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水溶液
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- この化学の疑問どうにかなりませんか???
Q1電離度の公式が謎です。 電離度a=電離している酸(塩基)の物質量/水に溶けている酸(塩基)の物質量です。 例えば酢酸の電離度を求めようとします。 これを水にいれるとまず、この入れた酢酸の物質量が水に溶けている物質量です。 そして電離しますが、イオンの物質2つに分かれますよね。 電離している酸とはこの酢酸イオンと水素イオンの物質量をたすんですか?? だとしたら、電離度1を越えててしまいます。 おかしくないですか?? Q2僕はこの前、化学反応する物質について、何mol生じたか?? とかやってきました。 そのときはまったく電離とか気にせずやってたんですが、硫酸とか言ったら水溶液指してますよね。 それなら電離しているはずなんで、それを電離とか習ってないのに 求めていたんで化学反応に電離している、していないとか考えなくてもいいんですよね??
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- 数学・算数
- hohoho0507
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- pKaとpH pHと求める
一問め ピロカルピン(Pilocarpine)はミカン科のヤボランジ(Pilocarpus jaborandi)の乾燥した葉っぱからできるアルカロイドの一種(alkaloidal drug)でムスカリン受容体を介して不特定(の器官)を苦しめる。塩化水素塩(hydrochloride salt)として得られる(利用できる)。2%のピロカルピン塩化水素の溶液が作り出す(yield)pHはどのくらいになると予想されるか?(中性、わずかに酸性(slightly acidic)、わずかに弱酸性(slightly alkaline)のどれだろうか?)その理由も説明しなさい。 2問目 Phenytoinというとても弱い酸性の薬(けいれん・発作を止める作用がある)がpKa=8.33値をもっている。pH=?のとき水溶液(aqueous solution)に溶けるだろうか?その理由も説明しなさい。 一問目と二問目はまったく別の問題です。Henderson-Hasselbalch式という公式があるところまで習いました。(計算はまだしていません)答えは計算はしなくてよくて平衡(equilibrium)がどう変化するからこの答えだと思うのようなかんじで答えなさいということでした。他の質問も見てみたのですが、理解が深まりません。 わかりやすく書いてくださると大変有難いです。
- 有機の問題
C7H8O4の化合物Aがある。Aには2個の炭素間二重結合が含まれ、臭素と容易に反応して化合物Bに変化した。Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱したところ加水分解され、化合物Cのナトリウム塩と中性の化合物Dが生じた。Cの分子量は116であり、1分子のCは加熱により容易に1分子の水を失ってEに変化した。一方、Dにナトリウムを加えても気体は発生せず、Dにフェーリング溶液を加えて加熱しても赤色沈澱は生じなかった。 Aが酸性であることとNaOHとの反応よりAはジカルボン酸のモノエステル と書いてありますが、 不飽和度が4で二重結合が2個ある。また酸だからCOOHを一個もつ。 残りの不飽和度1は、「環+OH、環+-O-、CO+OH、CO+-O-、COOH」 の4通りも可能性として考えられると思うのですが、なぜいきなりCOOHが2個と推論できるのでしょうか? よろしくお願いします。
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- 化学
- akatsugbdf
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- phの問題
