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水溶液
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- アルコールの屈折率(とても困ってます!!)
大学の工学部で化学を勉強している一回生です。 分からないことがあるので質問させていただきます。 アルコールと屈折率の関係についてなんですが、アルコールの濃度を上げていくとき屈折率はどうなるか?って問題です。 0%は純水で、どんどんアルコールの濃度を100%まで上げていくわけです。 結果はエタノール、メタノールともに重量パーセントでいうと60~80%に最高点を記録し、100%(純アルコール)になると小さくなってしまうんです。 なので、縦軸に屈折率、横軸に重量%をとりグラフを書くと山形になるんです。 KCl水溶液で同じ実験をしたら直線になるんですが、アルコールではそうなりません。 おそらく水和の現象がからんでいると思うのですが、くわしく細かいことまで分からないんです。。 あと、密度も関係しているのかな…とも思うのですがどうでしょう? 長文の回答でいいので、教えてもらえませんか??
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- 化学
- noname#49415
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- 溶解度の問題を解いているのですが
Q 硫酸銅(II)五水和物CuSO4・5H2O 50gを80℃の水82gに溶解した後 20℃に冷やして再結晶した。20℃でのCuSO4の溶解度を20とする。 (1)80℃の硫酸水溶液の質量モル濃度は何mol/kg?(A, 2 mol/kg) (2)20℃で析出したCuSO4・5H2Oの質量は何g? (A, 21g) という問題を解いていました。 (1)は簡単に解けたのですが、2番が回答解説を見てもいまいちしっくりきません・・ 因みに回答では20℃で析出したCuSO4・5H2Oの質量をx(g)と置いて買いてあったので、できれば別の方法で教えていただきたいのですが 同じような問題で違う方法で解説しているサイトなどがもしあれば、教えて頂ければ有り難いです。 宜しくお願い致します
- フッ化銀は何性&銀の精製方法
(1)フッ化銀は水によく溶けますが、水溶液は何性を示すのか。 また、そのときの化学式を教えてください。 (2)調べていて、銀は電気分解で生成されることがわかったのですが、 そのときに使われる物質や、化学式を教えてください。 お願いします。 何度も銀について質問してしまってすいません。 実は、自分は高校生なのですが、 自分の高校の化学の授業では生徒授業なるものがありまして、 無機化学は生徒が一人一つの物質かグループ(例えば希ガスなど)の 授業をすることになっていまして、自分は銀を担当しています。 それで、その生徒授業では、必ず質問が出て調べて発表をしなくてはいけなくて… でも、自分は調べるのが下手なので、質問をしている訳です。
- 分析化学の問題
『5.00*10^-4の2価の金属イオンM^2+を含む水溶液50mlを0.10Mの抽出試薬HQのクロロホルム溶液50mlで振り混ぜ、pH3.0でM^2+が99%以上抽出されるためには、抽出定数はいくらでなければならないか。』という問題と、 『過剰のキレート抽出試薬を用いてある金属イオンM^n+(2.0*10^-5)をpH4.0で抽出したところ分配比として10.0が得られた。共存する他のイオンをマスキングするために、マスキング剤として0.5Mの配位子Aを加えた場合の分配比は5.0となった。MA^2+の生成定数を求めよ』という問題 を解いているのですが、前に質問したものも含めてもう半日考えているのですが答えが分かりません。いろいろ公式や本を使って考えているのですが、宜しくお願いします。
- 薬品物理化学の計算問題
薬品物理化学の計算問題について質問です。 ⇩問題文です 「ある酸性薬物の非解離型と解離型の、励起波長と振動子強度の組み合わせの表がある(それぞれの型について3通りずつの組み合わせが示されている)。その次に、以下のガウス関数の式が示されている。 (添付写真参照) 濃度2.00×10-5(?)(mol/L) 、pH=4.00のこの薬物の水溶液を、光をよく通す光路長1cmの容器に入れて、励起波長450nmの光を照射して吸光度を測定したところ、その値は0.840(?)であった。ランベルト-ベールの法則が成り立つときに、この薬物のpKaを求める問題。但し、非解離型と解離型は相互作用しないものとする」 再現問題なので、足りない情報などあるかもしれません。申し訳ございません。 ご回答お待ちしております。よろしくお願いいたします。
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- 薬学
