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水溶液
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- 化学反応式を教えてください
問題集の解答をなくしてしまい、困っています。 ひとつひとつの化学反応式を教えてほしいです。 1) 金属亜鉛に塩酸を加えて反応させる。反応させた溶液をとって、少量のアンモニアを加えると、白色沈殿が生じた。その沈殿を濃い水酸化ナトリウム水溶液を加えて溶解した。その溶液に塩酸を加えていくと白色沈殿が再び現れた。さらに塩酸を加えると白色沈殿が溶解して無色透明の液体が得られた。この溶液にアンモニアを加えてややアルカリ性として、硫化水素を通したら、白色沈殿が生成した。 2) 銅に希硝酸を加えて反応させる。反応させた溶液をとって、水酸化ナトリウム水溶液を加えると、青白色の沈殿が生成した。この沈殿に濃いアンモニア水を加えると沈殿が溶解して濃青色の液体が得られた。この溶液に塩酸を加えていくと青白色の沈殿が再び生成した。さらに塩酸を加えていくと沈殿が溶解した。この溶液に硫化水素を通すと黒色の沈殿が生成した。青白色の沈殿の一部をとって加熱すると黒色の物質が得られた。
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- 化学
- saoripleasures
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- NH3の実験室的製法が何故あえて固体どうし?
アンモニアの実験室的製法は、どの参考書にも、 「塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの固体同士を加熱する」と書かれています。 2NH4Cl + Ca(OH)2 → CCl2 + 2H2O + 2NH3 問題集などでは、 「この反応に加熱が必要か?」 「試験管の口を下げておかなくてはならない理由は?」 みたいな問いをよく目にします。 でも疑問に思うのはそのことではありません。 そもそも、何で固体同士の反応が主な製法として選ばれたのでしょうか? 塩化アンモニウムは水に溶けるし、 水酸化カルシウムは水に少ししか溶けないけどここで問題なのは強塩基であることなのですから、(弱塩基の遊離) どちらも水溶液の状態にして混合してもいいんじゃないでしょうか? その方が、試験管の破損などを心配する必要もないと思うのですが。 ちなみに、初め私が考えたのは、 「水溶液同士の反応だと、アンモニアが水の中に溶けて出てこないから」 という説明だったのですが、 上の反応式に書かれているように、そして破損云々が問題になっているように、H2Oが生成していました……。
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- 化学
- noname#136155
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- 比重を使った熱化学の計算
塩化水素3.55gを水に溶かし塩酸1995gを調整し,25℃に保たれた断熱容器に入れた。 この塩酸に水酸化ナトリウム5.00gを加えて溶解させたとき,水溶液の温度は何℃上昇するか。 塩酸と水酸化ナトリウムの中和熱を56.5(kj/mol),水酸化ナトリウムの溶解熱を44.5(kj/mol)とし 水溶液の比熱を4.18(j/g.℃),比重を1.00とする。 反応によって生じた熱はすべて溶液の温度上昇に利用されるものとする。 この問題の比重はどう使うんでしょうか。 水酸化ナトリウムの溶解熱と塩酸と水酸化ナトリウムの中和熱の和が, Q=(44.5×5.00/40 + 56.5×5.00/40)×1000(j) Q=4.18×(1995+5.00)×?℃ では間違いですか? そもそも比重となんなのか・・・ 検索してみても「基準物質と比べた密度比」「密度と比重は違う」「比重は単位を含めた数」などとでてきました。・・・ちんぷんかんぷんです。 「1Lの塩酸(比重1.05)の質量は1.05kg」と書いてあった文があったので, 比重の単位は(kg/l)なのかとも思いましたが・・・ 基準物質によって単位が変わるなら,上の問題での比重の単位はどうなるんでしょう。 教えてください。(+o+)
- 銅めっき液分析(硫酸)
硫酸銅浴銅めっきを使用していて、硫酸濃度測定の際に0.5N NaOH水溶液を消費します(中和滴定) コスト削減のため、このNaOH量が減らせないかとの意見が出ているのですが、何か方法はないでしょうか? 現在文献に載っていた方法で測定してるのですが、かなり古いものでしたのでもしかしたら違う方法があるかと思い書き込むことにしました。 よろしくお願いします。 <参考>現在の方法 ?めっき液5mLに水100mLを加え、MO指示薬を数滴加える。 ?O.5N NaOHで滴定(現在40~50mL/回使用)
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- noname#230358
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- 構成元素の確認問題は暗記事項なのですか?
