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お礼率 42% (104/246)

そろそろ再来年度の新卒募集の時期になってまいりました。
ある会社の募集要項を見ていて分らない点があるので質問します。

募集方法にはエントリーシートと研究実績を郵送せよと書いて
あるんですが、次の項目に「プレゼンテーションについて」
というものがあり、入社後の夢などをプレゼンせよとあります。
印象としては面接時のことだと思いますが、一次選考は書類選考なので
面接はないし、面接時のことなら一次選考通過の通知で知らせれば
いいように思えるので、もしかしたら、紙面プレゼンせよってこと
なのかなって思えてきました。

書類選考ということもあって慎重になっているうちに
疑心暗鬼になってきてしまいました。
募集方法にエントリーシートと研究実績と書いてあれば
それだけで良くて、プレゼンはあくまでも二次選考以降の話しなんでしょうか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 47% (142/300)

某上場企業で採用担当をしておりました。
うちでも簡単なプレゼンをしてもらったこともありますが、それは書類選考後のステップであり、そのことは募集要項には記載しませんでした。(もっとも役員のフラッシュアイデアから選考ステップに取り入れたような性格のものでしたけど。)

でも、noribou11さんが応募しようとしている会社が、これと同じと決めるのは危険だと思います。
これは、直接その会社に尋ねてみるしかないでしょう。

電話するのを遠慮しているのでしたら、その必要は全くありません。
むしろ自分を印象付ける良いチャンスと思って良いくらいですよ。
ま、あたり前のことですが、電話のエチケットは守ってくださいね。
お礼コメント
noribou11

お礼率 42% (104/246)

回答、ありがとうございます。
なるほど、電話をして聞くという方法があるんですね。
いままで、就職に関するガイダンスや情報誌に触れる機会が
なかったせいか、そんな初歩的な発想もありませんでした。
本当にありがとうございます。
投稿日時 - 2001-10-19 16:53:41
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  • 回答No.2
レベル8

ベストアンサー率 30% (4/13)

私も同じ意見です。わからないことは直接聞くのが一番ですよ。私が就職活動をしていたのは2年前ですが、どうしても行きたい会社にはあやふやな点を電話で問い合わせていました。その会社は採用担当の方が少ないのか、電話をするといつも同じ方が対応してくださり、面接のときに「あーあの電話の!」というように覚えててくれたりして、直接採用に関係があったかはわかりませんが、その会社に面接を受けに行くことが楽しみになったりしてい ...続きを読む
私も同じ意見です。わからないことは直接聞くのが一番ですよ。私が就職活動をしていたのは2年前ですが、どうしても行きたい会社にはあやふやな点を電話で問い合わせていました。その会社は採用担当の方が少ないのか、電話をするといつも同じ方が対応してくださり、面接のときに「あーあの電話の!」というように覚えててくれたりして、直接採用に関係があったかはわかりませんが、その会社に面接を受けに行くことが楽しみになったりしていました。それくらいコミュニケーションをとれると、就職活動にも余裕が出てきますよ。
お礼コメント
noribou11

お礼率 42% (104/246)

なるほど、電話をするのは必ずしもマイナスになるわけじゃないんですね。
電話してみようかと思います。回答、ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-10-19 16:55:19


  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 56% (225/397)

 結論としては、一次選考時(書類選考時)にも使用と考えるのが良いでしょう。    「入社後の夢などのプレゼンテーションシート作成」であれば採用担当者は次の点を合否の識別に使用していると考えられます。 (1)…当該受験者が当社における職務をどのくらい研究(把握)しているか (2)…入社後に職務不適応を起こさないか (3)…創造力の判定をする。既存の概念にとらわれることなく、クリエイティブにモノ ...続きを読む
 結論としては、一次選考時(書類選考時)にも使用と考えるのが良いでしょう。
 
 「入社後の夢などのプレゼンテーションシート作成」であれば採用担当者は次の点を合否の識別に使用していると考えられます。

(1)…当該受験者が当社における職務をどのくらい研究(把握)しているか
(2)…入社後に職務不適応を起こさないか
(3)…創造力の判定をする。既存の概念にとらわれることなく、クリエイティブにモノを見れるか
   (既存社員の発想はとかく狭くなりやすい)
(4)…その人物の人生ビジョンを見る
   仕事に限らず、人生で何を達成したいか、そのために今何をするかが具体的かつ明確であるか

 本音のところ、面接となると採用担当者は何百人と会うことになりますので、事前になるべく面接受験者を減らしたいです。したがって、採用にかかる時間と能率向上を図るため、一次面接を集団面接とし、個人面接前に不適応者をなるべく排除するのです。

 当然二次面接以降にも先に作られた「プレゼンテーションシート」が面接材料となると考えられます。

 次に「プレゼンテーションシート」の作成方法ですが、簡潔・少量で分かり易いのが、ベターです。言うは易し作るは難たしとお考えでしょう。表形式にし、A4用紙2枚までで纏めるのが良いです(可能なら1枚がベスト)。なぜならば採用担当者は場合によっては何千枚も読む(目を通す)のです。目につきやすいのは図・または表形式で要領よく纏めてあるものです。色も適度に使うのは効果的です。言うのが遅れましたがワードまたはパワーポイント等で作成です。「プレゼンテーションシート」は手書きでなくても大丈夫です。(手書きでない方が良いです)

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