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水溶液
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- 以下のような溶液を探しています。
以下のような溶液を探しています。 なにかヒントになるアイデアがありましたら、お教え下さい。 1)水溶液 2)屈折率1.6程度 3)ポリスチレンを溶かさない。
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- ringo-user
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- チオ硫酸ナトリウムと塩化銀の関係
チオ硫酸ナトリウムを31.1%の水溶液にします。1lあたりに塩化銀はどれ位、剥離する事が出来ますか?化学式等細かい情報を教えて下さい。
- 炎色反応?
過酸化水素水、塩化銅水溶液を火にあてると、何色になるか分かりますか? 教えて下さい!ホームページなど、参考になるものも書いてくださるとうれしいです。
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- helloyamasann
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- 混合液の体積
12℃の1.0mol/Lの塩酸150mLと1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液150mLを混合させると混合液の温度が18.5℃密度が1.0g/cm^3で比熱が4.2J/g・Kになったときの発熱量を計算させる問題(『よくわかる化学I・II』学研 より)についてです。 解説にその混合液の体積Vが300mLになるとあるのですがその計算がよくわかりません。 自分は次のように考えました。 HCl+NaOH→NaCl+H2Oを考えて、混合前の塩酸に含まれる水をAモル、混合前の水酸化ナトリウム水溶液に含まれる水をBモルとすると、混合液に含まれる水は(1.0×150/1000)+A+Bモルになるので、H2Oの分子量を18として{(1.0×150/1000)+A+B}×18(g)だからV={(1.0×150/1000)+A+B}×18(mL) ここでAとBをどのように計算したらいいのかわからなくなりました。 A=B=150mLとしてしまうとVが302.7(mL)になってしまいます。 どこが間違いでどう計算すべきなのか教えてください。
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- 化学
- noname#257638
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- 化学Ⅰ 電気分解 の問題
陽極に粗銅 10[g]、陰極に純銅 2.0[g]、電解液に硫酸銅(Ⅱ)水溶液を用いて電気分解を行った。 268[mA]の電流を10時間流したところ、陽極の質量が3.5[g]だけ減少した。粗銅中には不純物として銀のみが含まれる。この銀は、すべて電気分解によってイオン化し、水溶液中に含まれる。 ①粗銅中に含まれる銀の質量パーセントは何%か? ②粗銅板がなくなり、電気分解が終了するのは、電気分解を始めてから何時間後か? という問題なのですが、問題の意味すらいまいちよくわからない状態です(笑) この問題を解く手順を教えてください! あと、この問題はどのくらいのレベルだと感じますか?
- 炭酸ナトリウムの中和滴定
炭酸ナトリウム水溶液の希塩酸による滴定について質問です。 炭酸ナトリウムNa2CO3は電離してNa(+)、CO3(2-)になり、 CO3(2-) + H(+) →HCO3(-) HCO3(-) + H(+) →H2CO3 炭酸イオンのほうは上のようにH(+)を受け取っていくらしいのですが、 CO3(2-) は希塩酸と反応する前に、水溶液になった時点で加水分解はしないのでしょうか。 するとしたら、OH(-)が出てきて希塩酸のH(+)と反応してH2Oになってしまい、 炭酸ナトリウムは正確には滴定できないんじゃないかと思ったのですが、実際どうなのでしょうか。 どなたか教えていただけたら嬉しいです。
- 小さな空間の湿度を保つ
お世話になります。 漆芸を趣味でしており、湿度管理に苦戦しております。そこで、 ・塩の飽和水溶液を使うと湿度は安定するか ・出来ない場合、私のいま今している方法以外に良いアイデアがあればご教示くださると幸いです …と思っております。どうぞよろしくお願いします。 <状況> 漆は70〜80%の湿度、20〜35度の温度が無いと乾かないため「漆風呂」と呼ぶ木製の箱に密閉し乾かしています。 正しくは、漆液内の酵素が水(空気中に含まれる水と、漆液に含まれてる水分)を媒介に酸素を取り込み化学反応をした結果硬化するそうです。なお、化合をはじめさせたのに漆液から水分が抜けてしまうと、再び適切な環境にしても乾かなくなります。漆の酵素が変質して再活性しないからだそうです。 その為、せめて表面がある程度硬化し液内側の水分が余分に蒸発しにくくなるまでは空間内の湿度は保っておく必要があります。 そのくせカビや水滴が直接つくのは苦手だそうで、結果プラボックスなどの完全密閉空間でなく木箱や段ボールで管理します。 このような状況のため漆風呂内に湿した布巾を入れたり、箱の内側に霧吹きしたりするのですが…、冬は瞬く間に乾きます。かと言って塗れ布巾過多にし湿度が高過ぎると今度は漆の剥離が起こります。なかなか頑固です。 そこで先日「飽和水溶液を作り密閉空間に置くと一定の湿度が作れる」と知り、塩の飽和水溶液を作ると今までより湿度安定させれるかしら?と疑問が出たのですが化学に明るく無いので分かりませんでした。 それとも周囲の乾燥で湿度が落ちるのだから飽和水溶液は意味なくて、箱を少し囲ってやったほうがマシでしょうか。 お詳しい方、何卒ご教示くださると幸いです。
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- negi_puipui
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- クエン酸の濃度について