試液にナトリウムを加えて加熱、融解し、生成した物質を水に溶かして酢酸鉛(III)水溶液を加えると( ア )色の沈殿を生じた アの色と、その構成元素を答えよ との問題があって、答えは黒で硫黄なのですが、 どこから硫黄の考えが出てきたのかさっぱりわかりませんし、解答にも載っていません。これは暗記事項なのでしょうか? ナトリウムを加えてNa+ にしてCH3COO-と結合させて、残ったPb2+と結合させる元素ヒントすら出ていない気がするのですが… お願いします。
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- noname#141254
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- 混ぜるな危険を混ぜると・・・
よく、洗剤なんかで混ぜるな危険って書いてありますよね。 あれは混ぜたら何が発生するんでしょうか? ちなみに混ぜるのは塩素系漂白剤の 次亜塩素酸ナトリウム(ClNaO)水溶液と 酸素系漂白剤のうすい過酸化水素水(H2O2)です。 これらが混ざって事故が起きたこともありましたよね。 出てくるのは塩素ですか?塩化水素ですか?それとも・・・ 話は変わりますが木酢液(酢酸)に食塩(塩化ナトリウム) を入れて出てくるのは何ですか? こういう化学式を計算してくれるソフト(できればフリーで)って あったりしませんかねぇ・・・。
- 鎮痛薬からの薬効成分の分離精製について
エキセドリン錠、二錠を乳鉢中で細かく粉砕する。この粉末を試験管に入れジクロロメタン10mLを加える。大半は溶けず、この粥状の混合物をろ紙を装着したロートに移し50mLのマイヤーフラスコにろ過する。駒込ピペットを用いて少量のジクロロメタンでろ紙上の残留物を洗いこむ。こうして得られたろ液を溶液1(A)とする。 溶液1(A)にジクロロメタンを加えて約30mLとし、ロートを用いて分液ロートに移しいれる。そこに10%水酸化ナトリウム水溶液10mL加え、よく振り混ぜ分液する。水酸化ナトリウムの水層からジクロロメタンでさらに2回抽出し(15mL×2回)、得られたジクロロメタン層を合わせる。 水層は別のマイヤーフラスコに分液ロートの上口から注ぎだし、空になった分液ロートにジクロロメタン層を戻し、これに少量の水を加え、分液ロートをよく振り混ぜる。水層は水酸化ナトリウム水溶液と合わせておく。ジクロロメタン層に無水硫酸ナトリウムを加えて乾燥させ、300mLのナス型フラスコにろ紙ろ過し、得られたろ液はエバポレーターでジクロロメタンを留去すると粗製カフェインが得られる。収量を求める。 次に先ほどの水酸化ナトリウム水溶液(B)に3M塩酸をpH試験紙が強酸性を示すまで滴下により加え、さらに2滴を加えるとアスピリンが白く析出してくるので、氷冷し充分に析出させた後にこれを吸引ろ過する。 こういった実習をしたのですが、上から2行目「この粥状の混合物をろ紙を装着したロートに移し」のところで、こぼしてしまったため、アスピリンが析出しませんでした。 そこで、下から3行目、水溶液(B)に3M塩酸をpH試験紙が強酸性を示すまで滴下により加え、さらに2滴を加えた溶液をロータリーエバポレ―ターにて無理やり結晶を析出させたところ、サリチル酸結晶になってしまいました。なぜ、そうなるのでしょうか。 ロータリーエバポレ―ターをすることにより、何がおこったのですか。 また、上から2行目「この粥状の混合物をろ紙を装着したロートに移し」のところで、こぼしてしまったたのですが、カフェインは何とか析出しました。 それは、こぼれたときたまたまアスピリンの成分の方が多くこぼれたからでしょうか。 お願いします。
- 科学の酸化還元反応の質問です。
