検索結果

水溶液

全7254件中2401~2420件表示
  • 全てのカテゴリ
  • 全ての質問
  • 有機教えてください

    ある量の不飽和脂肪酸C17HnCOOHのメチルエステルAをけん化するには5.00mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液20.0mLが必要であった。 また同量のAを飽和脂肪酸メチルエステルに変えるためには水素6.72L(標準状態)を必要とした。 Aの化学式を求めよ。 答え C17H29COOCH3 解き方を教えてください。 解説が詳しいとありがたいです。

  • 化学

    密度1.84g/cm^3、質量パーセント濃度98%の濃硫酸がある。この濃硫酸を、10倍にうすめた水溶液を調製した。このうすめた硫酸10mLを、ちょうど中和するために必要なアンモニアは、標準状態に換算してなんLか。 答えに (2×1mL×1.84g/mL×0.98)/… 省略 とあります。 うすめた硫酸なのになんで1mL を×んですか? 10じゃないんですか?

    • nmai
    • 回答数1
  • 教えてください!

    解き方を教えてください! 化学の問題です。 1.0×10-2mol/Lの酢酸(CH3COOH)水溶液にNaOHを加えpH=5の溶液を作成したい。加えるべきNaOHの量を求めよ。酢酸の解離定数はpK=4.7とする。(ヒント:酢酸ナトリウムは殆ど解離しており、CH3COONaの形態では存在していないと見なしてもよい) 誰かわかる方がおられましたら教えてください。

  • 中和反応とpH

    0.1N硫酸1mlに水を9ml加えたものがある。それに0.1N水酸化ナトリウム水溶液4mlに水を16ml加えたものを1回目3.6ml、2回目2.4ml(合計6ml)、3回目2ml(合計8ml)加えそれぞれのpHを出しなさい。という問題があるのですがさっぱり分かりません。力を貸していただきたいです。宜しくお願いします。

    • noname#69282
    • 回答数1
  • イオン濃度計算について

    CaCl2をもちいて、Ca2+が30mg/lの水溶液を15Lつくりたいのですが計算方法がわかりません。 自分のやりかたですと CaCl2 (110.98g/mol) Ca (40.08g/mol) 作りたい溶液の濃度が30mg/lなので (40.08)/(110.98)=0.03/X X=0.0831 0.0831×15=1.25 ∴1.25g/lという感じなのですがあっているでしょうか? 指摘などお願いします。

  • ハナミズキのうどん粉病には?

    ハナミズキのうどん粉病について教えてください。昨年、うどん粉病になり”ミラネシン 水溶液”という薬を散布しとりあえず治ったようでした。今年も予防のためにこの薬を散布しようかと思いますが、まだ葉が出ていない今頃でも予防効果はあるのでしょうか?また、他に良い予防方法がありましたら、アドバイスよろしくお願いします。(三重県北部在住です。)

    • noname#172975
    • 回答数2
  • 浸透圧

    アセトン0.2%水溶液の浸透圧は10℃で590mmHgである。アセトンの分子量はいくらか。という問題で、浸透圧の公式はII=KfCで、C=w/mを求めて、それを公式に代入すれば求まるんですが、この問題からどうやってwを求めるのかが分からず、また、アセトンのKfも分からないので求められません。どう解いたら良いのか教えて下さい。

    • noname#14144
    • 回答数2
  • pHの温度補償

    水溶液のpHについて質問です。 pHを久しぶりに測定したのですが、昔は測定時の水温も計測していました。 今のpH計には、温度補償機能があるので、表示されているのが25℃の時の pHと言われました。 その時は深く考えなかったのですが、今のpH計は25℃表示が当たり前なのでしょうか。

  • 酸洗浄で脱脂はできますか?

    脱脂処理の方法として酸性の薬剤で行う方法があるようですが、ステンレスを塩酸10%の塩酸水溶液に浸漬させる方法で表面の脱脂ができますか? 対象ワークはまだ何の加工もしていないステンレスです 以前は脱脂の方法を「けい酸塩」と「りん酸塩」を主剤としたアルカリ脱脂剤の溶液に浸漬する方法で行っていたので

  • 溶解度積の問題

    溶解度積 [Al~3+][OH]=2.0*10~(-32) Kb=[NH~4 +][OH -]/[NH~3]=2.0*10~(-5) という条件で、 0.10 mol/l のAl(NO~3)~3の水溶液0.25mlに、水1.0mlを入れ、 6.0 mol/l の NaOH を 0.15ml 加えた時、Al(OH)~3の沈殿は起こるか、 と言う問題で、 全体積は、0.25+1.0+0.15= 1.4 ml NaOHは強塩基なので完全電離するので、 [OH~-]=[NaOH]=6.0*0.15/1.4= 0.9/1.4= 9/14 mol/l Al(NO~3)~3は金属イオンと非金属イオンの結晶の水溶液なので完全に電離するので、 [Al~3+]=[Al(NO~3)~3]=0.10*0.25/1.4=0.025/1.4=25/1400= 5/280= 1/56 mol/l よって、 [Al~3+][OH~-]~3 =1/56*(9/14)~3 =1*9*9*9/56/14/14/14 ≒0.0047 = 4.7*10~(-3) > 2.0*10~(-32)=Ksp なので、Al(OH)~3の沈殿有りと思ったのですが、 答えは、沈殿なしでした… どこで間違えているのでしょうか? 完全に行き詰ってしまいました… ご指摘何卒お願いいたします。

