解決済みの質問

ひきこもり

二十代後半♀です。
私は、根っからインドアですし、現在、社会的にもひきこもりです。
毎日、“人生を無駄にしている”、“時間を無駄にした”と
考え出すと、
心の中では錯乱状態になり、最悪なことしか思いつかなくなってしまいます。
当然、こんな現状ですから、私の人生などは、普通の人からすれば蔑まれ厭わしく思われる残念な人生で、
有意義に生きている友人と比べると、後悔するばかりです。
私の人生はもう、取り返しがつきません。
生きるにしてももう、こうなった以上、一生この劣等感の中生きて行くしかないのかと思うと、
生きる希望も薄れてきました。
親は前向きになれと叱咤してくれるのですが、日に日にその気力も薄れてきています。
でも、本当は、ちゃんとしたいんです。
こんな相談、いい歳して甘えたことを言っていると思われても仕方ないと思いますが、
もう、本当に気持ちの身動きができない状態です。
何か、些細なことでも構いません。
前向きに生きれる策はないでしょうか?
経験談などもあればご教示ください。
よろしくお願いしますm(__)m

投稿日時 - 2011-02-05 19:10:03

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QNo.6500273

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

avagtay さん、こんにちは。

ふうっと一息。

そして考える。

まずは、居場所の確保。
今、引きこもっているところが安心して落ち着けることだったらば、
そこがあることにまずは感謝するのがいいでしょうねえ。

居場所は一番大切にしたいことですよね。

そして、コンビにでもいってみて、レジで「ありがとう」と言ってみる。
そんな簡単なことを繰り返しながら、
「本当に私は外に出て何がしたいんだっけ?」と外出の強い理由を考える。
そうすると、少し旅に出れるかな。
しんどくなったら、帰ってきましょう。
居場所があることは一番いいことですよ。

投稿日時 - 2011-02-05 22:18:37

ANo.4

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)

ANo.3

質問者さまはもともと、とっても真面目でそして内向的な方ではないかと思えました。

思い込みも強く、完璧主義的なところがおありだと思います。
結局、そのことが原因となって現在の状態を引き起こしたと思います。

拝見していて (違うな)と思ったことをあげます。

蔑まれ厭わしく思われる人生を送る人というのは強いて言えば人を傷つける人生を指すのであり、ご自分で何とかしたいと思いながら苦しんでおられる方達には当てはまりません。みんな、どうしたら良いのだろう、何か力になれないかと思っています。私にも引きこもりの息子さんのいる友人を持つ知り合いの人がいますがその方もどのように励ましたら良いのかと悩んでおられました。

取り返しのつかない人生というものはありません。いつでもやり直しがききます。逆に有意義なだけの人生というものもありません。皆、それぞれに躓きながら生きています。

一生、劣等感の中で生きて行く人生は質問者さまがそれを選択しない限りそうはなりません。

今の時期が無駄にしないことです。あの時期があったからこそ今の自分があるのだという人生を目指せば良いのです。

心療内科でもカウンセリングでもその気になったら助けてくれる手段はいくらでもあるでしょう。、ありとあらゆるとっかかりを見つけてそれを求めてまず、自分から外へ出ることだと思います。あなたの味方はあなたです。あなたがあなたを連れ出したいと本気で願ったら立ち直れると思います。

投稿日時 - 2011-02-05 22:01:04

こんばんは。
26歳女性です。

人生において、手遅れなんて事は何もない、と誰かが言っているのを聞いたことがあります。
そうかもしれないけど、でもそれは本人に「やる気」がなければ実現しません。

あなたの人生はあなたしか歩むことができないんです。
死ぬのは意外ととっても簡単で、死ぬことに「やる気」を出せばすぐ決心がつくものです。
私もだいぶ前に死にぞこなったことがあります。
でも、その時は家族が止めてくれました。私にはまだ死んで欲しくないと。私達にはあなたの存在が必要だと言われました。
今思うと、私のその時の状況はとても閉鎖的でした。
嫌なことばかりが積み重なり、いいことが遠のいていました。
でも、それは自分の行動が招いた結果であり、自分自身が変われば周りの状況も変わるものです。
水戸黄門の「人生楽ありゃ、苦もあるさ~」の歌を聴いただけで涙が出たこともあります。

自分が本当は変わりたいと思っても、実際にどう変わればいいかも分からないし、そんな大変そうなことやる気力もないんですよね。
なので、私は死ぬのはすごく簡単だということを知ったので、死ぬのは最終手段にしました。
とりあえず、もっと生きてみていいことないか探してみることにしました。
趣味を作って没頭してみたり、話し方を明るく意識して友達を作りました。
すると、どんどん自分の視野が広がっていくんです。
世の中にはいろんなことがあるんだと気づきました。
家の中にいても、できることはいくらでもあります。いきなり、無理に家を出る必要はありません。
私はお菓子を作って家族に食べてもらいました。おいしいといって食べてくれるのが嬉しくて、今はお菓子作りが趣味のひとつです。
今思うと趣味を作りすぎて、全部続けていくのは大変なくらいです^^;

生きていくのって実は死ぬより大変なんですよね。いっぱいエネルギー使います。
でも周りの人は「死にたくない」って思ってる人が多くて、そういう人にとったら死ぬほうがいっぱいエネルギー使うんですよね。
自分もそうなれたらいいなって思いました。
いきなり「明日から元気に生きるぞ~」なんて無理です。人間なんですから。
ちょっとずつ、いいこと・大切なもの・やりたいことを見つけていくとそれがどんどん大きくなって死にたくなくなります。
私はそんな感じでした。
でも、実はほんと一日なにもしてなくても(例えば寝てるだけでも)自分の身になってることってあるんだよね。それは見つけられるかな?
生きてること自体が何億分の1の奇跡なんだと思う。私はそう思えるようになりました。
avagtayさんは、今日できること、明日からできることを見つけてみてください。試しにね。

投稿日時 - 2011-02-05 19:43:52

ANo.1

考え方が甘いです。親の言うとおりです。自分で行動しないと誰も助けてくれません。
表に出て前向き積極的に行動することです。くよくよ、変なことを考えないことです。
そんな暇があるなら、外に行き外の空気を吸って、色々な人とコミュニケーションをとりなさい。
もったいないよ。やれば、何でもできる年齢で一番楽しい時です。

投稿日時 - 2011-02-05 19:32:13

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