解決済みの質問
縄跳びの前回しで、できるだけ長い時間、引っかからずに跳びつづけるということをやっています。
1分、2分、3分と段々時間を増やせるようにはなっているのですが、それ以上は続けられません。
そこで質問なんですが、縄は早くまわしたほうがダメージは小さいのですか、それとも、大きいのですか。今は、一秒に二回くらいの速めのスピードでやっているのですが、体力の消耗が激しい気がします。
しかし、ゆっくりやっても足にかかる負担が大きくなったような気がします。どれくらいのペースが一番よいのでしょうか。
また、回す速さのほかにも何かコツやポイント(跳び方、手の回し方など)がありましたら、是非教えてください。よろしくお願いします。
投稿日時 - 2007-01-14 23:17:21
どうもこんにちは。
年齢が分かりませんが大人の方だと思うので
なかなか子供時代と違い大人の体重だと連続は簡単では無いように思います。
小学校時代に学校で盛んだったので二重飛びを200回以上飛んだ経験からすると
「 縄の長さ と 姿勢 」だけだと思います。
縄の長さは多分長すぎるでしょう、片足で押さえて腰くらいが一番良いと思います、丁度足の下の空間を通過する長さです、長いと手前の地面にあたってそれが跳ね返る事でちゃんと飛んでいても引っかかる事が起きるし、短い方が楽に回せます。
姿勢はやや足を靴半分ずらしてひざと腰をやや曲げて腕もやや曲げて手の握っている拳が腰の横やや前にくるくらいで回します。
脇を空けて腕が左右外側に開いては駄目です。
縄の長さは直ぐに出きると思います。
姿勢はこれが理想ですので足をずらす事と手の拳の位置を守る事から初められては如何でしょう。
小学校時代軽く100回以上は二重飛びが飛べた物でも
30歳後半になった今では姪っ子の相手で先月飛んだら10回ちょっとしか飛べませんでした。
特に太ってはいませんが子供時代の軽快さって急には取り戻せないようです。
投稿日時 - 2007-01-16 12:01:40
5人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
OKWaveのオススメ
おすすめリンク