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西部戦線
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- 日本陸軍将校の拳銃
「帝国陸軍の将校に軍制式の拳銃は支給されなかった」 「拳銃を私物として購入・携行することは許されていた。戦前の日本では今のように銃刀法の規制が厳しくなく、拳銃が街で販売されていた」 「将校の中で希望する者は、自分で拳銃を購入して戦地に持参した」 「将校の装備は、軍服、軍刀、軍靴など、全て私費購入であった。これは他国の軍隊でも19世紀以来同じ」 と聞いています。上記が事実とすると、 「制式拳銃がなく、各将校が私物として拳銃を持っていたとすると、出征時における弾薬や消耗部品の補充はどうしたのか?各人の拳銃がバラバラでは統一的な補給は不可能である」 「例えばドイツ軍では、将校には軍から制式の拳銃が与えられていたようだ(支給か私費購入かは不明)。イギリスやアメリカでも同様であろうか。日本がそうならなかったのは、『将校は軍刀で護身せよ』という発想か。将校全員にいきわたるほど信頼性のある拳銃を作る能力がなかったからか」 「現実には、帝国陸軍の将校の多くは、所持を義務付けられた軍刀だけで護身していたのか?」 といった疑問が湧きます。よろしくお願いいたします。
- ロシア革命当時の各国の反応
ロシア革命によって世界初の社会主義国家が生まれたわけですが、各国の指導者がこれを恐れて社会主義思想自体を弾圧したのは、国家転覆を恐れたからなのでしょうか? 世界初ということは、社会主義国家では国民にどんなデメリットがあるかということも分からない状況だったと思うのですが、当時の欧州において一般の民衆の反応もあまり好意的ではなかった理由がよくわかりません。 国家の誘導、というだけではないように思うのですが… 学者でなく一般の人間の視点だとどのように見えていたのかといった資料をご存知でしたらお教えください。よろしくお願いいたします。
- ナチスドイツを舞台とした小説・漫画を教えてください
今小説を書いています。ナチスドイツの落日と戦後の混乱期を舞台にしているので参考資料を探しています。インターネットURLも大歓迎です。 ナチスドイツ(特に親衛隊員)の出てくるもの 東武戦線(ドイツ対ソ連)のもの 戦後の混乱期を扱ったもの ・・・ご存知のものがありましたら教えてください。 ちなみに私が知っているものは <映画> ヒトラー最期の12日間 ドレスデン、運命の日 サウンドオブミュージック 地獄に落ちた勇者ども <小説> 総統の子ら 戦火の果てに 白い人 <漫画> レートルシリーズ アルペンローゼ <ノンフィクション> ベルリン陥落 ・・・・・です。
- 硫黄島の日本軍の戦法について
硫黄島では日本軍が無数のトンネルを掘ってアメリカ軍とたたかって 日本軍以上の死傷者を出したことで有名になりましたが、その戦法は ベトナム戦争などの弱小国の戦法にいかされていたって本当でしょう か?この戦法は日本軍が考案したものなんでしょうか?
- 子供に伝えたい名作(映画・本)を教えてください。
私には3人の男の子(中3、中1、小5)がいますが単身赴任が長く子供と接する時が月一回なので学校の勉強では学べない将来役にたてるような勉強をさせようと思い、子供のこる見た(読んだ)もので忘れられない名作の思い出を教えて下さい。悲しいことに私には思い出がないんです。
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- bannzaiok
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- 第二次大戦でのイタリア軍
とあるサイトで、第二次大戦のイタリア軍は腰抜けぞろいで、日本とドイツが負けた九割以上の責任はイタリアにある、というのを読みました。それらのサイトによると、 ・エジプトにおいて、せっかくの圧倒的戦力差を有しながら進軍せず、三ヶ月もの間バカンスを楽しむ。 ・戦闘中、「こちらが眠ければ敵も眠い。だから攻めてこないだろう」といって夜間に見張りもおかず眠りこけて奇襲を食らう。 ・補給された飯が不味い、というだけで補給部隊をいざこざを起こす。 ・アフリカでイギリスと交戦した際、戦力差2.5倍と圧倒しながらほぼ壊滅状態。イタリア側は捕虜4000名、対するイギリス側の死者は七名。 ・俺が死ぬのは好きな女のためだけだ、と言って軍を脱走。脱走者が半数を超えていた師団もある。 ヒトラーに「総統、イタリアが参戦しました」 と参謀が言うとヒトラーは「では2、3個師団でも送れば良い」 参謀「違います総統、イタリアはわれわれの側で参戦しました」 ヒトラーは絶句し「…この戦争は負けたかもしれん」と言ったとか。 ヒトラーは死の直前言った。 「イタリアの位置に日本がいてくれたなら、われわれは負けなかっただろうに…」 結論: イタリアは腰抜けで愛国心も無い。今度戦争をやるときは、日本はイタリアと同盟を組むな。 などとなっていました。 イタリア降伏後も枢軸国側に止まって連合軍と戦ったイタリア社会共和国(サロ共和国)の勇戦敢闘についてはあまり知られていない、という記述も目にしましたが、実際ここまで酷かったのでしょうか。 調べたサイトなどでは断片的な情報しかなく、近所の書店でも詳しい書籍は置いておりませんでした。 興味深いので、第二次大戦の詳しい人にご教授いただきたいと思います。
- 戦争ドラマ『コンバット』の歴史的背景
こんにちは 最近NHKのBSで昔のアメリカドラマ『コンバット』をやっています。 映画『プライベートライアン』みたいですが この映画はノルマンディ上陸作戦後のフランス(?)が舞台になっているらしいですが、 コンバットの方も、たまにフランス人が登場したりして、 舞台がフランスなのかなとも思いますが、 いったいどういう時代設定で、どの辺をウロウロしているんでしょうか?
