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水溶液

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  • ゼオライトのイオン交換

    AgNO3水溶液にゼオライトを入れてpH調整(HNO3で調整pH:4~5)をしながらイオン交換を行いました。乾燥させると、濃度の高いAgNO3でイオン交換を行ったゼオライトは黒く変色し、比較的濃度の低いものでイオン交換を行ったものは変色しませんでした。 どのような影響が考えられますか?

  • カルベン付加反応について

    シクロヘキセン、クロロホルム、水酸化ナトリウム水溶液、塩化ベンジルトリエチルアンモニウムを混ぜた溶液を40℃に保ちつつ1時間撹拌したのですがこの際、溶液の色が無色からうすい黄色へと変化しました。原料や目的物に黄色のものはなくどうして色がついたのかわかりません。ご教授お願い致します。 

  • ブルーデキストランについて

    ナイロン66カプセルの作成で、二塩化アジポイルのヘキサン溶液に、ブルーデキストランを溶かした1,6-ヘキサンジアンミン水溶液を滴下すると、ブルーデキストランを内包したナイロンカプセルができますが、その時に、なぜナイロンカプセル内のブルーデキストランが漏れ出してこないのかが、わからなくて困っています。わかる方、お答えしていただければうれしいです。

    • tyloo
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  • 分液ロートの最適サイズ

    100mlの水溶液を同量の有機溶媒で抽出しようと思っています。 その際使用する分液ロートは200mlと300mlのどちらが良いのでしょうか? 200mlの分液ロートでも少し余裕があって200ml以上入るとは聞いているのですが、 余り分液ロートにいっぱい入っていると上手く混ざらない気がします。

    • ponroom
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  • 化学の反応式について教えて下さい。

    銀イオンAg+を含む水溶液に 銅片を加えると、銅片のまわりに銀が析出した。 2Ag^++Cu→2Ag+Cu^2+ この反応式になるのは銀より銅の方がイオン化傾向が高いからであっていますか? また逆にAgと銅イオンでは反応がなぜ起こらないのか教えて下さい。 解説宜しくお願いいたします。

    • kcsy
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  • ニトロベンゼンとアニリンの合成

    ベンゼンと濃硝酸・濃硫酸を用いて試験管でニトロベンゼンを合成するときに、温めた後試験管の内容物を水にあける時に未反応のベンゼンが残っているとどうなりますか?? それから、アニリンの合成で合成したアニリンを取り出すのに操作(以下の(1)~(3))に工夫があるらしいのですが、これはアニリンのどのような性質に基づくものなのでしょう?? (1)ニトロベンゼンをスポイトで約1ml取って試験管に入れ、スズ2g、濃硝酸4~5mlを加えてよく振りながら約70℃に温める。 (2)試験管中にニトロベンゼンの油滴がなくなったら、液体だけをビーカーにあけ、6mol/lの水酸化ナトリウム水溶液を加えてよくかき混ぜる。1度白い沈殿ができるが、さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えて白い沈殿を溶かす。 (3)分液ろうとに溶液を移し、更にジエチルエーテル5mlを加え、よく振り混ぜる。下層部を捨て、上層部だけを蒸発皿に入れてジエチルエーテルを蒸発させる。

    • hana02
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  • 塩と味の素を溶かした水に卵を浮かべる実験

    理科の実験で、水に塩を溶かして卵を浮かべてみると、 200mlの水に塩を25g入れたところで卵が浮きました。 同じように味の素で実験したところ、 200mlの水に35g入れたところで卵が浮きました。 ためしに、25gの塩を入れた水の重さをはかると225gでしたが、 味の素35gを入れた水の重さは230gでした。 溶かした量だけ重くなると思っていたのですが、 味の素5g分はどこに行ってしまったのでしょうか。 また、200mlの水に塩を溶かして225gにした水溶液では卵が浮きましたが、 同じように味の素を溶かして225gにした水溶液には浮きませんでした。 何度も確認したの、単なるはかり間違いとは思えないのですが、 どなたかこのような結果になった理由を教えてください。

