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断熱

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  • YKK LOW-E ガラスの色について

    断熱用 遮熱用に色分けがしてあると聞きましたが YKKではどんな色を使用しているのでしょうか 又、外の景色も変わりますか 外から見た時はどうなるのか 施工された方 是非教えていただきたいと思います。

  • 窓ガラスに貼るプチプチ

    冬の間に窓ガラスに断熱と結露防止のために窓ガラス用のプチプチを貼っています。 これを夏の暑いときに貼っても外の暑さを遮断したり冷房を効きやすくする効果はあますか? よろしくお願いします。

  • 壁体内換気

    壁体内換気という壁の中に換気のための通気層を用いるものがあるそうですが、これは基本的には壁には設けなくてはならないものなのでしょうか? また、この際には断熱効果は損なわれないのでしょうか?

    • a1b
    • 回答数3
  • 札幌市に家を建てる予定なのですが、タマホームにしようか迷っています。北

    札幌市に家を建てる予定なのですが、タマホームにしようか迷っています。北海道・東北地方の方でタマホームで家を建てた方の感想を教えて下さい。アフターフォロー、断熱、結露、防音等、些細な事でも構わないので宜しくお願いします。

    • asa9393
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  • 住宅エコポイントについて お尋ねします。

    住宅エコポイントについて お尋ねします。 新聞発表では、新築木造住宅であれば、断熱性能が省エネ法で定める一定の基準を満たせば、エコポイントを30万円分付与されるとあります。この「省エネ法で定める一定の基準とは」どのようなものでしょうか。

    • shurain
    • 回答数1
  • 防水塗装について

    雨漏りがして2社に見ていただいたのですが、ウレタン塗膜防水、ウレタン塗膜外断熱機械式固定AIM工法と塩ビシート防水と分かれました。どちらが良いのか迷っています。それぞれの利点を踏まえた上での回答をいただけると有り難いです。

    • gtrtaka
    • 回答数1
  • エアコンの機種選定

    高気密高断熱の家を建築中です エアコンメーカーの見積もりでは 最新の換気機能が付いた物を見積もってきましたが 24時間全熱強制換気の付いた家には不向きではないかと思うのですが どうなんでしょうか?

  • ガルバリウム外壁材について

    ガルバリウム鋼板で 断熱材が裏打ちされた小波、大波板ってありますか? IG、チューオーのには角波しかないみたいなので 教えてください。

  • アルミ樹脂サッシについて

    現在、注文住宅を進めております。 結露と断熱のことを考えまして、 ガラスはペアガラスのLow-eにしたのですが、 サッシについて迷っております。 標準はトステムの「デュオ」という商品で、 メーカーのホームページでは、 室内側のごく一部に樹脂を使用しているようですが、 カテゴリーとしては「アルミサッシ」の分類としているようです。 また当方は大阪なのですが、 そのホームページでは、この地域の推奨サッシはこの「デュオ」という商品となっていました。 アルミサッシには厳しい意見をよく聞きますので、 やはり初期投資でのアルミ樹脂サッシを検討しておくべきとは思うのですが、 見積もりを取ったところ60万弱の差額が発生すると返ってきました。 30年住むとしましたら、 年間2万円・・・月額2000円ほどです。 メーカー側の推奨では「デュオ」となっていますが、 それでも断熱・結露のことを考えてグレードを上げておくべきか、 費用対効果の面で迷っております。 断熱材その他のこともありますので、 一概には何とも言えないとは思いますが、 この「デュオ」というサッシを入れてられる方や、 アルミ樹脂サッシを入れられた方、 アドバイスをいただけましたらと思います。 どうぞよろしくお願い致します。