こんばんは。 次のhenderson hasselbalchの式を用いてphを求める問題で質問があります。自分で検索をかけてみたのですが、他の方の質問とかぶっていたらすいません・・・。 (1)200mlのアスパラギン酸水溶液ph9.67に0.4gのNaOHの個体を加えて混ぜた。このときのphは何か。アスパラギン酸の酸解離定数をpK1=1.88、pK2=9.67、pKr=3.75として答えよ。という問題なのですが、以下のように求める方法であってるのでしょうか? NaOHは0.01molあるので[プロトン受容体]=0.2×200/1000+0.01、[プロトン供給体]=0.2×200/1000-0.01となる。henderson hasselbalchの式に入れph=9.67+log5-log3である。 (2)1mol/l酢酸10mlと1mol/l酢酸ナトリウ2mlを混合し、純粋で100mlにした溶液のphは何かという問題なのですがhenderson hasselbalchを用いるのはわかるのですが、水で薄めたということが式中で何に影響するのかがわかりません。まず濃度を求めるのでしょうか・・・? 宜しくお願いします。
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- 化学
- shortcakes
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- 硝酸について
硫酸は、いろいろ調べたところによると、98.33 %のものが普通に得られる最も高い濃度のもののようです。対して、硝酸は、「濃硝酸」として市販されているものは、70 %とか63 %程度のもののようです。しかし、ウィキペディアによると、硝酸の性質として、 密度と相: 1.4 g/cm3、液体 沸点: 121 ℃ となっており、また、今手元にありませんが、「理化学辞典」第4版(岩波)によると、沸点が83 ℃とか86 ℃くらいの液体だ、とあったと思います。ということは、100 %かそれに近い濃度の硝酸も得られるということだと思いますが、なぜ市販の濃硝酸は70 %程度なのでしょうか。濃硫酸のように100 %付近の濃硝酸というのは何か問題があるのでしょうか。たとえば、塩酸は硫酸や硝酸と違って塩化水素の水溶液ですので、塩化水素の水への溶解度の理由から、100 %の塩酸というのが存在し得ないことは分かるのですが。 ご存知の方、ご教示いただきたくお願いいたします。
- 血液実験の指針
よろしくお願いします。人血を用いた実験は二次 感染防御の観点から避けられてきていましたが, 近年その規制が緩くなったともお伺いします。要は 授業で血液凝集反応を扱うことについて,最近の 指針がどのようになっているかお教え願いたい・・・ ということです 高校の授業では,生物IIとなってからなかなか体験 させにくい膜タンパク質等の内容が目白押しとなり, 科学をやっているのやら仮学をやっているのやら 座学を強要する場面が多くなります。そこで, 日々血液を扱う検査ではなく,一度きりの授業体験 という環境では,近年の指針はどうなっていますか 紹介されているHPありましたらお教えください。 尚, 加熱滅菌処理(120℃30分)できない器具は使い捨 てにし,実験手順を他人の血液にふれない流れとし, 机は,教師側でさらし粉飽和水溶液(次亜塩素酸)で 拭く環境を想定しています。 よろしくお願いします。
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- 生物学
- Ligandable
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- 濃度の計算方法 PPM
いつもお世話になっています。分析の素人に教えてください。 ある標準品Aを50mg/50ml(アセトニトリル)---0.5ml/50ml(アセトニトリル)---1ml/100ml(水) 最後は水で定溶します。これが0.1 μg/ml サンプルは105mg×有効成分Aが 20%のものを1000mlの水の中に入れます。これを混ぜてLCで分析します。 105mg×20%/1000ml(水)=21μg/ml 一点の検量線ですが直線性があるとすれば STのピークが450でspのピークが350とすれば 350÷450×0.1=0.0778μg/mlで水溶液なので比重が1とすれば 0.0778ppmと考えてよろしいでしょうか? またこのときサンプルの量を105mgではなく110mg取った場合でSTとSPのピークが同じだとしたら同じ0.0778ppmでいいのでしょうか? それともサンプル量も計算するのでしょうか? もしサンプル量も計算するのであれば計算方法を教えていただきたいのですがどうかよろしくお願いします。 この時の