  • HPLCの前処理として適切でしょうか。

    HPLCで試料及び標準品を調製する際に、 標準品は純粋なものを使用し、希釈溶媒は目的成分の抽出溶媒あるいは 移動相というのが一般的です。 又、試料に関しては他のものを新たに加えるのではなく、試料中の目的成分以外のものをできるだけ取り除くように処理するのが一般的だとおもうのですが、目的成分の綺麗なピークを得る為に標準品と試料に添加剤みたいなものを加える方法はHPLC分析法として適当なのでしょうか。(移動相には添加剤は加えない。) こういう分析方法で分析を行っている方おられますでしょうか。 例)・標準品に0.1%硫酸銅水溶液を加える。→メタノールで全量を50mLとし、標準品とする。   ・試料をメタノールで抽出し、硫酸銅水溶液を加える。→メタノールで全量を50mLとし試料溶液とする。   ・移動相:メタノール:水(3:2) 宜しくお願いします。

  • 中学理科の問題集の解答について/状態変化と再結晶

    エタノールの沸騰は物質の状態変化の1つである。状態変化を利用して物質をとり出す操作を、次のア~エから1つ選べ。  ア 泥水をろ過して、水を取り出した。  イ ミョウバンの飽和水溶液を冷やして、結晶をとり出した。  ウ 水を電気分解して、水素と酸素をとり出した。  エ 原油を分留して、ガソリンなどをとり出した。 ---------- 以上の問題で、解答によると答えは、「エ」なのですが、イがなぜダメなのかが分かりません。解答の解説には、「イの操作は、再結晶である。」とありました。結晶として取り出すので、再結晶であることは分かります。状態変化とは熱したり冷ましたりしたときに、固体・液体・気体に変化することだとすると、ミョウバンの水溶液を冷やして、固体としてミョウバンを取り出すので、これも状態変化ではないのでしょうか?  エでないといけないわけを教えてください。

    • H-T
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  • 電気分解2!

    電解槽Aには硝酸銀AgNO3水溶液、電解槽Bには硫酸銅(II)CuSO4水溶液をそれぞれいれてある。電解槽Aの電極には白金板を、電解槽Bの電極には銅板を用い、これらを直列につないで、32分10秒電気分解を行ったところ、電極aに10.8gの物質が析出した。 電解槽A(-)Pt:a┃AgNO3aq,CuSO4aq┃Cu:b(+)電解槽B 電解槽A(+)Pt:c┃AgNO3aq,CuSO4aq┃Cu:d(-)電解槽B 1、a~dの各電極でおこる変化をそれぞれイオン式で記せ。 2、回路に流れた電気量は何Cか。 3、流れた電流は何Aか。 4、電極bに発生する気体は標準状態で何mlか。 5、電極cに析出する物質は何gか。 6、電解槽Bの金属イオンの濃度はどうなるか。ア、増加する イ、減少する ウ、変わらない。 わかるかた解説おねがいします(><) また電気分解1!もわかるかたおねがいします(;ω;)

  • 多塩基酸について

    『ある一定量の二酸化炭素を25℃の水に溶解させたとき、水中の[H2CO3]、[HCO3-]、[CO32-] をそれぞれx、y、zとすると、[H+]はx、y、zを用いてどう表せるか(水の電離による[H+]は無視する)』、という演習についてです。多塩基酸の水溶液ではH2CO3⇔H+ +HCO3-とHCO3-⇔H+ +CO32-の二段階電離を起こし、そのうち第二段階以下の電離が第一段階の電離に比べ無視できるほど小さいので、第一段階の電離に依存し、多塩基酸の水溶液も一塩基酸の場合と同じの解き方でよいとあることから、答えは[H+]≒[HCO3-]=y、でよいのでしょうか?この後に続く設問で初めて電離定数K1、K2が与えられているので、上記の設問を解く上では使えないであろうから、困ってました。基本的なことで本当に申し訳ありませんが、教えていただけないでしょうか? 

    • biuanum
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  • 化学が分からない・・・

    次の問題がわかる方 回答おねがいします;⁻; 1. (1)25gNのNaClを水100gに溶かした溶液の濃度は何%か。 (2)2.0molのNaOHを水に溶かして1.0Lにした水溶液のモル濃度はいくらか。 (3)0.50mol/Lのグルコース水溶液3.0Lには何molのグルコースが溶けているか。 2.アンモニア分子NH₃について問いに答えよ。 ただしアボカドロ数を6.0×10²³個、H=1.0、N=14、O=16とする。 (1)気体のアンモニア0.50molの質量はいくらか。 (2)5.1gのアンモニアの物質量は何molか。また、それは標準状態で何Lか。 (3)3.4gのアンモニアの物質量は何molか。それには何個のアンモニア分子が含まれるか。 (4)標準状態で2.24Lを占めるアンモニアの物質量は何molか。 また、このアンモニア中には何molの水素原子が含まれるか。 (5)標準状態で5.6Lを占めるアンモニアがあるこれと同じ体積を占める酸素の質量は何gか。

