締切り済みの質問
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回答(3件中 1~3件目)
お礼のコメントありがとうございました。
さらっと書いてしまいましたが、
苛性ゾーダはおっしゃる通り、怖い薬品です。
劇薬としての取り扱いです。
強アルカリ性なので、皮膚に付着すると
溶けちゃいます。
目に入ると失明の恐れがあります。
私もよく石けんを手作りするのですが、
慣れてくると危ないんですよね。
最近では手袋なし、メガネなしですよ。
これ絶対ダメです!(^^;
取扱い注意の物ですが、普通の洗剤で洗うだけで大丈夫ですよ。
お酢で中和させるのは、手が荒れないようにだけです♪
投稿日時 - 2008-12-05 09:14:38
お礼
ご丁寧に有り難うございます。
5年くらい悩んでましたが
気がついてしまいました・・・。
石鹸の種が乾いたら石鹸だという事に(汗)
投稿日時 - 2008-12-05 11:26:09
私は石けんを作った後は
全てお酢を溶かしたお湯に浸け
強アルカリ性の石けんのタネを中性にしてから洗っています。
洗った後はいつも通り料理作りに使いますよ。
苛性ソーダは水溶性なので
きれいに洗って、たっぷりすすげば
まず、残ることは無いです。
安心して使ってください。
投稿日時 - 2008-12-04 15:45:08
お礼
No1さんにも言われてしまいましたが
苛性ソーダは、薬局の窓口で買った覚えがあったので
怖い薬品なのかと思ってました(汗)
お酢に漬けて洗剤で洗うんですね!
これからやってみます。
回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-12-05 02:19:58
何を心配されているのかわかりません。
苛性ソーダとは、古い慣用名をご存知ですね。水酸化ナトリウムのこと。
石鹸は、脂肪酸のナトリウム塩ですよね。
脂肪酸グリセリド(脂肪酸とグリセリンとのエステル)に水酸化ナトリウムを加えてつくりますよね。
水酸化ナトリウムは、強塩基で水中ではナトリウムイオンと水酸化物イオンに電離してますよね。食塩が水中で塩化物イオンとナトリウムイオンに電離するのと似ている。
重曹を水に溶かすとナトリウムイオンと炭酸イオン、重炭酸イオン。加熱すると・・脹らし粉で膨らませた後、焼いたり加熱した場合・・。残るのは水酸化ナトリウムそのものですよね。
アルカリイオ水って食塩や重曹を少量加えて電解すると、陰極側にできるもので、水酸化ナトリウム溶液とまったく同じものですよね。
・・・
>食器用洗剤で洗ってあるのですが
なにが不安なのでしょう。こういう方って、(合成)洗剤のほうが怖いのでは??
投稿日時 - 2008-12-04 14:43:01
お礼
洗剤で洗うだけで大丈夫みたいで安心しました。
回答有り難うございました。
投稿日時 - 2008-12-05 02:14:14
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