  • 高校化学 溶解度

    溶解度の問題です。解答お願いします(>_<) 1) CuSO4の溶解度は20℃で20g/100g水である。CuSO4・5H2O 100gを溶かすには何gの水か必要か。 2) KCL, KNO3, NaClの20℃における溶解度(g/100g水)は、それぞれ34. , 32.0, 36.0である。次の問に有効数字3桁で答えよ。 問1)塩化カリウム200gを水500gに加え、加熱して完全に溶かした。この水溶液から一定量の水を蒸発させたあと、20℃まて冷却すると塩化カリウムの結晶149gが析出した。蒸発させた水は何gか。 問2)塩化ナトリウムが混入している硝酸カリウム3000gを水2000gに加え、加熱して完全に溶かした。この水溶液を20℃まで冷却すると、2200gの硝酸カリウムの結晶のみが析出した。混入していた塩化ナトリウムは何gか。 化学始めたばかりで分からないことだらけです。 出来れば詳しく教えてもらえると尚ありがたいです。

  • 溶解度とPH

    ある本の問題に 「水にCa(OH2)を溶解させて飽和に達した時の、その水溶液のCa2+濃度とPHをそれぞれ概算せよ。ただしCa(OH2)の溶解度積Ksp=5.5× 10-6(mol3/L3),水のイオン積Kw=1.0×10-14(mol2/L2)とする」という問題があるのですが、その問題を解く過程で,起こっている反応は Ca(OH)2<=>Ca2+ +2OH- と     H2<=>H+ + OH- である。…(1) この水溶液の電荷収支を考えると 2[Ca2+]+[H+]=[OH-]とあります。…(2) そこで、質問なのですがなんで(2)のところで[Ca2+]の前に2がかけられているのですか?よく分からないので、教えてください。 ちなみにこのことを自分なりに調べたら類似問題があって、そこを参考にすると「Ca2+は2価の陽イオンなので、イオン1個につき、2倍の正電荷をもつため」とあるのですが、いまいちよくわかりません。 わかりやすく教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

  • 今年(実施済)のセンター試験の2-3について

    今年のセンター試験の大問2の問3について質問です。 過マンガン酸カリウムと過酸化水素水の反応で、反応式が示されていて、過マンガン酸カリウム2molと過酸化水素水5molが反応すると、過不足無く全て反応すると書いてあります。 で、濃度不明の過酸化水素水10mlを蒸留水で希釈・希硫酸を加えて酸性水溶液にして、それを0.1mol/lの過マンガン酸水溶液で滴定すると、20mlで赤紫色が消える。このときの希釈前の過酸化水素水の濃度を計算せよという問題なのですが・・ このとき、自分は計算式をx×10/1000×5=0.1×20/1000×2としたのですが、答えはx×10/1000×2=0.1×20/1000×5 と、2,5が逆となっていました。 過酸化水素水5molと過マンガン酸カリウム2molで過不足無く反応するので、x(濃度)×10ml×5mol=0.1(濃度)×20ml×2molの等式が成り立つと思ったのですが、違うのでしょうか?

    • srtjh
    • 回答数2
  • 有機化学  p-ヒドロキシアゾベンゼンについて

    塩化ベンゼンジアゾニウムの水溶液に,フェノールのアルカリ水溶液(フェノ-ルはナトリウム塩となる)を加えて,p-ヒドロキシアゾベンゼンが沈殿する(ジアゾ)カップリング反応は,専門書には塩基性の条件下で行うと書いてあります。塩基性下ならば, p-ヒドロキシアゾベンゼンは分子の形ではなく,Na塩の形(-ONa)で沈殿するのでしょうか? 高校レベルの教科書や参考書(新研究 等)は分子で示されています。 もし,p-ヒドロキシアゾベンゼンの -OH が極めて弱酸ならば(電離定数のデーターがないので仮定ですが), -ONa が加水分解して -OH の形にもどる可能性があります。しかし,塩基性中では水酸化物イオンの存在により加水分解はかなり抑制されていると思うのですが。 どなたか詳しい実験書をお持ちの方がいらしたら教えていただけますか。 また,フェノールとNaOHの物質量がそれぞれ計算できるような数値が記されていれば,反応後残ったNaOH(mol)を概算したいので実験書のデーターも教えていただければありがたいです。)