  • 高校化学の入試問題

    2012年の神戸大学の問題です。 『………略………この(a)KAgClの値は温度が一定であれば常に一定に保たれているので,(b)このAgClの沈殿が入った試験管に過剰量の塩酸を加えると,(1)式の平衡は左辺へ移動してさらにAgClが沈殿し,[Ag+]は著しく小さくなる。 問1.下線部(a)について,0.20mol/LのAgNO3水溶液1.0mLに0.20mol/Lの塩酸1.0mLを加え,よく振り混ぜたとき,沈殿せずに電離しているAg+のモル濃度を計算せよ。 ただし,KAgCl=2.0×10-10mol2/L2とし,AgClの溶解度は十分小さいものとする。 問2.下線部(b)に関連して,0.20mol/LのAgNO3水溶液1.0mLに0.40mol/Lの塩酸1.0mLを加え,よく振り混ぜたとき,沈殿せずに電離しているAg+のモル濃度を計算せよ。』 問1と問2の解法とその違いがよくわかりません。 ご教授頂けると幸甚です。 宜しくお願い致します。

  • 水酸化ナトリウムと水の熱化学方程式

    化学の熱化学方程式の問題です (1)水酸化ナトリウム 2.0gを、20℃で0.10Lの水に溶解させたところ、水溶液の温度は25℃になった 水溶液の比熱はすべて 4.2J/g・K、密度は 1.0g/mL とする 水酸化ナトリウムの添加による体積変化は無視する (2)水酸化ナトリウム3.0gを純水50.0gに溶解すると30.0℃から45.1℃になった 溶液の比熱は 4.2J/(g・℃)、密度は 1.0g/cm3 とする 水酸化ナトリウム添加による体積変化は無視する どちらも発熱量 KJ を求めます (1)の問題では 4.2×5×100÷1000 とし (2)では 4.2× 15.1× (50+3)÷1000 となっていました (1)の問題で 計算に水酸化ナトリウムの g の分を利用していないのはなぜでしょうか 水と水酸化ナトリウムを混ぜた発熱量の計算で g の値の代入に水酸化ナトリウムを使うときと使わないときの違いを教えてください

  • 化学反応式について

    例えば、 「塩化鉄(III)の飽和水溶液を沸騰水中に加えると水酸化鉄(III)のコロイド水溶液が得られた。この反応を化学反応式で示せ」 といった問題で、解答は 「FeCl3 + 3H2O → Fe(OH)3 + 3HCl」 ですが(3H2Oの3と,3HClの3は,3倍の3)、事前に FeCl3 + H2O → Fe(OH)3 + HCl という式が分からないため反応式を作れない場合は、問題文から FeCl3 + H2O → Fe(OH)3 + ? + ? ... という事しか分かりません。 そこで、 FeCl3 = a H2O = b Fe(OH)3 = c とおいて、 Feについて a = c Oについて b = 3c、 a = 1とおくと、 a = 1, b = 3, c = 1 よって、 FeCl3 + 3H2O → Fe(OH)3 + ? + ? ... となり、(3H2Oの3は,3倍の3) 係数比較にて Hが三つ、Clが三つ余ることが分かり、 「ああ、多分反応式の最後は3HClだろうな」 と考えて問題を解くという、以上のプロセスは正しいのでしょうか?

  • pKaを用いたpHの算出法

    ご覧いただきありがとうございます。 化学の問題で分からないところがあるので、ご享受ください 【問題】 0.1mol/l の酢酸水溶液 4ml と 0.1mol/l の酢酸ナトリウム水溶液 1ml を混合した時の pHの値を求めよ ただし、酢酸のpKa値は4.5 、log2=0.30 、log3=0.48とする 【私の考えたこと】 CH3COOH⇔CH3COO- + H+ 酢酸ナトリウムは完全に電離し、酢酸の平衡を左に傾けるため、混合液中のCH3COO-の濃度ははじめの酢酸ナトリウムの濃度(0.1×1/5×1/1000)と等しくなり、CH3COOHの濃度ははじめの酢酸の濃度(0.1×4/5×1/1000)と等しくなる また、 [H+]=Ka*([CH3COOH]/[CH3COO-]) という式は導けるのですが、 ここから、pKaをどう使っていくのかがわかりません。 無理やり -log をつけてもどうかと思い、pKaがはじめから与えられている場合、なにかうまい解き方があるのではと思い投稿させていただきました。 よろしくお願いいたします。

