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水溶液
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- 化学電池作成について
今中3で理科の授業で化学電池を作成しています。 出来るだけ電池の起電力をあげたいと考えているのですが簡単にできるやり方で起電力の高い化学電池の作り方などを教えて頂きたいです。 塩酸水溶液の中に異なる金属板(マグネシウムと銅)をいれた電池は既に作成済みです。 イオン化傾向の高い金属は先ほど使ったマグネシウムから銅までが限界でそれ以上またはそれ以下の金属は使えないとのことです。 少々説明がわかりにくいかもしれませんが教えて頂きたいです。
- 蒸留時にリン酸を入れるのは何故ですか?
仕事で水蒸気蒸留をすることになりました。 フラスコにリン酸と試験物を入れ水蒸気蒸留するのですが、 リン酸を加える理由がわからないので教えてください。 周りに詳しい方がいないので困っています。 リービッヒ冷却管で冷却して、 受器には1Nの水酸化ナトリウム水溶液とn-ペンタンが入っています。 よろしくお願いします。 もうひとつ、リービッヒ冷却管はどうやって洗うのでしょうか?ペンタンで流すだけいい。と言われたのですが、汚れが落ちていない気がしています。 よろしくお願いします。
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- 化学
- takutaku02
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- アミノ酸の滴定とpKa
以下の問題が解けなく、困ってます。 添付したシステインの塩酸水溶液にNaOHを添加して得られるシステインの滴定曲線についての問題です。 グラフ上の2,4,6はシステインに存在する解離基のpKaです (1)1,3,5,7におけるシステインの分子の荷電状態を説明せよ (2)平均の正味の電荷が+1,-2の点を選べ (3)グラフからシステインの等電点を求めよ。 2がカルボキシル基のpKaで,4がS-H基、6がNH2のpKaであっていますか? また、どうしてこのpKaの差が生じるのでしょうか?
- 凝固点降下について
大学の熱力学を復習していて、凝固点降下について考えてました。 ご教授願えれば幸いです。 合金の状態図を見ていると、溶質を添加していくと融点が上昇するものと降下するものがあります。 しかし、水溶液などでは、融点(凝固点)は、下がるものが一般的であると思います。 これはどうしてなのでしょうか? また、凝固点降下を定式化していった際に、どうして「降下」になって「上昇」は出てこないのでしょうか?(溶解のエンタルピーの温度依存性を考えないため??)
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- 物理学
- kitoko2005
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- 水酸化アンモニウムとアンモニアについて
推理小説ネタなのですが、水酸化アンモニウムとアンモニアの関係についてお教えください。 1.被害者の血液から「水酸化アンモニウム」が検出された。 2.被害者は「アンモニア水」を注射された可能性がある。 というくだりがあるのですが、「水酸化アンモニウム」は早い話「アンモニア水(アンモニア水溶液)」のことですよね? 例えばなんですが、アンモニア(液体アンモニア)を注射され、これが血中の水分と反応して「水酸化アンモニウム」が生成され検出された、とも考えられるでしょうか。 妙な質問ですが、どなたかお教えください。よろしくお願い致します。
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- 化学
- tamboo-noba
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- アルギン酸の濃度と粘度
同じ内容の質問をしているかもしれないのですが、若干内容が異なるので2つに分けて質問させていただきました。申し訳ありません。 アルギン酸ナトリウム水溶液を用いて、ある決まった粘度の溶液を作ることは、粘度計を用いずに可能でしょうか。例えば、ある重量%濃度では、粘度が何cPとかわかる計算方法とかはあるでしょうか。当然溶液を作っているときの温度でも粘度は変わるでしょうが。5cPと10cPの粘度の溶液を作ろうと考えています。よろしくお願いいたします。
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- 化学
- typhoon1207
- 回答数2
- 過酸化水素の分解速度の測定
1、この実験の結果を用いて、グラフを書いたのですが、綺麗な直線にはなりませんでした。これは振る速度が途中で変わってしまったこと以外に理由はあるのでしょうか? 2、過酸化水素と硫酸鉄アンモニウム水溶液を混合し、振ることによって何の気体が出来るのですか?また、それはどうしてですか? 3、過酸化水素に硫酸鉄アンモニウムを混ぜることによって硫酸鉄アンモニウムはどのような作用をしているのですか? 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。
- 電解質に電気が流れるのは電気分解?
昔、食塩水に電気が通るかどうかの実験を乾電池と豆電球を使ってやったことがあるのですが、 その時に、どちらの電極にも気体(塩素、水素)は生じなかったような記憶があります。 となると、電気分解が起こったとは考えにくいです。 陰: 2H2O + 4e^- → H2 + OH^- 陽: 2Cl^- → Cl2 + 2e^- また、電解質である硝酸カリウムKNO3水溶液の場合、 電気分解が起こるとすると水の電気分解と同じですから、 陰: 2H2O + 4e^- → H2 + OH^- 陽: 2H2O → O2 + 4H^+ + e^- 電気を通しやすいとは思えません。 (水って電気を通しにくいですよね) 以上より、私は電解質に電気が流れる時、必ずしも電気分解が起きているわけではないと思います。 だとすると、どのように電気が流れているのでしょうか? まさか金属内のように電子が水溶液中を泳いでいくわけないですよね?