  • ツーバイフォーと在来工法のオール電化のメリット

    現在新築を検討しているのですが検討しているHMが2社あります。 A社は在来工法で断熱材はセルローズファイバーを使った次世代省エネ基準(II地域)の仕様です。 もうB社はツーバイフォーで床ポリスチレン保温板、壁グラスウールといった仕様です。オール電化で蓄暖を入れたいと思っているのですがA社は高気密高断熱で次省エネということもありオール電化が標準仕様で(蓄暖はオプション)光熱費も抑えられいいなぁと思っています。B社はツーバイフォーということで高断熱高気密とはありますがオール電化は標準でなく、次世代省エネなどの表現もありません。しかし建築費の坪単価が安いので魅力があります。そこで皆様にご教授頂きたいのがA社とB社を比較した場合オール電化で蓄暖を採用した場合どちらが効率的になるのかということです。なるべく光熱費は抑えられればいいなぁと思っています。 私の住んでいるところは山形県でIII区域のII区域に近い方といった感じになると思います。大人2人子供3人の5人家族です。説明が足りない所は補足いたしますのでよろしくお願い致します。

  • 建築材撤去工事について

    築26年の木造一戸建の自宅です。今日、屋根の点検に来て下さった業者の方が、壁・柱も見て緊急な修繕が必要だと指摘されました。結露により断熱材が膨張してしまい、家全体がねじれてしまっているそうです。柱も変形、変質してしまいゆがみが出ているとのこと。中古築15年で購入してから一度も壁の塗装をしていません。そのため、断熱材をすべて撤去する工事を至急行うことを勧められました。実は、以前、何もわからず悪徳業者から高額な屋根を購入してしまい、それ以降、工事やリフォームについては家族全員、過敏になっています。(悪徳業者はその後、倒産してしまったそうです)。以下のような見積もりを頂いたのですが、この額が適正なのかどうか、教えていただけないでしょうか。価格が適切であれば、すぐに工事をお願いしたいと思うのですが。 (自宅壁156m2)  足場組 184m2 202400  ケレン・研磨・補修 312000  高圧洗浄      234000  下地調整塗装    280800  セラミック石吹塗装 1716000  養生(28m2)  56000  運搬費・管理費・諸経費 336144   合計(消費税込み)3294211 又、別件で最新補強であれば  本体施工費  1357200  金属断熱サイディング 1341600   合計(消費税込み) 4475856 どうか、宜しくお願いします。  

    • ohisa96
    • 回答数5
  • 構造・工法について

    展示場にいって各社をみてまわったのですが、何がよいのかわからなくなりました。 木造在来(軸組)のHMでは、2x4工法のことを「グラスウールやロックウールは新築の時はよいが10年20年とたつと湿気を含んだり老朽化によってへたってくるので断熱性能が低減する。その点EPSは断熱性能が長持ちする。また集成材についてはそりがでてきて隙間ができる。うちはムクの檜でしかも薬剤ACQで圧力をかけ防アリ・防腐処理をしている。ダクト式の換気はダクト内にかびがはえる。」鉄骨については「鉄骨は熱伝導がよいので断熱効果は2x4よりさらに劣るし錆びやすい。」という話をきいてなるほどと思いました。その後2x4や鉄骨のHMの話をきくと「グラスウールは多くいれればよい。鉄骨部分についてはまわりに断絶材があるので大丈夫。」といったものでした。それぞれにデメリットを軽減できる対策ができているようにも思いますが、鉄骨は耐震性・耐火性・錆びといったものが気になるものの間取りの自由性には魅力を感じます。これら以外に判断材料になるみなさんの意見をお伺いできますでしょうか?

    • mitally
    • 回答数2
  • 建築から20年過ぎて初めて見つかった欠陥箇所は?