  • 安息香酸メチルの合成

    次のような実験により、安息香酸メチルの合成を行ったのですが、エステル化反応で、可逆反応のため収率は100%ではありませんでした。しかし収率をあげることは可能なのでしょうか?また可能ならばその方法を教えていただきたいです。 「実験」 安息香酸とメタノール入れて撹拌し、これに濃硫酸を3ml、ピペットで徐々に滴下。これを加熱還流した後エーテルを加え、よく振り混ぜ抽出。エーテル溶液に5%炭酸水素ナトリウム水溶液を加え、十分に洗浄した後、下層の水層をとり、濃塩酸を滴下。この後、エーテル溶液を更に炭酸水素ナトリウム水溶液で洗浄し、安息香酸が析出しないことを確認した後、エーテル溶液を飽和食塩水洗浄。エーテル層を分離して無水硫酸ナトリウムを加えて乾燥。これを数週間放置した後、乾燥剤を除去し、ろ液をフラスコへ。油浴を用いて蒸留装置を組み、エーテルを留去。放冷後、残った油状物質を減圧し、安息香酸メチルを得た。

    • ayaaya1
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  • カフェインの抽出実験において・・・

    先日カフェインの抽出実験を行いました。実験の流れは、 熱湯&ティーバッグで紅茶をつくる。 熱いうちに酢酸鉛(II)水溶液を沈殿が生じなくなるまで加える(全体的に茶色くなる)。 吸引ろ過(ろ液は黄色)。 ろ液に硫酸を沈殿が生じなくなるまで加える(全体的に白くなる)。 吸引ろ過(ろ液は黄色)。 分液ロート&ジクロロメタンで三回抽出。 無水硫酸マグネシウムで乾燥・・ろ過・・アセトン・・リグロイン・・・ みたいな流れでした。。。 ここでわからないのが、酢酸鉛(II)水溶液と硫酸はなぜ入れたのかです。紅茶の中のカフェイン以外の成分を取り除くためであるとは思うのですが、詳しく何を除去しているのかわかる方いらっしゃいましたらアドバイスをおねがいします(>_<) あと、アセトンでカフェインを溶かしてリグロインで再結晶したわけですが、ここでアセトンとリグロインは入れすぎに注意と言われました。 入れすぎるとどんな不都合なことがおこるのでしょうか? これもわかればアドバイスをよろしくおねがいします。 質問が多くてスイマセン(>_<)

    • noname#18382
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  • 反応の速さと濃度・温度との関係について質問があります

    硫黄ゾルの生成反応の速さを測定しました。そのときの反応の速さと濃度・温度との関係について知りたいのですが、実験をしたときにチオ硫酸ナトリウムに塩酸を加えて、無色透明だったチオ硫酸ナトリウム水溶液が白く濁り、その水溶液の入った三角フラスコの下においてある目印がHClを入れて何秒たってから消えたのか(t)計測しました。このようなことをチオ硫酸ナトリウムの濃度やHClの濃度を変えていろいろ実験し、濃度の違いによる反応速度を求めたいのですが、その過程で必要となるtの逆数、 1/t は何を表しているのですか? また、そのときの 1/tとチオ硫酸ナトリウムの濃度の関係のグラフからは何がわかるのですか? それと、温度と反応の速さの関係は何があるのか教えてください。 実験をしてこの3つのことがよくわからなかったのでどうか教えてください。お願いします。

  • 過酸化物価測定時に使用するヨウ化カリウム溶液について

    過酸化物価の滴定実験に関する質問や回答によく出てきているヨウ化カリウム水溶液についてお聞きしたいことがあります。このヨウ化カリウム溶液ですが、私が実験を行う時はヨウ化カリウム飽和液として調整して使用します。これを調整している時にどうしても黄色くなってきてしまい、対処法を調べたのですがわからず困っています。飽和溶液なので、全て溶けきらなくても、透明な状態のまま保存していいのでしょうか。今現在の調整法は、ヨウ化カリウムを水(沸騰後冷却したもの)に溶かす、という手順です。どうかよろしくお願いします。