- aatamagotamago
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- 有機EL
某社が開発した技術ですが、これはすごい技術なんでしょうか? また、この技術を応用すると、どんな商品が開発されるのでしょうか? 導電性ポリマー ポリピロール(PPy)の応用化技術で「ナノ分散PPy液」を開発 有機ELへの応用目指す ~有機ELディスプレーの長寿命化・大型化とコスト低減へ~ 電子共役系を有する導電性ポリマー、ポリピロール(PPy)を有機溶媒中にナノ分散する技術と、その技術を使った「ナノ分散PPy液」を開発しました。今後は、その技術を有機EL(*1)へと応用し、有機ELディスプレーの課題である長寿命化・大型化とコスト低減を目指した技術展開を行う予定です。 有機ELは、自発光することから、視野角の広さ、画像の美しさが際立っており、次世代のフラットパネルディスプレーとして大きな注目を集めていますが、現状の技術では大型化ができない、寿命が短い、コストが高いなどといった課題が残されています。 当社が今回開発した「ナノ分散PPy液」の有機ELへの応用化技術は、文部科学省のハイテク事業による私学助成を得て、東京工芸大学工学部・メディア画像学科・内田孝幸助教授の研究室と当社との共同研究によって開発したものです。「ナノ分散PPy液」を有機EL素子の正孔注入層(*2)へ組み込むことによって、上記のような従来の有機ELがもつ課題の解決が期待されます。 今回当社が新たに開発した「ナノ分散PPy液」には、寿命やコストに関して、以下のような特長があります。 現状使われている強酸性の水溶液ではないため、コーティング設備に対する腐食の問題がなく、有機EL素子の寿命に大きく影響する吸湿性の問題などが生じない。 溶剤組成、液粘度、固形分離濃度が自由に選択できるために塗布しやすく、塗布方法が選択できる他、コーティング後のフラット性が極めて良好である。 加熱乾燥されたPPyナノ粒子は、耐熱性に優れていることから、カーナビゲーションシステムなど車載用途等にも応用が可能である。 また、上記に加え、従来の技術に比べてコストを約10分の1へ低減することが可能と考えられます。 〈有機EL素子の構造〉 今後は、東京工芸大学内田助教授の研究室で開発中の有機EL材料を用いた透明フレキシブル両面発光デバイスへの応用展開を進める予定で、他企業との共同開発を進める準備も行っています。 なお、「ナノ分散PPy液」を用いた有機EL素子の発光特性、寿命などの研究結果については、来る8月29日(火)から滋賀県草津市の立命館大学びわこ・くさつキャンパスで開催される「第67回応用物理学会 学術講演会」で発表することになっています。 (*1) 有機EL・・・有機Electroluminescence(エレクトロルミネッセンス)の略で、ガラスやプラスチックなどの上に有機物を塗布し、そこに電流を流すと、有機物が発光する現象である。これを用いることで自発光型ディスプレーができる。 (*2) 正孔注入層・・・電極と発光層の間に位置し、電極から発光層にスムーズに正孔を注入させるためのもの。
- 抽出液の抗菌活性評価について
海藻抽出液の抗菌活性について教えていただきたい点があります。 近所に生えている海藻のヘキサン抽出試料を、菌懸濁液を入れた12wellマイクロプレートに添加して増殖が阻害されるかどうかを見ています。その結果、菌(大腸菌)の増殖が顕著に抑えられており(増殖がなくクリアーな培地のまま)、ヘキサンのみを添加した培養液では無添加同様に増殖していることから、抽出試料中に何らかの抗菌物質があるのだろうと思っています。そこで抗菌活性を測定する一般的な方法「カップ法」を試したのですが、これでは阻止円が観察されませんでした。ヘキサンに溶けるような疎水性成分ですので寒天培地に成分が浸透していかなかったのが原因であると思います。ペーパーデイスク法でも微妙に阻止円があるかな、というくらいしか見れず、水溶性抗菌物質がうまく評価できる従来の方法では評価がなかなか難しいようです。私個人の考えですが、両実験法は疎水性抗菌物質の評価には限界があるように思うのです(水系の寒天中を抗菌物質が浸透拡散できないので)。そこで以下の点についてご教示ください。 (1)同じ海藻を水およびメタノールで抽出した場合は抗菌活性が見られなかったことから、問題の抗菌物質は極めて疎水性が強いと思われます。このような物質を評価できる方法はありますでしょうか? (2)うちの上司がカップ法大好き人間で、『カップ法できっちり見れなかったらダメだ』と言っており、『カップ法で正しく評価できない抗菌物質もあると思うけどな』と私は思っています。そこで、仮に論文を書く場合『カップ法やデイスク法では無理だったが、液体培地に直接添加して増殖抑制が認められたので抗菌物質が含まれている』と書いて問題ないでしょうか?
