締切り済みの質問
喫煙暦のある方にアドバイスいただければ幸いです。
私は30の男です。喫煙暦10年1日一箱ペースで吸っていました。
何度も禁煙を試みてます。前回の禁煙では妻に禁煙セラピーを勧められ、
1年以上禁煙していました。ことろがふとしたことから(2ヶ月前ほどで動機を覚えてません)また吸い始め今日に至っています。
妻はタバコが大変嫌いで、最近喫煙していたことが発覚し、裏切ったことで悲しい思いをさせてしまいました。妻に「タバコを吸うか吸わないかは自分できめる。」といったものの、本心はいつでも禁煙、絶煙したいと思っています。
自分でもタバコの匂いは嫌ですし、仕事柄、医療や健康の知識は豊富なつもりです。禁煙セラピーでは、「依存症は病気だから自分は精神薄弱ではないよ」とありましたが、それでも止められなかった自分は、やはり精神薄弱だろうと凹んでいます。タバコをやめられない自分にさらにストレスフルです。今後も一生タバコと戦い続けていくのだろうと思いますが、よいアドバイスがあればお願いします。
投稿日時 - 2007-01-26 02:28:11
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回答(8件中 1~5件目)
No.5です。
吸いたくなった時に何の為に止めるのかをまず思い出してください。
私は壁紙が汚れる事、風邪に罹りやすくなった事、子供にアレルギーがある事、義両親が来るたびの我慢がつらい事、ちょっと一服というその時間が無駄で怠惰に感じた事、年間20万円近いタバコ代(10年の喫煙歴で200万をドブに捨てた!!30年吸ったら健康も損ねて医療費倍増かも?)・・・などなどタバコを吸う事のリスクばかり次から次へと出てきました。
もやもや~と来た時は、2回失敗した事を思い出しながら今度こそ!と気合をいれ、何故止めたいのか禁煙に踏み切った理由を思い出しました。
止められたら「〇×の為に貯金しよう~」とか楽しい事を思い描きました。
あなたの場合は成功したら奥様に尊敬されるのでしょうね。
私も主人が意思一つで止められた時は見直しましたから。
それまで毎日スパスパ美味しく吸っていたのをいきなり止めるのは大変な事ですよ。
もう習慣です、精神的にも身体的にも依存しまくっていたのですから。
私は口にタバコをくわえて、煙を吸うこむという行為が無性に恋しくなりボーっとしてるとその光景を思い浮かべていた事が何度かあって、「多分これが試練なんだ」と絶対に手を出さないよう自分に言い聞かせました。
止められたと思ってその後数ヶ月たった時が最も危険とも聞きますから、そこで負けてはいけないんです。
あなたもそこで魔が差してしまったのですね。
友人の旦那さまはお子さんが喘息と診断されて、禁煙成功宣言出すまで(3ヶ月)は飲み会も断わり、遊びに来る友人にも家では吸わせなかったと聞きました。しばらくは危険は出来るだけ排除した方が安全ですし、そういった場はその後も注意が必要です。
シュガーレスガムと冷水では駄目でしょうかね。
しかしどういう時一番危ないか分かったのですから、その経験を活かして再トライしてみてください!
