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回答(7件中 1~5件目)
焼酎について解説してあるページを見てみました。
甲種・乙種という分類は、酒税法の区分なのだそうです。
・甲類:アルコール含有物連続式蒸留器で蒸留、アルコールは36度未満
・乙類:上記以外の蒸留器で蒸留、アルコール分は45度以下
甲種の焼酎は、連続的に何度か蒸留されています。蒸留器がいくつかつながったものの中を通すためです。さらに、アルコール度数が36度以下になるよう水が加えられています。
乙種に比べ、不純物が少ない焼酎になります。(ホワイトリカーなど)
乙種はくり返し蒸留をせず、原料の風味が残ります。(本格焼酎、などと書かれているものが多い)
http://members.jcom.home.ne.jp/pikkun/chu_ken/3_5seconds.htm
参考URL:http://members.jcom.home.ne.jp/pikkun/chu_ken/3_5seconds.htm
投稿日時 - 2003-09-26 16:41:49
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