解決済みの質問
ビタミン剤は、元々医薬品だと思っていました。
うる覚えですが、間違っていたらご免なさい。
脚気の特効薬として米糠から、抽出されたビタミンB1から始まり壊血病の特効薬として石油から合成されるビタミンC、その他のビタミンも今では殆ど石油から合成されていると認識しています。
確か、アメリカだと思うのですが、ビタミン剤を一般的に購入出来るような働きがあり、現在のサプリメントのブームになったと解釈していました。
効果の面では、食品から摂るのが一番良いと思いますが、そもそも、偏った食事から体調を壊し医者に行って不足成分が判明して、その不足した成分を補う為にビタミン剤を処方した物と思います。
ビタミン剤は、化学合成された物で、化学式は同じでも、構造的にシス型?要するに自然界には存在しない鏡に映ったように逆の構造をした物ができるとされています。
剤と有る物や何々強化というような物も化学合成品と思っています。
サイトを調べたら下記が有りました。
ビタミン発見の歴史
http://www.vt7874.jp/base/discovered.htm
サプリメントの歴史
http://muki-muki.com/sprekisi.html
文書が下手でご免なさい。
投稿日時 - 2008-01-27 13:47:04
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