解決済みの質問
本来、かまぼこは蒸して作るもの、ちくわは焼いて作るものです。
どちらも主原料は魚のすり身で、それを板に乗せて蒸したものがかまぼこ(蒲鉾)で、そのすり身を棒(本当は竹)の周りに塗って(巻きつけて?)じっくり焼いたものがちくわ(竹輪)です。
スーパーなどで売っている大量生産のものは、どうだかわかりませんが…。
投稿日時 - 2003-05-06 21:30:50
お礼
お礼が遅くなりました。。。
焼くか蒸すかだったんですね~。
味は変わらないながらもかまぼこの方がすきなのは表面のパリパリが無い方が好きだからかも。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-05-21 20:16:23
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
私も聞いただけの話なのですが
本来、ちくわやかまぼこって
材料が違うそうです。
今は、ほとんど同じですよねぇ。
大量生産だから、仕方ないのでしょうけど~
また、その材料も地域によって
全くちがうそうです。
たとえば、北の方なら
ほっけやタラが多いし
南の方だと、鯛などを使うらしいですよ。
(おいしそうですねー)
どこでもとれる、イワシなどは
ちくわの材料の大半を
占めていたとも聞きました。
今はイワシも貴重ですよね。
投稿日時 - 2003-05-06 21:32:19
お礼
旅行に行った先ではついつい、ちくわやかまぼこ買ってしまいます。ほっけとかおいしそうですね~。
投稿日時 - 2003-05-21 20:20:28
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