OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
締切り
済み

コカコーラ

  • 暇なときにでも
  • 質問No.105245
  • 閲覧数1098
  • ありがとう数12
  • 気になる数0
  • 回答数8
  • コメント数0

お礼率 48% (19/39)

毎日飲んだら太りますか?
たとえコカコーラライトでも??
通報する
  • 回答数8
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全8件)

  • 回答No.3

現在の日本では、コカコーラライトは売ってないですよ。 普通のコーラか、ダイエットコカコーラです。 ダイエットコカコーラはカロリーゼロですから水と同じですが、 コカコーラの350ミリ缶には、30gくらい砂糖が入ってます。 コーラは100gあたり39キロカロリーですから、「100%オレンジジュース並み」のカロリーです。 水がわりにガブガブ飲んだら当然太りますよ。
現在の日本では、コカコーラライトは売ってないですよ。
普通のコーラか、ダイエットコカコーラです。

ダイエットコカコーラはカロリーゼロですから水と同じですが、
コカコーラの350ミリ缶には、30gくらい砂糖が入ってます。
コーラは100gあたり39キロカロリーですから、「100%オレンジジュース並み」のカロリーです。
水がわりにガブガブ飲んだら当然太りますよ。
  • 回答No.2
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/0)

たぶん太ると言うか健康には良くないですね。 マラソン選手がコーラの炭酸を抜いたものを給水ポイントで飲むくらいですから かなりのカロリーになると思いますよ。たとえライトであるとしても。 あまり体によくないので控えめにしておくのが良いと思います。
たぶん太ると言うか健康には良くないですね。
マラソン選手がコーラの炭酸を抜いたものを給水ポイントで飲むくらいですから
かなりのカロリーになると思いますよ。たとえライトであるとしても。
あまり体によくないので控えめにしておくのが良いと思います。
  • 回答No.1

350ml缶で1カロリー程度という事ですから、心配はないと思います。
350ml缶で1カロリー程度という事ですから、心配はないと思います。
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 54% (1069/1958)

コカコーラはブドウ糖の含有量が多いので、即、肥満に繋がります。糖尿病で低血糖になったときの応急措置として薦められているほどです。 http://www.furano.ne.jp/utsumi/dm/hypoglycemia.htm それにしてもコカコーラ製品はブドウ糖含有量が多いですね。 http://innocent-kazz.hoops.ne.jp/tansuikabutu/budou.ht ...続きを読む
コカコーラはブドウ糖の含有量が多いので、即、肥満に繋がります。糖尿病で低血糖になったときの応急措置として薦められているほどです。
http://www.furano.ne.jp/utsumi/dm/hypoglycemia.htm
それにしてもコカコーラ製品はブドウ糖含有量が多いですね。

http://innocent-kazz.hoops.ne.jp/tansuikabutu/budou.htm

また、コカコーラライトの甘味料は、「アスパルテーム」です。
砂糖、ぶどう糖、果糖などに比して遙かに無害であるとはされているようですが、頭痛、目眩、幻覚などが起きると主張している論文もあるようなので、過剰な摂取は控えたほうが良いようです。
http://www4.famille.ne.jp/~eucrasia/biochemistry01.files/biochemistry01.html
  • 回答No.5
レベル11

ベストアンサー率 23% (56/235)

まず、コカコーラのカロリーについて考えてみましょう。 普通のコカコーラのカロリーは100mg当たり39kcalですから、カロリー的には許容範囲です。 そして、ダイエットコカコーラはノンカロリーです。 次に、内容物について考えてみましょう。 普通のコカコーラに含まれるブドウ糖は1缶で約30g。つまり、30gのブドウ糖をそのまま食べているのと同じです。糖質はすぐエネルギーになる代わりに、残 ...続きを読む
まず、コカコーラのカロリーについて考えてみましょう。