次のイオン反応式は、(1)ニクロム酸カリウム(酸化剤)と(2)硫酸鉄(II)(還元剤)の水溶液におけるものである。 Cr2O7^2- 14H^+ +6e^- →2Cr^3+ +7H2O ・・・(1) Fe^2+ →Fe3+ +e^- ・・・(2) i ニクロム酸カリウムと硫酸鉄(II)の反応を表すイオン反応式を書け。 ii 硫酸酸性水溶液中で二クロム酸カリウムと硫酸鉄(II)の反応が行われた場合の化学反応式を書け。 iの場合、電子の数を合わせて(1)と(2)を足して終わりですが、 iiの場合はなぜ2K^+と13SO4^2- を足すのでしょうか。 問題文の意味がよくわかりません・・・。違いはなんなのでしょうか。 解答お願いいたします。
- 化学の問題がわかりません!助けてください!
問題を解くことができません。詳しく教えてください。できれば早めにお願いします。 問題1 質量パーセント濃度20%の塩化ナトリウム水溶液に80 gの水を加えたところ、12%の水溶液になった。はじめの水溶液に溶けていた塩化ナトリウムの質量は何gであったか。 問題2 ある濃度の食塩水500 gに水100 gを加え、さらに質量パーセント濃度6%の食塩水200 gを加えたところ、4%の食塩水になった。はじめの食塩水の濃度は何%であったか。 問題3 質量パーセント濃度が7%の食塩水と16%の食塩水を混ぜて、ある濃度の食塩水をつくろうとしたところ、分量を逆にしたため濃度13%の食塩水300 gができてしまった。本来つくろうとした食塩水の濃度は何%であったか。 問題4 グラス1杯(100 mLとする)のワインにはおよそ1024個の水分子が含まれる。今から約2000年前にクレオパトラが飲んだグラス1杯のワインの水分が、クレオパトラから排泄されて、地球上の水(1018 m3とする)の中に満遍なく散らばっていると考えてよいこととする。私たちが手にする1杯のグラスのワイン(100 mLとする)には、クレオパトラが飲んだワインの水分子が何個ぐらい含まれていることになるか? 考え方とそれにしたがった計算方法がわかるように解答を書け。1 Lと1 m3の関係は自分で調べること。なお、ネット上にある「クレオパトラのワイン」の解説とは数値や解き方、正解を変えてあり、この問題中の数値だけで解けることに注意すること(アボガドロ定数や原子量を使わずに解く)。
- 金属イオンの分離
金属イオンの分離について 金属イオンAg+,銅イオンCu(2+),鉄イオンFe3+を含む混合水溶液 について次のような操作を順次行えば各金属イオンを分離 することができる 操作1:希塩酸を加えて,銀イオンを塩化銀Agclとして沈殿させ 濾過する 操作2:ろ液に硫化水素を通じて,銅(II)イオンを硫化銅(II)として 沈殿させ,濾過する 操作3:ろ液を沸騰して硫化水素を除く。最初に含まれた鉄(III)イオンは 硫化水素で還元されて鉄(II)イオンFe2+になっているので,希硝酸を加えて 鉄(II)イオンを鉄(III)イオンに酸化する。この水溶液にアンモニア水を加えて 鉄(III)イオンを水酸化鉄(III)として沈殿させ,濾過する 操作3のことで伺いたいのですが最初に含まれた鉄(III)イオンは 硫化水素で還元されて鉄(II)イオンFe2+になっているので…という ところをなんですが,もしそれが本当なら,その時 Fe3+→Fe2+ H(2)S→S+(2e-)+2(H+) となる。そして,硝酸を加えると (Fe2+)+(e-) →Fe3+ HNO(3)+3(H+)+3(e-)→2H(2)O+NOとなる ということはこの操作の液体の中に含まれているのは H(2)S→S+(2e-)+2(H+) でできた硫黄と鉄(III)イオンってことになると思うんです けど,この硫黄ってこの後の捜査の邪魔にならないのですか? この水溶液にアンモニア水を加えて 鉄(III)イオンを水酸化鉄(III)として沈殿させ,濾過する という操作の前に上の液体をろ液を濾過すれば問題はないと思うんですが…
