解決済みの質問
いつまで経っても上達せず、悔しいから練習量を3倍にしてみました。
それからは、自分でもわかるくらいきれいな字になっていきました。添削でも良い点をもらえるようになったのですが、今度は、欠点を指摘されることが少なくなって、不満に思うようになりました。
「一日○○分で・・・」と宣伝文句にある時間の3倍以上の練習をすることだと思います。
練習帳などというものがあっても、それだけでなく、同じことを他の用紙で練習してみます。
受講以前の自分の書いた文字と比べると、はるかにきれいな字になっていました。それなりに目が肥えていますから、満足はできませんでしたが、たぶん、目標としていた程度を越えていたと思います。
ただ、生来のなまけもので、講座が終了してからは、練習をサボっていますので、以前よりはマシですが、ずいぶん力は落ちました。
投稿日時 - 2002-01-17 17:03:17
お礼
回答ありがとうございます。3倍ですか、すごいですね。
やはり宣伝どうりにはいかないものですよね。でも、上達されたという意見を聞いて、私もやる気が出てきました。
投稿日時 - 2002-01-18 02:31:24
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
自分は、一様、如何わしくも日本硬質連合会員ということになっております。
上達の度合いは、何で判定するかが問題です。
見本と同じ、文字が書けるようになることが、目標ならば、相当、真似をして錬磨することでしょう。
普通は、癖字を直すことが一番であり、それが直れば上達していることでしょ。
文字等は、何度も描いて、修練することが大事です。でも、それは見本の字に合わせる、矯正でしかありません。それで、仕事をするのなら、やむ負えないことかもしれません。
字には、個性が出ます。肝心なのは、他が読めばいいのです。そういった味ある字が書けるのも、本人という証でしょう。鑑定がある位ですからね。
書いていると、ある程度までは、矯正できます。
そのように書こうとすることが大切です。どうでもいいと思われたのなら、そこで我流の癖字になるだけでしょ。
如何でしょうか?
投稿日時 - 2002-01-17 16:51:15
お礼
回答ありがとうございます。私の角張っている字を読みやすいと言ってくれる人も結構いるのですが、やはり美しい字に憧れています。
投稿日時 - 2002-01-18 02:24:27
ものすご~く辛抱すれば、上達するかもしれません。
……というか、基本的な書き方等をきちんと学ぶことになるので、すごく下手な人がある程度キレイになることはあるらしいです。
ただし、いつも習ったことを思い出しながら、ゆっくり落ち着いて書くようにしていないと身に付かないとか。
実は子供の頃、私もやりましたが……上達しませんでした。
添削の時は見本の字を真似して(筆跡を真似るとか結構得意なので)適当に提出し、期間を終えたら、修了証(?)と一緒に「雑誌広告等に載せる体験談を書いてもらえれば、謝礼が出ます」というお誘いがワンセットで来ましたから、アレはたぶん、本当に上手くなった人だけが実際に「体験談」を載せているとは限らないでしょう(あ、もちろん、本当に上手くなった人もいるかもしれません)。
投稿日時 - 2002-01-17 16:28:02
お礼
リアルな回答(笑)ありがとうございました。常にお手本を意識して書くのって結構、めんどくさいんですよね。
投稿日時 - 2002-01-18 02:10:52