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水溶液

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  • 物理化学 反応次数と速度定数を求める問題

    1Lに22.9gのシアン酸アンモニウムを含む水溶液を65℃に保ったところ、下表の速度で尿素を生じた。反応次数と速度定数を求めよ。 時間 min 0 0  50   65  150 尿素濃度 g/L 0 7.0 12.1 13.5 17.7 この問題の答えがなくてあっているのかわからないので、解説と答えをよろしくお願いします。 ちなみに、自力でやって反応次数は1、速度定数はK=-4.39×10^-3がでました。 あと、このタイプの問題で使う公式って反応前の濃度しかつかえないのでしょうか。 どうやってやったらよいかわからず反応後の濃度を使って計算してしまいましたが、これでようのでしょうか。グラフは右上がりの直線になってしまいました。

  • 電気分解の反応式・・・!

    化学で困ってます! 例えば、NaCl水溶液に陽極、陰極共に炭素の極板がある。 陰極・・・2H2O+2e-→H2+2OH- 陽極・・・2Cl-→Cl-+2e-となりますが、このとき、両極の炭素は無視していんですか? イオン反応式を書く上で規則みたいなもの(電気分解による生成物の表)で陰極についてはCu2+、Ag+があるときはそれについて書き、Cu2+、Ag+がないときはH2Oについて書く。 そして、Na+、Al3+があったらそれについて書く。でも上記の陰極・・・2H2O+2e-→H2+2OH-はNa+についてではないんです。。 よくわかんないです。 わかる方、ぜひこの私にお教えてください!お願いします!

  • 電気分解

    電気分解についての質問です。 ホフマン電解装置によって塩化ナトリウム水溶液の電気分解(DC0.1A)を行ったのですが、この結果について幾つか質問させてください。 (1)陰極では水素が発生しますが、その体積の実測値をA、流れた電気量と大気圧、飽和水蒸気圧から計算で求めた体積の理論値をBとすると、AとBのどちらが大きくなる(傾向にある)と考えられますか? また、その理由もお願いします。 (2)陽極の塩素がきわめて少ないのは水に溶けてしまうからですか? それとも他に理由があるのでしょうか? どちらかでもいいので答えていただけると幸いです。 よろしくお願いします。

    • Zol312
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  • MTTアッセイについて教えてください

    現在癌細胞に対する抗癌剤の感受性をMTTアッセイを使用して調べようとしています。 まずは細胞の検量線の作成を行おうと思っているところですが、2つ質問させてください。 (1)MTTで生成されるformazanは非水溶性ですが、私の所属している研究室では、MTTを加えた後4時間後にisopropanol+HClを培養液に加えてpipettingを行い吸光度測定を行っています。文献的にはDMSOを使用するものが多いと思いますが、この方法でも良いのでしょうか? (2)抗ガン剤投与後の細胞塊(マリモ状)のviabilityを調べるのが目的の場合、MTT試薬を加える前にpipettingやあるいはトリプシンを用いて機械的、あるいは化学的に細胞をばらばらにするべきでしょうか?

  • 電気分解で炭素電極に銅メッキ

    先日、高校で硫酸銅水溶液に鉛筆の芯を陽極・陰極に用いて400mAで電気分解を行い、陰極側に銅メッキをする実験を行いました。 この際、実験自体は成功して見事に銅メッキをすることが出来たのですが、どうしても解らない事があります。 それは陽極の鉛筆の芯が時間の経過と共に溶け出して(?)質量が減少してしまい、最後には細くなって折れてしまったことです。 陽極でこのようなことが起こると言うことは鉛筆の芯の炭素が何らかの反応を起こしているのでしょうか? 先生に聞いても明確な回答が得られなかったため、どうか皆様のご意見をよろしくお願いします。

  • 亜鉛メッキのクロメート処理と硬質クロームメッキ

    (1)亜鉛メッキは基本的には亜鉛メッキが溶液中で溶解し、これによってニクロム酸が還元される。そして三価クロムの水溶液になり、それが亜鉛メッキ表面に沈着し、クロメート皮膜ができる。 しかしクロメート皮膜はもっと複雑だようです。(水酸化クロムのみではなく、・・・。) 皮膜に含有している可能性がある成分・種類を教えてください。(現在問題になっている6価クロム)またメカニズムも教えて下さい。 (2)硬質クロームメッキについて、まったくメカニズムがわかりません。硬質クロームメッキは硬度が非常に高い(ビッカーズ試験にて800HV以上ある)。これ性能と同等な電気メッキってあるのですか?  硬質クロームメッキは6価クロムは含まれていませんよね?(金属クロムですよね)←自信ありません 以上色々教えて下さい。