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- 化学
- noname#136155
- 回答数11
- 化学の、溶液の濃度の問題です。
硫酸銅(II)水溶液を次のように精製した。200mLのビーカーに、硫酸銅(II)五水和物CuSO₄・5H₂Oの25.0gを入れて少量の水に溶かし、この溶液とビーカーの中を洗った液とを500mLのメスフラスコに移した。水を標線まで入れ、よく振りふり混ぜた。溶液の密度は1.00g/cm³とする。(H::1.0 O:16 S:32 Cu:64) 次のa 、bに入れる数値の組み合わせとして最も適当なものを、(1)~(6)のうちから一つ選びなさい。 この溶液の質量パーセントは( a )パーセント、モル濃度は( b )mol/Lになる。 (解説もよろしくお願いします) (1)a 3.2 b 0.10 (2)a 3.2 b 0.20 (3)a 3.2 b 0.50 (4)a 5.0 b 0.10 (5) a 5.0 b 0.20 (6)a 5.0 b 0.50
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- 化学
- Autumnroom
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- 陰イオン交換樹脂カラムの実験での質問です
先日の無機化学の学生実験で、陰イオン交換樹脂カラムを使用して金属(銅とニッケルの合金)の分離を行いました。 まず合金を硝酸で加熱溶解した後、その液6M塩酸水溶液を加えて陰イオン交換樹脂に流しこんだらNiが溶離されました。 つづけてカラムに1M塩酸溶液を流してメスフラスコに受けました。 このときには銅が溶離されました。 院生の方は、1M塩酸でH2Oのよって陰イオンの価数が大きくなるからと言っていましたが、まだどうして塩酸濃度を変えてやらなければいけないのかがよくわかりません。 質問が雑で申し訳ありませんがよろしくお願いします。。
- ダイヤモンドツールでの穴あけ切削条件
お世話になります。 ADC12の加工をすることになり、ダイヤモンドツールでS8000、F250で穴あけ加工をしたところ、最初の30個ほどは加工面が綺麗だったのに、急に加工面が白っぽくなり、粗さも悪くなってしまいました。 図面規格はRz1.8に対し加工物はRz1.6位でした。 何が原因なのでしょうか? ダイヤモンドツールでの加工は初めてなので切削条件もあまり分からないので良いアドバイスがあれば宜しくお願いします。 ちなみに、切削液は水溶性切削液3~5%の濃度で使用しています。 情報不足ですみませんでした。 工具径はφ10のダイヤのリーマーです。 下孔は開いていて約30mmの貫通孔を加工します。
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- 切削
- noname#230358
- 回答数1
- ピペットの洗浄方法
弊社の品質管理でメスピペットとホールピペットを使用しています。 使用していくうちに、ピペットの先部分(内側)が水を弾く様になり、正確な計量が出来なくなります。そこで、溶剤や洗剤でピペットを洗浄するのですが、撥水性を取り除くことが出来ません。この様なピペットは正確な計量が出来ないので 、不良品として処分したり、簡易試験などに使用するようにしています。 これでは経費が多大にかかるので、とても困っています。 何か良い洗浄方法があるのでしょうか? 教えてください。 ちなみに、計量している液体は試薬の希釈液と染料の希釈液です。どちらも水溶性で、染料はアルコールとM.E.K.に溶解します。
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- 測定・分析
- noname#230358
- 回答数5
- アルコール製品の注釈の意味を教えてください
「アルコールハンドスプレー75%<保湿液>」という物を買いました。 「アルコール」のところに※があり、<清涼剤、溶剤として>と書かれており、アルコールが入っていても消毒目的のものではないようです。確かに「消毒」という文言はなく「医薬品及び医薬部外品ではありません」と書かれています。 でも、「エタノール75%配合」と大きく書かれていて「第四類アルコール類 水溶性 危険等級II エタノール」という表記もあります。 これなら、<清涼剤、溶剤>ではなくちゃんとした消毒液のように思われますが、何が違うのでしょうか? 「75%」のところにも※があり、<製造時配合による>とあります。単純に75%と考えてはいけないのでしょうか?
