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短歌

北原白秋の短歌で 
                               春の鳥 な鳴きそ 鳴きそ あかあかと 外の面の草に 日の入る夕                                  の意味(単語1つ1つではなくて全体)を教えてください。

   急ぎなので早めに教えてください。

投稿日時 - 2007-12-30 11:07:32

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回答(1件中 1~1件目)

ANo.1

「春の鳥よ 鳴いてくれるなよ。鳴いてくれるなよ(悲しくなるじゃないか)。とても明るく家の外の草原に日が入ろうとする夕暮れに。」
ではなかったかと思います。
なお、「な~そ」は副詞「な」に終助詞「そ」を伴う副詞の呼応関係で、「~してくれるなよ」と、動作の禁止を表すはずです。また、「そ」が終助詞なので「そ」で切れています。感動の中心も「な鳴きそ 鳴きそ」であると思います。

急ぎということなので参考までに書きました。

投稿日時 - 2007-12-30 20:56:07

お礼

年越しすいません。ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-01-01 13:09:00

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