々気を使って、書いたつもりですが、若し掲載して頂けるようでしたら宜しくお願い致し 傷病名   腰椎脊柱管狭窄症&神経刺激システム装置植え込みに付いて      男性    年齢78才3ヶ月 >依頼目的  今後の治療方針について、及び、神経刺激システム装置植え込 >[既存歴] >平成4年頃・・・・・・・・・・・ 整形外科にてC5-6前方除圧固定術 >平成15年 ・・・・・・・・・・・整形外科病院にてL4-5(左)椎間板ヘルニア摘出術 >平成25年5月 ・・・・・・・大学病院脳神経外科にて、C3-7頚椎症性脊髄症弓形成術施行、  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・       >●傷病名、  腰椎脊柱管狭窄症・・・・・腰部痛みの為、下記手術をする。 平成25年12月・・・・・腰椎狭窄症と診断されL2-S1椎弓切除術、L4-5後方進入椎体間固定術(椎弓根スクリュー使用)を施行 >●術後、 麻酔が切れると同時に、腰部から⇒, 大腿部外側⇒、膝上に,麻痺、痺れ、痛み(火傷をした直後に患部を触った時のような痛み)が発症、5日程、膝上で止まっていました。 >● 6日目に、膝上から⇒,足の甲を通り⇒、親指まわりに激痛が流れ、足の甲と、親指周りに、麻痺、しびれ、痛みが,発症しました。 >●症状を医師に話すと、下記日程で、三回の入院検査をする事になりました。 >●検査目的は、選択的神経ブロックでの、脊柱病巣の確認・(いずれもブロック注射)です。 >● 後日、下記の日程で、選択的神経ブロックでの、脊柱病巣の確認検査をいたしました。 >三回の入院検査結果の医師からの報告は、一回目に手術をした、L4-5の場所から、2個上のL3-4の所に悪い場所が見つかったとの事でした。 >● . 2014年11月・・・・・腰椎脊柱管狭窄症の二回目の手術L3-4摘出術を施行しました。 >●三回の入院検査をする前に 平成25年12月にL2-S1椎弓切除術、L4-5後方進入椎体間固定術(椎弓根スクリュー使用)を施行後 麻酔が切れると同時に発症した症状だから、間違いなく原因は一回目に手術をしたL4-5の所を調べるように申告したのですが、医師は、聞き入れる事はしませんでした。 現在の症状に付いて、 >●質問1、 手術直後より、大腿部外側から、膝、特に右足の甲と,親指周辺が,火傷の直後に触れた時のような痛み>の為、触れる事が出来ません。・・・・症状の割合は、右足が10,なら、左足は7ぐらいです。 >手術前は腰部のみで大腿部から下肢には、何の症状の無い所に、この様な症状が出たのは >●どうしてでしょうか >●質問、2、 >足の裏の,筋肉のクッシンがない感じ、又,砂利道を素足で歩く感じです、その為に歩く時は、踵と>小指よりの足の裏しか着く事が出来ないので歩くのに安定性が無くふらつきます >● どうしてでしょうか   >●質問、3、 >寝る時に、体の右側を下にして,横になると症状が急激に悪化します。 >●どうしてでしょうか >●質問、4. >寝る時に、天井を見る姿勢で寝ると、太腿から、膝上,親指周辺の症状が急激に悪化します。 >●どうしてでしょうか。 >●質問5、 >、羽毛布団一枚でも足の甲、親指に触れると激痛の為布団を掛けて寝る事が出来ません、 >●どうしてでしょうか。 >●、ベッド、で寝ると,色々と症状が出て悪化する為、夜寝る時に、椅子の背が倒れる椅子で寝ると症状>が増悪しない為、一週間に4~5日は椅子で寝る日が多い。 >、以上の症状から二時間おき位に目が覚めて熟睡が出来ません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 質問6 >●以上の様な症状は、手術のリスクとして考えるべきでしょうか 質問7 >今後、我慢をしながら日々を過ごすしか無いのでしょうか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下は 神経刺激システム装置植え込みに付いて   >●、腰椎脊柱管狭窄症の椎弓形成+後方固定術中に発症した,上記症状が悪化進行している為、医師>から、神経刺激システム装置の植え込みを勧められて、 >2015年03月―神経刺激システム装置植え込みの施行を致しました。 医師の神経刺激システムの施行方法は下記の流れで施行されました。 >●、1、部分麻酔で、背中にコイルを植え込み、コイルからの信号を調整していましたが15分程度調整していましたが、足の親指周りには、なかなか届きませんでしたが。背中の傷口を閉じ、 >●、2、全身麻酔で,継続して腹部に神経刺激システム装置を埋め込みました。 >●、3、神経刺激システム装置を埋め込み直後より、腹部の張りが目立ち始めました。 >●、4、その後、病棟に戻り麻酔が切れると同時に神経刺激システム装置の調整が始まりました。 >●、5、医師が、何時間も掛けて調整したのですが、足の親指には届きませんでした。 >●、6、その後、三日程、調整をしましたが、親指には届きませんでした。 >●、7、その医師の言う事には、装置の電源を覚えればよいとの事でした。 >●、8、その後、信号が親指にとどかないまま退院となりました。 >●、9、その後、退院後、二ヶ月間医師の診察は有りませんでした。 >●、10、背中のコイルは邪魔にもなりませんが、 >腹部に入れた神経刺激システム装置は、効果の無い器具を何時までも、お腹に入れて置くと日常の生活>に非常に不便な事が多いので二ヶ月後に取り外しました。 >●、以上が植え込みから装置の取り外しまでの経過です。 下記は、神経刺激システム植え込み説明書から添付の一部です。 ●脊髄刺激療法では、なぜトライアルが必要なのですか? ●脊髄刺激療法は、個人によってその効果が大きく異なるため、本植込みを行う前にトライアルを行うことによって、患者さん自身が治療を評価することが重要です。 ●,トライアルは、本植込みに比べて比較的低侵襲な方法で行うことが可能です。 ●,トライアルで十分に効果を確認した上で患者さんの希望の元に本植込みを行うことが治療の成功につながります。 ●トライアル期間の日数は何日間くらいですか?刺激感に慣れた状態で適切に効果判定を行うため、 一週間程度の試験刺激期間を設けます。 以上が説明書から添付したものです。 以下は質問をさせて頂きます。 >●、神経刺激システム装置の植え込みの目的は,右足親指の周りに電波が行くようにするものですが、 >、自分なりに調べたところ、一番良い所はL4-5付近に植え込むのが良いかと思うのですが。 >●、質 問、1 >、医師に、術後に聞いた事ですが、L4ー5の場所は、腰椎の骨が凸凹していて,其処に入れるには骨を>、削らないと入れる事が出来ないからとの事でした。 >、11ー12の所なら削らなくても済むからと言うことで、11ー12の所に植え込みをしたと言う事でした。 >、医師は、遠回りするけれど電波は親指周辺に届くと言う事でした。 >、その後、医師が、三日間の神経刺激システム装置の調整をしましたが、信号は届きませんでした。 >、医師が、上記記載、神経刺激システム装置植え込み説明書さえ読んで、説明書通り、トライアルさえし>、ていれば,神経コイルを移動する事も出来たし、背中を二度も開く事は無かったのでは無いでしょうか、 >、お腹にしても,もし神経刺激システム装置が使用できないとなれば、一度もお腹を開く事は無かったと思います。 >、医師が、トライアルをしなかった事により、必要のない,お腹、背中を,二度までも、約長さ6センチの長さ >、を開いたり、閉じたりしたのです。 >、私が思うには、この医師は、医療ミスをしたのではなく、最初から、神経刺激システム装置の埋め込み>、方法を知らないのに、テストととして施行したのではないかと思います。 >●、如何してこの様な事が起きたのでしょうか? ・>、医師は、神経刺激システム装置を施行した後、他の所在の大学病院に移動してしまいました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >上記記載と重複するかもしれませんが、下記に付いても宜しくお願い致します ●質 問、2 ●>植え込み目的は症状の酷い親指周辺に電波を送る事ですが、 >、それには、何処に植え込みをしたら良いでしょうか。 ●質 問、3 >●背中のコイルと、腹部に神経刺激システム装置を,トライアル期間も取らずに同時に植え込みをした事>に付いて、 >、どの様に思われますか ●質 問4、 >●、植え込みと、取り外しの為に,腹部と,背中を長さ70ミリも二回も開いた事は間違で済むのでしょうか、 >如何でしょうか。 ●質 問、5 >●、私が思うには、この脳神経外科の先生方が、神経刺激システム装置の施