解決済みの質問
後陽成天皇だったと思います。
投稿日時 - 2006-02-25 17:11:39
お礼
ありがとうございます。
徳川家康が征夷大将軍に任命されたときの天皇が後陽成天皇ということなんですね。
投稿日時 - 2006-02-25 17:29:29
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
問題が変です。
官位(官職と位階)を任命するのは、組織としての朝廷です。
誰か?と問われれば、何と言ったら良いのか甚だ疑問ですが、口宣案(=任命書)を発給した当事者の弁官だとかになるのでしょうか?それとも天皇とでも言いたいのでしょうか??
また、実質的に任命したと考えるのであれば、徳川家康自身ということになるのでしょうか?家康から朝廷への強い要請があったものと思います(朝廷が進めたのかもしれませんが)。
どちらにしても形式的には、誰という個人ではなく、朝廷という組織が征夷大将軍を任命しました。
口宣案のサンプルを以下URLに。
http://www.est.hi-ho.ne.jp/hanabusa/monjyo.htm
ここの左側に「口宣案」が2つありますので、クリックしてみて下さい。
参考URL:http://www.k2.dion.ne.jp/~toyo.13/index.kakaku.html
投稿日時 - 2006-02-25 17:46:16
お礼
ありがとうございます。
なるほど、そういう考えもありますね。
そこで、学校の先生に「朝廷が任命したのでは?」と確認したところ、確かに朝廷で間違えではないそうですが、そのときの朝廷の名前(朝廷に名前があるのかは疑問ですが)というか天皇の名前を問う問題だそうです。
投稿日時 - 2006-02-25 21:22:25
後陽成天皇であってますね。
こういう検索サイトがあるので、いろいろ調べれますよ
参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E9%99%BD%E6%88%90%E5%A4%A9%E7%9A%87
投稿日時 - 2006-02-25 17:38:51
お礼
ありがとうございます。
検索サイト参考になりました。
投稿日時 - 2006-02-25 21:24:55