- -COONaがNaHCO3に可溶で、強酸で-COOHが析出する理由
ナトリウムおよびカリウム塩は、イオン性の化合物であるので、その性質はカルボン酸自身と非常に異なっている。元の酸がたとえ液体であっても塩は固体であり、また、元の酸が水に不溶でも塩は可溶である。またイオン性化合物なのでエーテルなどの有機溶媒には不溶である。酸の特性を利用して、カルボン酸を他の有機物との混合物中から分離することができる。まずカルボン酸を含む混合物をエーテルに溶かして、そのエーテル溶液と炭酸水素ナトリウム水溶液を分液漏斗(ろうと)に入れて振り混ぜると、カルボン酸は塩をつくって定量的に炭酸水素ナトリウムの水溶液層に移るから、水溶液層を分けとって硫酸などの強酸で酸性にするとカルボン酸だけを取り出すことができる。 http://100.yahoo.co.jp/detail/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%B3%E9%85%B8/ の7(1)です。 -COONaや-COOHになることは理解できるのですが、 (1)-COONaがNaHCO3に可溶であること (2)-COOHが強酸下で析出することがいまいちわかりません。 一応推測したことをあげます (1)はわかりませんが、「極性」「疎水性・親水性」「酸性・塩基性」 などのどれかが関係しているのかなと思っています。 (2)は酸解離定数の違いでしょうか?強酸は酸解離定数が大きいため析出せず、弱酸である-COOHは酸解離定数が低いために析出したのでしょうか? 推測したことの正解不正解も含めて、ご存知の方解説をお願いします。 文献は近くに大きな本屋がないため探せませんが、ご存知のWEBサイトを教えていただいても結構です。 よろしくお願いします。
- 陽イオンの沈殿形成
金属イオンは水酸化ナトリウムやアンモニアと反応し、沈殿を形成する場合がありますよね。 水溶液中に複数の金属イオンが含まれていた場合、沈殿を形成するのはどちらか一方のイオンなのでしょうか? または両方のイオンなのでしょうか? 例えば銀(I)イオンとアルミニウム(III)イオンが含まれる水溶液に 1、過剰な水酸化ナトリウムを添加した場合 2、過剰なアンモニア水を添加した場合 はどうなるのでしょう? 1だと、銀イオンは褐色の酸化銀、アルミニウムイオンは白色の水酸化アルミニウムを形成した後に無色の錯イオンになると思うのですが…。 初歩的な質問だと思いますが、よろしくお願いします。
- 硫酸ナトリウム十水和物の凝固点について
化学の重要問題集からの引用なのですが、 『硫酸ナトリウム十水和物Na2SO4・10H2Oの5.0gを水100gに溶かした水溶液の凝固点を求めよ。 ただし、この水溶液中で硫酸ナトリウムは完全に電離しているものとする。』 の解説で、 Δt=1.88×(分子)/(分母) (分子)=(5.0/322)×3 (分母)=(100+2.8)/1000 とありました。(分数だらけなのでわかり辛かったらごめんなさい) なぜ分子に5.0がくるのかがわかりません…。 私は5.0に142/322をかけた値をいれてしまったのですが…。 ヤフーのほうなどにもあたってみたのですが、イマイチよくわからなくて… どうか教えてください。よろしくお願いします。
- ISFETの原理 なぜ水素イオンだけに着目するのか