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- 化学
- bodybody1098
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- マンガンイオン(2)の色について(大学受験)
マンガンイオンを使った酸化還元反応で、 マンガンイオンは酸性の水溶液に入ると以下のような反応になります。 MnO4-(マンガン酸イオン)+8H++5e-→Mn2+(マンガンイオン)+4H2O そのときのマンガンイオンの色について質問です。 マンガン酸イオン→赤紫色 マンガンイオン→ほとんど無色 と習いました。 ですが、H2Sと Mn2+(マンガンイオン)が反応すると、MnSの沈殿が生成し、その色はピンクとあります。 そしてこれはMn2+の色だと習った記憶があります。 これは矛盾しないでしょうか。 それともマンガンイオン→ほとんど無色 とあるのは’ほとんど’なので、本当はピンク色っぽいということなのでしょうか。 それともMnSがピンクになるのはMn2+の色のせいではないのでしょうか。私の勉強不足なのですが質問する人がいないため、困っています。どなたかご存知の方がいらっしゃれば、教えていただきたいと思います。また説明不足の点があれば補足させていただきますので宜しくお願いいたします。
- 大学生用の参考書
以下の内容を独学で勉強できる参考書があったら教えてください。 周期性:原子番号,原子量,同位体、原子の電子配置、電子の量子化と軌道 、化学結合 、結合の生成と軌道の結合 、 共有結合 、軌道の混成による効果的結合の生成 、結合電子の偏り、水素結合と水分子の特殊性 、 二重結合と三重結合 、σ結合とπ結合 、 材料-1 分子の結合と性質の関係 、材料-2 天然高分子と合成高分子 、材料-3 新炭素材料:フラーレンとカーボンナノチューブ 、材料の構造 構造の決定と測定器:XRD,MS,NMR,STM,etc 、イオン結合-1 酸化物とその構造 、イオン結合-2 酸化物の電子的性質 イオン結合-3 、酸化物の光学的性質 、発光と色 発光と光吸収のメカニズム 酸化と還元 イオン化エネルギーと電子親和力 、電気化学-1 、電極反応と電池(酸化と還元) 電気化学-2 、燃料電池 、酸と塩基 、水溶液の性質 、化学熱力学-1 エンタルピーとエントロピー 、化学熱力学-2 自由エネルギーと化学平衡 、反応速度 反応速度と活性化エネルギー 、化学物質の取り扱い 、 化学物質の毒性と可燃性
- 酸化還元の化学反応式
こんにちは。 家庭教師先の生徒(高1)のレポート課題に詰まってしまいました。 酸化還元反応の実験レポートで, A:でんぷん+ヨウ化カリウム水溶液 B:でんぷん+ヨウ素溶液 をつくり,それぞれ他の試薬を入れて変化をみて,化学反応式を作ります。 ここで濃硝酸(だったと思います…)を入れたとき,生徒の記録には A:溶液が青くなった B:色がうすくなり,青い沈殿があった と書いてありました。 以下が質問です。 まずAの化学反応式は HNO3+H(+)+e(-) → NO2+H2O …(1) 2I(-) → I2+2e(-) …(2) (1)×2+(2)に2K(+)を加えて 2HNO3+2H(+)+2KI → 2NO2+2H2O+I2+2K(+) としたのですが,左辺のH(+)をどのように処理したらいいのかわかりません。 酸性下という条件もなさそうなので,SO4ではないし…。H2Oでしょうか? 考え方を教えて下さい。 次にBの反応なのですが, 青色ということはI2が存在しているのでしょうが,沈殿するわけがわかりません。 HNO3とI2が反応してHIが出来ても,HIって無色だし,沈殿するんでしょうか? 反応機構を教えて下さい。 以上2点です。よろしくお願いします。 ちなみに化学はセンター試験レベルまで勉強しました。
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- 化学
- richu_richu
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- 過酸化水素水の分解
