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水溶液

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  • 計算わかりません。至急回答お願いします。

    試薬、ファストグリーンFCFを使って.1.0×10^3M水溶液を20ml調整しなさい。 又、得られた溶液を200倍希釈し、その溶液濃度を計算しなさい。 計算がぐちゃぐちゃになってわかりません。 至急回答お願いします。

  • モル濃度

    市販の濃硝酸は60%の硝酸の水溶液で 密度が1.36g/立法cm3である。 濃硝酸におけるモル濃度はいくらか。 いまだにモル濃度がわかっていません; どなたか解説をお願いできますか・・・?

  • 方程式について

    方程式について 方程式の利用の 水溶液や濃度について の解き方の公式(?)かなんかあったら おしえてもらえませんか?? できればいろいろな問題で使えるような 公式(?)を教えてください>< よろしくお願いします・・・

  • 酸化カルシウム

    あの、酸化カルシウムの溶けた水溶液に二酸化炭素を加えたところ白く濁り加え過ぎたら、透明になりました。また、透明になった液体を加熱すると、白く濁ったのですが、なぜそのようになるのでしょうか。

    • naiyo
    • 回答数2
  • リン酸ナトリウムって?

    学校の化学でコロイド溶液の性質っていう実験をやったんですけど、「塩化鉄((3))水溶液にリン酸ナトリウムをくわえるとどうなるか?」って実験で何も反応しなかったんです・・・。リン酸ナトリウムの性質を教えて下さい!!

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  • 次亜塩素酸ナトリウムを乾燥させるとどうなる?

    次亜塩素酸ナトリウムは時間とともに自然分解するというの見ました。水溶液が乾燥していくと濃縮して固体化しそうですがど、どのような過程を経て分解していくのでしょうか?

  • 化合物の推定

    C5H12Oの化合物Dにナトリウムをいれると反応しなかった。また、Dに二クロム酸カリウム水溶液を加えて温めてみると変化が見られなかった。 このことからなぜエーテルだと分かるんですか(>_<)

  • 旋光性の原因

     乳酸やアミノ酸などの生体物質には,光学異性体をもつものがたくさんありますが,これらの物質の水溶液が光学活性をもつ場合,偏光が回転するのなぜですか。わかりやすい解説をお願いします。

    • wacky2
    • 回答数3
  • pHの求め方について

    酢酸の電離定数K=2.0×10^(-5)、log(2)=0.30として、 1.0リットル中に0.10〔mol〕の酢酸と0.10〔mol〕の酢酸ナトリウムを含む混合水溶液のpHを小数第2位まで求めたいのですが、 酢酸のモル濃度を[CH3COOH]で表すと、 [CH3COOH]=[CH3COO-]=0.10〔mol/l〕…(1) と近似できるので、 K=[H+]×[CH3COO-]/[CH3COOH] が成り立ち、(1)を代入すると、 [H+]=2.0×10^(-5) となり、pH=4.70となりますよね? しかし、まえに学校で 「濃度がC〔mol/l〕で電離定数Kの水溶液のpHは、-1/2・log(KC)である。」 と習ったことを思い出したので、この方法で解いてみたところ、pH2.70となってしまったのですが、何故なのでしょうか? どこかでミスをしているのか、後者の公式は緩衝液では使えないのかわかりませんが、どなたか教えてください。

    • h-storm
    • 回答数3
  • 原液とは?

    50%の水溶液が市販されていて(この濃度しか手にはいりません)、手元にあります。 希釈の仕方として、原液を10倍に希釈すると指示されている場合(添付書類ではありません)、50%液を10倍するのか、 100%液に換算して、10倍(つまり5倍)希釈するのか、わかりません。 よろしくお教えください。お願いします。

  • 真珠の作り方

    味の素(グルタミン酸)と石灰水と、たしかマヨネーズを混ぜた水溶液にパチンコ玉を入れて放置するとパチンコ玉が真珠に変わると聞いたのですが、なぜなんですか?