    友人が20年ほど前にセキスイツーユーホームで家を新築しました。 現在はセキスイハイムという会社になっていますが、当時、ツーユーは木造の ツーバイ方式でありながらハイムのように工場でユニットに組み立てられたものを、 現場で組んでいく手法でした。 このハウスの特徴は、一般住宅では使用される断熱材が50ミリ程度なのに比べ、 当社はすべての壁に100ミリの断熱材を埋め込んでいるので冬でもとても暖かい のと殆どの工程を工場で行うので手抜き工事が無いですので安心ですよと営業マン が言っていたそうです。  しかし友人の話では新築時からそんなに暖かいとは感じず、こんなものかなと 思っていたのだそうです。 あまりに寒いので、風呂場と洗面所に暖房機を取り付けたそうです。今でも居間も とても寒くエアコンは回しっぱなし、ダイニングなどのカウンターの下から何処からか 隙間風が入るのか、すーすーしてとても寒いのだそうです。 そんな時、今年の冬、2台のエアコンが壊れたので買い換えるため取り外したら、壁の間に 入ってあるはずの100ミリの断熱材が、2箇所共に外壁ボードと内壁の石膏ボードの間に 何も入っていなかったというのです。新築時に取り付けたエアコンはハウスメーカーで 取り付けたもので、引渡しにはついていたそうで気付きませんでした。 他の部屋の断熱はどうなっているのかはわかりませんが、建築してすでに20年を過ぎた 現在いまさらメーカーに苦情を申し立てても相手にはしてくれそうにもありません。 しかし大手のハウスメーカーがこんなことで良いのだろうかと不信感は募りました。 まあ断熱材が入ってなくても家が壊れるほどの重大な欠陥とは言えないのでしょうが 暖かい家を売りにしていたにしては誠にお粗末です。 やはりこういった20数年過ぎて、初めてわかった欠陥でも解らなかったらそのままて 済ませる、こういう場合は泣き寝入りしか無いのでしょうか。 やはりハウスメーカーに何か一言言うべきでしょうか? 皆さんはどう思われますか?

  • 新築、ハウスメーカーについて

    現在の賃貸マンションにうんざりして、家作りを考えいます。 モデルハウスへ行き、一条工務店、積水ハウス、大和ハウスのお話を聞かせてもらいました。 耐震性ですが、九州のあまり地震がない地域なので、それほど重要視してません。 気密性、断熱性、換気システムはダントツで一条工務店が素晴らしいと思いました。コストの面でも自社生産でいいものを安くというところにかなり惹かれました。でも…完成した家を何件か見せていただきましたが、どれも同じに見えました。ダサい感じもあるなぁというのが正直なところです。 積水ハウスは、最大手というところで信頼できるし、使っているものもいいですし、国産の商品を選べるという点で高評価です。その分高いですが。 大和ハウスは、土地でいいところがあればすぐに建てたいという私の意見が頭に残ったのか、初日から土地の話ばかりで性能の話を全くしてくれませんでした。その後も土地情報を送ってきます。肝心の性能を詳しく数字的なもので教えて欲しいのですが、パンフレットを送ってくるだけです。自分で調べた感じでは、外張り断熱が積水ハウスの断熱よりは少し良いらしいと見ました。でも窓にアルゴンガスは使ってないようです。 他のハウスメーカーさんはまだ行けておりません。 また地域の工務店は考えておりません。今のマンションが建て付けやペンキなど至る所に雑さが目立ちます。やはりハウスメーカーの監督のもとに行われる施工がいいと考えるからです。 一条工務店の気密性、断熱性、換気システムに近いハウスメーカーはどこなのか知りたいです。やはり軽量鉄骨造の方が木造よりも寒いですよね?一条工務店は本当に素晴らしいのですが、どうしても内装などで住みたいと思えません。 お知恵をおかしください。よろしくお願いします。

  • トップコートなしの屋上防水、やり直すべき?