27℃、1atmである濃度の過酸化水素水Aと触媒の水溶液Bをそれぞれ50mlずつ混合したときに発生する酸素の体積を時間を追って測定した。混合してからt分後には14ml、さらに時間が経過し、完全に分解したときには60mlの酸素量が観察された。なお、発生した酸素の水への溶解は無視できるとする。 (1) 混合する前の溶液Aの過酸化水素の濃度はいくらか?mol/lで示せ。答えは有効数字2ケタで求めよ。 とありました。 反応式は 2H_2O_2 → 2H_2O + O_2 より、酸素に対して2倍のモル量が用いらるという関係から (60 / 1000)×2÷22.4に1000/50をかけた値としたら不正解で、 答えは (60 / 1000)×2×(1/22.4)×(273/300)=4.8×10^-3mol 4.8×10^-3÷ 50×10^-3 =9.75×10^2mol/l となっていました。 この273K/300Kの項がかけられているのがなぜかわかりません。 初めから終わりまで同じコンディションで実験していたことやそれこそ0℃と比べると高温なのにどうして分母に27℃での条件式が入っているのかも理解に苦しんでいます。 ご指導お願い申し上げます。
- A7075の硬質アルマイトの仕上がりについて
はじめまして、どうかご教授下さい A7075の自社加工品を硬質アルマイト処理に外注しているのですが 下記症状で困っています ?小さな黒い斑点の様な(サビ?)ものが群生して表面に存在する事がある ?白い帯状(雲状?)のクモリの様なものが存在する場合がある 水性切削油を使用しており、現在、自社出荷時には水洗・乾燥後、防錆油を 塗布した上でビニルで一品ずつ包んで発送しております。 以前は塩化メチレン洗浄で出荷していましたが、現在上記の方法に変えております。 先日も黒い斑点の群生でロット不良を起こしたので解決策を迫られています。 メッキ業者に赴いて立会い確認したのですが、その時の製品は正常に仕上がりました。 原因が追い込めず悩んでいます、どうかよろしくお願いします。 質問投稿後、社内で調査を進めた結果を参考までに追記します。 黒いブツブツ(腐食)の最も大きな根本要因は、メッキ工程ではなく 水溶性切削油を電解液とした固定治具(S50C)と被切削物(A7075)間の 電食効果に起因する事が判明しました。 メッキ工程において、それらを増長させる環境要因は発見しましたが、どうも根本要因ではなかった模様です。 発生は某社製アルミ専用水溶性切削油を使用した時に顕著に現れ、加工終了した時点で すでに黒い斑点や帯が発見されます。 オフライン実験で浸漬実験した結果、ものの10数分で白い泡状の付着物が 発生し、その下に濃灰色の変色領域が多々発生、再現しました。 社内で使用している別のアルミ専用水溶性切削油では同条件でも一切発生しません。 とりあえず、電食作用を抑制するために治具及び固定ボルトに亜鉛膜(黄色亜鉛メッキ)を施す事で 加工中の変色は無くなりました。 ただ、同一条件において同じA7075でもロットによっては変色するものと全く変色しないものが ありますので現在、材料等の成分解析中です。 あらためて感じましたが、電食恐るべしですね 皆様の参考になればと思います。 今は洗浄過程における腐食症状の解決にむけて取り組んでいます。
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- メッキ
- noname#230358
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- 昆布からヨウ素抽出実験について2つ質問
(1)私の実験方法は分液ロートを使う方法で、昆布を焼いた後は水を加え、火で3分沸騰させました。 (2)その後、その水溶液(?)をろ過し、ろ液をつくりまいした。 (3)そこに、3M硫酸と過酸化水素水を加え、よく混ぜ合わせました。 (4)この溶液が冷えたのを確認した後、四塩化炭素を加えました。 (5)これを分液ロートに移し、よく振りました。 という実験なのですが、(3)で硫酸と過酸化水素水をまぜたのは「硫酸で酸性にした過酸化水素水は、他の物質を酸化する働きがあります。ヨウ化ナトリウムのような物質を酸化するのです。酸化するとヨウ素が生じるから」という理由であっていますか?どうも信憑性が乏しくて不安です。もし正しいなら疑問なのですが、灰を水に溶かした時点で、それでもう昆布からヨウ素は抽出されているのではないのですか? もうひとつの質問が、(4)で四塩化炭素を用いましたが、なかった場合代用薬品として何をもちいればいいでしょう? 以上ふたつの質問に答えてもらえると嬉しいです。