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- 生物学
- noname#20560
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- 昔見た化学実験
いまから5年以上前に、とある会館で科学展のようなものを開催していて、 そこでグレープジュースからワインを造るという実験をしていて、 大変興味を持ちました。 実験の内容は以下のようなものでした。 (1)イースト菌にある物質(以下A)を入れて水で溶く (2)それをスポイトで吸って、さらに別の何か(以下B)を溶かした水溶液に垂らす (3)するとその水中で丸い玉状になって、浮く。 (4)網でそれをすくって、グレープジュースを入れたアクリル管に入れると発酵して、CO2とアルコールを生成する。 これを見たのが中学生ぐらいだったのですが、一度家庭で出来ないかと考えています。 そこで実験中に出てきた物質AとBがわからないので、質問させてもらいました。 記憶があいまいなのですが、Aの方は「何とか銀」で、Bの方は「塩化なんとか」でした。 当時、実験をしていた人に質問したのですが、Bの方は 食塩(塩化ナトリウム)でも代用できるようなことを言っていました。 また「何故スポイトで垂らした液が水中で溶けずに丸くなるのか?」と聞いたところ、 イオンがどうのこうのとおっしゃっていました。 手がかりがあまりありませんが、どうかよろしくお願いします。
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- 化学
- yamato2199
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- PH,酸化還元電位の計算です。(大学)
大学化学の計算です。 (1)下表の各水溶液を0.1mol/L水酸化ナトリウム溶液でてきていした。各滴定量における溶液のPHを計算し、記入しなさい。 ただし、Kw=10(-14乗) 酢酸のKa=2×10(-5乗)(pka=4.7)、リン酸のKa1=6×10(-3乗)(pka=2.2)、 Ka2=6×10(-8乗)(pka=7.2)。 log2=0.3とする。 1・ 0.1mol/L CH3COOH(10ml) 5ml(PH=?) 10ml(PH=?) 15ml=× 2・ 0.1mol/L H3PO4 (10ml) 5ml(PH=?) 10ml(PH=?) 15ml(PH=?) PHのとなりのmlは水酸化ナトリウム液の滴定量です。 (2)下記の容量分析において適定量が0・10及び20mlの時に各溶液のPcl(=-log[cl-])、PMg(=-log[Mg2+])もしくは 酸化還元電位(E)をそれぞれ計算し空欄に数値を記入しなさい。ただし、塩化銀のKsp=10(-10乗)、Mg・EDTAキレート のK1‘=10(?乗)標準酸化還元電位E+(Co4+、Co3+)=+1.44v、E+(Fe2+,Fe3+)=+0.68v。 ネルンストの式はE=E++(0.059/n)log([Ox]/[Red]),log5=0.7とする。 0.01mol/L Nacl 0.01mol/L AgNO3 0ml(Pcl=?) 10ml=× 20ml(Pcl=?) 0.1mol/L MgCl2 0.1mol/L EDTA 0ml(PMg=?) 10ml=× 20ml(PMg=?) 0.05mol/L 硫酸鉄(II) 0.05mol/L 硫酸セリウム(II) 0ml=× 10ml(E=?(v)) 20ml(E=?(v)) (いずれもf=1.000) 被適定量(いずれも20ml) ?の求めかたがいまいちわかりません。計算しなくても求まる問題もあるみたいなのですが・・・・・・よろしくお願いします。
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- 化学
- bisumaruku1987
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- 電位をかけることに対する解釈とアノード分極
現在電気化学を勉強している学生です。稚拙な質問ですがご回答よろしくお願いいたします。 1. ポテンショスタッドを用いて電位をかけるという行為がうまく理解、イメージできません。 そもそも電位は相対的な値で、標準状態ならSHEを0Vとして、それと他の電極を電池的につないだ時に発生する電位差ですよね? ということは、例えば亜鉛電極に-3.03Vの電位をかけるということは、イメージとしては亜鉛電極に導線でLi電極をつないでそれらを電池のように電解質溶液に突っ込むことと同じというイメージでいいのでしょうか? 2. また、ポテンショスタッドを使用してアノード分極曲線を取り電流がながれるという現象は、作用電極がカソードからアノードに変わったという解釈でいいでしょうか? もしそうだとすれば疑問が一つ残ります。 例えば、ポテンショスタッドを使用して、参照電極SHEで、塩化ナトリウム水溶液に浸した亜鉛電極のアノード分極曲線を測定すると、電位を少しずつ上げていけばだいたい-0.7V付近で電流が流れ始めます。これは電極の亜鉛が亜鉛イオンになることで通電するからと考えられます。しかし、-0.7Vよりも低い電位の時は電極はカソードなので、水溶液中の水素イオンが水素に還元される反応がおこり、電流が流れるのではないでしょうか?また、溶液中に亜鉛イオンが存在してる場合も同様に電流が流れるのではないでしょうか?また、もしそれらの反応が起こらないのであれば、理由を教えていただけると幸いです。 それではよろしくお願いいたします。