    はじめまして。 築30年の大成パルコン(RC住宅)の 屋上防水についてご相談させてください。 6年前(築24年)で購入した際に 過去に2度ほど外壁塗装をおこなったとの事でした。 3年前、1F天井から雨漏りが発生したため その部分の雨漏り補修を行いました。 (雨漏り部分のみ塗装) 1年前雨漏り部分だけでは不安だったので 屋上の全面防水をお隣の工務店さんができるとの事 だったのでお願いしました。 ところが、出来上がったものを確認すると 屋上の断熱ブロックがない部分は トップコートが塗られていないことがわかりました。 (なので、1年経過後の現在は雨水等により塗料が どろどろになっており、指でさわると下に敷いてある ウレタン層に触れることができる) 上記のような状況のため 1年前の屋上防水はまったくの施工ミスだと思うのですが お隣さんということもありクレームを付けることは あきらめてます。 このような状況で、屋上を放置しておいてよいものか 家族で意見が割れて困っております。 意見1.少なくとも、もともとあった屋上防水に  ウレタン層+αがのっているのだから防水は不要  このままでよい。 意見2.ウレタン層の上の塗料はトップコートが無いため  すでにどろどろで意味がない。ウレタン層に直接  断熱ブロックが乗っている事になり  断熱ブロックに乗る際の振動衝撃等により  ウレタン層も劣化してしまう。(また、トップコートが  ない事により、ウレタン層もしばらくすると  ひび割れ等がおきてしまう) 屋上の状況は上から (1)断熱ブロック/(2)なんかの塗料/(3)ウレタン防水層/ (4)もともとあった防水層/(5)コンクリ躯体 という状況です。  屋上の全面防水をやり直したほうがいいのか ご意見うかがえれば幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 防湿シートの位置について

    お世話になります。 友人の所有する小屋(約20畳)があるのですが これを改装してアトリエにしようってなってリフォームに挑戦しています。 現在の壁の構造は外側からサイディング⇒石膏ボード⇒柱⇒構造用合板となってます。 柱の間には断熱材を入れました。 合板が格好良い感じで、当初これで十分満足してたんですけど 断熱材を入れると防湿処理しないと駄目ってネットに書いてありました。 使用した断熱材はボードタイプで防湿シートは付いてないです。 この場合、断熱材のすぐ内側に防湿シートを貼るみたいなんですが すでに構造用合板を貼ってしまっています。 接着剤も付けて板を貼ってしまった為、これを剥がすのは大変です。 そこで構造用合板の上からシートを貼って、その内側にもう一度柱を作り、その上から石膏ボードを貼ってみようってなりました。 つまり2重の壁みたいな構造になります。 防湿シートは隙間とかあると駄目とのことで、このやり方なら合板がフラットなので頑張れば貼れそうだし、もう一つ内側の石膏ボードからコンセントとかを付けるのでシートに穴も空かないだろうという意見になったからです。 なので計画としては 外側からサイディング⇒石膏ボード⇒柱⇒構造用合板⇒防湿シート⇒柱⇒石膏ボード となっています。 ここで質問なのですが、構造用合板の上(内側)から防湿シートを貼って何か問題あるでしょうか? もしくは貼らなくても大丈夫でしょうか? ちなみに構造用合板は9ミリです。 自分達の住居ではありませんが、どうせなら後悔しないようにやりたいと思ってます。 ものすごく素人っぽい質問で大変恐縮ですが、プロの方の意見をお聞かせください。 宜しくお願いします。

  • 新築の手抜き・瑕疵 困ってます

    12月に新築を立てましたが、入居後さまざまなトラブルが発生しほとほと困り果てております。皆さんのお力をお貸しください トラブルといいますのも大工工事の手抜きがひどく断熱の入れ方もうち壁に寄せるのではなく外の外壁に寄せてあったり、床の断熱材は隙間だらけでつぎはぎだらけ、床の根太と大引きのあいだには1.2mmの隙間が多数あります。また、断熱の仕様も建築仕様と違うものがひっていたりしています。他にも床と壁に隙間があるためそこから風、ごみが入ってきます。最大の致命傷は基礎の上にある土台が50cmほどありませんでした。上記の件について建築士、工務店と話し合ったとこと断熱の施工についてはそのような方法もあると言い出す始末、(我が家は一般的な木造住宅で壁は50mmのグラスウールです)そこで、http://www.afgc.co.jp/dk/con_use/sekou_4_2.htmlにのっている施工方法いったところこういう方法もあるとのことでした。 この方法があたりまえとおもうのですが?また土台の欠落も木をいれて金物でとめるといいましたがはたして強度、構造上大丈夫なのでしょうか?また、根太と大引きは2本のビスで隙間が開かないよう施工するのが本当ではないのでしょうか?教えてください。(構造上問題がある場合立替を請求できるのでしょうか) あと、我が家の壁には防湿シートがありません建築士に言ったところそんなもの必要ないといわれましたが本当でしょうか?また、対応してくれない場合の対処法としてはどのようなものがあるでしょうか長文で申し訳ありませんがお答え待っています

