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回答(4件中 1~4件目)
書籍であれば、
「 演技者へ 」「 メソード演技 」「 メソードへの道 」
などのスタニフラフスキーの著書はおすすめです
「 感情の解放、フィーリング・リノベーション 」は
感情表現のアプローチ方法として参考になるのではないでしょうか
簡単で新しいものを・・・というと
演技のレッスンDVDなどもおすすめです
こちらのブログに体験談などが書かれていますのでご参考までに
http://engilesson.wordpress.com
演技の勉強は奥が深いし終わりはないと思います
新旧ともにいいものをインプットし、現場でアウトプットをしながら
常に自分を磨きつづけたいものですね
参考URL:http://engilesson.wordpress.com
投稿日時 - 2011-04-19 04:23:15
はじめまして♪
高校生時代に演劇同好会に所属し、学校祭と県内の演劇コンクールで、それぞれ1度だけ主役を演じた事があります。
本当は、音が出る物が好きで、中学は吹奏楽部、高校は演劇同好会と放送委員会と化学同好会オーディオ班掛け持ちしてましたよ(笑)
「女優」と言っても、いろんなジャンルやスタイル、個人の個性が有りますね。
本を読んで女優になれるとは、考えられません。(ゴメン、体験上は、そう思うと言う個人的感想です。)
ご質問者様の年齢や、周囲の環境がわからないのですが、私の場合は友人知人をダマスと言う遊びを多く体験してます。
1日の中で、自分のキャラを設定し、午前中と午後で両極端なキャラに成り切る!
まぁ、事情を判った友人が居ないと、ほんとに困った人物と観られちゃいますので、失敗も有りますが、、、
とりあえず、いろいろ試し、友人知人からの反応や、ツッコミを聞くのが楽しい時期もありましたよ。
友人知人が「どうしたら?、、」と言うような困惑する状態を観ると面白くて、ほんと、やり過ぎて「イタズラにも程があるだろ!」と男子に叩かれちゃった事もあります(苦笑)
「演技」って、自分以外の人物に成り切る事で、他の人が見た時にどのように感じてくれるかと言う事だと思います。
そう言う意味で、「本を見て勉強した」と言うレベルでは、知識として習得できると思いますが、実際の他人が感じてくれる表現力は、得られないと思います(あくまで個人的感想です、)
大きな声を出すとか、柔軟な体、多くのストレスに負けない精神力など、自分を鍛えて行く基礎は必用でしょう。書籍による知識も、実際に試して相手の反応を見たり、反論を聞いたりして自分自身の経験値を上げて行ってくださいね。
がんばって下さい♪
投稿日時 - 2010-07-27 21:19:24