- 化学の問題
化学の問題で質問です。 1、ストロンチウム90の半減期は29年である。この物質の240gは116年後には何g? 2,液体の内部で気化する現象は? 3、分子式C7H8Oを持つ芳香族化合物Aは、ルイス酸存在下、塩化アセチルと反応して主にパラ位が置換されたBを与える。また、1,0molのAを、白金触媒を使い高圧条件で接触水素化すると、3,0molの水素を消費し、Cが生成する。さらに、HBr水溶液中でAを反応させると、臭化メチルとDが得られる。Dを水酸化ナトリウム水溶液に溶解するとEになる。 (1)「ルイス酸存在下、塩化アセチルと反応して主にパラ位が置換されたBを与える」の人名反応名を書きなさい。また、この反応に使用される典型的なルイス酸の構造式を1つ描き、その働きを説明しなさい。 (2)「1,0molのAを、白金触媒を使い高圧条件で接触水素化すると、3,0molの水素を消費し、Cが生成する。」の反応では27℃、1,5×10^2atmで進行する。この条件下で何Lの水素が消費されるかうを計算せよ。有効数字は2桁とする。ただし、理想気体定数は0,082atm・L・mol・Kとする。 (3)A,B,C,D,Eの構造式を書きなさい (4)36gの化合物Eを中和する際、何mlの硫酸が必要となるか計算せよ。有効数字2桁とする。ただし、硫酸の密度は1,8g・mLとする。 長くなってしまいましたが、どなたか分かる方教えてください!!
- 高分子の質問です。
高分子の質問です。 問1 酢酸ビニルの水溶液に過硫酸カリウムを加え、70℃に加温するとポリ酢酸ビニルが得られる。ポリ酢酸ビニルをケン化するとポリマーAがえられる。完全ケン化物は部分ケン化物と違って水に溶けにくい。Aの二つの水酸基と1分子のブチルアルデヒドとから1分子の水がはずれる反応でポリマーBが生成する。 1)過硫酸カリウムの役割を述べなさい 理由は過硫酸カリウムが水溶性だから。 2)70℃で起こる反応を式で示しなさい。 一般に反応を式で書きなさいというのはどこまでを書くことなのでしょうか。ラジカルが生じるところから書くのでしょうか? 3)Aが完全ケン化物であり、Aのすべての水酸基がブチルアルデヒドとの反応に使われたとしてAとBの分子量比を求めなさい。 考え方がわからないです。 問2 分子量が100000の高分子Aと分子量が未知の高分子Bがある。AとBは同種の直鎖高分子で、ともに分子量分布はないとする。10000分子のAと40000分子のBを混合した溶液を調整した。この溶液の浸透圧を測定して平均分子量を求めたところ、60000となった 1)高分子Bの分子量を答えなさい。 数平均分子量の式から 60000=100000 + x / 0.1 + 40000 / x これを解の公式でといて Bの分子量2487 以上の問題の考え方があってるかどうかわからないです。回答よろしくお願いします。
- 化学の質問
自分なりに酸・塩基について解釈してみました。 間違いがあったらご指摘お願いします。 まず、水素イオンH+を与える物質が酸である。 水素イオンH+を受け取る物質が塩基である。 酸・塩基を一対一対応で考えられるものは、その物質の水溶液として考えられるものだけである。それ以外(水、イオンなど)は何が酸・塩基なのかを一対一対応で考えることはできない。 疑問 1アレーニウスの定義は正しいと言われているが、正しいように思えない。 なぜなら水溶液中で水酸化物イオンを放出する物質が塩基である。というのがおかしいからである。 つまりそう考えるならばNH3+H2O⇔NH4++OH-のNH3はおかしいと思います。 NH3は塩基と考えられています。しかし、NH3は別にOH-を放出していない。 ここで質問です。 ここでの放出するとは物質が電離することによって発生するOH-という意味ですよね。 HCL→H++CLーことになるとは電離と呼ばれますが、 電離とは、H+とCL-に分かれることではなく、 物質が水に入って必ず水と化合して、その化合物質が分かれることを電離というのが適切ではないでしょうか?? そう解釈すれば、NH3は水と化合しOH-を放出しているといえます。 誤解が多々あると思いますが、その誤解を直すために質問しています。 詳しくご指摘していただけると幸いです。
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- 化学
- hohoho0507
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- 酸の実際の反応