- ナチスドイツの時代に、ドレスデンが無防備宣言都市だったというのは本当でしょうか?
ナチスドイツの時代に、ドレスデンが無防備宣言都市だったというのは本当でしょうか? wikipediaにそう書いてあったのですが、ナチスドイツの時代にそんな事許されたのだろうか?という気がします。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%B3 もし事実なら、何故そんな事がナチス政権下で許されたのでしょうか?
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- noname#24152
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- 「ローマの休日」「道」に匹敵する名画はありますか?
こんにちは。 お聞きしたいことがあります。 「ローマの休日」、「道」(フェリーニ監督)、に匹敵する名画はありますか? なかなか見つからず、寂しい思いをしております。 よろしくお願いします。
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- wahahawahaha7
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- 幻想的・無常感を感じられる作品を教えてください
私はシンガーソングライターをしているものですが、作詞の材料となる作品(書物、映画、絵画等)を探しています。 とりあえずこのカテゴリーに質問させていただきましたが、書物に限らず、イマジネーションをかきたてられるようなものなら何でも構いません。 タイトルにありますが、 ・幻想的 ・無常感が漂う ・生と死の狭間をさまようような感覚 ・形のないような美しさ ・恋愛、夢といった現実の感覚を超越したようなもの 上記のようなイメージ(説明が漠然として申し訳ありません)を感じられる作品をご存知でしたら、是非教えて頂きたく、よろしくお願いいたします。 ※上記の説明ですと、宗教的な題材が浮かぶかもしれませんが、出来れば宗教の素材からは離れたいと考えております。
- ソ連一国で勝てたか?
独ソ戦、仮に連合軍侵攻がなくても、ソ連一国で勝てたんでしょうか?また、勝てたとしたら、第一次大戦のロシアとどこが違ったので勝てたんでしょうか?
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- noname#32495
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- ヤルタ会談について(取らぬ狸では?)
おそらく中学の歴史くらいで習ったとき感じたことです。 まだ降伏していない国の処分について論じることは、「取らぬ狸のなんとか」じゃないかという気がしました。もし、万が一予定通りの歴史に追い込めなたった場合、世間のお笑い種になるのではないかと言う気がしました。逆にそれほどにも枢軸国はバカにされていたのかと。 こういう「戦後の歴史のために」みたいな戦中会談は、一般的な感覚なんでしょうか。
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- noname#32495
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- (米)以外の戦争物、「心にくる」お勧めをご教授下さい。
「U・ボート」(81西独)を久しぶりに見てハマッテしまいました。 パーフェクトコレクションも買って、ディレクターズカットも、TV完全版も何回も見直しました。 ・・・とっても良いです。(心にきます。) でも、(米製)の「U-571」や「Uボート 最後の決断」みたいに、派手な爆破シーンやアクションがあるものは、自分は正直興ざめなんです。 カッコいい映画ではなく、「心にくる」戦争がらみのものが無性に見たいのです。 (伊製)の「ひまわり」や(仏製)の「シェルブールの雨傘」みたいな、戦争悲哀ものでも良いです。 心にくる(米製以外の)お勧めを是非教えてください。
- タイトルがかっこいい映画
皆さんのタイトルがかっこいい、おしゃれ、ひかれる映画を教えてください。 映画の中身は全く問いません。面白くても面白くなくても、観たことないけど題だけ知ってるというものでもいいです。 また製作国も時代もなんでもいいです。 原題、邦題どちらでもいいですし、原題に対してこの邦題!?っていうのでもかまいませんので教えてください。
