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確定申告の国保と国民年金

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お礼率 61% (231/374)

初めての確定申告で戸惑っています。

国民年金は、12月分を1月に引き落としされたのですが
あくまでも12月分なので13年度の確定申告に入れてよいことは
この前、お聞きしたのですが、
国民健康保険は、いつの分まで加えていいのでしょうか?
12月28日の引き落としまでか、
1月31日の引き落としも含んでいいのか?
どっちなのでしょう?

もし、1月31日が今年の確定申告分に含まれないのなら
今年の年末調整で入れてもらったらいいのでしょうか?
(今年の1月に就職したので)

初歩的で申し訳ないのですが、
できるだけ早めに回答をお願いしたいです。
よろしくお願いします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

国民健康保険料などの社会保険料控除は、その年に実際に支払った金額が控除対象となります。
従って、12月28日の引き落分までです。

1月31日の引き落とし分は、14年分の控除になります。
14年分の年末調整の書類を会社に提出するときに、社会保険料の欄に忘れずに記入しましょう。
お礼コメント
peaches

お礼率 61% (231/374)

年末調整の書類に記入したらいいんですね。

そう考えると、前、転職したときは
何も記入してなかったなぁと惜しい気がします。
どのくらい変わるのかは疑問ですが…

ちょっと勉強した方がいいですね。

ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-02-24 21:19:28
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その他の回答 (全5件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 26% (519/1946)

国民年金も国民健康保険も、その年に支払った金額が控除されます。したがって、この場合だと、12月28日の分までになります。なお、最初に通知があったときに1年分を一括納付すれば、翌年の3ヶ月分も含めてよいことになっています。今年の1月分は、就職した会社とダブルのであれば、還付されることになりますし、そうでなければ、今年の年末に年末調整を受けるときに、その分をそのとき会社に申告することになります。 ...続きを読む
国民年金も国民健康保険も、その年に支払った金額が控除されます。したがって、この場合だと、12月28日の分までになります。なお、最初に通知があったときに1年分を一括納付すれば、翌年の3ヶ月分も含めてよいことになっています。今年の1月分は、就職した会社とダブルのであれば、還付されることになりますし、そうでなければ、今年の年末に年末調整を受けるときに、その分をそのとき会社に申告することになります。
お礼コメント
peaches

お礼率 61% (231/374)

その年に支払った分なのですね。
年末に忘れないように申告します。

ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-02-24 21:17:01


  • 回答No.3
レベル9

ベストアンサー率 34% (32/94)

簡単にいってしまいますと、本来は「平成13年に支払うべき」国民年金保険料と国民健康保険料は控除の対象になります。 要は、平成13年12月31日までに払わなければならないものは控除の対象になります。 この場合、会計の仕分けでは 社会保険料 ***円:未払金 ***円 となります。 但し、その場合翌年の申告にはその分は反映できません。 ただ3の方が答えてくれたように、実際に払った分で申告するの ...続きを読む
簡単にいってしまいますと、本来は「平成13年に支払うべき」国民年金保険料と国民健康保険料は控除の対象になります。
要は、平成13年12月31日までに払わなければならないものは控除の対象になります。
この場合、会計の仕分けでは
社会保険料 ***円:未払金 ***円
となります。
但し、その場合翌年の申告にはその分は反映できません。

ただ3の方が答えてくれたように、実際に払った分で申告するのが一般的です。
事業所得者で、かつ、売掛買掛の仕分けを起こしている場合は、大丈夫ですが、そうではない場合「現金主義」=現金が動いたときに売上等に反映させるを取るのが
簡単で税務署も調べやすいため、実際に払った金額で申告したほうがよいでしょう。(還付申告の場合、通知に1週間くらいかかるのは、特に控除について調べるからです。)
お礼コメント
peaches

お礼率 61% (231/374)

詳しく教えていただきありがとうございます。

実際に払った額で記入することにしました。
もう、締め切りも近くなってきたので
本格的に取り掛かりたいと思います。
投稿日時 - 2002-02-26 22:35:03
  • 回答No.4

#3の追加です。 #4の回答について。 >要は、平成13年12月31日までに払わなければならないものは控除の対象になります。 残念ながら、1月1日から12月31日までに支払った金額が控除対象です。(税務署に確認ずみ) ...続きを読む
#3の追加です。

#4の回答について。
>要は、平成13年12月31日までに払わなければならないものは控除の対象になります。

残念ながら、1月1日から12月31日までに支払った金額が控除対象です。(税務署に確認ずみ)
お礼コメント
peaches

お礼率 61% (231/374)

追加回答、ありがとうございます。

どっちが正しいのか、分からなくなってきたのですが
支払った額を書くことにしました。

今年の年末調整で、今年払った分を申告したいと思います。
あまり金額的には変わらないみたいなので…

年末調整のときには、何も添付しなくて良いのでしょうか?
投稿日時 - 2002-03-02 22:59:33
  • 回答No.5
レベル9

ベストアンサー率 34% (32/94)

#5について。 >残念ながら、1月1日から12月31日までに支払った金額が控除対象です。(税務署に確認ずみ) 税務署では、給与所得者については「現金主義」を取る為、このようにいったと思います。実際に私も申告(もちろん他人のも)していますが、「発生主義=現金が動かなくてもその取引が発生した時点で会計に反映させる」を取っている場合は、認められてますよ。 私の場合は、発生主義をとっているため(あくまで本職 ...続きを読む
#5について。
>残念ながら、1月1日から12月31日までに支払った金額が控除対象です。(税務署に確認ずみ)
税務署では、給与所得者については「現金主義」を取る為、このようにいったと思います。実際に私も申告(もちろん他人のも)していますが、「発生主義=現金が動かなくてもその取引が発生した時点で会計に反映させる」を取っている場合は、認められてますよ。
私の場合は、発生主義をとっているため(あくまで本職は経営コンサル)未払い金で処理しました。
関係ないことですみません。
お礼コメント
peaches

お礼率 61% (231/374)

なんだか、ややこしいですね。

税金のことは、もっと勉強した方がいいなと
改めて思いました。

取られてばかりでは、もったいない!!
取り返す方法は聞かないと
教えてもらえないですからね!

ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-02 23:02:49
  • 回答No.6

#5の追加です。 >年末調整のときには、何も添付しなくて良いのでしょうか? 年末調整ですか。 確定申告ですね。 いずれの場合も、領収書などを添付する必要は有りません。 金額を記入するだけです。 #6について。 未払金で計上できるのは、個人事業や法人の、従業員の社会保険料(健康保険・厚生年金)の事業主負担分です。 この質問者の方の場合の、個人の確定申告に、本人の健康保険 ...続きを読む
#5の追加です。

>年末調整のときには、何も添付しなくて良いのでしょうか?

年末調整ですか。
確定申告ですね。
いずれの場合も、領収書などを添付する必要は有りません。
金額を記入するだけです。

#6について。
未払金で計上できるのは、個人事業や法人の、従業員の社会保険料(健康保険・厚生年金)の事業主負担分です。

この質問者の方の場合の、個人の確定申告に、本人の健康保険料の未払金計上はあり得ないことです。
現金主義が原則です。
お礼コメント
peaches

お礼率 61% (231/374)

なんとか無事、確定申告の記入も終わり、
あとは郵送するだけです。

何度も回答、ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-06 20:22:34
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