検索結果
微分
- 全てのカテゴリ
- 全ての質問
- 微分
問)Solve dy/dx = (10x – 1) / (4 + 3y²) 模範解答と模範途中式)∴ (4 + 3y²) dy/dx = (10x – 1) ∴ ∫ (4 + 3y²) dy = ∫ (10x – 1) dx ∴ 4y + y³ +C1 = 5x² – x +C2 (ア)(タイプ出来ませんでしたがこのCについている1,2は小さいです) ∴ 4y + y³ = 5x² – x +C (イ) ∴5x² - y³ = 4y + x – C (ウ) ∴5x² - y³ = 4y + x +A (エ) 理解出来ないのは何故 何故 イ)で C がひとつになるのですか? 最終的に C は一つにならないといけない、とは思うのですがどうやって処理するのですか? C2 - C1 は2-1だからCがひとつだけ残るのですか? エ)で何故 C が A に変わるのですか? どなたか教えて頂けますか?
- 微分
微分の問題です。詳しい途中計算・説明・結果も、宜しくお願い致します。 (問)「(x→a)」を「as x→a」と書きます.f(x)=xsin2xとおく.o(x^6)as x→0の項まで,f(x)の漸近展開を書きなさい
- 締切済み
- 数学・算数
- jdfhgs2653
- 回答数1
- 微分
U=(1/2EI)∫(0→L)M^2dx =(1/2EI)∫(0→L)(Ma-Ra*x+(w*x^2/2))^2dx (ただし、またM=Ma-Ra*x+(w*x^2/2) またE,I,Ma,Ra,wは定数とする。) ここで、∂U/∂Ra=∂U/∂M*∂M/∂Ra を求めるのですが 模範では =(1/2EI)∫(0→L)2(Ma-Ra*x+(w*x^2/2))*(-x)dxとなっています。 ここで不思議なのは、積分の中で微分していいのか、またなぜ ∂M/∂Raの答えの(-x)が 積分の中に入っているのかということです。 よろしくお願いします。
- 微分
「半径1の球に内接する直円錐でその側面積が最大になるものに対し、その高さ、底面の半径、および側面積を求めよ」 という問題で 直円錐の高さをh、底面の半径をr、母線の長さをL 側面積をSとする。 解答では S=π√4h^2ー2h^3(※√は全体にかかっています) S^2=π(4h^2ー2h^3)をhで微分となっていたのですが、なんで2乗したものを微分するのでしょうか? 別にS=π√4h^2ー2h^3をhで微分してもいいのでしょうか? S=π√4h^2ー2h^3 =π(4h^2ー2h^3)^1/2 Sをhで微分すると S’=π1/2(4h^2-2h^3)^ー1/2・(8h-6h^2) =π(4h^2-2h^3)^ー1/2・(4h-3h^2) =π・1/√4h^2ー2h^3・h(4-3h) =π・1/h√4-2h・h(4-3h) =π・4-3h/√4-2h ※√は全体にかかっています となって解答ではS^2=π(4h^2ー2h^3)をhで微分して= =2πh(4-3h)となっているのですが、 なぜ違うのでしょうか?