- 理科 アンモニアについて教えてください
ある年の北海道の高校入試の問題なのですが しぼませておいたポリエチレンの袋と BTB溶液で緑色にした水の入った三角フラスコをつないだ実験装置に ガラス管とゴムチューブをつなぎ ゴムチューブに注射器をとりつけ、注射器から気体を押し出して、三角フラスコ内の水の色と ポリエチレンの袋のふくらみの反応をみる実験です。 今回注射器にはアンモニアを入れます。 アンモニアを注射器に入れて気体を押し出したところ、フラスコ内の水の色は青色に変化し ポリエチレンの袋のふくらみには変化がありませんでした。 このような結果になったのはアンモニアがどのような性質を持っているからですか? というのが問題なのですが、 答えは、水溶液がアルカリ性で水によく溶けやすい性質 です。 アルカリ性というのは、BTB溶液が青色の反応を示したからというのは、私も分かります。 ですが、ポリエチレンの袋のふくらみに変化がなかったのと、水に溶けやすいという性質と 結びつく理由がよく分かりません。。。 分かる方は教えてください_(_^_)_
- 化学単位計算の疑問
ある化学のテキストに、次のような問題がありました。 「0.08mol/lの塩酸100mlに0.04mol/lの水酸化ナトリウム100mlを混合した場合のpHは、次のうちどれか。ただし、水溶液は完全に解離しているものとし、log2.0=0.30とする。」 その解説文中の途中なのですが、次のような説明がありました。 「1lあたりのmol数を………………0.1lでは、0.08(mol/l)×0.1(l)=0.008molのH+が生じていることになります………………………………… 溶液中には、0.008-0.004=0.004mol の水素イオンが残ることにな ります。 混合後の溶液は200ml=0.2lとなるので、この0.004molを1lあたりの数値に換算すると、『0.004×1(l)/0.2(l)= 0.02mol/l(=2×10-2mol/l)』となります。」 というものです。 この『 』のところの計算における単位がおかしいように思えるのです。 計算では、mol×l/l =molとなるはずだと思うのですが、答えは、mol/l にあっているのがおかしいと思うのです。 化学には今1つ自信がないので、結論が出せません。 精通された方のご意見をよろしくお願いいたします。
- 60°V溝加工
現在、60°のV溝加工をしているのですが、工具の先端部がすぐに欠けてしまいます。加工条件が悪いと思うのですが、経験のある方のご意見をお伺いしたいと思い投稿しました。 以下に加工内容の概略を記載します。 *加工ワーク材質 SS400 *加工内容 60°のV溝 深さ0.8程度 (山の頂点の幅が1になります。) 溝長さが30で1mm間隔で400箇所ほどあります。(ギザギザになる) *加工機械 横中ぐり盤 BT50 最高回転数 8000 *工具 超硬コーティングあり φ8エンドミル2刃 先端径0.3以下 *試した加工条件 (実加工径φ1として)(工具カタログの加工条件を参考) V=17程度(S5500)一刃当りの送り 0.035程度(F390) 深さ切り込み0.2ずつ V溝の加工経験がほとんどないため困っております。 小さなことでも構いませんでアドバイスをいただけるとありがたいです。 何卒よろしくお願い致します。 *水溶性切削液を使用しています。 回転数が上がらないのがネックなようです・・・。 切り込みも百分台にして。 コツコツやるしかないのか・・・。 夜間運転で急場をしのぎます。
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- マシニングセンター
- noname#230358
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- アクリルの穴加工条件