  • 現在、在来の軸組み工法にて新築中です。先日棟上げが完了したところですが

    現在、在来の軸組み工法にて新築中です。先日棟上げが完了したところですが、床の合板と壁や柱との取りあい部の施工について、教えてください。 気密性の高い住宅をと考え、こうした個所にはシーリングを施すよう依頼したものの、ハウスメーカからはそこまでする必要はないのではないか、との意見をいただいています。というのも床の仕上げは無垢のパイン材ですが、無垢材が湿気を吸って膨らんだ場合に、壁材に圧がかかるため、そこシーリング剤等で固定するのはお勧めでなく、若干の遊びがあった方が良いのではないか? とのことです。 コーキング剤の原価、手間賃はさほどではなく、ハウスメーカがそうしたものを嫌がってやめるよう提案しているわけでないことは確かと想像されます。 仕様ですが、内壁の充填断熱で、断熱材にはサーモウールを用いることもあり、室内側の透湿シートはあえて施工しません。また剛性床の根太レス工法で、土台・床敷にも立ち会いましたが、断熱材は大引き間に隙間なく充填され、また床板に密着して施工されており、床合板によって床下からの気流止めも問題なく作業されているのは確認済みです。 その上でなお床材と壁・柱の隙間をコーキング仕上げするのが適当か否か、お手数ですがご意見をいただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。 現場は大分市で、次世代省エネルギー基準の地域区分ではIV相当です。断熱・気密性の向上に言及すると、ハウスメーカからは、口には出さないものの「大分あたりでそこまで・・・」といったニュアンスが伝わってきます。ただ大分を地場として長年実績を積んできたメーカの意見はそれなりに尊重したいとの思いもあり悩んでいるところです。

  • 物理 熱と気体

    内部が断熱壁で2つに分けられている断熱容器がある。分けられた一方の側の容積はV1でその中に絶対温度T1、圧力p1のヘリウムが満たされている。他方の側は容積はV2でその中に絶対温度T2、圧力p2のアルゴンが満たされている。断熱壁を取り除くと2つの気体は混合し、やがて容器内の混合気体の温度と圧力は一様になった。ここで、ヘリウムとアルゴンはともに単原子分子の理想気体であるとし、気体定数をRとする。 (1)断熱壁を取り除く前の容器内のヘリウムとアルゴンのモル数はそれぞれいくらか。また内部エネルギーはそれぞれいくらか。 (2)混合後の温度と圧力はいくらか。 混合することによって、2つの気体分子の熱運動の平均の速さの比がどのように変化するのか考えてみる。ヘリウムとアルゴンの質量比を1:10とし、T1:T2=1:2であったとする。 (3)気体分子1個の質量をm、気体の絶対温度をTとすると、理想気体の分子の平均の速さは、アボガドロ数Nを用いてどう表されるか。 (4)混合前後のヘリウムとアルゴンの平均の速さの比を求めよ。 全く理解できず苦戦しています。具体的に解答をいただけるとありがたいです。

  • 瓦片流れ屋根の換気

    屋根換気の質問です。 ・方流れ屋根(瓦) ・4寸勾配にあわせてウレタン断熱吹付け。 ・垂木部分の換気をしたい。 何かいい方法はありませんか?

    • pppnooo
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