よく、映画・アニメやゲームで 強い酸によって生物や物質を瞬時に溶解させてドロドロにする描写がありますが あのようなことはありえるのでしょうか。 なんだか、強酸=溶かす!という妙な魔法の言葉になっている気がしてならないです・・・。 酸による腐食の実際の様子とはどのようなものなのでしょう。 どのくらいの時間をかけてどういった物がどのように変化するのか。 もちろん、酸の種類と反応相手によって様子はかわってくるとおもうのですが。 たとえば、実際のところのイメージとして 酸(塩酸?)によって火傷に似た状態になるかんじがしますし、 酸性雨で銅像が黒く変色するとかそういったものがあります。 あとは消化器での食べ物の消化といったところでしょうか。(こちらは酵素も関係してそうですが) むしろ、皮膚を溶かすというイメージでは塩基性水溶液のほうにありそうでもあります。 このへんも一般的にどのようなものなのでしょうか。 漠然とした質問になってしまいますが、いろいろな回答いただけたらとおもいます。
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- 化学
- overblow4161
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- 次亜塩素酸ナトリウムの爆発事故について
Wikipediaの次亜塩素をみると、以下のような爆発事故が紹介されていました。クーリングタワーの冷却水に次亜塩素酸ナトリウムを添加して使用したいのですが、爆発の危険性があるでしょうか? 爆発事故 次亜塩素酸ナトリウムから、不均化反応により容易に塩素酸ナトリウムが生じる。これが乾燥した結晶は爆発性を持つため、事故が起こる原因となる。 1980年代に三重県四日市市内で爆発事故が相次いだ。次亜塩素酸ナトリウム水溶液をタンクに移替える時にホースがはずれ、その溶液を浴びた職員が濡れた衣類を洗わずにそのまま干して乾かしてしまった。そのズボンを着て歩き始めたときに摩擦をきっかけに爆発が起こり、その職員が重体になったというものである。 これについては、セルロースを主体とする布地に次亜塩素酸ナトリウムをしみこませて 40–50 ℃ に保って乾燥させると起こることが確かめられた。不均化により1/3が塩素酸ナトリウムに変わったのである。塩素酸塩は火薬の原料としても知られている。 3NaClO → 2NaCl + NaClO3
- 化学電池について質問です。
光電池用のモーターで、化学電池を作ろうとしたのですが、うまく回りません。 気が向いたようにいきなり回るかと思えば、いつまでたっても回らなかったり。 そして、いくら回ったとしてもしばらくすると止まってしまい、そうなるとどうやっても動きません。 使用したのは、4%程度の塩酸、亜鉛版と銅板です。 金属板を、亜鉛からアルミニウムにかえたり、水溶液を食塩水にしてみたり(←これはどうにもうまくいきませんでした。)、濃度をすごくこくしてみたりもしました。 濃度に関しては、濃くてもうすくても回ります。(ただしきまぐれ) 条件をいろいろ変えてはみたのですが、いまいち原因がわかりません。 起電力のせいなのでしょうか? しかし、光電池用のモーターには「果物電池」にも対応と書いてあります。それなのに、モーターが回らない?? プロペラが重いのでしょうか?通常のモーター用のプロペラを無理やりくっつけました。しかし、それで動かないとなると、モーターとしての働きをなさないような気がします。 どうにもわかりません。 誰か教えてください。
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- 化学
- konomamade
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- 中和の公式acv/1000=bcv/1000
私のもってる化学の参考書の問題で 「標準状態で1.12lのアンモニアを水に溶かして100mlとした。このアンモニア水10mlを中和するには0.1mol/lの塩酸は何ml要するか」 というのがあるのですが、これの解答はacv/1000=bc'v'/1000の公式を つかっていませんでした。 →「(塩酸)0.1モル×1価×v/100=(アンモニア水)1価×0.05モル×10/100」 なんででしょうか? 100ml中の10mlのアンモニアを使ったから10/100をかけるとかいてあったんですが・・ また、同じような問題で、これは中和滴定の問題なのですが 「(COOH)2 2H2O 1.98gを水に溶かし、250mlの溶液にした。これを10mlとり、濃度不明のNaOHで中和滴定すると12.5ml要した。NaOHの濃度を求めよ」 これは、中和の公式を使ってといてありました。 シュウ酸水溶液の濃度は0.06なのはわかりました。 アンモニアのときは100ml中の10mlをつかったから10/100をかけましたが、 この問題は10/250をかけていませんでした。 どうちがうんですか?