こんにちは。 アクリルの穴加工条件について質問があります。 BT40のマシニングセンタでアクリルの穴加工を行っています。 径はφ1.5~φ8で20種類くらいあり、 工具はバラバラでNACHI、ATOM、ミスミなどを使用していますが、 全て超硬を使用しています。 樹脂ということもあり、現在でもかなり上げていると思うのですが、 代表的な条件例は下記のような感じです。 φ2 S:12000 F:1500 ステップ:4mm φ6 S:10000 F:1500 ステップ:9mm 加工深さ:25mm貫通 穴径公差は大体±0.05程度です。 また最大回転数は15000、現在は水溶性切削液をかけてます。 まだ上げられそうな気がするので、 試してみたいのですが、一般的にどの程度の条件か教えてほしいです。 ノンステップの加工も可能でしょうか? はたまた上げ過ぎなので、抑えたほうが良いでしょうか? 穴加工数が多いので、1秒でも加工時間を短縮したい次第です。 樹脂の加工条件はカタログにほとんど載ってなく、 載っていてもあまり参考にならないので、 こちらで質問しました。 よろしくお願いします。
- 締切済み
- マシニングセンター
- noname#230358
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- デンプンのアルコール発酵でのCO2を使った中和滴定
ネットで探したのですが、答えしかわからず。途中経過が導き出せずにいます。問題は北海道大学2012年入試の化学の問題です。デンプンの加水分解で1.1倍のグルコースができることや、NaOHとNa2CO3の2段階中和は定期王して計算しているのですが、解答と合いません。解答は、11.8mL らしいですが、どうしても導き出せません。お時間のある方で、解答できる方、よろしくお願いします。 アルコール発酵により1分子のグルコースから2分子のエタノールと2分子の二酸化炭素が生じる。デンプン20.0gを加水分解して得られたグルコースを完全にアルコール発酵させ、発生した二酸化炭素を2.00 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液300mLに通じ、すべての二酸化炭素を吸収させた。この溶液を15.0mL取り、フェノールフタレイン数滴を加えた後、1.50 mol/L塩酸を滴下した。溶液が無色になるまでに要した塩酸の量は何mLか、有効数字3桁で答えよ。ただし、二酸化炭素の吸収過程における溶液の体積は変化しないものとする。 以上です。宜しくお願いします。
- 化学の問題について
次のA~Cの反応熱を用いて、水酸化カリウムの水への溶解熱を求めるといくらになるか。最も適当な数値を選べ。 A:塩化水素1molを含む希塩酸に、水酸化カリウム1molを含む希薄水溶液を加えて反応させた時の反応熱 56kj B:硫酸1molを水に加えて希硫酸とし、それに固体の水酸化カリウムを加えてちょうど中和させたときの合計の反応熱 323kj C:硫酸の水への溶解熱 95kj/mol 答えは58 ……だそうですが解説を読んでも分かりません。 A,B,Cそれぞれの化学反応式は作れました。 KOH+aq=KOHaq+Qkj・・・・・(1) A:HClaq+KOHaq=KClaq+H2O+56kj・・・・・・(2) B:H2SO4+aq+2KOH+aq=K2SO4aq+2H2O+323kj・・・・・・・(3) C:H2SO4+aq=H2SO4+95kj・・・・・・・・(4) しかし、このあとに解説に書かれている ”Aは強酸と強塩基の中和熱であるから、(2)式は H2SO4aq+2KOHaq=K2SO4aq+2H2O+(56×2)kj と書き直せる。” がよくわかりません。 ここの部分の解説をお願いします。
- ポリフェノール測定(フォーリンチオカルト法)
ポリフェノール測定(フォーリンチオカルト法)で 教えていただきたいことがあります。 ある論文の方法に則り、96穴プレートを用いて ポリフェノール測定を行っています。 乾燥サンプル200mgを20mLの水で抽出しました。 この水抽出サンプル10uLに蒸留水60uLを加え、 2倍希釈したフォーリンチオカルト試薬を75uL加え、 5分静置後、2%炭酸ナトリウム水溶液75uLを加え一定時間静置後に 吸光度測定、というものです。 検量線を没食子酸で作成しました。(0~200ug/mL) これで検量線を引くと、切片が0からずれてしまったのですが、 切片を0にした状態で引いた方がよろしいでしょうか? (そのまま引くとR2=0.99、切片0にするとR2=0.98ほどになります) また、検量線からサンプル液中のポリフェノール濃度(ug/mL)は 出せるのですが、これを乾燥サンプル1gあたりの値を算出したいです。 どのような計算式になるのでしょうか? 早目に出したいデータなのですが、本を見てもさっぱりで 担当教授や先輩方も出張、就活が重なっており聞くことができません。 どうぞお力をお貸しください。