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- その他(暮らし・生活お役立ち)
- harunoyuki3116
- 回答数6
- 粘度を測定したのですが
先日実験で酢酸水溶液と酢酸ナトリウムを用いpHの違う緩衝液を作り、そこにゼラチンを溶かしてから粘度を測定しました。(オストワルド毛管粘度計でです) 粘度が一番小さい位置がどうやら等電点らしいのですが、でも何故、等電点で一番粘度が小さくなるのでしょうか? 等電点ではタンパク質が析出しやすい、と聞いたので、なんだかスムーズに流れなくなりそうなイメージがあるのですが。 何故粘度が低い時のpHが等電点といえるのか、もしくはそのような内容が書かれたサイト、資料名を教えてください! 化学はあまり得意ではない、というか苦手なのでわかりやすい説明だと助かります。 よろしくお願いします
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- 化学
- saranasi_kappa
- 回答数1
- 有機化学の問題です
分子式C5H8Oで表される構造異性体A・Bがあります Aは不斉炭素原子をもちます。 仮に環状の構造の場合5個の炭素原子を含む環を1つだけ持つものとします。 実験1:化合物A・B各1molを適切な触媒と、十分量の水素を用いて還元すると、 どちらの場合も水素分子1molが消費され、同一の化合物Cが得られます。 実験2:化合物A・Bに硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液を加えると水溶液の赤紫色が 化合物Aでは消えたがBでは消えなかった。 実験3:化合物Cをナトリウムと反応させると、気体の発生とともに化合物Dが得られた。 問1:化合物A・Bの構造式を書け 問2:実験3の反応を構造式を用いて化学反応式で書け 問3:酢酸に化合物Dを加えるとどのような反応が起こるか構造式を用いて化学反応式を書け という問題があるのでどのような解法をすればいいか、また答えを教えてほしいです。 また、最小限に要約して書いているのでもしかしたら足りない条件があるかもしれないです。
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- 化学
- HurtingHeart
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- 化合物予想の問題
分子式C3H6O2で表される化合物A~Cがある。化合物Aを加水分解すると、化合物Dと化合物Eが得られた。化合物Dは還元性を示した。化合物Eはヨードホルム反応を示し、穏やかに酸化すると刺激臭のあ る還元性物質Fになり、さらに酸化すると酸化物質Gになった。また、化合物Bを水酸化ナトリウム水溶液でけん化すると、化合物Gの塩と化合物Hが得られた。化合物Hを酸化すると、化合物Iを経て化合物Dが得られた。化合物Cを水に溶かすと、弱い酸性を示した。 このとき、解説には 化合物を予想して CH3CH2COOH プロパン酸 (水溶液は弱酸性) CH3COOCH3 酢酸メチル (エステルのみ加水分解を受ける) HCOOCH2CH3 蟻酸エチル (エステルのみ加水分解を受ける) とかいてありましたが カルボン酸かエステル、そしてC3H6O2 この情報で、この三つを容易にだすことってどうすればいいんですか 頭にぱっと思い浮かぶくらい暗記しないといけないんでしょうか このみっつを思い浮かぶわかりやすい思考回路をおしえてください
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- 化学
- nonstylelove
- 回答数4
- 凝固点降下について・・・
純水200gに0.010molのスクロースが溶解した水溶液(A)と純水100gに塩化ナトリウム0.010molが溶解した水溶液(B)がある。 問)Aの凝固点は、-0.093℃であった。Bを冷却して純粋な氷が50gできるときの温度【℃】を求めよ。 解)Bの残った水は50gであることから、溶液の質量モル濃度は0.40(mol/kg)。凝固点降下度は質量モル濃度に比例するので、約0.74(K)。よって-0.74℃。 この問題によると「溶液が固体になる=溶媒のみが固体になる」っていうことですよね? では、溶液の温度を下げ続けると、質量モル濃度が上がり続け凝固点降下どが∞になり、溶液を完全に固体にすることはできない。 という事になりそうなんですけど、どうなんでしょうか? それと、実際に溶液の温度を下げていったとき、ある温度で溶解度を越して、途中で濃度が変わることが考えられます。そしたら、最初の状態で求めた凝固点も実際の凝固点と変わってしまいませんか? 最初に凝固点降下を習った時は「なるほど!!」って思ったんですけど、よくよく考えてみるとわからないことだらけでした。
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- 化学
- INOCULATIO
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- 中和反応の疑問
0.050mol/L硫酸10.0mLを中和するのに、水酸化ナトリウム水溶液12.5mL 必要であった。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度を求めよ。 この問題を見て疑問が生じました。 こういう問題がありました。中和反応とは化学反応の一種ですよね。 中和反応では物質から発生する水素イオンと水酸化物イオンが一致していることを考慮しなければならないと書かれていました。 例えば、一酸化炭素と酸素の反応で二酸化炭素が発生しますよね。 そういうときは化学反応式を書き、係数からうまくmolを利用して求めていました。 中和反応も単なる、酸と塩基の反応なので化学反応式を書き同じ要領で考えとくこはできるんですか?? 考慮する、というのが具体的にイメージが湧きません。中和反応でない反応と中和反応での違いを教えて下さい。 後、電離度って化学反応に関係しますよね、なぜなら、酢酸が1molであっても、水素イオンは電離度が低いために、1molではなくなってしまうからです。 このように、化学反応時は電離度をどのように考慮して考えれいいんですか?? 以上の3つ疑問の解答お願いします。
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- 化学
- hohoho0507
- 回答数3