ニコレット…喫煙を連想してしまいますか~。うーん。私の経験ではニコチンをいきなりストップするよりニコチンを摂取しながら少しずつ減らしていくのは楽なように思ったのですが。
投稿日時 - 2007-01-27 21:10:12
ANo.1です。
ご心配の向きはよくわかります。そこが「最も影響力のある人に約束したらどうですか?しかし一番重要なのは自分に対する約束です」のゆえんです。
誰も人の健康のことなど気にしませんよ。でも奥さんなら別ですし、自分となればもっとです。禁煙とは自分の健康を自分の意志で管理することの一つです。
「禁煙なんて簡単だ。俺は何回もやめたことがある」という話しがあるぐらいですが全て意志ひとつです。
やめた後は何でこんなものに金を払っていたのだろうと思うようになります。絶対できます、がんばってください。何回も言います。意志ひとつです。
投稿日時 - 2007-01-27 01:11:52
こんにちは。禁煙3回目にして成功した経験があります。
止めたいという強い希望+計画がないと難しいと思っています。
生活パターンがそれぞれ違うので一概に言えませんが、禁煙補助財やシュガーレスガムを用意した上で吸えない状況に自分をおくことが一番と思います。(専業主婦だったのですが家になるべく居ないようにしていました)
私が禁煙した時は禁煙セラピーはまだ世にでていなくて、補助剤と言ったら保険の利かないニコレットだけでしたが、これだけで止められました。
まず一粒の二コレットを4分割し、吸いたいと思ったらすぐに一片を口に入れます。
数回噛むだけでニコチンがじわ~っと口に広がりますので、その噛みかけを出してピルケースに出しておきます。
数回噛んだだけのニコレットはまだまだ十分ニコチンが残っているので、またしばらくして吸いたい!と思ったら噛みかけのを噛みます。
勿論2,3回くちゃくちゃと噛むだけでは物足りなければもう少し噛めばよいですが、一度口に入れてニコチンの味がなくなるまで噛むのは口内炎になりますし、歯止めが利かなくなるので注意したほうが良いです。
ニコレットの説明書には禁煙開始頃は1日8粒?までと書かれていましたが、私は4分割にしていたので1日10回以上は噛んでいましたが、実際のガム消費はもっと少なく済みました。
とにかく吸いたいと思ったらすぐにニコレットを口に入れてました。
3日目乗り切れたら、次の目標は10日。次は20日・・・と日を数えながら、そして少しずつガムを噛む回数を減らしていくんです。
こんな方法で私は1箱のニコレットを使い切らずに1ヵ月で止められました。
(その後シュガーレスガムに切り替えて、それも徐々に減らしました)
また一番の曲者は「口にタバコをくわえて、火をつけて・・・思い切り吸い込むこと・・・」に快感を得るような依存です。
私は比較的イライラせず止められましたが、それだけは数ヶ月夢にも出てきました。
タバコを吸いたい気持ちに駆られたらまずニコレットかガム、冷水です。
ちなみに禁煙後数年して分かりましたが、成功するとすごく自分に自信を持てますよ!
どうぞ頑張ってくださいね!
奥様にはどうか怒らず励ますようお願いしてください。
投稿日時 - 2007-01-26 19:46:56
お礼
回答ありがとうございます。下記の礼文に総括させていただきます。
投稿日時 - 2007-01-26 22:33:05
30代男です。
昨年4月1日(エイプリルフール)から禁煙してます。
4月1日なら「今日から止める」と言って止められなくても嘘にならないと思ったから(笑)。
禁煙の理由は「金払って体悪くしてる」のと、
「子供が身障者で産まれてきたことが私のたばこが原因かしれない」という思いです。
それまでも、4回色々なタイミングで禁煙しました。
いつも最初はなんなく止めれていたので、またいつでも止めれるという思いがあり、一服ぐらいという気持ちでまた吸い続けて止める、
吸って止めるの繰り返しでした。
しかし、今回は父が6月頃に肺がんと診断、その後手術をして肺を切除するという身近におきたショッキングな出来事により続けられています。
父も一日40本吸うヘビースモーカーだったので人事でなく
主治医もあばよく死ぬまで肺がんにならなくても、肺気腫になればずっと酸素が手放せなくなったりとタバコは絶対止めるべきと言われ現在に至ってます。肺は一度機能が低下すると二度と元に戻ることがナイ!!
止めるなら早い方がいいですよ。と言われました。
おかげさまでまだ一本も吸うことなく順調に禁煙が続いています。
私が思うにみんなに禁煙してることをアピールして、
吸ったら周りの人におごるとか?なにかプレッシャーを自分に与えた方がいいのではないですか!!
投稿日時 - 2007-01-26 12:26:56
お礼
回答ありがとうございます。下記のお礼文に総括させていただきます。
投稿日時 - 2007-01-26 22:33:25