こんにちは、ISEFTの原理について学んでおります。 http://www.isfet.com/company/?page_id=1468 こちらのサイトで概要をつかもうとしたのですが、ひとつ気になることが御座います。「ISFETが漬かっている水溶液で水素イオン濃度が増すと、P型半導体のキャリアの正孔がこれに反発してゲート直下から遠ざかり」とあるのですが、この現象はH+と正孔の間での静電的反発が担っていると解釈しております。しかしながら、水溶液中にはH+だけが存在しているわけではないですよね。OH-のいるはずですし、たとえ中性からphを下げるためにHClを加えても、きちんとCl-も導入されるわけですから、電気的に水溶液は中性ですよね。にも関わらず、なぜH+だけに注目できるのでしょうか、Cl-だってゲート近傍に近づくことだってあるでしょう。そしたら正孔は静電的引力でもどってきてしまいます。どういうことなのでしょうか。実際ISFETはきちんとPhセンサーとして働いてくれるわけですから、確かにH+が(他の陰イオンよりも多く)ゲートに近づいていることは事実なのでしょうが、合点がいきませんで・・・ どなたかご教示頂ければと思います。もしかしたら、とんでもなく基本的な誤解や勉強不足があるかもしれないと危惧しており、よろしくお願いします。
- リン酸の電離と中和について
リン酸と水酸化ナトリウムの中和について質問します。 「0.20mol/Lのリン酸水溶液100mLに、 0.20mol/Lの水酸化ナトリウムを300mL加えたときに 得られる水溶液中のHPO4(2-)の濃度(mol/L)を求めよ。 H3PO4⇄H(+)+H2PO4(1-) …(1) H2PO4(1-)⇄H(+)+HPO4(2-) …(2) HPO4(2-)⇄H(+)+PO4(3-) …(3) (1)の電離定数K1=1.0×10^(-2) mol/L (2)の電離定数K2=1.0×10^(-7) mol/L (3)の電離定数K3=1.0×10^(-12) mol/L また、リン酸水溶液中に 水酸化ナトリウムを滴下して行くとき、 中和反応が一段階ずつ順に進行していく。」 この問題の考え方についてです。 中和反応が一段階ずつ進行するので、 水溶液中のリン酸と水酸化ナトリウムがちょうど反応し Na3PO4が400mL中に0.02mol存在している このあとPO4(3-)がH(+)と順々に反応していき、 平衡状態になったときのHPO4(2-)の濃度を 求めるということですよね? このあとの解き方がわからないので、 わかる方教えて頂きたいです! また、わたしの考え方が変だったら指摘してください。 よろしくお願いします。
- エーテル抽出について
こんにちは。よろしくお願いします。 試料(水溶液)中から、目的の有機物を分離し、 定性したいと考えています。 『分液ろうと』で、『有機物』を『水相からエーテル相へ』 抽出操作を行うとき、 たまに、アセトンとか、エタノール、メタノールなど を少量加えることが ありますよね?これは何故なんでしょうか? これらを加えた方が、目的の物質(有機物)が エーテル相へ移動しやすいのでしょうか?
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- 化学
- 45tokotoko
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- 錯体の抽出率について
試験問題でどうしてもわからない問があるので、 ご教授お願いします。 問題 4トリス(1,10-フェナントリン)鉄(2+)イオンを含む、それぞれ0.1Mの 1.硫酸ナトリウム 2.塩化ナトリウム 3.過塩素酸ナトリウム これら3種類の水溶液から、この鉄錯イオンを有機溶媒中に抽出すると、 鉄イオンの抽出率は 1<2<3 の順に増大した。この理由を説明せよ。