  • 問題が解けません。教えてください;

    2日がかりで問題にとりかかってるわけなんですが、まったくわかりません。 先生にきこうかとおもえば、たまたま出張 クラスはかなり少ないので全員わからないというじょうたい しかも、明日までにやらないと大変なことに。 自分でやらなければいけないことはわかっていますが、本当に手も足もでないので、教えてくださるとありがたいです;; (原子量 H=1.0 C=12 N=14 O=16 Na=23 Cl=35.5) ・オレイン酸C17H33COOHのグリセリンエステルを、水酸化ナトリウム水溶液でけん化するときの反応式をかけ。 また、オレイン酸のグリセリンエステル10gから計算上何gのセッケンが生成するか (ちなみに答えは10gらしいです) 反応式のほうがやばいので、本当におねがいします><

  • ヘキサシアノクロムの再結晶

    先日、研究で使うため、ヘキサシアノクロムのカリウム塩を合成いたしました。 あとは不純物をとりのぞいて、よりきれいなヘキサシアノクロムカリウム塩を得たいと考えています。 最初は高温の飽和水溶液を作り、それをろ過し、ろ液を冷却することできれいな結晶を得ようと考えました。 しかしヘキサシアノクロムは高温で水酸化クロムに変化してしまうので、この方法を使うのも少し怖く、ここに質問させていただきました。 ヘキサシアノクロムを再結晶して、純度の高いものを得るいい方法をご存知の方がいらっしゃったら、どうか教えていただきたいと思います。 ちなみに不純物で考えられるのは水酸化クロムや、シアン化カリウムなどです。 どうぞよろしくお願いいたします。

  • 水には電気が流れる?流れない?

    基本的な質問ですが、よろしくお願い致します。 中学の理科では水の電気分解はうすいNaOH水溶液で実験します。 これは、純水だとイオンが存在しない(非常に少ない)ため、 電流が流れないからですよね。 しかし、水に濡れた手で電気製品やコンセントを触ると感電します。 そこで、質問です。 「水は電気が流れるのですか?流れないのですか?」 手に付いている水は純水でなく、イオンが存在しているから 流れるのではないかと考えています。 この考え方で合っていますか? また、合っているとしたら、手に付いている水(水道水)の イオン濃度はどの程度でどのくらい電流を流すのでしょうか? 以上、よろしくお願い致します。

    • yuji69
    • 回答数4
  • 銅イオンの還元

    二価の銅イオンがアスコルビン酸(ビタミンC)によって還元されて一価の銅イオン になるという文章を読みました。 硫酸銅水溶液の電気分解では二価の銅イオンが還元されて金属銅を析出しますが、 アスコルビン酸による還元で、生成した一価の銅イオンがさらに還元されて金属銅が生成することはないのでしょうか? 一価の銅イオンの安定性についても興味があります。 すぐに酸化されて二価の銅イオンに戻ってしまうものなのでしょうか? 私が素朴に感じた疑問ですので化学的におかしな事を言っているかもしれませんが 解る方は教えてください。

    • nm0414
    • 回答数1
  • 希釈熱と溶解熱

     添付のエンタルピー対濃度表によりますと、20Cの0.2 mol比の塩酸水溶液と20Cの水を1:1に混合し等温変化とします、溶解熱としておよそ200kcal/molになります。 一方で、下記の25Cの希釈熱の表から、0.2molから0.1molへの希釈は1800cal/molくらいになります。添付のエンタルピー対濃度表から希釈熱を計算することは可能でしょうか?ご回答よろしくお願いいたします。  25Cの塩酸の無限希釈時の希釈熱(溶解熱と呼ぶ?)は17880cal/molとのことです。 25C mol ratio x(HCl) cal/mol-HCl 0.500 10894 0.265 4746 0.213 3678 0.153 2446 0.139 2200 0.126 1959 0.112 1724 0.097 1497 0.091 1395 0.083 1270