  • Fe2+・Fe3+イオンと硫化水素

    Fe2+、Fe3+イオンを含む水溶液に硫化水素H2Sを加えると黒色沈殿が出来るのはなぜですか?? また、黒色沈殿を生じない場合はなぜですか??

  • 硫化ソーダと次亜塩素酸ソーダの反応

    硫化ソーダ(Na2S)水溶液と次亜塩素酸ソーダ(NaClO)の反応式を教えていただけないでしょうか。この反応に関する情報のあるサイトがありましたら教えてください。

  • 溶液の浸透圧の問題(大学受験)

    現在、化学の「溶液の浸透圧」の分野を勉強していますがわからない問題があります。これは大学受験用参考書に載っている問題です。どなたかおわかりになる方がいらっしゃれば教えていただきたいと思います。宜しくお願いいたします。 問題は 次のア~エの物質をそれぞれ溶かした0.1mol/l水溶液について答えよ。電解質は完全電離しているものとする。水溶液の浸透圧が2番目に高いものはどれか。 ア 尿素 イ 塩化カルシウム ウ グルコース エ 硫酸アルミニウム です。 解答は、浸透圧は溶質のモル濃度に比例するので、イの物質量は3倍に、エの物質量は、5倍になるので、イとあります。 でも、そもそも、物質量は、0.1mol/lときまっているのに、モル濃度に差があるというのはおかしいと思うのです。電離すると、イなら計3倍、エなら5倍になるというのはわかるのですが、私は、イなら3倍になった結果0.1mol/l、エなら5倍になった結果0.1mol/lになっていると思うのです。なぜなら「0.1mol/l水溶液」と書いているように、これは、水溶液の状態で(つまり電離して)0.1mol/lという意味だと思うのです。 こう考えると問題の意味がなくなるではないか、とも思うのですが、やはり納得がいきません。私の勉強不足なのですが質問する人がいないため、困っています。どなたかご存知の方がいらっしゃれば、教えていただきたいと思います。また説明不足の点があれば補足させていただきますので宜しくお願いいたします。

    • goodo
    • 回答数4
  • 濃度などの計算について

    基本的な求め方が分かりません。解き方を教えてください。 例えば... ・化合物Aは、A・3H2O、純度92,6%(市販品)  A・3H2O=130,32、水の分子量を18だとすると、6%水溶液1200g作る時必要な市販品は何gになるか? ・市販塩酸(35%、1,18g/cm3)20mlをとり、水で120gとした液の濃度は?

    • nao703
    • 回答数1
  • 次亜塩素酸ナトリウムの分解

    触媒を用いて次亜塩素酸ナトリウムを分解する実験をしました(主目的は反応速度の解析)。 その結果、理論的に求める発生する酸素の体積に対し、 実験ではおよそ2倍量の気体が発生しました。 この原因を色々と考えてみましたが、どうしてもわからず、質問させていただきました。 実験方法と結果の概要は以下の通りです。 (1)3.94 wt%次亜塩素酸ナトリウムNaClO水溶液(比重d=1.07)を調整。 (2)このNaClO水溶液20mlに0.17 M硝酸コバルト(II)水溶液1mlを加える。 (3)固体触媒(おそらくCo2O3またはCoO)が生成され、酸素が発生する。 (4)水上置換で発生気体を捕捉し発生量を計算。 反応温度は40~70℃程度 分解の反応式 <1> 2ClO(-) → 2Cl(-) + O2↑ (副反応) <2> (ClO(-)+H2O → HClO +OH-) 固体触媒の生成(本から抜粋) <3> 2Co(2+) + ClO(-) +2H2O → C02O3(固体) + 4H(+) +Cl(-) 検討 3.94 wt%NaClO水溶液20mlのNaClOの物質量…0.0113 mol <1>式よりO2ガス生成量は↑の1/2の0.00565 mol この標準状態の体積→0.127 L =127 ml 実際の気体発生全量 230~280 ml (温度が高いほど発生量は多かったです) ここからは自分の考えですが… 発生するとしたらO2, Cl2, H2 Cl2が発生するとすると量も適当だが、反応がよくわからない 発生気体は透明だったので塩素は混じっていない? 生じたCo2O3が酸化剤として働いた? NO3(-)の影響は…? 5時間以上考えても答えが出ず頭がこんがらがってきたので、 どなたかお助け願います。

  • 脂溶性ビタミンC?