普通のコカコーラのカロリーは100mg当たり39kcalですから、カロリー的には許容範囲です。
そして、ダイエットコカコーラはノンカロリーです。

次に、内容物について考えてみましょう。

普通のコカコーラに含まれるブドウ糖は1缶で約30g。つまり、30gのブドウ糖をそのまま食べているのと同じです。糖質はすぐエネルギーになる代わりに、残ったら脂肪になってしまいます。1本位ならば大丈夫ですが、長期的に飲み続けるとかなり太ります。
そして、甘味料ですが、甘味料にはダイエットコーラもアスパルテームというものが使われています。アスパルテームは、2 個のアミノ酸 (アスパラギン酸とフェニルアラニン) の結合物 (ジペプチド:アスパルチルフェニルアラニン)に、さらに、メチル基 (CH3)が結合した物質で、水溶液の状態で、砂糖の約160倍の甘味を呈し、また、適量の食塩と混ぜて使用すると、その甘味は砂糖単独の約500倍になります。また、その甘味は、砂糖に近く、後味の不快感もありません。さらに、実用上の使用量では、カロリーの寄与はほとんどないので、肥満者や糖尿病患者への低カロリー甘味料として使用されています。そして、 アスパルテームは、発癌性が懸念されたサッカリンやチクロに代わり、日本では、1983 年に食品添加物に指定されました。
長くなりましたが、このアスパルテームは優れもので、上記のように体への害は考えられません。ダイエットコーラの場合は砂糖を使わずに、アスパルテームを普通よりかなり多めに入っているので、コカコーラよりはいいと思います。
ただし、飲み過ぎは体に悪いので(他の食品添加物もあるので)、注意しましょう。

お役に立てると光栄です。
  • 回答No.7
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/1)

現在の『コカ・コーラ ゼロ』は人工甘味料を使用することで甘みを出している為 “カロリーゼロ”"糖分ゼロ”となっております。 100mlあたり5kcal未満の場合はカロリーゼロと表示できるという健康増進法の 栄養表示基準に基づき、カロリーゼロと表示しておりますが 実際は100mlあたり1kcal未満ございます。 そのため、2Lあたりでは20kcal未満ございます。
現在の『コカ・コーラ ゼロ』は人工甘味料を使用することで甘みを出している為
“カロリーゼロ”"糖分ゼロ”となっております。
100mlあたり5kcal未満の場合はカロリーゼロと表示できるという健康増進法の
栄養表示基準に基づき、カロリーゼロと表示しておりますが
実際は100mlあたり1kcal未満ございます。
そのため、2Lあたりでは20kcal未満ございます。
  • 回答No.6
レベル7

ベストアンサー率 50% (7/14)

様々な加工食品には栄養表示がしてあります。たとえ商品にカロリー表示が無くとも、含まれる栄養成分から大まかなカロリーがわかります。 カロリーになる栄養素は糖質、脂質、たんぱく質で、各栄養素1gにつき、 糖質が約4Kcal、脂質が約9Kcal、たんぱく質が約4Kcalのエネルギーを生成します。(アトウォーター係数による) このうち脂肪に変わりやすい栄養素は糖質、脂質ですから、食品中に含まれる栄養 ...続きを読む
様々な加工食品には栄養表示がしてあります。たとえ商品にカロリー表示が無くとも、含まれる栄養成分から大まかなカロリーがわかります。

カロリーになる栄養素は糖質、脂質、たんぱく質で、各栄養素1gにつき、
糖質が約4Kcal、脂質が約9Kcal、たんぱく質が約4Kcalのエネルギーを生成します。(アトウォーター係数による)

このうち脂肪に変わりやすい栄養素は糖質、脂質ですから、食品中に含まれる栄養素のうち、前述の栄養素を多く含むものは太りやすい食品ということです。

コーラを代表に、炭酸飲料は炭酸の苦味を消すために多くの甘味料を加えます。「太る」という観点から見れば砂糖やブドウ糖を添加したものではなく、アスパルテームのような甘味料や、エリスリトール、キシリトール、トレハロースなど糖質でも人間には代謝できない(エネルギーとして利用できない)糖を使ったものを選択するようにしましょう。

代替甘味料の危険性については、登場からそれほど年月を経ていないため、いくつかの報告(過剰摂取で下痢など)がありますが、これからというところです。
  • 回答No.8
レベル3

ベストアンサー率 0% (0/2)

太るか太らないかは摂取カロリーの問題であって、コーラだから云々ということはありません。
太るか太らないかは摂取カロリーの問題であって、コーラだから云々ということはありません。
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
同じ症状や状況になったことある!あなたの知っていることを教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