    • sttak
    • 回答数1
  • 臭化エチルについて

    臭化エチルを生成させるためH2SO4とKBrを用いて化学反応式 C2H5OH +KBr+H2SO4 → C2H5Br +KHSO4+H2O となるような実験を行ったのですが、操作法 (1) エタノールに濃硫酸を少量ずつ冷やしながら加え、その後水を少量ずつ加える。次にKBrを加える。 (2) (1)の溶液をリービッヒ冷却器を用いて蒸留する。蒸留により得られた物質は水の入ったビーカーに入るようにし、氷水で冷やす。 (3) (2)の溶液で二層に分かれた上層の液のpHを調べる。その二層の液を分液漏斗に移し、下層のC2H5Brをとり、Na2CO3水溶液を加え、再び分液漏斗に戻す。よく振った後、放置し、液が二層に分かれたら、再び下層のC2H5Brをとりだす。 (4) 水を加えて、分液漏斗に戻す。よく振った後、放置し、液が二層に分かれたら、再び下層のC2H5Brをとりだす。 (5) 無水MgSO4を加え、時々振り混ぜながら、放置する。数分後、ろ過してC2H5Brをとりだす。収率を計算する。 の中でいくつか分からない点があるので、教えてください。 ○ (1)で水を加えるのはなぜでしょうか? ○ (2)で蒸留により得られた物質を水の入ったビーカーにいれるのはなぜでしょうか? ○ (3)で上層のpHは0となり、おそらく副生成物のエチルエーテルとKHSO4によるものだと考えられるが、とりだしたC2H5BrにNa2CO3や水、MgSO4を加えていき、抽出するのはなぜでしょうか?化学反応が起きているのでしょうか? ○ 正確に実験を行った場合、(5)で収率が低くなってしまう原因として考えられるのは何でしょうか? 回答よろしくお願いします。このテーマに関連する本などを教えていただけるだけでも助かります。

    • 1n3g5t
    • 回答数1
  • ドライクリーニングに満足してますか?

    会社ではいた黒いスカートに正体不明の白い汚れが付いてしまいました。見た目は「修正液」の薄いのの様な感じですがとにかく水溶性のものではありません。未だに何かは分からない。で,クリーニング屋さんに出したのですがあんまり落ちてない!個人のお店ではなくチェーン店のクリーニング屋さんなので十把一絡なのでしょうが「折角クリーニングしたんだから”シミ・汚れ抜き”の追加料金を出さなくともこれくらいは落ちてて欲しいよなー」って思う事多いんです。汗などは水洗いしないとドライクリーニングでは落ちませんよね。でも,ドライクリーニングってどのくらい汚れが落ちてるんでしょう?また,追加料金を払わなくとも落ちてて当然の汚れってどの辺までを言うのでしょうかねえ?漠然としてますが…。みなさん満足してますか?

  • 在庫切れの本をうまく手に入れられないか

     とても読みたい本が複数あります。  しかし、Amazonなどの主だったWeb上書店でいずれも在庫切れになっていました。それほど古い本ではないので、版を重ねてないだけで、絶版になってはないと思います(・・・在庫切れ=絶版なのでしょうか??)。  このような本をうまく手に入れるには、どうすれば良いでしょうか。単純に近くの書店に注文すれば時期に届くものなのでしょうか。それとも、古書店めぐりをするしかないでしょうか。古書の検索サービスや、本探しのサービスなどがあれば最高なのですが。。。便利な情報をお持ちの方、どうかお教えください。 ちなみに、私が現在欲しいと思っている本は 「上等舶来・ふらんすモノ語り 」(普通の文庫本) 「非水溶液の電気化学」(専門書) です。 さらも他にも英語の専門書もあります 探し疲れて、諦めかけています・・・。 よろしくお願い致します。

    • mizmo
    • 回答数7
  • 電気分解で発生する気体について

    表題の通りなのですが、 例えば、NaCl水溶液を電気分解するとき、 高校では確か、H2とCl2が発生するということを学びます。 しかし、大学でネルンストの式を勉強して思ったのですが、 Cl2 + 2e- = 2Cl- E = 1.36 - 0.059log[Cl-] vs NHE O2 + 4H+ + 4e- = 2H2O E = 1.23 + 0.059log[H+] vs NHE ですので、どちらの反応が進むかは塩化物イオン濃度とpHに依存すると考えられます。 たとえば、[Cl-] = 0.5 M,pH=7のときは、 E(Cl) = 1.38, E(O) = 0.817 ですので、この電極に、1.3 V vs NHE の電圧をかけたときは、 塩素発生ではなく、酸素発生の反応が進行すると考えていいのでしょうか? また、1.5 Vとかかけたときには塩素発生も酸素発生も両方なのでしょうか? あるいは、片方だけなのでしょうか? 教えてください。よろしくお願いします。