クエン酸は消臭効果があるとあったので臭い消しにクエン酸水溶液を作り体に付けたいと思っています。 クエン酸はピーリング効果があり、拭き取りよう化粧水として手作りされていたり、お風呂にいれて入浴剤にしたり、クエン酸リンスと言うものがあったりしますが、汗の臭いやアンモニアの臭いを消すことは可能でしょうか?また、肌につけてよい濃度を教えてください。 洗い流さなくてもよい方がいいのですが、色々みてもクエン酸水溶液は酸性が強いとあり、悩んでいます。
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- yuchi0328
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- 酢酸イオンについて
0.1mol/L酢酸水溶液10mLを同濃度の水酸化ナトリウム水溶液で滴定した時の酢酸イオンの化学種のグラフを書きなさい、(縦軸mol,横軸NaOHのmL) というものですが、 答えによれば、CH3COOH+NaOH→CH3COO^(+)Na^(-)+H2O より、CH3COOHは減っていき、NaOH10mL以上で0molになる、とあるのですが、 CH3COOHは弱酸だから、CH3COO^(-)+H2O→CH3COOH+OH^(-) という変化を起こして、初めから0molではないかと私は思ったのですが、 なにが間違っているのでしょうか。
- 中2です。自由研究のサビのことです
中2です。 自由研究でさびのことについてやりたいと思ってます。 今のとこ、色々な水溶液に釘を入れてどう変化するか、ということを考えています。 もしもジュースに入れてさびたら、酸化したということなんでしょうか? 酸化は、酸素と結びつくことですよね? そこのところがよく分かりません。 あと、動機として書くとしても、酸化を習ったため、色々な水溶液で試したいと書いてもいいんでしょうか? この実験をやった方や、結果を知っている方など回答お願いします。
- 塩酸-水酸化ナトリウムの中和滴定の問題です
塩酸-水酸化ナトリウムの中和滴定の問題です。水酸化ナトリウムの滴下量が(1)~(5)の場合の溶液のpHを求める過程の式をできるだけ簡潔に(少ない行数で済むように)教えてください。答えも教えて頂ければ幸いです。 問題本文) 0.2mol/Lの塩酸10mlに0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を少しずつ加えるとき、水酸化ナトリウム水溶液の滴下量が以下のときの溶液のpHを求めよ。 (1)0.00mL (2)10.00mL (3)19.99mL (4)20.00mL (5)20.01mL ※水酸化ナトリウムの滴下量はvとしてください
- NaOHとCO2の反応を防ぐには
水酸化ナトリウム溶液は二酸化炭素を吸ってしまうので、二酸化炭素を含まない溶液にするには下記のようにする。 25gNaOHをビーカーを水で冷やしながら20 mLの水に加える。 といったことが実験化学講座に書いてあります。 なぜ高濃度のNaOH水溶液はCO2を吸わないのでしょうか。 NaOHはCO2と化学反応を起こしてNaHCO3などを作るはずですが、 高濃度のNaOH水溶液はCO2などを作らないのでしょうか。 教えてください。 参考になる本や文献なども教えていただけると嬉しいです。
- 化学の問題について質問です。
化学の問題について質問です。 □色リトマス紙の中央に□の水溶液を1滴たらしたところ、リトマス紙は変色した。このリトマス紙をろ紙(薄い塩化ナトリウム水溶液をしみ込ませたろ紙)の上に置き、電極に直流電圧をかけた。変色した部分はしだいに陽極側に広がった。この変化から、□が陽極側へ移動したことがわかる。 この□に当てはまる組み合わせとして、 答えは、赤、NaOH、OH- なんですが、もうひとつ選択肢の中に青、HCl、Cl-というのがあるのですが、なぜこれはダメなのでしょうか?
- 炭酸ナトリウムの二段中和について教えてください
水酸化ナトリウムの水溶液、10mlと炭酸ナトリウムの水溶液、10ml を混合した。 この混合液、10mlをとり、これにフェノールフタレイン を加えて、0.1mol/lの塩酸を滴下したら、15ml加えたところで (ア)溶液の赤色がちょうど無色になった。次にこの無色になった溶液に メチルオレンジを加えて。さらに0.1mol/lの塩酸を5ml滴下したところで (イ)溶液の色は黄色から橙色に変わった。 (ア)の反応式 NaOH + HCl → NaCl+H(2)O Na(2)CO(3) + HCl → NaHCO(3) + NaCl (イ)の反応式 NaHCO(3) + HCl → Nacl + H(2)O + CO(2) (問) 混合する前の炭酸ナトリウム水溶液100ml中に含まれる 炭酸ナトリウムは何gか?、また、混合する前の水酸化ナトリウム 水溶液は何モルか? 解答の式は 106 × 0.1×5.0/1000 × 20/10 = 0.106g 0.106 × 100/10 = 1.06g となっているんですが まず、0.1×5.0/1000 この式の意味がよくわかりません (イ)の時の中和適定の際の式だと思うんですが Na(2)CO(3)が完全に中和されるには (ア)から合計20ml必要じゃないんですか? 0.1×5.0/1000をそのまま引用したとしても僕が最初に考えたのは X × 10/1000 = 0.1 × 5/1000 X = 0.05 で 体積20ml中の Na(2)CO(3) 10mlだから 0.05 ×20/10 = 0.1mol/l これが100ml中なので 0.1mol/1000ml = Xmol/100mlで X=0.01mol Na(2)CO(3) 1mol=106なので 1mol : 106 = 0.01mol : X X= 1.06gと出したんですがこれじゃだめなんですかね? 一番疑問なのは「0.1×5.0×/1000」の式の理由です これは僕が2段中和の流れをよくわかってないせいでしょうか? あと参考書の解法と僕の式の違いをぜひアドバイスください どうかよろしくお願いします!
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- 化学
- kobakobaboo
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