- 水酸化アルミニウムゲルの生成
実験の為、水酸化アルミニウムのゲルを5L程度用意したいと 考えています。 しかし、水酸化アルミニウムの粉を購入して、 ゲル化させようとしてもうまくいかず 困っています。 蒸留水および水道水に長時間入れておいても、 ゲルになりませんでしたし、 塩酸(pH2程度、温度80℃)に溶解させてから、 水酸化ナトリウムで中和しようかとも思いましたが、 そもそも、塩酸にほとんど溶けませんでした。 アルミの板を塩酸で溶かして、その後中和する方法では、 少し白いもやっとした物が出来またので、 水酸化アルミだとは思うのですが、 もう一つゲル状になりませんでした。 (量が少なかったのでしょうか?)。 現在手持ちの薬品で、使えそうなものは、 水酸化アルミニウム(粉) 塩酸、硝酸、硫酸、水酸化ナトリウム水溶液、 炭酸カルシウム(粉)です。 後、アルミの板とアルミホイルは手元にあります。 他に必要な薬品があれば購入は可能ですが、 ドラフターが無いので、出来るだけ、 危険な薬品の使用は避けたいと考えています。 pH計も手元にあります。 よい方法をご存じの方がいたら、教えてください。
- 理科の問題~化学変化~
締め切りが明日なのでとても困ってます・・・・ 1 次の文章の( )にあてはまる言葉を書きなさい すべての物質は原子と呼ばれる小さな粒から出来ていることが確かめられている その原子の性質として、次のaが確認されている。 a 種類によって( (1) )や( (2) )が決まっている。 いくつかの原子が結びついた粒が単体になっており、この粒のことを( (3) )と呼ぶ 2 次の化学変化の( ) にあてはまる物質名をかきなさい (1) 銅 + ( (1) ) → 硫化銅 (2) 炭素 + 酸素 → ( (2) ) (3) 鉄 + 酸素 → ( (3) ) (4)マグネシウム + 酸素 → ( (4) ) (5)水素 + ( (5) ) → 水 (6)鉄 + 硫黄 → ( (6) ) (7)( (7) ) + 酸素 → 酸化銅 3 次の物質の化学式をかきなさい (1)水素 (2)酸素 (3)窒素 (4)水 (5)マグネシウム (6)鉄 (7)硫黄 (8)二酸化炭素 (9)酸化銅 4 次の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (1)酸化銅を加熱すると銀と酸素に分解する (1) → (2) + (3) (2)空気中で銅粉を熱すると、酸化銅ができる (4) + (5) → (6) (3)塩素に水酸化ナトリウム水溶液を加えると塩化ナトリウム(食塩)と水ができる (7) + (8) → (9) + (10) よろしくおねがいします・・・・。
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- 化学
- noname#123716
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- 化合物A,B,CD,Eは炭
化合物A,B,CD,Eは炭素数4つ以上からなる、炭化水素または炭素、水素、酸素からできた有機化合物であり、これらの分子量はすべて100.0である。A、B、C、Dの分子式はすべて異なるが、EはAの構造異性体である。不正炭素をA、B、Cは1つもち、DとEはもたない。下記の実験1から実験9を読み、問1から問8に答えよ。 実験1 A、B、Cの混合物をエーテルに溶かした後、炭酸水素ナトリウム水溶液を加え、よく振り混ぜた。エーテル層と水層を分離した後、エーテル層のエーテルを蒸発させると、BとCの混合物が得られた。一方、水層に希塩酸を加えて中和した後、これをエーテルで抽出し、このエーテル層を濃縮したところ、化合物Aが得られた。 ここまでの、文書でどんなことがわかりますか。 エーテル層のエーテルを蒸発させると、BとCの混合物が得られた→BとCはエーテルには溶けないので、無極性分子である。Aは水に溶けるので極性分子である。 のほかに何が判明しますか?
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- 化学
- saposapopo
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