     最近、お店や雑誌で、ビタミンCを高濃度に含んだ美容液、化粧水などを良く見ます。製品によって、含まれているビタミンCが水溶性であったり、脂溶性であったりと異なります。水溶性か脂溶性かの違いによって肌に現れる効果は違うのでしょうか。  そもそも、ビタミンCは水溶性しかないと思うのですが本当に脂溶性ビタミンCは存在するのでしょうか?  もしよろしければ、教えてもらえませんか。よろしくお願いします。

  • メッキについての疑問

    亜鉛イオンの水溶液に鉄釘を、電池の正極・負極両方につないで入れると、負極につないだ方の鉄釘に亜鉛がメッキされます。 でも、鉄より亜鉛の方がイオンのままでいたいんですね。負極からきた電子をもらうのはFe^2+じゃないですか? Feだって正極につながっている方は電子を送るためにイオンになるから水溶液中にFe^2+になって存在していると思うので。

  • 溶解度と質量%濃度の使い分けが出来ません

    参考書で、質量%濃度の説明が 100g中の溶質の質量を表していて、式は 溶質量/溶液量×100 ・100g中の溶質の質量=溶質量ではないのですか? 溶解度の説明が 溶解度をSとすると 溶質量/溶液量=S/100+Sとありますが ・飽和溶液の溶質量はSという事ですか? 具体的な問題だと、例えば 80℃のCuSo4の飽和水溶液100gを35℃まで冷却すると CuSo4の結晶が何g析出するか  CuSo4の80℃での溶解度56 35℃での溶解度27.8 という問題で、解説に 80℃の飽和水溶液100g中に含まれるCuSo4質量は 56/(100+56)×100=35.9 ・なぜ含まれる質量が56じゃないのですか? ・分母で、100に56を足してますが 飽和水溶液100というのは、溶媒+溶質ではないのですか? 結晶をxgとすると 35.9-x/100=27.8/127.8 というのも分かりません 問題集の説明を何回読んでも 溶解度と質量%濃度の使い方が分かりません、、、 全く要領を得てないので、上手く質問できなくてごめんなさい なにか理解のためのヒントをいただけないでしょうか

  • 冷却して析出

    式量、分子量について、Na2SO4=142.0 , CuSO4=160.0 , H2O=18.0 とする。 水和水をもつ化合物の水に対する溶解度は、一般にある温度で水100gに溶けうる無水物のグラム数で表される。 この定義に基づいた硫酸銅(II)五水和物CuSO4・5H2Oの溶解度は、20℃で20、60℃で40である。 いま、60℃の硫酸銅(II)飽和水溶液が500gある。 問1、この飽和水溶液500g中に含まれる硫酸銅(II)無水物の質量は何gか。整数で答えよ。 硫酸銅(II)無水物の質量をxとおいて {500*(x/250)/500}=40/140=71.4となり答えは71g。ここまであってますよね? でも問2でどう計算しても、答えがマイナスになります。 問2、この飽和水溶液500gを20℃に冷却したとき、析出する硫酸銅(II)五水和物の結晶の質量は何gか。整数で答えよ。 析出する硫酸銅(II)五水和物の結晶の質量をyとおく。 式は、{(71.4-0.64z)/(500-z)}=20/120とするんですが、どうしてもマイナスになってしまいます。 どこで間違えているんでしょうか。 教えてください。 おねがいします。