  • 化学について

    化学について質問です。回答して頂けたら嬉しいです。 リン酸を溶かすと三段階の電離をする ()内はイオン化数です (1) H3PO4⇔H(+) + H2PO(4-)     K1=7.5*10(-3) [mol/L]※マイナス三乗 (2) H2PO4(-) ⇔ H(+) + HPO4(2-)     K2=6.2*10(-8) [mol/L] (3) HPO4(2-) ⇔ H(+) + PO4(3-) K3=4.8*10(-13) [mol/L] 今、0.020 mol/L のNaH2PO4 水溶液50mLに 0.020 mol/L のNa2HPO4 水溶液50mLを加えてかき混ぜると (1)(2)から出た 2 H2PO4(1-) ⇔ H3PO4 + HPO4(2-)  …(4) (2)(3)から出た 2HPO4(2-) ⇔H2PO4(1-) + PO4(3-)  …(5) の平衡はルシャトリエの原理より左側に移動する。 したがって、溶液中では、近似的に[H2PO4(1-)] = [HPO4(2-)] = X mol/L が成立する また、溶液中では(2)の化学平衡が成立しているので、混合溶液の水素イオン濃度[H+]はYmol/Lとなる。 問:XとYを求めよ。 どうか、皆さんのお力を貸していただきたいです。 失礼しました。

  • 【化学】酸化還元反応の、化学反応式の作り方

    硫酸酸性のシュウ酸水溶液を温めておき、過マンガン酸カリウム水溶液を加えると、 MnO4^-の赤紫色が消え、気体が発生する。この反応を化学反応式で示すと、次の通り。 酸化剤 MnO4^- + 8H^+ + 5e^- → Mn^2+ + 4H^2O 還元剤 H2C2O4          → 10CO2 + 10H^+ + 10e^- I、上記より、2MnO4^- + 6H^+ + 5H2C2O4 → 2Mn^2 + 10CO2↑ + 8H2O になる。 両辺に、2K+と3SO4^2-を加えて整理すると、次の化学反応式が得られる。 II、2KMnO4 + 3H2SO4 + 5H2C2O4 → 2MnSO4 + K2SO4 + 10CO2↑ + 8H2O 完成。 IからIIの流れで、 ・6H^+から3H2SO4 ・2Mn^2から2MnSO4 ・K2SO4を作る にするにはどうすれば良いのでしょうか? 6H^+に3SO4^2-を加えて3H2SO4にする式、 2Mn^2に3SO4^2を加えて2MnSO4にする式が分かりません。 ご教示願います。

    • 50aon
    • 回答数1
  • 多価の酸のふるまい 電離 中和 大学受験

    大学受験範囲です。 多価の酸のふるまいについての質問です。 質問(1)多価の強酸の例としてH2SO4、この酸の水溶液を考えると H2SO4⇔2H+ + SO4 2-   と電離する反応 H2SO4⇔H+  + HSO4 -   と電離する反応 HSO4-⇔H+  + SO4 2-   と電離する反応 と3つの反応が考えられますが実際にはどうなっているのでしょうか? どの反応がどれくらい起こっているのでしょうか? 質問(2)多価の弱酸、例としてH2CO3、この酸の水溶液を考えると H2CO3⇔2H+ + CO3 2-  と電離する反応 H2CO3⇔H+  + HCO3-   と電離する反応 HCO3-⇔H+ + CO3 2-   と電離する反応 と3つの反応が考えられますが実際にはどうなっているのでしょうか? どの反応がどれくらい起こっているのでしょうか? 質問(3) 硫酸と炭酸だけではなく↑上の事実を一般化することはできますか?       (基本的に多価の強酸は~~~みたいなかんじで) 以上三点よろしくお願いします。

  • デンプンに強酸を混ぜるとどうなりますか?

    化学の生体触媒という範囲の実験で デンプン水溶液とデンプン水溶液に6N H2SO4を加えた溶液を それぞれ沸騰、冷却し、ヨウ素ヨウ化カリウムを混ぜ 変化を観察しました。 観察した結果、どちらも青紫色で 見た目ではあまり変化はなく、 どちらかというとH2SO4を混ぜたほうが 淡い色になったように見えました。 これについて考察をしているのですが、 学校で配られた教科書・資料集を見ても デンプンに強酸を混ぜたときの反応について よくわかりません。 同じように見られたということは 強酸であるH2SO4がデンプンに何の反応も起こさず 入れないものと同じように ヨウ素デンプン反応が起こった、ということですか? それとも、何かの反応が起こり 少しばかり薄くなった、 少しばかりヨウ素デンプン反応が妨げられた、 ということでしょうか。 もしそうだったら、どんな反応が起こったのですか? 解説をお願いします。

  • 質問です

     平均定数から水のイオン積を算出するところまでは理解できたのですが、水のイオン積がどうしてほかの水溶液にも利用できてpH計算にまでつかえるのか理解できません。つまりどうして片方が増えるともう一方が減りなおかつ掛け合わせた数値が一定なのでしょうか?例えば水に塩酸を入れても水のイオン積は一定で水素イオンが増えた分、水酸化物イオンが減っていてバランスがとれているのはなぜですか?

  • 中和反応の式

    5.0%のNを含む食品試料1.0g中のNをすべてNH3とし、これを0.1mol/lの硫酸50.0ml中に吸収させた。 残った硫酸を滴定するために、0.20mol/lの水酸化ナトリウム水溶液は何ml必要か。 食品試料1.0g中5.0%のN(これをNH3とする)が0.05g H2SO4+2NH3→N2SO4 この2NH3が0.05gであるというところまで解けました。 が、この先わかりません…どなたか解答含め教えてください…!!!