解決済みの質問
確かに折って置場所も作れますが、もともとはそういうことのために
線をつけたわけではありません。ただ、でこぼこがあれば、滑り落ちづらく
もちやすいでしょう。そのためです。置き場ができるといっても、
その上に置いたときにまったく安定してませんでしょ?
遊びで「こんなものもできるよ」くらいの感覚です。
たとえば箸袋で箸置きをつくったりもしますが、もともとは箸が汚れないために
袋があるわけで、箸置きをつくるためについているわけではないですね?
そういうことです。
ちなみに、質問とは関係ありませんが、爪楊枝とは元来デザートやおかずをとり
わけて刺すために置いてありますので、歯の掃除をするのはマナー違犯であり、
かなり見た目にも気分が悪いものです。世のおじ様がたはガンガンやっています
が…
そういった意味で考えても、爪楊枝置き場が必要ではありませんね?
投稿日時 - 2001-05-26 04:50:30
お礼
そうなんですか。
知りませんでした。もともと爪楊枝は使わないのですが。
人前でシーシーはやっぱりちょっと下品ですよね
投稿日時 - 2001-05-26 22:28:43
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
あらま!私も長年ずっとあれは爪楊枝置きかと思ってました、
でもそれを折ることで楊枝の丈が短くなって使い辛いですよね
もっと丈が長ければ折っても使い良いのにと思ってました
でもどのメーカーのもみんな同じくらいの長さなんですよね
だったらわざわざ折って使う物じゃないのかも知れませんね
だとしたら使いかけの楊枝はいったい何所に置くの?
投稿日時 - 2001-05-26 20:07:15
お礼
いろいろな説が出てきました。
いったい最初に刻みをつけた人は何を意図していたのでしょうか。
ちなみに、爪楊枝のおき場所について困るものなのでしょうか。(あまり使わないから不便に思ったことがないのですが。)
garden0499さんの言うように果物を取ったりするならば箸置きと同じように必要なのですかね。
投稿日時 - 2001-05-26 22:34:17
この溝の辺りは製造の過程で汚れやすいので、こけしに似せた溝をいれたと言う説と、いろいろ有るようです。
参考URLの「 爪楊枝の根元の二重の溝は何の為についているんだ?。」に紹介されています。
参考URL:http://homepage2.nifty.com/osiete/seito158.htm
投稿日時 - 2001-05-25 18:33:11
お礼
これは、これは
やはり気になる人はいるようですね。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2001-05-25 18:51:20