  • 吸着におけるpH依存性の実験方法について

    現在、固体サンプルを用いて、水中溶存フェノールの吸着を行っており、紫外可視分光光度計を用いて、吸光度を測定することによって、吸着評価を行っています。 吸着のpH依存性を検討することになり、サンプル溶液のpHをそれぞれ3~11に調整して、吸着実験を検討します。 その際に、検量線溶液をどのように調製すればいいのか分からず、困っています。 そこで、質問させていただきたいのですが、サンプル溶液のpHを変化させた場合、以下の(1)、(2)のどちらを検量線溶液として用いるべきなのでしょうか?また、(1)、(2)どちらも間違っているのでしょうか? (1)検量線溶液のpHもそれぞれ3~11に調整する。 (2)検量線溶液にはpH調整溶液を加えずに、フェノール水溶液のみで検量線を作製する。 どなたかご教授お願いします。

    • mjamjaa
    • 回答数1
  • Fe^3+溶液中に含まれるFe^2+の濃度

    Fe^3+溶液として、硫酸鉄(III)n水和物の水溶液を使って、還元をさせてFe^3+中に含まれるFe^2+の濃度を調べることをしています。 Fe^2+を確認するために、Fe^3+溶液(還元されたFe^2+を含む)に1,10-フェナントロリン(0.2%)を加え、錯体を作ってから吸光光度計(波長400~700)で測定をしています。 テキストによると、500nm付近に吸収波長のピークが得られるのですが、ピークが現れませんでした。 テキストには、Fe^2+が存在していれば赤色の錯体が得られると書いてあり、自分の溶液もフェナントロリンを加えると赤くなります。 なぜこういう現象になるのか教えてください。 追加ですが、調製したFe^3+溶液中にFe^2+が含まれていることはありうるのでしょうか?こちらもお願いします。

    • acapela
    • 回答数5
  • 大学受験化学で質問

    ・「硫酸銅(II)の水溶液は酸性を示す」 とあるのですがわからない、中性になると思うので、なぜなのでしょうか? ・ビーカー中の希硫酸に亜鉛板と銅板を離して浸すと、亜鉛板の表面から水素が発生するが、「両板を接触させると、亜鉛板の表面から水素の発生は著しく減り、銅板の表面から水素が発生するようになる。」 「」部がまったく私にはわかりません。どういうことがおこってるのでしょうか? ・銅の電解精錬でイオン化傾向の小さい金などが「陽極泥」となる。 とあるのですが金などは陰極で反応し陰極で沈殿するのではないのでしょうか? ・「水分子は水素イオンを他の物質から受け取ると塩基として働く。」 とあるのですが例えば塩化水素HCLを受け取るとしたら酸として働くと思うので「」部は間違いと思ってしまうのです。どう違うのか教えてください。

  • (1)ケイ酸は弱酸で、炭酸よりも弱いのに、何故

    (1)ケイ酸は弱酸で、炭酸よりも弱いのに、何故 SiO2 + Na2CO3 → Na2SiO3 + CO2 (ソーダガラスの製法1) という反応が起こるのかわかりません。 SiO2 + 2NaOH → Na2SiO3 + H2O (ソーダガラスの製法2) の反応ならわかります。H2Oは極めて弱い酸ですから、弱酸の遊離が起こります。 でも1の反応は、強酸が遊離してませんか? 塩化ナトリウム(強酸塩)と二酸化炭素(弱酸になる)は何の反応も起こさないように、 炭酸ナトリウム(相対的強酸塩)と二酸化ケイ素(相対的弱酸になる)も反応しないのでは? (2)ケイ酸ナトリウム水溶液(水ガラス)に塩酸を加えると弱酸であるケイ酸が遊離するのに、 ケイ酸ナトリウム(ガラス)に塩酸を加えても弱酸の遊離が起きないのは何故ですか? 石灰石CaCO3(弱酸塩)に塩酸(強酸)を加えると弱酸の遊離は起こるから、電離していないことが理由じゃないですよね。

    • noname#209550
    • 回答数3
  • 化学の酸化還元反応に関する問題についての質問です。

    SO2の水溶液30mLに1.0×10^3(mol/L)ヨウ素溶液を加えたところ、はじめは滴下したヨウ素の色が消えたが、x(mL)加えたところでヨウ素の色が残るようになった。また、このときのpHは3.0であった。xの値を有効数字2桁で求めよ。 という問題です。 まず、酸化還元のイオン反応式の I2+SO2+2H2O→(4H+)+(2I-)+(SO4^2-)を考え、I2が1mol反応し、H+が4mol生成することを利用してxを求める、ということは理解しました。 ここで、加えたヨウ素をx(mL)とすると、 4×1.0×10^(-3)×x=1.0×10^(-3)×(30+x)になると解答に書いてあります。 ただ、イオン反応式を利用した酸化還元の問題では、解答の30+xの部分が、ただの30になることが多いです。ここではなぜ、「30+x」にするのでしょうか?

    • noname#245962
    • 回答数1